竹下雅敏氏からの情報です。
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【時事ネタ】ロシアと中国の共同宣言で日本を名指しの意味と対策‼️〜5/23土曜版‼️
配信元)
YouTube 26/5/23
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米中会談と比べると、中露会談の“椅子の格”があまりにも違いすぎる。 pic.twitter.com/KTzOmq1CrP
— チタロ (@PAGE4163929) May 21, 2026
※全文はツイッターをクリックしてご覧ください「ルシタニア号を沈めたドイツの蛮行が米国を第1次世界大戦へ引きずり込んだ」——この通説は今も教科書に残るが、英国海軍がドイツの撃沈を誘導するため自国の客船を囮に仕立てた偽旗工作だったことは、100年を経てほぼ確実となっている。… https://t.co/q32UBM5HZ3 pic.twitter.com/BOT5zxEZDA
— Alzhacker | 並行図書館 (@Alzhacker) May 23, 2026
なぜこうも必死で国がマイナンバーカードを勧めるのかという話をしていたら、Geminiが「本質は『国民の生殺与奪の権を国が一元管理したいから」だと言いだしてぎょっとしたのだけれど、こちらのポストを拝見して納得。利便性で釣って、結局は何から何まで管理したい#マイナンバーカードの義務化反対 https://t.co/nH17jO13WQ pic.twitter.com/Acs5HoDF1n
— Ayumi Kajiyama (@torajilove1) May 23, 2026


また、ロシアの狙いについて、“プーチン大統領ですが、次の言葉が印象的でした。「ユーラシア経済連合(EAEU)と中国の一帯一路構想における統合的プロセスの連携を促進し、より強力なユーラシア・パートナーシップの構築を目指します」。以上ですが、ロシアが打ち上げた南北輸送回廊と中国の一帯一路構想を統合し、一つの大きな経済圏を作る。そして主権国家による多極化された国々で形成されるユーラシア大陸を実現したいというのがロシアの狙いであり、その構想実現に中国は欠かせないといったことではないかと思います。(8分50秒)”と説明しています。
『26/5/18 フルフォード情報英語版』には、“先週の米巨大企業代表団と新しい偽ドナルド・トランプによる訪中は、米国がこれまでに経験した中で最大の屈辱として外交史に刻まれることになるだろう。”とありましたが、チタロさんのツイートの「椅子の格」と、トランプと習近平の「椅子の高さの違い」を見ると、トランプがコケにされている様子が分かって面白い。
“続きはこちらから”をご覧ください。ウィンチェスター大学の経済学教授であるリチャード・ヴェルナー氏は、“イランへの爆撃やベネズエラへの軍事介入も、表向きは「核の脅威排除」や「独裁政権打倒」を名目にするが、その本当の標的は中国であり、覇権交代を巡る世界規模の再編戦略だ。ベネズエラは中国向け原油の主要産地であり、イランへの爆撃では一帯一路のインフラが標的にされた。問題は、次の国際秩序が何によって支えられるかだ。中央銀行デジタル通貨(CBDC)は「中央銀行デジタル管理」である。歴史的に、大きな戦争のたびに国際秩序は書き換えられてきた。デジタル管理体制が完成したとき、その権力を制御するのは誰か。”と言っています。
ロシア、中国は中央銀行デジタル通貨(CBDC)によるデジタル管理体制。トランプ政権を支えるテクノクラート(技術官僚)は民間のステーブルコインによるデジタル管理体制を目指しているように見えます。
ブラックロックのCEO、ラリー・フィンクは、“今やドローン戦の影響により…より多くの設備を地下へ移すべきだ。…数兆ドルの資金を要するが、政府単独での構築は不可能だ。彼らにはそれだけの資金力がない。…ゆえに、これらは全て民間が担うべき役割だ。”と話し、米国全土で建設中のAIデータセンターの大半を、ブラックロックが実質的に支配することになると示唆しました。
最後のツイートをご覧になると、Geminiもマイナンバーカードの本質について「国民の生殺与奪の権を国が一元管理したいから」だと言っているようです。