竹下雅敏氏からの情報です。
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【熊本地震】イオンモール爆発。報道されない〇〇システムの裏に政府計画
配信元)
YouTube 26/7/29
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配信元)
熊本イオンモールの被害はガス爆発では?
— つぶあん (@mAa4CGhWYvhOWBa) July 28, 2026
近年のイオンモールや防災拠点化された店舗では、ガスインフラを利用したコージェネレーションシステム(ガスタービン・ガスエンジン)を併設しているケースも増えている。
(ガスを燃料として長時間の停電でも外部からの燃料補給なしで発電を続けられる) pic.twitter.com/y4OKgVGsMR
爆発のあったエリアは右側が商品の搬入エリア,左側がコジェネレーション設備だと思われる。地震で中圧ガスが漏れて建屋内に充満し、引火爆発した可能性が高いのでは。 pic.twitter.com/6Uk6r1saTG
— つぶあん (@mAa4CGhWYvhOWBa) July 28, 2026
比較してみたら分かったのですが…。
— フェミトー@feminist_tokyo (@feminist_tokyo) July 28, 2026
つまりその都市ガスで発電する「ガスコージェネレーションシステム」という発電設備が屋根の上にあったはずが、丸ごと吹っ飛んでるということ…?😰#イオンモール熊本 https://t.co/tou5JHy9Qs pic.twitter.com/aquXTfjzA0
※全文はツイッターをクリックしてご覧くださいもし、イオンモール熊本の爆発が「ガス爆発」だった場合の原因(可能性)についての推測。
— 石井一弘(フラットアースの全体像上下巻 著者) (@kazu_uracorona) July 28, 2026
イオンモール熊本の爆発箇所が機材搬入口の2階であることを踏まえると、屋上にガス設備があるにもかかわらず2階から爆発したように見えた原因としては、以下の要因がより有力になります。
1.… https://t.co/64AANarbW2 pic.twitter.com/xfK3Cr2Rd6


深田萌絵氏は、“イオンのイオンモールの上に置いてあったガスコージェネレーションシステムというシステムがあったはずなのに、それが丸ごとなくなっているわけなんです(8分49秒)。…ガスコージェネレーションシステムって何かと言うと、日本ガス協会によるとですね…発電時の排熱を冷暖房や給湯などに活用するシステムです(9分41秒)。…最初はガス発電システムが爆発したと言っていました(12分13秒)…専門家によるとですね、このガスコージェネレーションシステムの導入というのを国が進めていたと。だから、なんか各社の報道は歯切れが悪いんじゃないのか…。(12分47秒)”と話しています。
「イオンモール熊本」で起きた爆発は、これまでに見たこともないような爆発なので原因の究明が急がれるわけですが、深田萌絵氏は、“イオンモールの上にですね、ガスコージェネレーションシステムの立派なのが乗っていましたよっていうのを、報道が全然出してこないんですよね。(15分37秒)”と言っています。
その理由として、“これ仮にね、ガスコージェネレーションシステムが爆発していたとなると、国土強靭計画で進めていた災害拠点として、そこで発電もできて、みんなが避難できるよっていうことを想定していたものだったとしたら、それはそれでちょっとね、国としてはまずいなっていうことになりかねない…。だから今、報道が消えてガスコージェネレーションシステムについて全然触れられないのかなと…思いました。(16分41秒)”と話しています。
確かに、これは興味深い見解だと思います。メディアの報道もですが、政府の対応についても、「熊本にミサイルを配備する前に、公立体育館にクーラーを設置するのが先でしょう。」「クーラーの一つない体育館に 被災者を雑魚寝させるような状況を延々続けているくせに 国防などと抜かすんじゃない。」という意見があり、スンズロー君のいかにもわざとらしい写真に対して、「災害を利用した映え写真。言葉は悪いですが、あえて言わせてください。 人間のクズ。」という非常に共感できるツイートがありました。