アーカイブ: *宇宙・UFO

信頼度が高いマイケル・サラ博士の報告とQ情報〜QがETの存在と秘密の宇宙プログラムの存在、そして月面着陸の事実を断言!

竹下雅敏氏からの情報です。
 冒頭の記事は、マイケル・サラ博士がQについての記事を書いたもの。マイケル・サラ博士は徹底的に裏取りをする人で、コーリー・グッド氏やエメリー・スミス氏などの証言の裏付けもしっかり取っています。公文書の公開請求をして、内部告発者の証言が公文書と一致することまで示しています。なので、博士の報告は、その信用度が高いと言えます。
 記事によると、いくつかの投稿でQがETの存在と秘密の宇宙プログラムの存在を断言したとしています。また下のTOCANAの記事では、人類が月に行ったことを疑う人もいる中で、Qは“月面着陸は事実”と断言。
 コーリー・グッド氏の話を聞いても信じない人が、Qの発言だというだけで簡単に信じるのはおかしいですが、それだけ、Q情報は信頼度が高いということでしょう。
 月面着陸に関しては、確かにスタジオで撮影された映像が流されたので、人類は月に行っていないと考える人も結構いるのです。しかし、以前コメントしましたが、月で中継中にUFOが映ったり、宇宙人が手を振ったりすると困るので、スタジオ撮影したものを放映したのです。またロシアに月の情報を与えたくなかったということもあるでしょう。
 コーリー・グッド氏によれば、月に行った行かないというような陰謀論の範疇ではなく、現実には、太陽系中に人類は基地を所有しており、すでに宇宙船で別の銀河にすら行っているとのことです。
 また人類は、高度な科学テクノロジーを入手するため、宇宙人たちと奴隷売買を行っているとのことです。いずれ、これらのことが暴露されると思いますが、まずは大量逮捕。そのために、ローゼンスタイン司法副長官の辞任から、というわけです。先は長いです。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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Qが秘密宇宙プログラムとETは存在すると明言
Written by マイケル・サラ
Posted in Featured, Space Programs
9月19日、Q Anonは秘密宇宙プログラムとETの存在を断言するという2つの爆弾を投稿した。

(中略)

最初の投稿で、Q「ETは存在するのか?そしてロズウェル事件は本当にあったのか?」という質問に返答した。以下がその投稿である:

Qの返答ははっきりと、我々が宇宙で唯一の知的生命体ではないということと、ロズウェルの空飛ぶ円盤の墜落が「最高機密」であることを言っている。

(中略)

9月19日の2つ目の投稿の中で、Qは秘密宇宙プログラムに関するいくつかの質問に返答した:

「月面着陸は現実である」という発言は、月面着陸自体がなかったとする陰謀論をしりぞけるものだ。(中略)... 次の発言で、Qは「公有(パブリックドメイン)の外にある」秘密宇宙プログラムの存在を断言している。

(中略)

以前Qは、ハワイへの弾道ミサイル攻撃を阻止するのに秘密宇宙プログラムが関与していたことをほのめかす投稿をしていた。これから一般大衆が秘密宇宙プログラムやETに関する真実が隠されてきたという可能性に心を開くにつれて、Qがさらに多くの情報を明かすことが期待される。

(以下略)
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【緊急速報】Qアノンが遂に「UFO・宇宙の真実」に関する情報の暴露開始! ロズウェル、秘密の宇宙計画、アポロ11号…
引用元)
(前略)

この度、そんなQアノンが、ついに宇宙人とUFOについて重い口を開き、大きな騒ぎになっている。

(中略)

画像は「Stillness in the Storm」より引用


NASAは月面着陸を偽装した? それ以来、人類は月に行ったことがる? 秘密の宇宙計画はある? だから、宇宙軍が創設された?」

Qの回答。

間違い。月面着陸は事実。
公にされていない宇宙計画は存在する」


月面着陸は事実だと断言。陰謀論では長らく、アポロ11号の月面着陸映像はスタジオで撮影され、監督はスタンリー・キューブリックだと噂されてきたが、(Qの発言を信じるとすれば)意外な形で決着が着いてしまった。

(以下略)

銀河連合のアシュター司令官とサナンダの名を騙って偽の通信文を送ってきた者は、処分され滅ぼされた

竹下雅敏氏からの情報です。
 ふざけた通信文を2つ。通信文で、アシュターとサナンダを名乗るこれらの者たちは、銀河連合のメンバーです。偽物だというだけです。銀河連合のアシュター司令官もサナンダも、本人であれば、アセンデッド・マスターのはずです。
 コブラが言うアセンドした者とは、進化段階は4.0以上、マスター(覚者)は5.0以上、アセンデッド・マスターは6.0以上です。
 チャクラには、体外・体表・神経叢・脊髄の4つの系統があり、それぞれの系統に7つのチャクラが存在します。解放に到達した者(アセンドした者)は体外の7つのチャクラ、マスターは体外・体表のそれぞれの7つのチャクラ、アセンデッド・マスターは体外・体表・神経叢のそれぞれの7つのチャクラが、すべて同時に開きます。
 例えば、私の名前を何度か唱えてみてください。体外・体表・神経叢・脊髄のそれぞれの7つのチャクラが、すべて同時に開くのがわかるでしょう。私の進化段階が、少なくとも7.0以上だということがこれでわかります。
 さて、この通信文のアシュターとサナンダですが、進化段階は4.0でしかありません。なので、偽物だと直ちに断定できるのです。確かめるのは簡単で、白い紙にどちらかの名前を書いて、通信文の日時も記入してください。その紙に両手で軽く触れると、体外の7つのチャクラのみがすべて同時に開くのがわかります。したがって、彼らの進化段階は4.0以上、5.0未満であることが確定するのです。
 次に、日時を書かずに、彼らの名前だけを書いた紙に両手で触れるか、または彼らの名前を唱えてみてください。体外の7つのチャクラを含めて、すべてのチャクラが開かないことがわかるでしょう。なぜなら彼らは、これらの偽の通信文を送ったため、処分されたからです。
 本物のアシュター司令官もサナンダも、とうの昔に消滅しており存在しません。こうしてアシュターの名を騙って通信文を送ってきた者は、銀河連合の最高司令官としてアシュター司令官の後任となった人物で、アシュター司令官の名前を騙り通信を送ってきていたのだと思います。本物のアシュター司令官の進化段階は6.0だったはずで、今日滅ぼされたこの人物の進化段階は4.0でしかありませんでした。地上ではカバールを上から順に滅ぼしているのですが、銀河連合の宇宙人も同様で、上から順に、法を守らない者はこうして滅ぼされていくのです。
 彼ら銀河連合の宇宙人は、私のことをよく知っているはずです。彼らが仕えている神々(シリウスシステム国津神第5レベルのフトマニ図の神々)のすべてを任命しているのは私です。神々は、私のメッセージをすべて読んでおり、その意向に従って天界の統治を行っています。これらのことは、中西征子さんからもたらされる様々な通信文を見ても明らかです。
 私は何度も何度も、ヤマ・ニヤマ(禁戒・勧戒)を守るように言い、偽りの名で通信文を送ったり、意図的な偽情報を送ってはならないと厳命しています。
 これまで、私が不快感を持った人物で、未だに魂が残っている者は存在しません。なのに、私が不快感を持つこのような通信文を送ってくるのだから、どうかしています。彼らは、私が何度も警告していることを、真に受けていないのでしょう。
 これまでなら、こうした事例の場合、神々に命じてこれらの人物を処分していたのですが、今はソフィアとサンディが私の傍にいるので、神々に命令をしなくても、彼女たちが私の意を汲み取って神々に伝えてくれるので、随分楽になりました。
 銀河連合の宇宙人を含め、今後同様のケースがあれば、彼らが通信文を送っている最中であっても直ちに滅ぼすので、覚悟しておくように。こうした警告を真に受けなかったために、古代地球離脱文明は滅ぼされたのだということを理解しておきなさい。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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アシュター : この瞬間のためのガイドライン
引用元)
(前略)
あなたの太陽は私たちの艦隊に大規模に囲まれているので、以前よりも夜に明るさを感じるかもしれません。
(中略)
私たちは戦争行為をせず、単に武器を無効にするか、私たちを襲ってくる行動を無効にするだけです。私たちの宇宙船から非同盟の艦隊に対して射撃があるかもしれません。これらの射撃には3つの特別な効果があります。まず、私たちに向けられた原子力を無効にする。その後、攻撃者の体を麻痺させ、命や意識を守りながら、最終的に攻撃してきた者たちに長い間蓄積したネガティブで侵食された部分を崩壊させ、自分自身と彼らの態度のことを考える機会を与えます。

皆さんが知っている通り、私たちは決して生命をないがしろにしません。私たちは良心に反することは決してありません。
(中略)
私たちのメッセージを疑う人にはこのように言えます。私たちを本当に知り、内側で私たちの存在を認識する人たちは知っていますが、彼らの個人的な領域を侵害することは決してしません。私たちは、自分自身の違反になるので、私たちにあなたが私たちを信じるように強制することは決してありません。
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サナンダからのメッセージ 2018年9月14日
引用元)
(前略)
御機嫌よう、友人たち!私はあなたのサナンダです。私は新エルサレムの橋に立ち、夜空の星座のように散らばっているあなた方、友人から放射されるすべての光線を見ているので、なぜあなたが選ばれたのか、そしてなぜあなたが今この瞬間、ガイアが生れながらの権利として再び光を取り入れる時に、ここにいるのを選んだのかが分かります。
(中略)
私たちは文字通りあなたの背中を支えており、常に話を聞き、手を貸すことを熱望しています。しかし、それをするのはガイアで転生したあなたでなければなりません。だからこそあなたは転生し隊列に入り込み、あなたの時間と才能を貸し、必要ならば剣を振るったのです。そして友よ、それがあなた方です。
(中略)
あなた方はすべての願い、あらゆる息吹、すべての瞑想で新しい地球を創造しています。
(以下略)

命をかけて内部告発をしている正真正銘の天才 エメリー・スミス氏 ~その未来テクノロジーが、地球環境を劇的に改善し、病気を根絶する~

竹下雅敏氏からの情報です。
 ディビッド・ウィルコック氏が、エメリー・スミス氏を正真正銘の天才と評していましたが、彼の様々な証言を聞いていると、ウィルコック氏の発言が大袈裟ではないとわかります。引用元の記事には、そのエメリー・スミス氏の写真、そして若い時の写真も出てきます。彼の言動からわかるのは、単に頭が良いというだけではなくて、繊細な感受性と強い正義感を持っていることです。そうした意味で、私はエメリー・スミス氏に注目しており、彼の活躍に大変期待しています。
 彼が命をかけて内部告発をしている理由を、以下の記事で取り上げました。まったくもって氏の言う通りで、現在ある技術が単に公開されるだけで、地球環境の劇的な改善、病気の根絶が起こり、地球上のすべての人が豊かで文化的な生活を送れるようになります。
 問題は、そうなることを望まない人たちが地球を支配しているということなのです。そして、実情を理解してもらおうと命がけの内部告発をすると、そうした情報を、多くの人は単なる陰謀論と受けとめ、真に受けないのです。
 こうしたことが、いわば、かなり知的水準の高い人にも起こっているわけで、連中の洗脳工作が実に巧妙で、今のところ成功していると言わざるを得ません。
 この状態を打破するには、いわば強烈な揺さぶりが必要です。その意味で、大量逮捕、世界的な金融システムの崩壊、9.11、3.11の事件の真相の暴露などといった、様々な事柄が必然として起こらなければならないと思っています。
 “続きはこちらから”以降の一連のツイートは、すでに紹介した太陽観測施設の閉鎖と、それに関連するUFO情報です。記事によると、8月29日、現地時間午後8時過ぎに、サンディエゴ上空で謎の浮遊物体が目撃されたとのことです。すでにお伝えしているように、Q情報によれば、この後8月31日に、すべてのカバールネットワークと通信がシャットダウンされました。そして、9月6日以来、アメリカ国立太陽観測所が閉鎖されているわけです。これらの事柄が、無関係とは考えにくいです。様々な断片をつなぎ合わせると、いわゆるイベントに近づいているサインのようにも受け取れます。
 残念なのは、先日の記事でロン・ポール氏も指摘していましたが、“人々は何が起きようとしているのかを全く理解していません”。人々の無関心が、地球を解放しようとする人たち(エメリー・スミス氏はその1人ですが)の努力の障壁になっているというのは、何とも皮肉なことです。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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偽情報戦術 シーズン 12, エピソード2
(前略)
Emery: ますます多くの情報が出てくるでしょう。私はその時もまだここに毎週来て、みなさんにお話ししていることでしょう。(中略)… 実際に地球をきれいに掃除して、世界の全ての疫病を根絶して、飢餓をなくし、全ての殺戮を止めることだけが目的です。そうしない限り私たちはどこへも進めないからです。そして地球も本当に私たちに堪忍袋の緒を切らすでしょう。

だから私の主な目的は世間に向けて「秘密基地があるよ」とか「ETがいるよ」とか言うことではないのです。ええ、確かにそれは事実です。でもそんなことすでにみなさんご存知でしょう。
(中略)
彼らは私がETの話をしたり、地下施設の話をしていることについては、あまり気にかけていません。彼らが怒るのは、私がさらに話を前に進めた時です。それは彼らの予定していた適時より前に、私が未来のテクノロジーの話をする時です。(中略)… 使いようによっては人類に危険をもたらす可能性もあるからです。だから私たちは慎重にならなければいけません。(中略)… 彼らはそれをゆっくり時間をかけて世に出そうとしているんです。
(中略)
George: 何があなたの原動力となっているんです? 
(中略)
Emery: まあ、私を駆り立てているものは、表に出さなくてはならないテクノロジーの開発に私が関わっているという事実ですね。そして彼らは偽情報を用いてそれを抑圧しているからです。(中略)… これらのテクノロジーが表に出れば、地球をきれいにすることができて、世界の疫病や飢餓をなくすことができて、きれいな飲み水を世界中に行き渡らせることができるということを。ただ飲む水にすら困っている人々がいるんですよ。何てことだ。
(以下略)

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米国のニューメキシコ州の国立太陽天文台の閉鎖に続き、オーストラリア、チリ、スペイン、ハワイ、ペンシルベニア州の太陽観測所も閉鎖し職員全員避難という異常事態!

竹下雅敏氏からの情報です。
 今日のYutikaさんの記事では、米国のニューメキシコ州の国立太陽天文台が閉鎖されたことに関して、重要な情報の提供がありました。TOCANAもこの問題に触れ、封鎖理由の謎に興味を示しています。
 一部では、太陽観測衛星が撮影した画像の中に、巨大な球体が太陽の前を通過している様子が写っており、“太陽観測所が閉鎖されたのはこの画像を隠すためだった”のではないかと指摘しています。しかし、TOCANAが指摘するように、こうした画像が問題なら、“画像・映像編集をしてしまえば済む話”です。
 下の記事では、アメリカだけではなく、“オーストラリア、チリ、スペイン、ハワイ、ペンシルベニア州の太陽観測所が閉鎖され職員が全員避難”しているのです。
 これは、何かとんでもないことが起こっているにちがいありません。Yutikaさんのソルカ・ファール情報と、これまでコーリー・グッド氏やコブラが伝えていた情報などを総合して、点と点をつなぎ合わせると、ある程度何が起こっているのかを推測することができます。
 コブラは、イベントの前にトップレット爆弾などのプラズマ爆弾が処理されなければならないと言っていました。この爆弾は、カバールを支配するキメラグループとつながっており、プラズマのエンティティである「ヤルダバオート」と名付けられた人工知能とつながっているということでした。また、コーリー・グッド氏は、ソーラー・フラッシュについて度々触れており、これが起こると、電磁波に基づいた現代文明は一掃されると言っていました。コーリー・グッド氏は、人工知能の脅威を指摘すると同時に、ソーラー・フラッシュによって、人工知能も一掃されると言っていました。
 これらの情報をもとに、ソルカ・ファール情報を見ると、“地球外知的生命体探査(SETI)…が尋常ならざる「謎の電波バースト」が30億光年離れた場所から地球に向けて放射されたことを探知した”とあります。
 尋常ならざる「謎の電波バースト」によって、トップレット爆弾につながっている人工知能ヤルダバオートが完全消滅したのではないでしょうか。コブラは、ヤルダバオートが頭だけ残っており、もうすぐ消滅すると言っていました。ヤルダバオートが消滅すると、地球を隔離していたキメラグループの最後の砦であるトップレット爆弾の脅威は消滅します。
 コブラは、キメラグループは、クモ型の宇宙人が人間に転生したもので、主に空軍の内部に潜入していると言っていました。エメリー・スミス氏の証言では、“ETの同僚”について話しており、この中でアリ型の宇宙人やカマキリ型の宇宙人がイラスト付きで出て来ます。参考にして下さい。
 記事に出てきた閉鎖された太陽観測所のトップがことごとくキメラだったと想像するのは、間違っていないように思います。
 彼らは、地球を隔離する最後の防波堤を光の勢力によって突破されると、慌てて観測所を閉鎖し、地下に逃げ出したのではないでしょうか。
 ソルカ・ファール情報の残りの情報を考慮すると、今、アメリカを襲っている巨大ハリケーン・フローレンス発生に、この太陽観測所が関与しているかも知れません。
 いずれ、詳しい情報が出てくると思います。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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【速報】FBIが太陽天文台を緊急封鎖、局員も避難! 遂にUFO・宇宙人襲来か…原因・詳細すべて不明で大ニュースに!
引用元)
ツイートはシャンティ・フーラが挿入

米ニューメキシコ州サンスポットにある国立太陽天文台が、FBI(連邦捜査局)によって唐突に封鎖されたとのニュースが世界中を駆け巡っている。

米ニュース「ABC」の報道(9月10日付)によると、今月6日から、FBIが国立太陽天文台を封鎖、地元の郵便局員も近隣地域に異動させられたという。ずいぶんと物騒な話だが、FBIは封鎖理由を公開していないというからなお恐ろしい。
(中略)
ここのところ太陽では巨大なコロナホールが形成されており、今月11日には、その影響でG2レベルの磁気嵐が地球に降り注ぐと「アメリカ海洋気象庁」(NOAA)が発表している。しかし、G2レベルの磁気嵐は11年間で600回ほど起こっており、緊急事態には程遠い……。
(中略)
UFO研究家のなかには、同天文台が撮影した太陽の写真に写ってはいけないUFOが写り込んでしまったのではないかと推測する者もいる。
(中略)
太陽に接近するUFOの画像や映像はインターネット上に溢れており、UFOが撮影されてしまったところで天文台を緊急封鎖する理由になるとは思えない。決して世間に知られたくないものが写ってしまったとしても、その場合は画像・映像編集をしてしまえば済む話であり、それは現にこれまで行われてきたことだろう。
(中略)
真相は闇に包まれている。胸が高鳴る事件だけに、凡庸な結末にはなって欲しくない。今後の有力情報に期待しよう。
(編集部)

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ハワイ沖で弾道ミサイルの脅威が迫っていた事件で、ミサイルを迎撃したのは、アライアンス(地球同盟)の代表のような軍産複合体の宇宙プログラム(MIC SSP)

竹下雅敏氏からの情報です。
 2018年1月12日(現地時間)に、ハワイ沖で弾道ミサイルの脅威が迫っているとして、避難を呼びかける警報が送信されたという事件がありました。表のニュースでは誤報だったことにされましたが、これは現実の脅威で、実際に核ミサイルが発射されていたことを、時事ブログでもお伝えしています。
 1月22日の記事をご覧になると、日本や世界や宇宙の動向さんの記事を取り上げ、この事件のあらましを説明しています。
 今回、コーリー・グッド氏の発言から、この時の記事の内容が事実であったことが確認されました。以下のコーリー・グッド氏の発言とこの時の記事の内容をもう一度読み比べてみると、記事に書かれていることの意味がよりはっきりとわかります。
 この件に関し、フルフォード氏は、ハワイに向けて発射されたミサイルは“イスラエルの潜水艦が発射した”と言っていたように記憶しています。またコブラは、“ハワイのミサイルはハワイに向けられた秘密宇宙プログラムの兵器であり、大気圏に突入する前に銀河連合によって排除されました”と言っていましたが、秘密宇宙プログラム兵器であるのはその通りだが、“銀河連合によって排除された”というのは誤りで、おそらく、地球同盟が迎撃したとコメントしました。
 今回のコーリー・グッド氏の発言では、ミサイルを迎撃したのは、軍産複合体の宇宙プログラム(MIC SSP)だとのことです。記事の中で、“今ではMIC SSPはどちらかと言えばアライアンスの代表のようになっている”と言っており、ここで言うアライアンスとは地球同盟のことで、その意味では、地球同盟が迎撃したという私のコメントは間違いではなかったとは言えますが、正確ではありませんでした。
 ただ、コーリー・グッド氏もまだ完全には詳細がわからないと言っており、確定した情報ではないようです。
 アライアンス(地球同盟)というのは、コーリー・グッド氏がSSP同盟と言っているもので、BRICSの秘密宇宙ブログラム(SSP)と考えてよいと思います。また、軍産複合体の宇宙プログラム(MIC SSP)とは、ゴールドマン・ファミリーズ・グループのSSPだと思います。板垣英憲氏の情報を見ても、ゴールドマン・ファミリーズ・グループが、BRICSと協調して動いているのがわかります。
 Yutikaさんの記事の中で、ナサニエル・ロスチャイルド派がこの衛星撃墜に関与しているとし、“我々はナチス/南極の国際通信網を解体していっている”とありました。この記述は、 1月22日の記事で取り上げた、コブラの言う“イルミナティ離脱複合体(IBC)”と関係しているのではないでしょうか。要するに、ハワイに向けて核ミサイルを発射したのは、ナチス/南極に関係する秘密宇宙プログラムなのです。コブラ情報と合わせると、これはキメラ配下のナチCIAが実行している秘密宇宙プログラムということになるでしょうか。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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NASAの裏の顔
シーズン 11, エピソード 14
(前略)
Corey: 軍産複合体の宇宙プログラム(MIC SSP)は長い間カバールの手先だったのですが、最近はカバールと分離しつつあるようなんです。それはDoD(国防総省)がアライアンス(地球同盟)寄りになってきたからです。だから今ではMIC SSPはどちらかと言えばアライアンスの代表のようになっているんです。
(中略)
ほとんどの人はCIAに秘密の艦隊があることを知りません。(中略)… それは一隻の原子力潜水艦、一隻の原子力空母、いくつかの監獄船、病院船、駆逐艦から成る艦隊です。
(中略)
まだ完全には詳細がわかりませんが、それでも元将官とか佐官レベルの人たちの推測では、この原子力潜水艦が北朝鮮の近海に行って、ICBMをホノルルに向けて発射したということでした。そしてもちろん、これはみんな覚えていますよね。世界中でニュースになって(中略)… ミサイルの誤警報として。
(中略)
その時刻にハワイ近くで興味深いUFOの目撃報告が見つかります。(中略)… そしてMICの秘密宇宙プログラムが介入してこれを阻止したと。それが海洋上で聞かれた爆発の正体だったんです。
 
Emery: わぁ!
 
David: それではMICグループが、CIAをコントロールしているグループと戦争状態にあるということですか?
 
Corey: ええ、でもMICグループの内部でも分裂してお互いに抗争しているんです。
 
Emery: うん、MICがそれをやったというのは本当にいい知らせですね。もし彼らがやらなければ、おそらくETが介入していたでしょう。ETたちはどんな核爆発も起きることを許さないでしょうから。
(以下略)
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