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[Instagram]泥棒はその後どーなったのか

ライターからの情報です。
大型犬の番犬って、やっぱり役立つんですね👍
(メリはち)
BGMは映画007のテーマ「Skyfall」です。(編集部)

これが最後よ
息を止めて、10まで数えるの
地球の動きを感じて
私の心臓の高鳴りを聞いて
これが最後だから
溺れゆく中でこの瞬間を夢見てきたわ
もう時間切れ、借りができてしまうくらいよ
流されて、連れ去られていくの
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配信元)

フジサンケイ系の世論調査では高市政権支持率77.7%、ところが日本アンケート協会の調査では15.4% / [ゆるねとにゅーす] マスコミと統一教会が作り出す「ポスト真実」か

 高市政権の支持率は、フジサンケイグループのFNNの世論調査では77.7%、18歳から29歳の若年層では92.4%という驚異的な支持率を出しています。
 ところが、日本アンケート協会という「インターネットで投票できるリアルタイムの調査サイト」では、2026年1月1日現在で過去30日の支持率が15.4%、過去一週間の支持率は6.6%と、かなり異なる結果が出ています。ここでの世論調査は「同じIPアドレスから等の投票は24時間以内に1回と制限」されているそうです。
 ところがどうしたことか、このサイトが突然、アクセスできなくなり、今もサイトを見ることができなくなっています。不可解な。ゆるねとにゅーすでは「同サイトにおいて連日高市政権の支持率が20%前後だった中で、ネット上で大手マスコミが出している異常な高支持率に強い不信感や疑いの声が噴出していた中での突然のサーバーダウンだ。」「高市官邸筋または高市政権を全面支援している統一教会筋が(DDos攻撃などの)サイバー攻撃を仕掛けてサーバーダウンさせている可能性がありますね。」と推測していますが、今の露骨な「サナ活」などのメディア操作を見ていると、その指摘が妥当に思えます。ゆるねとにゅーす管理人さんは「今の日本は、(「戦争が出来る国作り」を一気呵成に進めるために)大手マスコミや統一教会の工作員らが一体となって、壮大な『ポスト真実』が醸成されている状況であるといえるだろう。」と言っています。
(まのじ)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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【情報統制】日本アンケート協会の「今日の内閣支持率」のサイトが長期に渡って閲覧不能に!(同サイトでは高市支持率が連日20%前後)→高市官邸か統一教会筋によるサイバー攻撃か!?
転載元)
どんなにゅーす?

日本アンケート協会が運営している「今日の内閣支持率」のサイトが長期に渡って閲覧不能に。年明けごろから26年1月7日現在でも閲覧できない状態になっている

同サイトにおいては高市政権発足以降支持率が連日20%前後だった中で、ネット上では政府関係筋などによる圧力やサイバー攻撃を疑う声が上がっている

【世論調査/1月第1週】高市内閣77.7%で新年好発進、自民党が30%台回復

12月29日〜1月4日の高市内閣支持率は77.7%(前週比+0.5pt)となりました。不支持率は17.1%(前週比-0.1pt)と低下しています。

新年を迎えた今週、内閣支持率は77%台に乗せ、発足以来の最高水準を更新しました。直近4週間の推移を見ると、73.6%→76.2%→77.2%→77.7%と一貫して上昇基調にあり、注目に値します。年末年始は例年、政治への関心が低下しやすい時期ですが、支持率がむしろ上昇したのは、昨年末に成立した補正予算や暫定税率廃止といった物価高対策の効果が国民生活に浸透し始めたことが背景にあると見られます。
(中略)
政党支持率では、自民党が30.1%(前週比+3.6pt)と大幅に上昇しました。これまで「高市首相は支持するが自民党全体への信頼回復には至っていない」という傾向が顕著でしたが、新年を迎えて自民党支持にも波及効果が表れ始めた可能性があります。
~省略~
Yahoo!ニュース 2026.1.6.

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統一教会の特別報告に記録されていた日本の政治家たち「高市、安倍、萩生田、岸田、菅」/ 政権批判を許さない現状の中でも危機感を発信する覚悟のダニエル社長

 「徳野英治元統一教会会長が韓鶴子総裁に行った3000ページに及ぶ『TM(True Mother・真の母)特別報告』」の詳細を文春が報じたようです。有田芳生議員の投稿には「日本の政治家たちへの接触が赤裸々に記録されている。高市早苗、安倍晋三、萩生田光一議員などなど。教団と安倍晋三総理をつないでいたのは萩生田光一議員だったと何度も出てくる。」「次は岸田文雄議員、さらに菅義偉議員、最後にもっとも多く出てくる安倍晋三元総理に進みます。報告書のキーマンは萩生田光一議員です。」とあります。ここまで日本の中枢が統一教会に汚染されていることが明らかになっているのに、日本は静かです。
 高市政権の熱狂的な支持層は若い世代と見られていますが、若いダニエル社長は高市政権に危機感を感じると語っています。「緊急事態条項で日本が戦争できるようにしていきたいという明確な意図は感じる。それプラス政権に権力を集中させて国民の行動や発言も縛るのが緊急事態条項。」「緊急事態条項+スパイ防止法ということになれば、国家的脅威から国民を守るためという体で、個人の発信や活動も制限され監視されているような感じになる。」「SNSで "今の流れは危険だよね" という発信をしたら、日本の脅威として逮捕投獄できるようになる。」と述べ、こうした危機感を周りの若い人は持っていないと語りました。「ショート動画やSNSで思想が作られ操作されている。」「見せたいものだけを見せられているアルゴリズム脳になっている。なので本当に重要な裏側の歴史の流れとか、それを作っている人の狙いとかをすっ飛ばして"中国と戦うぞ!保守イェ〜イ!"となっている。」「高市政権が誕生した時のSNS上も含めた全会一致感がすごく不気味だった。そこに反対する意見は押しつぶされ、ほとんど見えなかった。ちょっとでも高市さんを批判したらメチャメチャ非難される。」現実にダニエル社長自身が警察の取り調べを受けるという言論弾圧を受けています。
 主流メディアが政権批判の報道や分析をせず、SNSなどネット上では巨額の資金で世論形成がされる中、「この流れに逆らうには我々はどうしたらいいのか?」との問いにダニエル社長は「ここできちんと、ここまでの歴史的流れとか、言ってる政策と実態がどうか、国民は増税で苦しめられているが本当に高市さんで大丈夫なのかとか発信していかないといけない。」と言論を貫く覚悟を見せました。
(まのじ)
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SNSの罠?巧妙な世論誘導とショート動画が作る「高市スゴイ」ブームの不気味な裏側 ダニエル社長 #562
配信元)

[Instagram]デジタルマシーン

ライターからの情報です。
てくのろーじあ!
(メリはち)
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[X]ラップのこんな包み方

編集者からの情報です。
工夫すれば独りでもできそう。
(ぺりどっと)
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