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世界的に隕石と宇宙のごみの落下の報告 ~低軌道空間戦争の証拠~

竹下雅敏氏からの情報です。
 11月29日の記事で、「世界中で金属の球体が空から落下」として、火球と思われる発光現象が各地で見られたことについて、上空で戦闘行為が起きているのではないかとコメントしました。その際、空から落ちてきたとする金属の球体の動画を紹介しましたが、これは読者の方から、“2016年に…展示された美術作品”ではないかというご指摘がありました。これはその通りだと思われます。間違った情報を提示したことをお詫び申し上げます。
 その時の記事の追記にも、宇宙での戦闘行為はあったと考えていることを記しましたが、今回のフルフォード・レポート英語版では、“低軌道空間戦争の証拠”として、私の見解が裏付けられた形になりました。フルフォード氏も、先週のあちこちで見られた“隕石と宇宙のゴミの落下”は、低軌道の宇宙空間での戦闘行為によるものと見ているようです。
 その関連の情報だと思われますが、下のBEFORE IT’S NEWSで取り上げられたいくつかの動画について、読者の方から情報提供をいただきました。2014年9月15日の記事で、銀河連邦のリストを乗せていますが、この中で第二システム国津神第5レベル(9次元存在)に属する4つの星があります。
 これらの動画のUFOは、上の動画から順に、やぎ座プサイ星、りゅうこつ座イオタ星、ペガスス座シータ星、こぐま座デルタ星から来たUFOだと思います。これらのUFOは本物の銀河連邦に属しており、ハイアラーキー系ではありません。
 宇宙低軌道での戦闘行為の後に、これらの別々の場所から来たUFOが現れたとなると、地球のカバールによる隔離政策が崩壊したことを意味していると思われます。
 フルフォード・レポートでは、米軍の司令官が宇宙での戦いをにおわすような発言をしていますが、地球レベルでのテクノロジーでは勝ち目があるとは思えません。カバール連中はこれ以上抵抗すると、殲滅されるだろうと思います。並行して霊的に肉体レベルでの裁きが行われています。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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フルフォードレポート英語版(12/5)
転載元)
(前略)

先週、国防総省が不正な衛星が勝手に飛んでいると表現したように少ないけれど低軌道空間戦争の証拠も見られた。これは、19の衛星を搭載したロシアのロケットの打ち上げの失敗として、ニュースに登場したかもしれない。
 
http://www.telegraph.co.uk/news/2017/11/28/international-spacecrafts-lost-sea-russian-rocket-fails-make/
 
また、12月2日に米戦略司令部長官であるジョン・ハイデン将軍がカルフォルニアの聴衆を前に、いくつかの州が米宇宙能力を標的にしているが、「我々はそれを起こさせない」と警告した。
 
http://www.n2yo.com/satellite-news/U.S.-general-Russia-and-China-building-space-weapons-to-target-U.S.-satellites/4626
 
先週は世界的に隕石と宇宙のごみの落下の報告があった。この著者は個人的に、私の東京西部の家から1kmも離れていないところに多数隕石が落下するのを目撃した。その動画は次のリンクからご覧いただけます。

 

(以下略)
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BPEarthWatch Have Revealed That a Huge Object Which Is Not a Meteor Entered the Atmosphere of Earth on December 2nd – What Is It? UFO?
引用元)



世界中で金属の球体が空から落下 ~宇宙空間で戦闘行為が起きている~

竹下雅敏氏からの情報です。
 21日頃、火球と思われる発光現象が各地で見られたようです。専門家によると、映像では回転しながら落ちている様子が見られ、通常の隕石とは考えにくいという意見がありました。このニュースを知って、妻には上空でプレアデス艦隊と米空軍が戦闘状態に入っているのではないかと話していました。
 証拠が上がってくるのを待っていたのですが、今日の“日本や世界や宇宙の動向”さんの記事によると、“世界中で金属の球体が落下している”とのことです。映像を見るとわかりますが、常識的に、こんなものが空から落ちてくるはずがないという物体です。かなり先進的な飛行物体の一部だと思われます。
 宇宙空間で戦闘行為が起きていると私が考えた理由は、下にあるコブラ情報を知っていた事と、すでに時事ブログで報告しているように、キメラ・グループがプラズマレベルとはいえ改心しており、状況的に地球の解放作戦が実行に移されるタイミングであったからです。
 “続きはこちらから”以降は、フルフォードレポートですが、地球の解放作戦が宇宙空間と地上で同時に進行しているのがわかると思います。米海兵隊がCIA本部に突入したというニュースから、メディアの報道が変化するかも知れないと予想しましたが、レポートによると、CIAによるメディアコントロールの秘密工作を止めるための突入だったとのことで、私の予想は正しかったようです。
 大手メディアが事実を報道するようになれば、人類の解放まであと少しだということになります。

追記)
 読者の方から、動画に出てくる落下物体は、“2016年に…展示された美術作品”ではないかというご指摘があり、確かに宇宙からの落下物体としてはあまりにも不自然で、ご指摘の通りではないかと思います。間違った情報を取り上げてしまい、申し訳ありません。こ指摘を頂いた読者の方には、感謝申し上げます。
 宇宙での戦闘行為に関しては、上記のコメントの様に考えています。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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夜空に光の球、各地で目撃 爆発的発光も
引用元)

【動画】撮影された発光物=司馬康生さん提供

動画は引用元でご覧ください

 21日午後9時半ごろ、強い光を放つ流星のようなものが各地で目撃され、ツイッターなどネット上でも書き込みが相次いだ。数回の爆発的な発光も見られたという。

(以下略)
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配信元)
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えっ 日本に謎の物体が落下? NYでは空がピンク色に!
引用元)
世界中で金属の球体(直径1m以上)が空から落下しているそうです。それが何なのかは分からないそうです。
そしてつい最近フェースブックに以下のビデオ情報が投稿されたそうです。

(中略)

http://beforeitsnews.com/alternative/2017/11/metallic-alien-artifact-just-crashed-in-japan-112717-3575972.html
(ビデオ)
11月27日付け

https://www.youtube.com/watch?v=qJKb80IVuTQ



(1:34~)日本?の空から落下した謎の物体について
(6:00~)この数日間、アメリカのユタ州とニューヨーク州で空がピンク色に染まる現象が続いているそうです。
(7:41~)ニューヨーク州シラキュースからアルバニーの範囲の空(地平線沿い)がピンク色に染まったそうです。
(7:50~)こちらがアルバニーの最新の映像です。
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状況報告
引用元)
Situation Update

http://2012portal.blogspot.jp/2017/11/situation-update.html

ペルセウス作戦が進行中です。現時点でそれについて言えることは何もありません。

キメラグループは大変憂慮しており、米空軍内の彼らの代理軍隊を通じて地球低軌道の防御態勢を強化しています。

https://www.rt.com/usa/409535-us-air-force-weaponize-space/

(以下略)

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神の組織として受け入れられ、真の意味で光の勢力になった「銀河連合」と「光の銀河連邦」! すでに改心しているフランシスコ法王とキメラグループ代表、13家の当主たちが全員改心する可能性も

竹下雅敏氏からの情報です。
 冒頭の写真は驚くべきものです。これを自然現象で説明するのは無理があると思います。おそらく、左側の5本のビームの方は「銀河連合」によるもの。右の3本のビームの方は、「光の銀河連邦」によるものでしょう。撮影は11月9日のようで、彼らが神の組織として受け入れられた事を示すものだと思います。
 この意味で時事ブログでは、彼らのことを“相対的な光”とは呼ばないことにします。今や、真の意味で光の勢力になったと言えるでしょう。
 トカナで、コーリー・グッド氏の情報が取り上げられていました。南極で発見された古代の遺跡には、プレアダマイトと呼ばれる約5万5千年前に地球にやってきたUFOと彼らの遺体があったということでした。当時、南極大陸に入植したプレアダマイトは地球人と混血し、その子孫が散らばって、現在の王族の血筋になっているという情報です。
 コーリー・グッド氏によると、この混血種族の子孫である王族たちは、未来の地球で自分たちの地位を保全するために、このプレアダマイトを地球人に神として認識させ、自分たちは神の子であると主張したいのだと言っています。
 時事ブログで私の情報をご覧になっている方は、プレアダマイトは単なる宇宙人で、神々ではないのがわかると思います。
 下のコブラ情報によれば、彼らはアルコンファミリーで、イルミナティの中核を形成している派閥だとのことです。コブラによると、カバールの最上位に居るのがキメラグループとのこと。このグループは米空軍に繋がっており、キメラグループから直接、米空軍の特定の上層部に指令が入るとのことです。
 これなら、マティス米国防長官が米軍を完全にコントロール出来ていない理由がよくわかります。
 ところで、そのキメラグループですが、今日改心しました。午前11時半ごろ、彼らの代表が私の所にやってきたのです。もちろんプラズマレベルです。現在彼らは救済され、波動は非常に高くなっています。
 地球に転生しているアルコンとして、最も影響力のあるフランシスコ法王はすでに改心しています。また、表のイルミナティを支配しているイタリアを中心とする黒い貴族たち(ゾロアスターの13家)の当主の1人は、天界の改革の早い時期から、ずっと私に協力してくれていました。なので、13家の当主たちが全員改心する可能性も出てきました。今後の様子を見守りたいと思います。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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引用元)
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5万年前の宇宙人「プレアダマイト(身長3.6m)」の存在を元米軍超能力者が暴露!「かつて南極にいた。地底人アンシャルのUFOで実際に遺跡を見た」
引用元)

コーリー・グッド氏「Sphere Being Alliance」より引用


 米政府の極秘計画に携わっていたとされるインサイダーが、南極の地下に存在する古代宇宙人遺跡の存在を暴露した。

(中略)

グッド氏は以前より軍高官から、1939年にナチス・ドイツが発見した、南極大陸の地下に存在する古代宇宙人遺跡の秘密を聞かされていたという。同遺跡にはアダム以前の種族とされる、身長10~12フィート(3~3.6m)の「Pre-Adamite(プレアダマイト)」と呼ばれる宇宙人が住んでいたとされ、近年、米軍が秘密裏に発掘が進めているというのだ。プレアダマイトらは約5万5千年前に全長30マイルほどの巨大UFO3機で地球に飛来し、定住したという。

(中略)

2017年1月、なんとグッド氏自身も南極に飛び、同遺跡を自身の目で確かめたというのだ。しかも、同地へグッド氏を連れていってくれたのは、以前からの知り合いであるという、地球内部に住む7つの種族のうちの1種族「アンシャル」だったというから驚きだ。

(中略)

遺跡内部に足を踏み入れると、驚いたことに、そこにはプレアダマイトらの遺体もあったという。

(中略)

プレアダマイト(イメージ)「Exopolitics」より引用


(中略)

同行したゴンザレス氏は、プレアダマイトの生体サンプルを採取し、遺体の写真を撮影。現在、これらの機密情報は米軍内部で保管されているそうだ。

(以下略)
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COBRAとマイケルサラ博士のジョイントインタビュー
引用元)
(前略)

COBRAプレアダマイト、これは実際にイルミナティを形成していた派閥です。グループの中心となるメンバーはアンドロメダ銀河からやってきました。(中略)…アルコンファミリーです。(中略)…もしくは黒い貴族です。

(中略)

最初のアルコンはここへ約90万年前にやってきました。

(中略)

彼らは地球を、アルコンやキメラグループの許可があるときを除き、誰も入ったり出たりできない転生プロセスを通じて全ての人が転生させられる、暗黒の惑星にしました。(中略)… キメラグループは物語全体を最初から最後までずっと支配していました。

(中略)

アルコンとキメラが先導し、オリオン星系からレプティリアン・ドラコの奴隷を連れてきました。知っていると思いますが、ドラコは中間業者であり、戦略家であり、軍司令官であり、奴隷所有者でした。

(中略)

間違わないでいただきたいのは、尻尾がある、形状変化する生命体が地球にはびこっていたのではなくて、レプティリアンの種族の一部が人間に転生していたのです。(中略)… 傭兵のような職業に就く傾向があります。

(中略)

米海軍の秘密宇宙プログラムはプレアデス人から情報をプレアデス人と銀河連合から導きを受けています(中略)… 米空軍はもっとキメラグループに支配されたものを受け取っています。残っているキメラグループのメンバーは米空軍にいます。他国の軍部にもいます。(中略)… 指揮系統はキメラグループから直接、米空軍の特定の上層部にいきます。

(以下略)

[ シベリアンタイムズ ] 巨大に成長していく光球 〜 危険な美しさ?

ライターからの情報です。
シベリアンタイムズの見出しは
「壮大なUFOのレポート - 空を照らす巨大な輝くボール - シベリアで」
と、好意的ですが、

西洋系のナショナルジオグラフィック
「光の神秘的なボールはUFOではない、科学者は言う」
だし
「ロシア北部シベリア地域では, 目の前にある光の球体が, 膨張し, 最終的に恐怖とアラームを作成する前に現れた。」と
シベリアタイムズの記事の翻訳と真逆の反応です。

さああてどっちでしょ~か。
(DFR)

 10月26日、ロシア西南部から北欧の広い範囲で「非常に美しいけれど、正体がわからない光」が目撃、撮影されました。
In Deepさんの記事によると、この光はどうやら「ロシア軍の大陸間弾道ミサイル(ICBM)の打ち上げテストの光」だそうです。元記事には、過去のいろいろな不思議な光が紹介されており、その中には「この数年、目撃されてきた光の渦」と題された写真も数枚あります。これは過去、時事ブログでも取り上げられたCERNに関わるもので、DFR様も今回の件に合わせて資料とされていました。人々に知らされることなく使用される兵器など、もちろん許しがたいものですが、このCERNについては、人間性を伴わぬ科学の発達が一体何を生み出すのか、そのもっとも凶悪な例であったと思います。
(まのじ)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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配信元)

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「死の光」は美しさの絶頂へと……。それが示すことは、単に核が果てしなく膨張し続けているだけの大陸間弾道ミサイル真っ盛りの世界だったり
引用元)
(前略)
10月26日、ロシア西南部からノルウェー、スウェーデンなどの広い範囲で、上のような「非常に美しいけれど、正体がわからない光」が目撃、撮影されました。

そして、その後、この光は「ロシア軍の大陸間弾道ミサイル(ICBM)の打ち上げテストの光」だということがわかりました。

本来なら核兵器を載せて地球の遠距離を飛び交う超絶ジェノサイドツールでもある ICBM の放った光をご紹介しようと思います。今までの中でも最も美しいものです。
(中略)

この数年、目撃されてきた「光の渦」
(以下略)

茶番劇朝鮮騒動と太陽フレアの意味

 本日の北朝鮮「建国記念日」に合わせて、北朝鮮がミサイル発射をするのではないかと懸念されています。原田武夫氏のFacebookでも、英語で「米国は9月8日にトマホークを大量に発射することで報復するだろう」とあります。
 時事ブログでは今回の危機が茶番劇であるという見方をしていますが、“続きはここから”以降の情報を見ると、太陽からも「こうした茶番は止めなさい」というメッセージを込めているのが今回の太陽フレアの意味ではないかと思えてきます。
(編集長)
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北朝鮮「建国記念日」 ミサイル発射など各国警戒(17/09/09)
配信元)

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配信元)



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