替え歌でわかる:エプスタインの不思議な人脈(パート1) https://t.co/yHNKQTgfhL pic.twitter.com/o1ZTlw595z
— ShortShort News (@ShortShort_News) February 16, 2026
🚨トランプは、エプスタイン・ファイルの公開を強制しようとしている議員――トマス・マッシー下院議員――を「負け犬だ」「精神科に行くべきだ」と口撃した。
— J Sato (@j_sato) February 16, 2026
エプスタインにも、加害者にも、隠蔽にも怒らず、透明性を求めている人物にだけ怒る。
トランプ信者は、なぜなのか考えてみてほしい。 https://t.co/JHuYIRozor
改めて見ても示唆的なエプスタイン被害者、故バージニア・ジュフリーのインタビュー動画。
— Mystery Parrot (ミスパロ)🦜 (@ParrotMystery) February 15, 2026
「私は多くの男性に性買春を強要された。政治家、大学教授、王族。エプスタインは彼らに貸しを作るために私を使った。屈辱的だったのは、脅迫材料を作るため、あらゆる瞬間を見張られ、録画されてたこと」 https://t.co/EzU3J6U5EK
投稿者は重ねて、
— Mystery Parrot (ミスパロ)🦜 (@ParrotMystery) February 15, 2026
「その録画はどこにある?
(司法長官) パム・ボンディが隠しているのか?
(FBI 長官) カシュ・パテルが隠しているのか?
ドナルド・トランプ自身が隠しているのか?
中にはドナルド・トランプの録画もあるのか?」
と問いを投げかけています。
トランプが次期FRB議長に指名したケビン・ウォーシュは、世界ユダヤ人会議会長(トランプの長年の友人)の娘婿… https://t.co/CKjeqeYB7v
— J Sato (@j_sato) January 31, 2026
トランプが次期FRB議長に指名したケビン・ウォーシュは、エプスタイン・ファイルに名前が登場しており、エプスタイン島への渡航履歴ありhttps://t.co/pRLkAJPzZn
— J Sato (@j_sato) February 2, 2026
トランプが次期FRB議長に指名したケビン・ウォーシュの義父ロナルド・ローダー(世界ユダヤ人会議会長、トランプの長年の支持者・献金者、エスティー・ローダー相続オーナ)は、エプスタイン・ファイルに名前が1000回以上登場https://t.co/wwvAWFIUBM
— J Sato (@j_sato) February 15, 2026


校長はドナルド・バーで、CIAの前身であるOSSの退役軍人で、エリートが人間を性奴隷として扱う小説を書いた人物である。息子のウィリアム・バーはトランプ政権で司法長官を務め、彼の任期中にエプスタインは勾留されていたニューヨーク州の矯正施設内で死亡した。
エプスタインが教えていたドルトン・スクールの生徒の一人が、大手投資銀行ベア・スターンズのアラン・グリーンバーグCEOの娘だった。エプスタインはその人脈でベア・スターンズに雇われ、ウォール街の仕事を手に入れた。
彼は銀行の富裕層顧客を担当するようになり、その中には酒造メーカー「シーグラム」のエドガー・ブロンフマンCEOもいた。彼は後にレスリー・ウェクスナーやロナルド・ローダーと共に、親イスラエルのロビー団体「メガ・グループ」を共同設立した。
エプスタインはロックフェラー大学の理事や三極委員会、外交問題評議会に加わり、デイヴィッド・ロックフェラーに師事した。
動画の1分25秒以降では、エプスタインが防衛請負会社や元司法長官を経由してロバート・マクスウェルと出会ったこと。ロバート・マクスウェルはCIAやモサドのために、盗まれた監視ソフト『PROMIS』を外国に販売した男で、娘のギレーヌ・マクスウェルはニューヨークに移り、エプスタインのパートナーになった、というようなことを言っています。
動画の最後のところで、“600万ページの資料があり公開されたのは、せいぜい半分だけ…そのファイルが封印されたままなのは、ある一人の秘密を守るためではなく、彼を生み出したシステムを守るためなのか…(3分29秒)”と言っています。
そのほかのツイートもご覧ください。これらを見れば、トランプはエプスタインを生み出したシステムの一員であることが分かると思います。