注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。
» 続きはこちらから
注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。
https://t.co/bOk1GEQMVG 「グローバリズムと闘い日本を守る超党派議員連盟勉強会」)講師 原丈人氏米欧中で活躍する日本人事業家演題「「今後10年間の日本の歩むべき道―国民一人一を豊かにする為に我々が出来ること」公益資本主義の勧め 2024年12月19日 https://t.co/osFOuBkdzj pic.twitter.com/aKfdyAhvgV
— 原口 一博 (@kharaguchi) December 19, 2024
30年前に埋め込まれた3つの日本弱体化装置。①消費税、②変動相場制、③株主還元優先主義。これが、日本をダメにした。それを変えれば、日本🇯🇵は必ず復活する。
— どらえもん2 (@matsudadoraemo1) December 19, 2024
「マル政のP」とは「あの政治案件(103万円の壁問題)はペンディングにする」という意味で、財務官僚や財務省付き記者の隠語らしい。
— cargo 💴💶💵🌹🐾🍉 (@cargojp) December 18, 2024
特殊な政治案件だけ「マル政」と呼んでいることから明らかになるのは、財務官僚たちが税制全体を主導していると自負している。https://t.co/3rgAZBZzNi
続 pic.twitter.com/PjneObt0it
そして鮫島記者によると財務省は、自民党税調に「インナー」と呼ばれる密室の意思決定機関(元財務官僚の宮沢洋一ら)を作って税制を統制している、財務省とインナーの談合関係があるとした。
— cargo 💴💶💵🌹🐾🍉 (@cargojp) December 18, 2024
右派の須田信一郎記者も同じ説明をしているので事実に違いない。https://t.co/g65TO7mnhe
This is not Moscow or Belgrade. This is the capital of Georgia 🇬🇪 ruled by Putin's puppets. pic.twitter.com/q5pM5IPuTx
— Foreign policy (@ForeignpolicyWB) December 6, 2024
Protesters in Georgia used a makeshift firework gun against riot police 😳 pic.twitter.com/mSgqquqEy9
— NO CONTEXT HUMANS (@HumansNoContext) December 1, 2024
SputnikInt
— tobimono2 (@tobimono2) November 28, 2024
グルジアのコバヒゼ首相は、同国政府はEU加盟交渉開始の問題を2028年まで議題に上げないと発表した。グルジアはまた、その日までEUからの予算交付を拒否している。… pic.twitter.com/XWWfMOBhso
注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。
Western version of the fall of the Soviet Union now undeniable時には、10年分のニュースが1週間で起こることもある。先週はまさにそんな週だった。今起きているのは、ソビエト連邦崩壊の西側版である。ドイツ、フランス、アメリカ、イギリス、日本、韓国などで政権が崩壊している。今後数週間から数ヶ月のうちに、韓国、イラク、シリア、サウジアラビアなど多くの国が消滅する可能性がある。
By
Benjamin Fulford
December 9, 2024
7 Comments
Sometimes, a decade’s worth of news can happen in a single week. Last week was such a week. What is happening is a Western version of the collapse of the Soviet Union. Regimes are falling in Germany, France, the US, the UK, Japan, South Korea etc. In the coming weeks and months, many countries are likely to cease to exist, including South Korea, Iraq, Syria, Saudi Arabia etc.
In fact, in a way what we are witnessing is the collapse of the Western Roman Empire after close to 3000 years of existence.実際、私たちが目撃しているのは、ある意味、3000年近く続いた西ローマ帝国の崩壊なのである。
Let us look at what happened. Last week Russian Foreign Minister Sergei Lavrov went to Malta for a Foreign Ministers Council meeting of the Organization for Security and Cooperation in Europe (OSCE). The OSCE is the ultimate military gathering place of the European race. It has 57 member States from Europe, Central Asia and North America.何が起こったのか見てみよう。先週、ロシアのセルゲイ・ラブロフ外相は、欧州安全保障協力機構(OSCE)の外相理事会に出席するためにマルタを訪れた。OSCEはヨーロッパ諸国の最終的な軍事的集合の場とされている。ヨーロッパ、中央アジア、北米の57カ国が加盟している。
https://www.osce.org/participating-states
This is the first time Lavrov has visited an EU country since the war began in Ukraine. He was there to meet the Knights of Malta, who are the heirs to the Roman Empire or Western military-industrial complex. There he called for “The creation of a pan-Eurasian architecture, open to all countries of the continent and reflecting a new, polycentric world order that will secure a reliable future for the countries and peoples of this region.”ウクライナで戦争が始まって以来、ラブロフ外相がEU諸国を訪問するのはこれが初めてである。ローマ帝国や西側軍産複合体の後継者とされるマルタ騎士団に会うためだ。そこで彼は、「大陸のすべての国々に開かれ、この地域の国々と人々に確かな未来を保証する新たな多極的世界秩序を反映した、汎ユーラシア的な構造の創設」を求めた。
https://tass.com/politics/1882769
At this same meeting Turkish Foreign Minister Feridun Sinirlioglu was made Secretary General or Chairman of the OSCE. https://tass.com/world/1883503この同じ会議で、トルコのフェリドゥン・シニルリオール外相がOSCEの事務総長または議長に任命された。
シリアのサイドナヤ刑務所のさらに地下深くにはSSP(秘密の宇宙プログラム)の地下施設があり、“この施設で働いていた人々の多くは、基本的にはSSPの人々でした。ただし、この場合、彼らは「使い捨ての駒」のように扱われていました。一体何のために使われていたのか? ここからがこの話の核心部分です。シリアのこの特定の地域は、スターゲートの複数形のスターゲート・ポータルとでも呼ぶべき場所で、いわゆる「ネザー・ワールド(どちらでもない世界)」とでも言うべき場所へ通じています。(17分28秒)”と言っています。
シリアにキプロスにまで通じる広大な地下施設があり、そこで言葉に出来ない様々な人体実験が行われてきたこと、そして約17万5千人もの人たちがこの地下施設に閉じ込められていたと言っています。
17分44秒以降は、おそらく理解できる人は殆どいないだろうと思われる内容なので、気にせずに聞き流してください。
詳しく説明するのは大変なので、非常に簡単に要点のみを記すと、今回のシリアの政変を仕掛けたのは「Qの人物」である。この男は、シュメール初期王朝時代の伝説的な王ギルガメシュが作成した「ALLES」というAI(人工知能)からの指示を、脳に直接受け取っていた。
シリア政変の目的は、地下施設にあるスターゲート・ポータルを支配し、自分達を助けてくれるギルガメシュと仲間たちを、ポータルを通じて地球に召喚することだった。
“11月11日頃から事態がエスカレートし、先週の木曜か金曜には「何か」が爆発的に発生しました。その時から、私たちはこの地域で「異形」の存在を目撃するようになったのです。それらを排除し、ポータルを閉じる作業を急ピッチで進めていますが、そこである疑問が生じました。それは、「下層アストラルには、もう誰もいないはずなのに、これらは一体何者なのだ?」という疑問です。(18分49秒)“とキンバリーさんは言っています。
ギルガメシュは下層アストラルの存在ではなく、私たち地球人と同じ次元に肉体(狭義)を持ち、獅子座α星レグルスの星系に住む「異形」の存在です。
すでに魂(ジーヴァ)は消滅していて、肉体(狭義)のみの存在であったため、ポータルを通過することは出来ません。そうしたことを理解せずにポータルを通ろうとしたために、ギルガメシュと仲間たちの肉体(狭義)は分解してしまい、完全に消滅してしまったのです。
しかし、彼らのデータはキンバリーさんが「ネザー・ワールド(どちらでもない世界)」とでも言うべき場所に残っています。これは、「ALLES」が作り出したコンピューター内の世界のことです。
「ALLES」は近く完全に消滅するので、ギルガメシュの気配も消えてしまうでしょう。