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「Wみやざわ先生」が厚労大臣に署名を提出した日、2回接種の10代の死亡報道 / ワクチン後遺症の因果関係のために「接種記録と病歴」の保存を / 国会で初めて「ワクチン後遺症」を審議
2/16、「Wみやざわ先生」のお二人がはるばる関西から厚労省まで出かけられ、一万人を突破した「接種券一律配布をやめてください」と訴える署名を厚労大臣に提出しました。兵庫のサンテレビも駆けつけ、その様子が放映されました。お二人には何の報酬も無いのに多大な時間と労苦を費やし、一人でも多くの子どもを救うという目的のためだけに獅子奮迅のお働きでした。「空気を読まない」勇者に続こう。地方議会も空気が変わったというツイートがありました。「ワクチンはおかしい」という声が出せるようになったことは心強い変化です。
ところが同じ2/16、痛ましいことに10代の基礎疾患のない男子学生が亡くなりました。NHKでも「2回接種をしていた」と隠すことなく報じていたのが印象的でした。未接種の10代の死亡率はゼロだと知っていれば接種されたでしょうか。今後、リュック・モンタニエ博士らが警告しておられた接種者のADE(抗体依存性感染増強)が懸念されます。「勤務医団の本音」さんのツイートに、ワクチン後遺症に対処するアドバイスがありました。「必ず、接種日・場所、LOT番号および病気を発症するまでの経過を記録に残しましょう。診断には病歴が非常に重要です。」とあり、因果関係の把握のために接種記録と病歴の保存を勧めておられます。
そして2/17の衆院予算委員会第五分科会では、昨年10月の衆院選で初当選の吉田とも代議員が、新型コロナワクチンの後遺症という、ベテラン議員が全く触れない問題を果敢に質しました。
ワクチン接種後、現実に苦しんでいる人々が存在するが、医療機関で「異常なし」と判断されると、その後は相談窓口のたらい回しでサポートがない。医療側の責任の所在も明確ではなく、コロナ後遺症と異なり、ワクチン後遺症への有効な対処法も確立していない。厚労省はこれらをしっかり認識して積極的にワクチン後遺症の周知と、的確な情報提供をしてほしいと訴え、厚労省に楔を打ち込みました。
【子供への接種券の一律送付の取りやめ署名をW宮沢先生が厚労省に提出】👏
— Trilliana 華 (@Trilliana_z) February 16, 2022
個々の活動はもちろん大切ですが、第一線で活躍される宮沢•宮澤先生により皆さんの嘆願が一つの意思として政府に届けられ報道される意義は甚大。お立場ある先生方がこうして前面に立って行動される事に心から拍手と感謝を! https://t.co/oFzBgpc2Kl
やはり流れ変わってきています‼️
— さげさか大介(島田市議会議員 (@sagesakadaisuke) February 15, 2022
本日島田市議会2月本会議初日でした
いつもより早く議場に行き準備していると
とある議員(2回接種済み)が来たので挨拶しました。
続く
その議員が
— さげさか大介(島田市議会議員 (@sagesakadaisuke) February 15, 2022
「提坂君、今回のワクチンおかしいかもしれん😨」
「ウチの長男は医者なんだけど3回目打ったのにコロナになった」
「次男は銀行員なんだけど「打つな!」と言っていたが、次男が正解かもしれん…」
「一般質問で客観的なデータを開示しろ!と言おうかと考えている」
続く
私「是非一般質問でやってください!!これヤバいですって!5歳から打とうとしてるんですよ」
— さげさか大介(島田市議会議員 (@sagesakadaisuke) February 15, 2022
こんなやりとりありました。
今までは何を言っても通じなかったのですが変わりつつあります。
明日は資料と共に厚生教育員会にて他の議員さんと役所の職員さんに説明します。
続く
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新型コロナウイルスは 精巣を好むことが分かり…男性ホルモン産生、精子形成が損なわれる…長期に渡り精巣に潜む可能性 ~男性の生殖能力が危険にさらされている
この時の記事で、「解剖結果に基づく中国ソースの論文によると、成人男性の睾丸、腎臓がダメージ…ウイルスはペニスから睾丸、尿道、腎臓へと逆遡上の可能性」というツイートを紹介しました。また、このツイートに対しての、「包茎の防御力高し!」という書き込みは、分かりやすく印象的でした。まぁ、どうでもいいですけど。
冒頭のツイートには、“これまで考えられていたより、新型コロナウイルスは
精巣を好むことが分かり…男性ホルモン産生、精子形成が損なわれる…長期に渡り精巣に潜む可能性がありますね。”とあります。
“続きはこちらから”のIn Deepさんの記事によると、“新しい研究では、精子形成と男性の生殖に不可欠なタンパク質が、SARS-CoV-2の感染で生成された自己抗体の標的となることが確認された。”とあります。「男性の生殖能力が危険にさらされている」のです。
現在は、“「BA.2」と呼ばれるオミクロン亜種が感染の主流となりつつあり、「BA.2」は圧倒的に感染力と病毒性が強化していて、ワクチンは効かない”とのことです。
こうした事柄は、新型コロナウイルスに関する話ですが、ワクチンの方はもっと危険で、「ワクチンについてタリバンは、子どもを不妊にするための西側諸国の陰謀などと主張している。」ということでした。
In Deepさんは、「世界中で不妊の嵐が吹き荒れることになるかもしれません。」と言っています。ワクチンの副反応に「不正出血」が多いことも気になります。
注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。
これまで考えられていたより、新型コロナウイルスは
精巣を好むことが分かり、
精巣がウイルスの聖域になっている可能性を示唆。
感染した精巣では、固有層の肥厚、生殖細胞のアポトーシス、セルトリ細胞のバリア喪失、明らかな出血、血管形成、ライディッヒ細胞の抑制、炎症、線維化が見られます。 https://t.co/yvOM7SIPgC— Chatteeniris (@lachattenoire78) February 9, 2022
…つまり、男性ホルモン産生、精子形成が損なわれるということ…。— Chatteeniris (@lachattenoire78) February 9, 2022
エボラウイルス同様に、長期に渡り精巣に潜む可能性がありますね。
エボラの場合、専門家は誰も予想さえしていませんでしたが。https://t.co/wB6kO6vgXX— Chatteeniris (@lachattenoire78) February 9, 2022
昨年紹介したものも貼っておきますね。 https://t.co/0Gfhv25SEw— Chatteeniris (@lachattenoire78) February 10, 2022
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関西「サンテレビ」の番組がついに「ワクチン後遺症」を特集、国会でも議論の対象に! 〜 薬害としての認識が公になる
さらに興奮してしまったのが、長尾医師のブログによれば、なんと17日の国会で「ワクチン後遺症」が議論される予定だということです。いよいよ薬害としての認識が公式になるかもしれません。遅い、遅すぎるのですが、やっとこれまでの虚構が剥がされることを期待します。
これまで「コロナ後遺症」はロングコービッド(long COVID)としてすでに治療の対象ですが、やっと「ワクチン後遺症」にも道が拓けそうです。まったまさんは、後遺症の訴えのない方でも「接種後の血液検査を全員セットにすべき」という適切なツイートをされていました。
注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。
ワクチン後遺症の特集です
— まったま (@xjR1BqbrppuegLj) February 14, 2022
・💉接種後症状が出続けている後遺症を訴える患者がいる
・接種後の死亡は1438人、たとえ接種の数時間後でも因果関係が認められた事例は1つもない
真実を伝えようとしている姿勢が素晴らしいです
サンテレビ、応援しています
↓本編https://t.co/jXawIuk7xo pic.twitter.com/cwLPKTnZ1g
ファイザーのワクチン接種後、50代の女性は、めまい、頭痛を発症し、その後、病症が悪化の一途をたどり、歩行困難となり、寝たきりになった。https://t.co/uAd4wWZjeu https://t.co/UBjBdFQ3BL pic.twitter.com/oqXnZM7gcA
— You (@You3_JP) February 14, 2022
関西のサンテレビがワクチンの危険性について放送してくれました。長尾先生ありがとうございます。
— らいおん丸 (@onokid7) February 15, 2022
リンクはyoutubeですので消される可能性があります。早くご覧下さい。他の方に教えてあげて下さい。 https://t.co/tIQzgK26EK
関西地区の地上波ではじめての報道の反響は大きい。
東海三県、兵庫、大阪と、正義感あるTV局よ頑張れ!
(中略)
昨夜のサンテレビ →こちら
藤岡アナが精いっぱい頑張ってくれた
先週のCBCテレビ
大石アナが頑張ってくれた。
・
CBCはこれまで4本あります。→こちら
うち、直近の2本は長尾も出ています。
さて、全国ネットでの放送はいつになる?
国会質疑はいつになる?
大本営発表に異議を唱える内容を放映できるのか?
ちなみに、新聞報道はゼロ。
雑誌は、「女性セブン」の一誌のみ。
いかに言論弾圧が凄いか分かるだろう。
憲法違反である。(言論の自由の侵害)
(以下略)
そこで、2/26(土)に「映画上映会&シンポジウム
in神戸」を企画した。ここらがギリギリになるかも。
(中略)
ところで・・・
2月17日(木)、ワクチン後遺症に関して国会で議論される(予定)
2月25日(金)、国会の議員会館内で映画上映会と記者会見(予定)
これを受けて、2月26日(土)のイベントへと連なる(予定)
少しでも、子供の未来、日本の将来に寄与できれば幸せだ。
(以下略)
グローバリストの陰謀の決定的証拠は、ワクチン接種者の血液の中にある! ~ファイザー社のCOVID-19ワクチンには人を追跡するナノテクノロジーが含まれている
冒頭の動画で、「とにかく、ニュージーランドでの調査の画像をお見せしたいと思います。…ラ・キンタ・コルムナにもある、あの人工的な模様のビデオと比較してみましょう。…これらはどれもワクチンに入るべきではありませんが、入っています。」と言っています。
次は、Covidワクチンにグラフェン・リボン=モルジェロンが含まれているという動画です。モルジェロンズ病に関しては、こちらの動画の8分以降をご覧ください。
「ワクチンバイアルと血液の最新画像」の記事は、引用元をご覧ください。非常に多くの写真とともに、“携帯電話の電波塔の近くを2時間かけて移動し、それからまた戻ってきました。その結果、いくつか面白い画像が得られたのですが、最初の画像のようなものはありませんでした。…確かなことは、人間の血液と混ぜると、「ワクチンだけ」とは違うことが、スライドの上で起こるということです。”と書かれています。
“続きはこちらから”をご覧ください。“ファイザー社のCOVID-19ワクチンには人を追跡するナノテクノロジーが含まれており、長期間熱と電磁波にさらされると(人を追跡する為に使用可能な)マイクロチップ回路基板に組み立てられる未申告のナノテクノロジーが存在することを発見した。”とありますが、これはまだ仮説の段階です。しかし、この説が正しいと考えなければ、ワクチンの中に見られる人工物の説明がつきません。
1月18日の記事で、“韓国の医師たちが、「ワクチン接種者の血液」の中に異物が見つかったとして記者会見を開いた”ことをお伝えしました。
グローバリストの陰謀の決定的証拠は、ワクチン接種者の血液の中にあります。ワクチン接種者の血液を調べれば、それで終わりです。
注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。
(電子顕微鏡で)ワクチンの中に糸のようなものが含まれているのが確認できます。これらはカーボン・リボンです。細長いです。この糸のようなカーボン・リボンはモルジェロンズとも呼ばれるものですが、これらはミクロのサイズであるためミクロ・チューブもしくはカーボン・ナノチューブと呼ばれています。
(00:43~)ここにもグラフェンが確認されます。この上の方です。時間が経つと細長く伸びていきます。時間の経過とともに自己組織化し徐々に伸びていきます。これらは自己組織化する構造体なのです。これらが身体の中で起きています。通常、呼吸、水分(湿気)、体温に反応します。これから実験をしてみます。
(1:50~)これらが動いたのがわかりましたか。これらは空気の動きにはあまり反応しません。私が手を叩いても空気をかき混ぜてもそれほど反応はしません。
(2:05~)しかし息を吹きかけると反応して動きます。ほんの少しの息にも敏感に反応します。これが俗に言うモルジェロンです。
(2:25~)こちらはピンセントで取ったモルジェロンの両先端部です。
(以下略)
ファイザー社のCOMIRNATYワクチンの「空」のバイアルがいくつか手に入りました。私は注射の出所を100%信用しています。その小瓶は、注射をした後に残った最近のワクチンでした。
12月のある金曜日、私はオフィスで一人、そのバイアルを取り出して解凍し、検査した。私はそれぞれのバイアルから中身を全部(それぞれ数滴だけ)16Gの針で3ccの注射器に抜き取り、その1滴をカバースリップ付きのスライドに載せ、別のスライドにはワクチン1滴と人間の血液1滴を混ぜて、その上にカバースリップを載せました。
(中略)
Activity in various areas of the slide. (bitchute.com)
ココに多くの映像があります:LifeOfTheBlood (bitchute.com)
(以下略)
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