竹下雅敏氏からの情報です。
注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。
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トップシークレット – 機密扱い:ビヨンド マジック
秘密宇宙計画 - SSPアライアンス
所在地非公開
2021年10月30日
From:作戦参謀
To:地球上のすべての政府、軍、市民へ
件名:ダークフリートとドラコ・レプティリアン
これは、SSPアライアンスの公式リリースです。
秘密宇宙プログラムのトピックに対する防諜活動に対抗するため、私たちは仲介者を介さず、最高幹部から直接、一連の報告書を公表しています。私たちから直接発信されていない秘密宇宙プログラムに関する情報は、無視することを強くお勧めします。
私たちがもたらした情報開示は、危険にさらされています。偽の秘密宇宙プログラムのベテランたち、スーパーソルジャーの偽者、ETコンタクティ(連絡員)がかなりの誤報を発表しています。人類に誤った安心感を与えて自由のために戦わせないために、彼らは火星植民地、月、南極基地がグレイ・エイリアンやレプティリアン勢力から解放されたというシナリオを売り込んでいるのです。
前回の報告書では、ミカの星が「AI神」とオリオングループから解放されたこと、そして地球で起きている同様の出来事について説明しました。私たちは、地球の解放は、私たちの行動と条件によってのみ実現することを強調しました。私たちは私たち自身の救世主なのです。今回の報告書では、「ダークフリート」と「ドラコ・レプティリアン」に焦点を当てます。
私たちは、ダークフリートSSP派閥の実際のプログラム名を公表するために、SSPアライアンス評議会のメンバーと協力しています。グッドが2015年に最初に報告したように、ダークフリートとは、グッドの公開されているシナリオをハイジャックするための証言とともに名乗り出てくると予想される人物を特定し、その人物の信用を落とすために、このプログラムに割り当てられたアライアンスの名前(つまり仮称)だったのです。
また、SSPアライアンス評議会と協力して、ダークフリートとその同盟者に関する全データベースを公開しています。このデータベースは、この闇のプログラムから脱退した者によってシグムンドにリークされました。ICCはデータベース情報を口実として使用し、太陽系を封鎖して、ダークフリートとの関与を隠蔽しました。ダークフリートは、最初の報告書で説明した5つの秘密宇宙プログラムの中で、参加者が自分たちの活動の目的や意味を知ることができない程度に任務を区分けしています。そのインフラは我々の銀河系全体に広がっており、完全に自律しているため、他のSSPの管轄外での運用が可能です。
ダークフリートは、高度に発達した好戦的な秘密宇宙艦隊であり、すべての攻撃的な惑星間組織犯罪作戦を担当します。彼らはほぼ太陽系外でのみ活動し、ヒューマノイド・レプティリアン地球外勢力であるドラコアライアンスと協力しています。ダークフリートは太陽系内に複数の基地を持っており、その中には月面作戦司令部から離れた月面にある基地もあり、頂点を取り除いたピラミッドのような形をしています。この基地は、メン・イン・ブラック(映画)のように機能する、太陽系や惑星に無断で侵入した人間以外のものを探し出し、取り締まる、侵入者迎撃および尋問プログラムの拠点でした。ダークフリートは、宇宙法に反して何百もの種が収容されている広大な極低温刑務所を隠して、既知のプログラムのもとで、この基地から秘密裏に活動していました。オールトの雲にはもう1つの基地があります。太陽、惑星、カイパーベルトを囲む巨大な球状のシェルで、アライアンスを含むさまざまなグループが月サイズの球体に基地を持っています。ダークフリートは、ICCが管理する太陽系内の他のSSPの基地やインフラに侵入しています。
ダークフリートは、約4,000隻の超高度な船を擁する最先端の技術を備えたSSP(秘密宇宙プログラム)の 1つです。彼らのクラフトは、他のSSPのクラフトや技術とは異なっています。スターウォーズのデストロイヤーのようなくさび形の船もあれば、ダイヤモンド型やカボチャのタネのような形をした船もあリます。ICCは、ダークフリートが火星の工場で奴隷労働者を使って、これらの高度な艦船と兵器システムを構築するのを支援しました。同時に、ドラコ・レプティリアン・グループは、高度なトーション・フィールド(捻れ場)生成技術で攻撃力を強化しました。時空間を移動するためのトーション・フィールドを生成するのと同じ技術を使用して、敵艦の周囲のエネルギー・フィールドを操作することにより、敵艦をねじって、粉砕することができます。ドラコ・レプティリアンの機体の大半が、三角形やデルタのような形をしていることは重要です。
ダークフリートは最終的にICCに従いますが、ドラコとも行動を共にします。ダークフリートのインフラ、艦隊、クラフトは地球外の人間によって制御、指揮され、すべて「AI神」に仕えています。歴史的に、ダークフリートの資産(有用な人、つまり乗務員)は、イルミナティや秘密の地球政府シンジケート、惑星外のコロニーに由来しています。強調したいのは、ダークフリートは作戦上・セキュリティ上の理由から、地球上の人々を「20 and backプログラム(20年間の任務終了後、年齢退行が行われるプログラム)」で働かせるために選ぶことはない、ということです。過去にはMILAB(軍事的拉致)プログラムから徴兵された者もいましたが、ほとんどは遺伝的に育種された者です。彼らの任務は非常に暗く邪悪なものなので、ダークフリートは、地球資産(任務に就いた人々)が、地球に戻ってから記憶を取り戻すというリスクを冒すことはできませんでした。ダークフリートに所属する者は、太陽系外の基地で遺伝的に育種され、生まれながらに任務に就きます。彼らは、生まれながらにオリオングループと関係のある「古代の宗教」に育ちます。プログラム外で生まれた新兵は、誓いを立て、人間を生贄にし、脳チップのインプラントとナナイトの注射を受け入れることで、古代の宗教への改宗を余儀なくされます。この一生の約束から逃れることができた幸運な高位の工作員は、ほんの一握りです。
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昨日の記事でお伝えしたように、ハルキウ(ハリコフ)をウクライナが奪還し、ロシアがウクライナのエネルギー・インフラの半分をミサイルで破壊したことから、ロシアが宣戦布告し戦線が拡大、最悪の場合は第3次世界大戦へと発展する可能性が出て来ました。
スプートニクの記事にあるように、ウクライナのゼレンスキー大統領府は、同国の安全保障に関する草案を発表しました。
動画の5分30秒で、“キエフ安全保障協定(KSC)というのをウクライナ側が勝手に案として出したんです。ウクライナは、ロシアとの国境を防衛するNATO的同盟国ブロックの即時創設を提案したという訳です。キエフ安全保障協定(KSC)の重要なポイントは、米国とNATO同盟国がウクライナに「安全保障」を提供することなんです。…ドンバス地方ももちろんウクライナだと。ドンバス地方とロシアとの国境も含めて、そこを守るのをアメリカとNATOがやれという提案なんですよ。”と言っています。
8分43秒で、“この同盟に署名するということは、ロシアと戦争するぞってことなんですよ。世界一の核保有国ロシアと戦争しますよ、核戦争しますよ、ということなんですね。…この提案発表は、ウクライナ軍がロシアの占領地域からロシア軍排除に成功した直後にしているんですね。”といっています。
この提案に対し、ロシアのメドベージェフ前大統領(安全保障会議副議長)は、“これが成立すれば、まさに第3次世界大戦へのプロローグ。核兵器によるホロコーストがその結末になるだろう。(11分10秒)”と言っています。
“続きはこちらから”の記事をご覧ください。“ロシアのアナリストや軍事専門家は、今や公然と失敗を認め、即座に抜本的な改革を要求している。そして、
この失敗はロシア国防省と同国の諜報機関の責任である”とし、セルゲイ・ショイグ国防相を含め、“ロシア軍の幕僚が大幅に変わるのは時間の問題”だとしています。
引用元の記事では、イーゴリ・モロゾフ上院議員が「ウクライナと西側諸国との集団で特別軍事作戦を行う段階は終わった。今日、私たちは、これから本当の戦争が始まることを理解しなければなりません。」と発言しています。
このように事態は非常に緊迫しているのですが、どうやらロシアを第3次世界大戦へ引きずり込む作戦は失敗に終わったようです。事の詳細は次の記事になります。