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原口一博氏と河村たかし氏が新党「減税日本・ゆうこく連合」を結成 ~若者と女性を中心に広がる国民主導の政治プラットフォーム

竹下雅敏氏からの情報です。
 原口一博前衆院議員は、なんとか政党要件の国会議員5人が集まったということで、新党「減税日本・ゆうこく連合」を結成すると発表しました。原口一博氏と河村たかし元名古屋市長が共同代表に就任し、27日公示の衆院選に28人の候補者擁立を目指す方針だという事です。
 原口一博氏は、“本日、私は同士と共に新しい政党「減税日本・ゆうこく連合」を立ち上げます。これは単なる政党の結成ではありません。今まで我々は2年間、ずっと何をやってきたかと言うと…全国289の小選挙区すべてに世話人を置いて、インターネット上でありますけども強大なネットワーク、神経のネットワークをやってきました。それがあったからこそ今回のような時に立ち上がることができ、そしてもう27日には公示なわけですけども、こんな理不尽な解散にも立ち向かうことができるのは、国民が自ら考え、自ら行動するプラットフォームがあるからであります。様々なところで傷ついた人たち、「ゆうこく連合」の平均年齢は非常に若いです。20代30代の、しかも女性が7割です。なぜか? それはこのコロナ禍で、まさに雇用の調整弁にされた。男性に比べて女性のこの所得の低さ、もうこれは差別以外の何者でもありません。その方々が立ち上がった。そして医者や看護師や、あるいは自衛隊関係や警察関係が多いです。それはなぜか? 例のワクチンによって、今我々「ゆうこく連合」は国民連合の皆さんと4800万件の開示請求をしました。どのワクチンを打ってどうなったか。あるロットでは命までなくしている方がおられる。だけども99.4%は影響が分からないと言っています。とんでもないことなんです。命を守るということで立ち上がったわけであります。(9分49秒)”と話しています。
 “続きはこちらから”のねずみさんの動画をご覧ください。“ゆうこく連合の立ち上げ記者会見、みられましたか? もう勢いが凄まじくてね、ブワ!って写真になってますけど、とんでもないメンバーが揃っています。まず左から、あの日防隊の石濱哲信氏。そして次、山が動きました! あのチャンネル桜の水島総氏。そしてこの方がいると歴史戦で心強い林千勝氏。そしてビッグネームが続きます。よしりん! そして東京理科大学名誉教授村上康文氏。この方々が居ると医療の面で心強いんですよ。そしてさらになんと、あの教科書には決して載らない中東の実知識に関しては右に出る者が居ないとも言われる越境3.0チャンネル、石田和靖氏。さらにですよ、なんとここに、あの、あの奥野卓志さんが加わるという、もうこれ以上ないメンツで構成されてるのが「ゆうこく連合」なんです! これが興奮せずにいられるかと。我々はね、これを待ってたんですよ。(2分3秒)”と話しています。
 私も「減税日本・ゆうこく連合」以外に選択肢はないと思います。
(竹下雅敏)
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【詳報】原口氏、新党結成を表明 「政党要件の5人集結」
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衆議院解散の目的は「統一教会問題隠し」 ~自民党は派閥裏金事件に関係した現職議員ら37人を擁立

竹下雅敏氏からの情報です。
 衆議院が解散されました。衆議院選挙は27日に公示され2月8日が投開票です。自民党は公約で、“飲食料品は、2年間に限り消費税の対象としないことについて、今後「国民会議」において、財源やスケジュールの在り方など、実現に向けた検討を加速します。”と明記しています。「検討」は「やらない」という意味だろうし、「検討を加速」は「やると決まったわけではない」という意味らしい。
 自民党は派閥裏金事件に関係した現職議員ら37人を擁立していますが、有田芳生議員は、“統一教会の政界工作が詳しく明らかになった内部文書「TM特別報告」。…高市早苗総理は32回、萩生田光一議員は68回登場すると書いてきたが、全文(3212ページ)を確認したところ、萩生田議員は100回以上出てくる…総選挙の争点の一つだ。”とツイートしています。解散の目的は「統一教会問題隠し」だとみて間違いないでしょう。
 問題は、サナエザウルスが「その後、政府が提出しようとしている法律案、これもかなり賛否の分かれる大きなものでございます。だからこそ、国会が始まる前に国民の皆様の信を問いたい」と、支離メチャメチャ(支離滅裂よりも酷い様子)な発言をしていること。
 自民党に票を入れてはいけませんが、冒頭の動画をご覧になると「中道改革連合」もダメだという事がハッキリと分かります。
(竹下雅敏)
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高市を討て!/仕掛け人は誰か?
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トランプのグリーンランド購入問題が揺さぶる欧州の戦争路線 ~メルツ首相の豹変とエリート層の敗北宣言

竹下雅敏氏からの情報です。
 トランプ大統領のグリーンランド購入問題についてニキータ氏は、“トランプ政権のグリーンランド問題が、政治的重要性が大きすぎて、このようにさすがの戦争継続派の欧州勢もウクライナ支援どころではない、という流れが生まれつつあります。グリーンランドから軍人を土曜日に引き上げたメルツ首相は、今月の15日に記者会見で次のような驚きの発言をしました。「もし我々が、欧州に平和と自由を取り戻し、欧州の最大の隣国ロシアとの妥協点を見出すことができれば、我々は2026年以降の未来をより自信を持って見据えることができるでしょう。ロシアは欧州の国なのです」。以上ですが、今まで散々キエフ政権の支援を謳ってきたメルツ首相のこの豹変ぶりに、私も驚かされました。またメルツ首相はこの1週間前にも「ロシアの承認なしにウクライナへ欧州軍を派遣することは不可能だ」とも発言しており、最近は態度を軟化させています。メルツ氏は、まるで酔いから覚めシラフに戻ったかのように思えるくらい驚きの方向転換です。これはやはり米国のタッカー・カールソン氏のセルゲイ・カラガーノフ教授とのインタビュー内容が衝撃を与えたのか? とも思ってしまいました。(10分21秒)”と話しています。
 そのタッカー・カールソンのインタビューでセルゲイ・カラガーノフ教授は、“もし彼らがこの愚かな戦争とウクライナ周辺での敵対行為を止めないなら、我々は通常兵器でヨーロッパを攻撃し始めなければならなくなるだろう。そして次の段階は核攻撃の波になるだろう。…だがプーチン大統領は非常に信心深く、慎重だ。…私はヨーロッパに対する限定的な核兵器使用を求めてきたのだ。さもなければ世界は第三次世界大戦に向かって流されてしまう。ヨーロッパ人たちは我々全員をそこに押しやっているのだ。…欧州がエリート層をより国家志向で責任ある人々に変えないなら、彼らは破滅するだろう。…(タッカー・カールソン:もしロシアがここ1~2年でヨーロッパに核攻撃を行うとしたら、どの国が含まれるだろうか?)…私が選ぶのはイギリスとドイツだ。そうならないことを全能の神に祈る。(1時間11分42秒)”と話しています。
 “続きはこちらから”をご覧ください。欧州の愚かなエリート層が自らの敗北を認めています。また、アメリカのハワード・ラトニック商務長官は、“私たちは世界経済フォーラムのダボス会議に来ています。トランプ政権と私は、非常に明確な主張をするためにここに来ました。グローバリゼーションは、欧米諸国とアメリカ合衆国にとって失敗に終わりました。それは失敗した政策です。”と断言しました。
 表面的に善意を装っていた欧州エリート層が、ジャイアニズム全開のトランプ政権にズタズタにされたという感じですね。マフィアの内部抗争に似ています。
(竹下雅敏)
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【時事ネタ】グリーンランド問題がキエフ政権に大打撃‼️〜変貌したメルツ首相と欧州勢〜1/21水曜版です🙂‍↕️‼️
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[YouTube]水面を駆け抜けるグリーンバジリスク

竹下雅敏氏からの情報です。
海外ではジーザストカゲと呼ばれているらしい。
(竹下雅敏)
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水面を駆け抜けるグリーンバジリスク | ナショジオ
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