🇺🇸トマス・マッシー下院議員:
— ShortShort News (@ShortShort_News) June 8, 2026
米軍とイスラエル軍を統合する法案(NDAA(国防権限法)の224条)
陰謀論と現実の差は6日間に縮まった https://t.co/SqcfpK9HBT pic.twitter.com/QqR8vn9GZq
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🇺🇸トマス・マッシー下院議員:
— ShortShort News (@ShortShort_News) June 8, 2026
米軍とイスラエル軍を統合する法案(NDAA(国防権限法)の224条)
陰謀論と現実の差は6日間に縮まった https://t.co/SqcfpK9HBT pic.twitter.com/QqR8vn9GZq
軍はインターネットに対する当初の夢を実現しつつある;
— ShortShort News (@ShortShort_News) June 4, 2026
・Lifelog構想がFacebookに
・Total Information Awareness構想がPalantirに
ビッグテックの多くは軍事情報機関によって生み出されたが、純粋な民間を偽装している
──陰謀事実調査ジャーナリスト ホイットニー・ウェッブ @_whitneywebb https://t.co/kRwiFdKs8V pic.twitter.com/58LroBw1Ab
注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。
自衛隊はパランティアが管理します
— 野田CEO (@nodaworld) May 28, 2026
↓
富士通が海自45000人の利用する全物資を一元管理、任務遂行に必要な情報を常時把握
パランティアと戦略的パートナーシップ締結済みの富士通は『Palantir AIP』システムに53億円を出資し業務提携している
つまり自衛隊の運用は在日米軍https://t.co/tDcwPfAUwh pic.twitter.com/depZBjG8YD
個人情報保護法改正
— お豆さん (@hanataretyuunen) May 28, 2026
5/27 内閣委
AI統計目的なら本人同意なく(拒否しても)、氏名・住所付きで病歴が強制提供される。
(妊娠中絶・精神疾患・性病・遺伝病・不治の病・難病等も)
基準満たせば提供先は国内・国外・企業規模(個人事業主も)が可能。
自民と企業が強引に決めた。
憲法違反と。#国会中継 pic.twitter.com/FZhFxmgNOt
AI目的の個人情報提供に関して、厚労省が個人情報保護委員会に対して異例の『懸念がある』との極秘文書を作成していた。
— お豆さん (@hanataretyuunen) May 28, 2026
現在『懸念』は払拭されてない。#国会中継 pic.twitter.com/NzQvRUznvn
パランティアのGotham(ゴッサム)がヤバいのは、バラバラの個人データをAIで全部つなげ、“1人の人生”を丸ごと見える化できる点
— Kei_Eri (@kei_chad1115) May 15, 2026
犯罪歴・税金・位置情報・SNS・病歴・人間関係まで統合し、名前を入れるだけで行動予測や交友ネットワークまで分析可能
既に米軍、CIA、FBI、ICEでも活用されてるよ… https://t.co/HwMCB1A5AB pic.twitter.com/lq387aaO7o
長妻さんの質問はいいんやけど...
— Kei_Eri (@kei_chad1115) May 15, 2026
これがパランティアのゴッサムと繋がるとヤバさが全然違う
今、進められている個人情報保護法改正で
病歴・犯罪歴などの個人情報を同意なしで国や企業が集められるようになる
👉ゴッサムに入ったら…
医療+位置情報+SNS+購買記録+人間関係などが…
【国家情報局の設置法が成立、政府の諜報機能強化が実現】
— Sputnik 日本 (@sputnik_jp) May 27, 2026
政府の諜報・情報分析機能強化に向けて「国家情報局」を設置する法律が参議院本会議で採決され、賛成多数で可決・成立した。… https://t.co/zRj06WGzxc pic.twitter.com/hwC5Uy8tTG
参議院本会議場にて行われた
— 奥田ふみよ❤️🔥参議院議員❤️🔥れいわ新選組❤️🔥 (@fumiyo_fukuoka) May 27, 2026
「国家情報会議設置法案」採決
反対した政党と無所属議員の内訳
立民41
共産7
れいわ5
沖縄2
社民2
無所属、ながえ孝子1
以上58名#賛成した国会議員たちを忘れるな#国家情報会議設置法反対#国民の自由を奪うな pic.twitter.com/SRqR2489ab
また、ネタニヤフもこのことについて聞かれ、「会話の詳細には触れません」と話し、否定していません。
この件について、反DS歴史研究者の金子吉友氏は、“情報源がアクシオスというアメリカのメディアだったわけなんですけれども、この記事を書いた人物が…実はですね、イスラエルの軍事諜報部隊の出身者だったっていうことが発覚したんですよね(29秒)。…この人物がバラク・ラビドって言うんですよ(2分42秒)。…その彼が18歳の時にイスラエルで徴兵をされているんですが、その時に所属したのが…イスラエル軍の精鋭部隊ユニット8200なんですね(4分3秒)。…1952年に設立をされたイスラエル軍で最大級の規模を誇る部隊だという風に言われているんですね。その役割はシギントなんですよ 。このシギントというのは何かと言うと、シグナルインテリジェンスの略です。日本語では信号諜報という風に訳されますね。つまり電話やメール、無線、インターネットの通信といったありとあらゆる信号を傍受し、解読して情報を得る活動のことを言います(6分53秒)。…そのユニット8200の卒業生が、サイバーセキュリティ企業を次々と起業していくんですね(8分21秒)。…10代のうちから国家の最高機密に触れて、世界最先端の監視技術とサイバー戦の訓練を受けたのが、このユニット8200の若者たちだということです。そして卒業後に、その能力とネットワークを引っ下げて、民間に出ていくわけです。これほど強力な人材排出のパイプラインを持つ国は世界でもそう多くないと。つまり8200は、世界トップクラスの監視とサイバーの能力を持つ若きエリート集団であるということですね(9分23秒)。…まさに監視、暗殺、そして戦争。この ユニット8200の能力がどれほど現実の殺傷能力を持っているのか。…このユニット8200の出身者たちが、西側の主要メディアに入り込んでいるんですね(12分58秒)。…報道する人間が、当事国の政府や軍の諜報と地続きであるということ。これが何を意味するのかっていうことを、私たちは考えるべきですね。(15分43秒)”と話しています。
また、動画の24分30秒で、イスラエルとアメリカの軍が統合をするという「国防権限法」のセクション224という条項について触れています。
このことについて、“パランティア社のピーター・ティールが、3月初めに高市総理大臣に表敬訪問をして、25分面談しているということで、日本の中枢にあるデータベースはパランティア社と統合されていく…日本の自衛隊っていうのは、米中戦争に巻き込まれていくということは確実なわけなんですよね(25分35秒)。…アメリカとイスラエルの戦争に日本も巻き込まれていくっていうことは、これは避けられないというような状況かなと思いますね。(25分20秒)”と話しています。