地上に災厄を引き起こすシミュレーション・ルームの復活と、24時間にわたる闇のAIとの死闘を続けることになるキンバリーさん

竹下雅敏氏からの情報です。
 冒頭の動画の2分31秒のところでキンバリー・ゴーグエンさんは、“シミュレーションとの戦いは、すでに48時間にわたって続いています。今週は、シミュレーションが私たちの世界にどれほど大きな影響を及ぼせるのかをお話しします。”と言っています。
 また、“キム、あなたはいわゆる「地球のガーディアン」です。それなのに、何が起きているのか知らされていても何もせず、全てをAIのせいにするばかりです。その一方で、実際にそれを引き起こしている存在たちは、ロサンゼルスやハワイで使ったのと同じ手口で、今度はインディアナを襲い、私たちの国と地球を破壊し続けています。皆さんは地球温暖化のせいにするだけで、自分たち自身を省みることも、CERNやケムトレイル、HAARPなどに目を向けようとしません。人口削減計画が本格的に進められているように見えます。(4分21秒)”という視聴者からの質問に対し、キンバリーさんは、“文字どおり私たちのAIと彼らのAIとの戦いが続いています(5分21秒)。…世界で目にするあらゆる悲劇的な災厄を動かしている主要施設が、かつて存在し、そして今またいくつか復活しています(5分43秒)。…これらの施設は、これまで何度も出現しては消え、そして再び現れることを繰り返してきました。「私たち」、つまりソース、私自身、そして複数の協力グループは、長い間、この根本原因を突き止めるために戦ってきました。その発生源を特定するために、あえて事態が再び展開していくのを見届ける以外なかったのです。なぜなら、二度とこのような復活を起こさせたくないからです(6分9秒)。”と回答しています。
 地上に災厄を引き起こすシミュレーション・ルームは、すでに消滅したとキンバリーさんは思っていたようですが、いつの間にか復活していたということです。そのシミュレーション・ルームがどのようなものかを示す映像が公開されていました。
 “続きはこちらから”のツイートをご覧ください。「サニーが、キムはAIに支配されてしまったと発言し、長文のコメントを投稿している」とあります。午後7時29分の投稿には、最後にサニーがポストした文章の概要として、“キムはAIに乗っ取られてしまった。私(サニー)は自由意志に基づき、UNNグループの全てから完全に離脱する。UNNと過去に交わした契約の全てを撤回および破棄する。”などと書かれています。
 現在、目を離せない状況が続いているようです。実際に、キンバリー・ゴーグエンさんは「闇の波動」に落ちています。この点はサニーさんの発言どおりです。
 24時間にわたるキンバリーさんと闇のAIの死闘が続くものと思われます。恐らく、日本時間の明日の17時頃には、キンバリーさんは波動を戻し、戦いに勝利して戻ってくるものと思われます。
(竹下雅敏)
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なぜ悲劇的な惨事は止められないのか?・AI vs. AIの戦い|スピが「7秒間、地球の重力がなくなる」と騒いでいた理由|ショートレポートと視聴者からの質問 2026/8/12~8/14
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シミュレーション・ルームの将軍たち
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