アーカイブ: 竹下氏からの情報

[YouTube]コアラがオーストラリアの食料品店をサプライズ訪問

竹下雅敏氏からの情報です。
スーパーに野生のコアラがご来店。
コアラを脚立に誘導して退去してもらう。
(竹下雅敏)
————————————————————————
Koala’s surprise visit to an Australian grocery store
配信元)

今年1年で100万人の日本人が減っている! ~「商売もインフラも成り立たなくなるし、不動産投資も空き屋が増えたり…本当に危機感を感じないといけない」 / 「妊娠出産が女性にとってキャリアのマイナスになる」という価値観こそが完全にイカレテいる

竹下雅敏氏からの情報です。
 イーロン・マスクは「何かが変わらなければ日本は消滅してしまう」とツイートしていましたが、冒頭の動画では、“死亡者数から出生者数を引いた数を見ると、今年1年で約100万人の日本人が減るということになります(55秒)。…これって1年間で1%の人口が減るということですからね。商売もインフラも成り立たなくなるし、不動産投資も空き屋が増えたり、色々な前提が成り立たなくなります(1分22秒)。…100万人ともなると、1つの政令指定都市が消えたようなものですね。広島市とか仙台市1個分ぐらいですからね。このインパクトはかなり大きいですし、本当に危機感を感じないといけないですね。(3分18秒)”と話しています。
 さきさんは、“今の日本社会が女性にとって子供を生みやすい環境になっているのかどうか。妊娠出産が女性にとってキャリアのマイナスになるような、そういう社会になっているんじゃないか(6分42秒)”と話していますが、「女性が社会に参画したことで少子高齢化により労働人口が減る」というツイートの指摘は鋭いと思います。
 私たち夫婦は「子育て」に真剣に取り組みました。当初の予想どおり、子供にきちんと向き合うと、赤ちゃんは「泣かない」ことが分かりました。生後1ヵ月になると数日に1回くらいで、3ヶ月も経つと全く泣かなくなりました。
 赤ちゃんは、おっぱい・うんこ・しっこ・抱っこ・眠たい位の要求しかないので、これをきちんと叶えてあげれば全く泣かなくなるのです。
 赤ちゃんが起きている間は、必ず夫婦のどちらかが抱っこをしていました。大事なことは、抱っこをしている時に赤ちゃんに気を向けていることです。赤ちゃんは「気」にとても敏感なので、少しでも気を逸らして仕事のことや家事のことに考えを巡らせると、すぐに騒ぎ始め最後には泣き出します。
 ですから私たち夫婦の観点からは、子供が騒がしいとかよく泣くというのは、子育ての失敗なのです。そして、こうした経験から分かるのは、“子育てに比べれば、仕事がいかに楽なことか”ということです。
 ですから女性に限らず、「キャリアを積む」ことと「子育てをきちんとする」ことでは、子育てに価値があるというのが私たち夫婦の共通の見解です。はっきりと言いましょう。「妊娠出産が女性にとってキャリアのマイナスになる」という価値観こそが、完全にイカレテいると思うのです。幸福とは何かを全く理解していない人が、このような馬鹿げた発言をするのです。
 「愛」とは何でしょうか? あなたには好きな人がいてデートをしているのに、その人は仕事や気になることを考えていて、あなたに関心を示さない。これは愛でしょうか? 「愛」は、同じ空間と時間を共有している時に感じるものではないでしょうか。
 赤ちゃんが何故泣くのか分りますか? あなたは赤ちゃんを抱っこしているのに、あなたの心は仕事や家事などの別の空間と時間の中にいて、赤ちゃんと同じ「今、ここ」にいないのです。
 「愛」とは何か? 「今、ここ」を感じ生きるとき、「それ」はそこにあります。現代人は報酬や称賛を求めて生きる人が多いので、本当に大切なことは何なのかを理解することが難しくなっているのかも知れません。
(竹下雅敏)
————————————————————————
日本で不動産投資をするのはもう危険かもしれません!日本の人口減少と投資家たちに与えるヤバい影響について教えます!
配信元)
————————————————————————
配信元)
※画像の全てはツイッターをクリックしてご覧ください


» 続きはこちらから

松島修氏「預言書の内容、もしくは世界観でそれを知ることによって、今後の世界動向が分かるんですね。ということは、相場動向を予測する手助けになります。」 ~近い将来の金融崩壊に対する備えが万全ではないにしても必要

竹下雅敏氏からの情報です。
 11月27日の記事で森永卓郎氏と朝倉慶氏の対談動画を紹介しました。非常に面白い内容でしたが、どちらの言い分にもうなずけるところがあるものの、私の感覚は森永卓郎氏の価値観が近いように感じました。
 私は近い将来の金融崩壊を常に意識しており、それに対する備えが万全ではないにしても必要だと思っているからです。時事ブログでダーチャを推奨してきたのもそうした理由からです。
 ロシアはソビエト連邦の崩壊による地獄を経験しており、この時の混乱をロシアの人々が生き延びたのはダーチャのおかげだと思っています。今後、世界規模の金融崩壊が起きたならば、一番影響を受けにくい国はロシアではないかと思います。
 さて、こうした私の感覚に一番近いのが、経済コンサルタントの松島修氏の解説です。“未来の歴史っていうのは、聖書に書いてある預言書っていうのがあるんですけれども、その預言書の内容、もしくは世界観でそれを知ることによって、今後の世界動向が分かるんですね。ということは、相場動向を予測する手助けになります。(33秒)”と言っています。
 松島修氏は、1967年6月7日の第三次中東戦争から激動の時代が始まる予定だったが、40年間延長され2007年6月8日から激動の事態に入った(3分23秒)と判断しています。現実に、この時が長期米国債の金利のピークであったことが、4分54秒のところに出てくるチャートによって分かります。その後、2008年9月15日にリーマンショックが起こりました。
 これは、この時から「黙示録の時代に入った(5分55秒)」という認識です。“エゼキエル書っていうのがあって、そこに書いてある最終戦争とも言われている、実際は最終ではないんですけれども、最終戦争と言われているエゼキエル戦争ね、これはイスラエルにロシアとイランとイラクなどの連合軍が侵攻する戦争なんですね。イスラエルが奇跡的に勝利をすると。このエゼキエル戦争はね、長らくありえないと思われてきました。エゼキエル戦争が非現実的だったからですね。ところが近年になって、急激に現実化しました(7分24秒)”と話しています。
 時事ブログで、何度も「エゼキエル戦争」を取り上げているのは、これを意図的に引き起こそうとする者たちがいるからです。その筆頭とも言える人物がドナルド・トランプの娘婿のジャレッド・クシュナーです。
 私は、こうしたエゼキエル戦争や第三次世界大戦を引き起こそうとする連中は、全て排除されると思っています。キンバリーさんの情報を見ていると、このことがよく分かると思います。
 しかし、こうした事柄に関連した混乱を完全になくすことは難しいのも事実です。現実にガザやウクライナでは多くの人が死んでいます。日本にはこうしたことは起こらないと思うのは自由ですが、アメリカは今後、ロシアとの緊張を緩和してイランや中国との緊張を高める方向に動くことが予想されるため、警戒は怠らない方が良いと思われます。
(竹下雅敏)
————————————————————————
ユダヤだけが知っている?株暴落はユダヤ暦の7年周期どおり 未来の歴史から相場を予測する
配信元)

» 続きはこちらから

公職選挙法違反の疑いが浮上している斎藤知事、「折田社長の選挙活動は個人のボランティアだった」として逃げ切るつもり ~郷原信郎氏「公選法違反はほぼ間違いなく成立すると思います」

竹下雅敏氏からの情報です。
 SAMEJIMA TIMESの冒頭で、“公職選挙法違反の疑いが浮上している兵庫県知事と代理人の弁護士が記者会見し、疑惑を全面否定しました。折田楓社長の会社に支払った70万円は、法律で認められているポスター制作などへの対価だった。折田社長にSNS戦略を任せたという事実はない。折田社長の選挙活動は個人のボランティアだった。この3つがポイントです。しかし、いずれも論理が破綻している。たくさんの選挙を取材してきた私の視点で1つずつ反論していきましょう。”と言っています。
 斎藤元彦知事の代理人弁護士・奥見司氏の記者会見動画で、ジャーナリストの菅野完(すがの たもつ)氏は、“折田楓さんが2024年11月7日に、ご自分のアカウントで斎藤元彦さんのTwitterのスクリーンショットをあげておられるんです。このスクリーンショットにね、「ポストのエンゲージメントを表示」っていう表示がついているんです。これアカウントの持ち主でしか出てこない表示なんですよ。ということは、折田さんは自分の手元の端末で、斎藤さんのアカウントにログインして操作していたということの間違いない証拠なんですけども、なぜ単なるボランティアが斎藤さん個人のアカウント、斎藤さんの応援アカウントのログインIDとパスワードを知るようになったんですかね”という鋭い質問をしています。
 この質問に対する奥見司弁護士の回答は「そこはちょっと私、分かりません」です。問題の折田楓氏のnoteの記事は魚拓が取られており、「広報全般を任せていただくことになりました。」と書かれています。
 また、こちらの動画で折田楓氏は、“兵庫県知事選挙が今週の日曜日、17日にあるんですけれども、ちょっとそれに関わってまして、激忙しいの日々を過ごしております。…広報全般を任せていただいておりまして、ポスターを作ったり、ビラを作ったり、SNS運用をやったり、YouTube運営をやったり、本当に選挙って広報の総合格闘技やなっていう風に思うんですけれども…”と話しています。
 斎藤元彦知事は「折田社長の選挙活動は個人のボランティアだった」として逃げ切るつもりですが、郷原信郎氏は、“公選法違反はほぼ間違いなく成立すると思いますけども、それと別の問題として、そもそも兵庫県からいろいろ仕事を受けたり、公職についたりしている人が、こんなことやります? だって、仮に無償でね、選挙を一生懸命手伝ってやったと、会社ぐるみで。そうすると、当然見返りを求めているということになるでしょう。ちょっとどう考えても、これは免れる余地はありません(18分32秒)”と話しています。
 ちなみに折田楓氏は、「斎藤サイドからは嘘つき扱い、斎藤支持者からは斎藤を罠に嵌めた極悪人」ということになっている模様です。
(竹下雅敏)
————————————————————————
【斎藤知事の反論会見】3つの論理破綻を詳細解説!①70万円はポスター制作の対価②折田楓にSNS戦略を依頼した事実なし③折田社長は個人ボランティア〜どれも矛盾だらけ!真相究明には折田会見が必要だ!
配信元)
————————————————————————
【斎藤知事「SNS広報戦略・公選法違反問題」犯罪成立から逃れられない、これだけの理由!】郷原信郎の「日本の権力を斬る!」
配信元)

[X]これまで見た中で最も満足のいく追跡劇

竹下雅敏氏からの情報です。
永久保存版のカーチェイス。
(竹下雅敏)
————————————————————————
配信元)