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熊本地震を3時間前に予測した「南海地震研究所」のアカウントが凍結
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裏金議員捜査を指揮していたのは西田将仁 特捜部主任検事、しかもこれ。北川健太郎 元大阪地検 検事正の性加害以来の不祥事。 https://t.co/aGB1yT0WpZ pic.twitter.com/JQ1dCPcMCL
— Y's Gyallery (@yosikisi) July 13, 2026
注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。
どんなにゅーす? 検事総長交代へ 女性初の畝本氏退職、後任に川原東京高検検事長
政府は24日の閣議で、畝本直美検事総長(64)が退職し、後任に川原隆司東京高検検事長(61)を起用する人事を決定した。検察の組織統治(ガバナンス)が問われる不祥事が続いており、信頼回復に向けた取り組みが求められる。関係者によると、検事総長の交代は不祥事に伴う引責ではないという。
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検事総長の定年は65歳で、女性初のトップとなった畝本氏は定年まで約1年を残す。検事総長は就任から約2年で交代するのが慣例。2024年7月に検察ナンバー2の東京高検検事長から就任した畝本氏も交代の時期に差し掛かっていた。川原氏は25年7月に法務事務次官から東京高検検事長に就任していた。
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一方で、大阪地検特捜部に所属していた検事が取り調べで暴言を浴びせたとして特別公務員暴行陵虐罪で付審判決定(24年8月)を受けて刑事裁判にかけられた。今年6月には東京地検特捜部に所属していた検事にも取り調べを巡る付審判決定が出た。山口地検岩国支部で検察審査員の氏名が書かれた書類が告訴人に流出した問題も判明した。
直近では、東京地検特捜部で自民党裏金事件の主任検事を務めた男性検事(48)が捜査対象者だった女性と不適切な関係を持っていた問題が発覚。畝本氏の就任前に女性検事への準強制性交等容疑で逮捕された元大阪地検検事正の事件では、被害女性が検察の事後対応に不信感を抱き辞表を出す事態となった。
他にも袴田巌さん(90)の再審無罪判決(24年9月)に対して出した検事総長談話が名誉毀損(きそん)に当たるとして、袴田さん側が国家賠償訴訟を起こしている。
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【毎日新聞 2026.7.24.】
注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。
え、国会で今、審議されてる法案は「副首都」だよ🥶
— ふっちゃん@戦争反対 (@ashitawawatashi) July 24, 2026
質疑者にいくら問われても、維新の発議者が
「当該法案は大阪都構想を想定したものではない」
って必死で否定してるのに…
高木さんったらバラしちゃってるやん😂😂😂#維新はポンコツ議員ばかり https://t.co/1GOSb7JisW pic.twitter.com/kRZSogZOm2
維新のバック竹 平蔵が大阪副首都構想を郵政民営化と絡めて前のめり気味で話してるけど、外国人特区とか作られそうで嫌な予感しかない🥶😨
— ポッピンココ (@Coco2Poppin) October 18, 2025
pic.twitter.com/uGwED7w0MT
結局、参議院でもチームみらいが賛成に回り、副首都法案は、与党の思惑通り延長会期内にわずか2票差で成立した。 https://t.co/g0am6tHN3s
— どらえもん2 (@matsudadoraemo1) July 24, 2026
副首都構想法が成立 政府、今秋にも指定要件 https://t.co/POT7ubpdVA
— 47NEWS (@47news_official) July 24, 2026
付帯決議合意から30分ほどでそれを覆す発言。さっきまで「国対に委ねる」の一点張りやったのに決まった途端これ。みんなの協議をバカにしてるの??自分だけブレてないみたいな顔してほんま…💢
— るりぱっぱ (@ruripappa) July 24, 2026
与党の代表やねんから付帯決議は守るのが当然ですよ?! pic.twitter.com/ulePwmedwt
深田萌絵さん
— たると (@tarutora17) October 18, 2025
「副首都構想はもっとヤバい、行き着く先はこれ(東海省)、大阪はもう中国になり始めてます」
■中国人が民泊会社でビザ取得
■維新(大阪府)は民泊業者に助成金
■ビザで5年経ったら帰化申請#民泊 #経営管理ビザ #維新 #帰化https://t.co/gYUCFpomSN https://t.co/SsZFUVube6 pic.twitter.com/aUa0NonukN
長妻昭「自民党は労働法制をどんどん緩め、それで日本の雇用が劣化した。自民党の失政の大きな一つ。今や働く人の4割が非正規雇用。省庁によっては半分以上が契約職員。安定雇用を司るハローワークは6割以上が非正規公務員。相当、雇用が劣化している」
— umekichi (@umekichkun) May 17, 2026
日本をぶっ壊し続けている、反社組織の自民党。 pic.twitter.com/dEue0cp2sM
“2016年の熊本地震では、布田川断層帯と日奈久断層帯の一部、それに大分県の別府-万年山断層帯の一部で地震が発生しました。このうち日奈久断層帯は、ほとんどの場所が動かずに残っていて、残りの場所が一気に活動した場合、最大でマグニチュード8程度の地震が発生する可能性があります。日奈久断層帯のまだ活動していない区間でも、熊本地震以降地震が相次いでいて、影響を受けていると考えられています。もしもこの場所で大規模な地震が発生すると、熊本県は再び震度7の激しい揺れに襲われる可能性があります。”と言っていました。
動画のコメント欄には「マジで当たってるやんけ また震度7…」「ほらまた当たってる😂 このチャンネルやべぇよ」などと書き込まれています。
実は、地震発生の3時間前に南海地震研究所が「異常信号が2つ観測されました」という予測を発表していました。“続きはこちらから”の動画の25秒のところで、“私たちは7月28日の正午頃、九州地域で明確な異常シグナルをすでに観測していました。”と言っています。
「ドンピシャ予測が当たって凄い!!」という状況です。私も昨日、この南海地震研究所のツイートを知って、3時間前に警告をしていた人がいたことに驚いていたのですが、さらに驚いたのは、この南海地震研究所のアカウントが停止させられたことです。
デマ情報を流すということで「凍結」されたみたいですが、予測は「的中」しているわけです。ゴミノートには「地震予測アカウントではなく、有料noteに誘導する詐欺アカウントです。」とありますが、凍結されてしまえばその主張が正しいかどうかの判断ができません。
「地震予測はできない」と信じ切っている馬鹿がたくさんいることは分かりますが、「できない」という根拠は何でしょうか? 「専門家がそう言っている」というのであれば、コロナパンデミックから何も学んでいないという事になるでしょう。