アーカイブ: 竹下氏からの情報

[嗚呼、悲しいではないか!]フルフォードレポート英語版(11/9) 〜ブッシュ・ナチ陣営の全面降伏と経済崩壊〜

竹下雅敏氏からの情報です。
 記事によると、“ナチオニストは降伏の交渉をしている”とあります。少し前のコメントで、“物質レベルでブッシュ・ナチ陣営は全面降伏しているように思えます”と記しましたが、やはり間違っていなかったようです。
 このコメントを書いた後、ウクライナ情勢は確実に鎮静化しました。この時点で彼らが戦意を喪失していたのは、間違いないと思います。それが今回のレポートではっきりと確認されたことで、未だに抵抗している残党はいるものの、確実に収束の方向に向かうと確信できます。
 そうなると、次は経済崩壊に向けての準備に取り掛かることになります。今年のクリスマスがこれまで通りであるかどうか、定かではありません。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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フルフォードレポート英語版(11/9)
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本記事文章は現在公開を停止しております。 (2016/4/23)
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[Twitter]せっかく2位だったのに、ゴールテープ切られてショックで止まるwww

竹下雅敏氏からの情報です。
 1分弱ですので、是非ご覧下さい。こういうのが一人だから笑っていられるという部分はあります。
(竹下雅敏)
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[井筒高雄氏]社会保障のために使う予定だった消費税は、残念ながら防衛予算にことごとくシフトする

竹下雅敏氏からの情報です。
 動画の14分58秒~21分14秒の部分を、“みんな楽しくHappy♡がいい♪”が、文字起こしをしてくれていましたので紹介します。記事を見るとよくわかりますが、安保法制は、“アメリカは得をするけど、日本には一体何の得があるんだ?”ということで、一部の武器商人が儲かるだけで、そのツケは全て国民に回ってくるようです。
 “社会保障のために使う予定だった消費税は、残念ながら防衛予算にことごとくシフトする”わけです。自衛隊員の戦死、経済的徴兵制が現実のものになろうとしていますが、誰も無関係ではあり得ないということです。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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井筒高雄「元自衛隊の立場から戦争法について」(戦争法を”ロック”するためにできること)20151105
転載元)

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2「海外の軍隊だったら助かるような負傷でも、日本の自衛隊は死にます」元自衛官井筒高雄さん(文字起こし)
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[竹下雅敏氏]気品がある昭憲皇太后 と 下品な替え玉 / 大正天皇の実の父親は大隈重信

竹下雅敏氏からの情報です。
 非常に興味深い情報です。故郷の田布施町に帰った明治天皇(大室寅之祐)には一条勝子(昭憲皇太后)がはべっていたが、“ほんものの一条勝子とは別人”とあります。要するに、昭憲皇太后には替え玉が居たのです。下の写真の左側が本物で、右側は替え玉です。共に1872年の写真であることに注意して下さい。肩幅を見れば、別人であることがはっきりとわかるでしょう。本物の昭憲皇太后の写真は気品を感じますが、替え玉は下品です。
 チャクラの感覚がわかる方は、左の本物の写真を見て、現在のこの写真の女性の、例えば体表のチャクラを感じ取ってみてください。本物は現在も魂が残っているため、チャクラの機能は正常です。ところが替え玉の方で同様のことを行なうと、チャクラが機能していないことがわかります。替え玉の女性はすでに消滅しているからです。
 初めの記事の後半では、大正天皇の実の父親は大隈重信であったということですが、これは真実です。写真を見ると、大正天皇は大隈重信と目鼻立ちがそっくりです。口元と耳は母親に似ているように思えます。少なくとも、写真の明治天皇とはまるで似ていません。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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昭憲皇太后
転載元より抜粋)
昭憲皇太后(しょうけんこうたいごう、嘉永2年4月17日(1849年5月9日) - 1914年(大正3年)4月9日)は、明治天皇の皇后。旧名・一条美子(いちじょう はるこ)。

スクリーンショット 2015-11-11 17.58.17             続柄  一条忠香第三女子
            全名  勝子(まさこ)→美子(はるこ)
            配偶者 明治天皇
            父親  一条忠香
            母親  新畑民子

昭憲皇太后

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明治〜大正天皇の系図