2026年2月16日 の記事

[キンバリー・ゴーグエン]米国政府による移民弾圧の実態とエプスタイン文書の真実 ~トランプはエプスタインの仲間

竹下雅敏氏からの情報です。
 今回のキンバリー・ゴーグエンさんのGIAレポートは、ジェフリー・エプスタインの件について触れていますが、その前にICE(移民税関捜査局)について、“政府は移民に対して強硬な立場を取り続けています(11分47秒)。…こうした対象となっている人々の多くは、合法的にアメリカに滞在しています。市民権の手続きもきちんと踏んでいます。それにもかかわらず、彼らはまず拘束され、その後で事情聴取が行われるという形が常態化しています(2分18秒)。…この動きは、多くの点で白人ではない人々を標的にしているようにも見えます(12分58秒)。…目立つのは、ラテンアメリカやアフリカ、その他の地域出身の人々ばかりです。白人が標的にされているケースは、ほとんどありません。ここ1年ほどの間に、学生も広く標的にされてきました。…エルサルバドルのような場所には、強制収容所のような施設まで設けられ、そこへ多くの人々が送り込まれています。(13分17秒)。…ご存知のように、最初のホロコーストでは、ナチスがまずユダヤ人を大量に連行し、その後、同性愛者やその他の人々へと対象を広げ、社会から切り離せる人たちを次々と選別していきました。そして彼らは、そうした人々を強制収容所へ送り込み、そこで恐ろしい人体実験が行われていたのです。率直に言って、今、多くの移民収容キャンプや拘束施設で起きていることは、それとまったく同じ構図です(14分33秒)。…そして、これはアメリカだけの問題ではなく、他の国々でも起きています。実際、今この瞬間にも、世界にはおよそ3500万人もの奴隷が存在するとされています。彼らは、ほぼ同じような手口で連れ去られ、その後「働かされる」立場に置かれます(16分11秒)。…その中には、性奴隷にされている人々もいます。こうしたことは今も続いており、そして現在、この政府は舞台裏で、まさにそれを人々に対して行っています。本当に恐ろしいことです。彼らに対して行われている実験やその他の行為の数々は、言葉にできないほど残酷です。これは、おそらく私たちがこれまでに目にしてきた中で、最悪の状況だと思います。(16分50秒)”と言っています。
 この事を踏まえた上で「エプスタイン文書」の公開について、“次にお話ししたいのは、エプスタイン・ファイルについてです。またしても同じことが起こっています。私たちは再び、同じ流れを見せられています。舞台裏では、そして場合によっては公然と、SNS上などでも、彼らは実際に何兆ドルもの金額を要求しています。「そうしなければ、全ての名前を公開する」と。つまり、金を支払えば名前は公表しないというわけです。…皆さんが「児童人身売買と戦っている」「ようやく悪人たちが大量逮捕される」と思い込まされている、そのファイルを公開している人たち自身が、実は「同じ側」にいるからです。彼らは、私たちがすでに知っているような人物の名前をあげます。ご存知の通り、クリントン夫妻は悪人です。トランプも悪人であり、トランプ一家は長年、この件に関与してきました。(21分44秒)”と言っています。
 このキンバリーさんの発言は全くこの通りであり、2025年7月14日の記事で、“多くの人は、トランプがイスラエルのネタニヤフ、あるいはモサドから脅されていると考えているのだと思いますが、事実はそうではありません。若きトランプが師事した悪徳弁護士ロイ・コーンは性的脅迫者であったことが知られているのですが、エプスタインはロイ・コーンの弟子であり、トランプは仲間でした。”とコメントしたことが裏付けられました。
 “続きはこちらから”のトーマス・マッシー下院議員の主張をご覧ください。トーマス・マッシー下院議員は2025年7月に民主党下院議員ロー・カンナ氏と共に、「エプスタイン・ファイル」の公開を求める請願を提出した人物です。
 これに対してドナルド・トランプは、トゥルース・ソーシャルに「共和党最悪の下院議員であり、毎回ほぼ確実に反対票を投じるトーマス・マシー氏はケンタッキー州にとって恥だ」と投稿しました。アメリカの恥はトランプだと思いますが…。
 トーマス・マッシー下院議員は、“この法案が成功したかどうかは、どうやって分かるのか? 金持ちの男たちが手錠をかけられて見せしめのように刑務所に連行されるときに分かる。それまでは、これはまだ隠蔽工作だ。”と言っています。
 刑務所に連行される人物の中にトランプが入っているというのが正義だと思います。
(竹下雅敏)
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本来の役割へと戻ったライオンズゲートは支配層に深刻なダメージを与え始めた|ジェフリー・エプスタインとは一体何者なのか?|02/12/2026 UNN GIAレポート 前編【翻訳・意訳】
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※動画は配信元でご覧ください(画像をクリックすると配信元へ飛びます) 
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[X]チョウゲンボウの見事なホバリング

ライターからの情報です。
てっきり、細い枝が刺さって身動きできないの?
と思ってしまいました。
良かったわ、ホバリング上手で❣️
(メリはち)
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26/2/9 フルフォード情報英語版:何が起きているのかを見失い、死のスパイラルに陥っている西側政府

 西側諸国の政府は現在、自らの正体を見失い、破滅へと向かう「死のスパイラル」に陥っているようです。エプスタイン文書が公開されたことで、西洋文明が悪魔崇拝カルトに乗っ取られていたという衝撃的な事実が全世界に露呈し、その根絶が不可欠な段階に達してしまったと言っています。支配層による子供への虐待や殺害といった凄惨な行為は、単なる犯罪を超えた深い闇であり、人類は長きにわたり邪悪な支配者が書いた脚本に従わされてきました。歴史上の指導者が殺害され、替え玉の俳優に置き換えられるという手法は、古代から現代までずっと同じ工作が行われてきたようです。本物とされるトランプ大統領は2025年6月以降行方不明で、現在エプスタインの脅迫資料によってイメージが貶められているのは偽トランプの仕業だと主張しています。
 しかし、エプスタイン文書の公開は、ロスチャイルド家のような秘密の支配者たちの正体を暴きつつあるようです。彼らは我々の文明を支配する中央銀行制度の核心部を掌握しています。また、エルサルバドルブケレ大統領が指摘するように、これらの敵は単なる人間ではなく、悪魔崇拝を儀式として行う霊的な闇の勢力でもあると言っています。彼らは産業規模で子供の人身売買や人体実験、さらには南極の地下基地への連行などに関与してきました。そして、刑務所内で死亡したことになっているはずのエプスタインは現在も生存しており、イスラエルにおいて政治家を脅迫する工作を続けているという証拠を挙げています。また、エプスタイン文書は、彼らがパンデミックを事前に計画し、ビットコインを乗っ取り、あらゆる公的機関を腐敗させてきたことも裏付けています。
 現在、世界中で「ドミノ倒し」のように支配層の逮捕や捜査が始まっており、英国ではスターマー首相の側近が辞任し、ノルウェーでは元首相が捜査対象となっています。米国では依然としてハザール・マフィアの支配が続いていますが、暴露の勢いは凄まじく、軍が行動を起こさない限り、民衆による私刑が起きるのも時間の問題だと見ています。
 一方で、新たな時代への動きも加速しています。フルフォード氏は八咫烏洪門(ホンメン)、欧州の王族代表者らと新体制への移行についての協議を行い、今年後半に開催される予定の会議では、全債務の免除や、略奪された富の民衆への返還、そして100兆ドル規模の地球環境改善資金の供与が計画されているとあります。日本でも独立を取り戻す動きがあり、それに伴って多くの隠された歴史が明らかになると言っています。さらに、北朝鮮の金正恩総書記の娘である金主愛と日本の悠仁親王との縁談という、日本と朝鮮半島の統一を見据えた動きも検討されているようです。
(ぺりどっと)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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フルフォード情報英語版:何が起きているのかを見失い、死のスパイラルに陥っている西側政府
転載元)

アジアの秘密結社からの最新情報


Western governments are in a death spiral as they literally lose the plot.
By
Benjamin Fulford
February 9, 2026
4 Comments
As this report was about to go live Asian secret societies sent us the following showing we really are nearing the end game: https://x.com/bricsinfo/status/2020745784384160179?s=46
本レポートが公開される直前、アジアの秘密結社から以下の情報が寄せられてきた。これは、我々がいよいよ最終局面に近づいていることを示すものである。:

ドラゴン・ファミリーの動員と歴史的な支配構造


So now the whole world knows, thanks to the Jeffrey Epstein files, that Western civilization has been hijacked by a satanic cult. This cult acquired great power and wealth by destroying life. They very nearly destroyed the planet. Now we must make sure it is totally eradicated so that it will never, ever again pose a threat to humanity and this planet. ジェフリー・エプスタイン文書のおかげで、今や全世界が、西洋文明が悪魔崇拝カルトに乗っ取られていたことを知るに至った。このカルトは生命を破壊することで、強大な権力と富を手に入れてきた。彼らは地球を滅ぼしかけたのである。今や我々は、人類とこの地球に対する脅威に二度とならぬよう、このカルトが完全に根絶されることを確実にしなければならない。

The dragon family, an ancient network of intermarried royal families of both East, West, North, and South, has mobilized for this purpose. Your correspondent met with some of their representatives last week, and a plan has been set in motion, which we will discuss further below. 東西南北の王族が婚姻を通じて結ばれた古代のネットワークである「ドラゴン・ファミリー」が、この目的のために動員された。筆者は先週、彼らの代表数名と面会した。ある計画が始動しており、それについては以下で詳しく述べる。

What people also need to understand is that no matter how horrific the mass torture and murder of children by our rulers seems, the rabbit hole is about to run a lot deeper than that. We have been living in a world where our development has been held back. Instead of choosing our own future, we were forced to watch and participate in a movie scripted by hidden and evil controllers. 人々が理解しなければならないのは、支配者層による子供たちへの大量拷問や殺害がいかに恐ろしく見えようとも、この闇はさらに深く続いているということだ。我々は、自らの発展を阻害された世界に生きてきた。自分たちで未来を選択する代わりに、隠れた邪悪な支配者層によって脚本が書かれた映画を、強制的に見せられ、参加させられてきたのである。

The photograph below showing multiple Adolf Hitlers arrested after World War II is an example. 第二次世界大戦後に逮捕された複数のアドルフ・ヒトラーを写した下の写真は、その一例である。


No matter how many times “Hitler” was killed, a replacement was installed, and the show continued. 「ヒトラー」が何度殺されようとも、替え玉が据えられ、ショーは続行された。

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