竹下雅敏氏からの情報です。
注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。
————————————————————————
国旗損壊罪 – 伊勢崎賢治「『ヘイトクライム規制』もしないで『国旗損壊罪』はやるのか?めちゃくちゃだ!!」答弁へのツッコミ付き 7月9日内閣委員会
配信元)
YouTube 26/7/10
————————————————————————
配信元)
X(旧Twitter) 26/7/17
国旗損壊罪・参院本会議で可決🇯🇵
— じゅんたまのすけ (@Zq3nhl467327) July 17, 2026
賛成161、
反対 81で成立👏🏻
ですが反対した議員が81人って誰よ。 pic.twitter.com/8r5G6KaOxf
————————————————————————
れいわ新選組 山本太郎代表が辞任意向を表明 スピード違反による検挙など…(26/7/9)
配信元)
YouTube 26/7/10
————————————————————————
山本太郎・れいわ新選組はもう終わり!長井秀和は予言していた!秘書給与詐取で逮捕・実刑!?/萩原圭一・長井秀和
配信元)
YouTube 26/3/22
————————————————————————
関東連合の川奈毅さん、AMGのキヨシさん、下北沢ブラックエンペラー総長の盛隆史さん、宇田川警備隊総長の高山尚基さん、大田連合狂走連盟ゼロの山本太郎さんの若かりし頃の映像。
引用元)
日本の黒い霧(国際NGOだいわピュアラブセーフティネット) 24/3/13
関東連合の川奈毅さん、AMGのキヨシさん、下北沢ブラックエンペラーの盛隆史さん、宇田川警備隊総長の高山尚基さん、大田連合狂走連盟ゼロの山本太郎さんの若かりし頃の映像です。
下北沢ブラックエンペラー総長の盛隆史さんはS47世代では最強と言われていました。
下北沢ブラックエンペラー総長の盛隆史さんは川奈毅さんの右腕でもありました。
AMGのキヨシさんは川奈毅さんの盟友でした。
https://daiwaryu1121.com/post-51803/
キヨシさん、川崎さん、川奈毅さんで3Kと言われていました。
大田連合狂走連盟ゼロの山本太郎さんは後にれいわ新選組の代表になりました。
下北沢ブラックエンペラー総長の盛隆史さんはS47世代では最強と言われていました。
下北沢ブラックエンペラー総長の盛隆史さんは川奈毅さんの右腕でもありました。
AMGのキヨシさんは川奈毅さんの盟友でした。
https://daiwaryu1121.com/post-51803/
キヨシさん、川崎さん、川奈毅さんで3Kと言われていました。
大田連合狂走連盟ゼロの山本太郎さんは後にれいわ新選組の代表になりました。


ねずみさんは動画の21分14秒のところで、“国旗損壊罪はいいものと言われてますけども、賛否両論あるみたいですが…”と話していましたが、7月9日に参議院内閣委員会で行われた「れいわ新選組」の伊勢崎賢治氏の質問は、「日本国旗損壊罪法案」の危険性を浮き彫りにするものでした。
冒頭の動画の中で、伊勢崎賢治氏は「国旗損壊を特別視して厳罰に処すべきだというその意思が、凄惨なリンチや個人レベルのコミュニティレベルの集団暴力を誘発する引き金となる。(32秒)」と話し、その具体例を述べています。
そして、“国家が国旗損壊を犯罪化することは、大衆に対しては危険な興奮剤を与え、リンチが「愛国ゆえの法の正義」にすり替わるリスク、これは歴史で実証されております。このリスクは現代の安全保障における認知戦において、さらに最悪の形で顕在化すると思います。…例えば生成AIやディープフェイクを用いて、日本在住の特定グループが国旗を汚損する偽動画がSNSで拡散されたとします。…国旗損壊を犯罪と定めることで、暴走する大衆に我々は国家の犯罪者を成敗しているのだというリンチへの強力な法的、もしくは道徳的な免罪符を与えてしまう。次にこれが非親告罪であるため、偽動画であっても警察は捜査に動かざるを得ないですね。その警察の動き自体が、やはり犯人だったとデマを補強する燃料となり、さらなる暴力を誘発する。…つまりこの法律は、偽動画を一本流せば、日本の警察を強制的に動かし、自警団の暴力を国家公認の正義として合法的に誘発できるという工作作戦にとってこれ以上ないアタックサーフェスと言いますか、つけ入る隙を我が国自ら提供することになりませんか? この法案が外国からの分断工作に悪用され、国内の治安を大混乱に陥れるトリガーになり得る。こういう安全保障上のリスク、提案者はこのリスクをどう考えていらっしゃいますか?(2分39秒)”と質問しています。
暴力を誘発するために偽動画を流す偽旗作戦を、外国勢力ではなく日本政府が行うという可能性のほうが、私にはさらにリアリティがあります。
残念なことに、多くの人々がサッカー・ワールドカップ(W杯)に気を取られている間に、「日本国旗損壊罪法案」は7月17日の参院本会議で可決、成立してしまいました。
“続きはこちらから”の情報は、「れいわ新選組」が消滅することになった事情が分かるものです。スピード違反による検挙などを理由に、山本太郎代表が辞任意向を表明したのですが、これは表向きのもので、実際には「秘書給与詐取」で山本太郎氏の逮捕・実刑の可能性が高いという話を長井秀和氏がしています。
最後の記事は、たまたま昨日見つけたもので、山本太郎氏は暴走族の「大田連合狂走連盟ゼロ」のメンバーだったという話です。本当なのかは分かりませんが、仮に事実だとすれば、山本太郎氏が時速149キロのスピード違反で、罰金9万円の略式命令と90日間の運転免許停止処分を受けたという事実が腑に落ちます。