竹下雅敏氏からの情報です。
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【超白熱】高市総理ブチギレ!誹謗中傷動画騒動がアツすぎる!
配信元)
YouTube 26/5/29
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配信元)
昨日のNHK午後9時ニュース。現職総理大臣(の陣営)が選挙で対立候補を誹謗中傷とか、本当なら新聞テレビが連日追及する大事件ですよ。
— 山崎 雅弘 (@mas__yamazaki) May 29, 2026
なのに、これを取り上げたのは9時40分、天気予報の前。しかも一方的に高市の言い分だけ垂れ流して終わり。
ふざけてんのか。強制的に取った受信料を国民に返せ。 pic.twitter.com/xpWaWINPin
The full picture is gradually coming into focus: from the earlier “gift scandal” to the now escalating “smear campaign” controversy. Reports suggest that during both the LDP leadership race and the national election, Takaichi’s team allegedly worked through intermediaries to… pic.twitter.com/SFsG7bN0LV
— Frank-Geroge (@FrankGeroge69) May 28, 2026
高市さん、安心して下さい。
— 弁護士 中村憲昭 (@nakanori930) May 28, 2026
秘書さんと高市さんとは分断させません。連座制ですから。 https://t.co/6MH0L5RRgd
法廷で事実が明らかになると困るので、高市早苗は絶対に文春を訴えない。
— 適菜収(新刊『AIは人間を殺さない、飼い殺す』ベストセラーズ) (@tekina_osamu) May 28, 2026
逆に文春に訴えられては困るので、絶対に「捏造だ」とは言わない。
「ないものはない」「心外だ」「記録がない」。
要するに時間稼ぎ。急いだほうがいい。 pic.twitter.com/7ZKffe0PWW
天声人語、社説に続いて素粒子。
— 適菜収(新刊『AIは人間を殺さない、飼い殺す』ベストセラーズ) (@tekina_osamu) May 29, 2026
報道を。 pic.twitter.com/7Lmhhr2efs


記事には、“木下剛志・高市事務所長(公設第一秘書)は業務を一旦切り上げて席につき、あるウェブ会議に参加した。陣営の青いジャンパーを着たまま、Zoom画面に〈高市早苗〉の表示名で現れた木下秘書は、会議相手の男性に対して前のめりに切り出した。「今回は中道改革連合の・・・・・・」”と書かれています。
ねずみさんは、“今週の文春見たらもう、文春はね、オンライン会議の録画映像を持ってるんじゃないかと思わせる書き方してましたよ(6分6秒)。…そのオンライン会議の録画があったら、さすがにもう逃げられないわけです。(7分9秒)”と言っています。
立憲民主党の石橋通宏(いしばし みちひろ)議員は、2026年5月28日に行われた参議院の厚生労働委員会で、週刊文春が報じている高市首相の公設第一秘書に対する中傷動画制作拡散疑惑について、高市総理に質問しています。ねずみさんの動画の13分30秒以降で、その質疑の模様が引用されています。
サナエザウルスは、“その当該週刊誌にあったような、これまでの記事も含めてですね、内閣のメンバーそのものを分断したり、私の高市早苗の事務所の秘書と、私の間を分断したり、事務所崩壊に至るぐらいのことが平気で書かれていて、そしてこういう公の場で取り上げられています(19分2秒)。…そのご指摘のような、記事にあったようなやり取りについては、確認もできなかったし、そしてそのような記録もないということは申し上げております(20分7秒)。…確認できる限りのことはいたしました。当該秘書じゃない第3者の秘書に事務所が業務用で使っているパソコン、インターネットとつながっているものはサイバーセキュリティの関係で1台しかないです。その記録も全部チェックをしてもらいました。そういったものはございません。(26分1秒)”と話し、疑惑を否定しました。
しかし、“ラインやり取りと文春は報じているのに、高市は何でパソコン調査した? 誰か高市に直接突っ込まなきゃ。野次でもいいから。「パソコンじゃないですよ、誤魔化さないで下さい。やり取りはスマホでしょ」と言わないと。”という意見の通り、バカイチの答弁は詭弁に過ぎません。
毎日新聞写真部から「参院厚労委員会で、立憲民主党・石橋通宏氏による週刊誌報道に関する質問を聞く高市早苗首相」という珠玉の一枚が出ています。「顔で威嚇するサナエザウルス」が引きつっていて面白い。
“続きはこちらから”をご覧ください。バカイチは「内閣のメンバーや、秘書と私の間を分断したり、事務所崩壊に至るぐらいのことが平気で書かれている」と主張していましたが、弁護士の中村憲昭氏は、「高市さん、安心して下さい。秘書さんと高市さんとは分断させません。連座制ですから。」とツイートしています。