※全文はツイッターをクリックしてご覧くださいトランプはイランとの戦争に負けた。そして今、彼は「勝利」と叫んでいる。
— Alzhacker (@Alzhacker) April 11, 2026
2つの真実がある。ひとつは、4月6日の朝、トランプが「イラン文明を地球から消し去る」と脅したこと。もうひとつは、その12時間後、彼が「イランの10項目案を交渉の基礎として受け入れる」と宣言したことだ。… https://t.co/v9aPJIr7Lq
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※全文はツイッターをクリックしてご覧くださいトランプはイランとの戦争に負けた。そして今、彼は「勝利」と叫んでいる。
— Alzhacker (@Alzhacker) April 11, 2026
2つの真実がある。ひとつは、4月6日の朝、トランプが「イラン文明を地球から消し去る」と脅したこと。もうひとつは、その12時間後、彼が「イランの10項目案を交渉の基礎として受け入れる」と宣言したことだ。… https://t.co/v9aPJIr7Lq
※全文はツイッターをクリックしてご覧ください2026年4月7日午後7時59分。アメリカの核戦争は、あと1分で始まるところだった。
— Alzhacker (@Alzhacker) April 9, 2026
しかし発射はされなかった。大統領が「イランの文明を消滅させる」と宣言したその瞬間、軍が命令を拒否したからだ。… pic.twitter.com/PQJ4ia8Ztb
※全文はツイッターをクリックしてご覧くださいNATOはもう死んでいる。ウクライナ戦争が最後の止めを刺したが、本当の致命傷は1990年代初頭に遡る。ジョージ・H・W・ブッシュがロシアを欧州に受け入れると約束しながら、クリントン以降の歴代政権がその約束を反故にし、拡大政策と爆撃でロシアを追い詰めた。結果、ロシアを組み込む新たな欧州安全保… https://t.co/oZAwlEx4Nk
— Alzhacker (@Alzhacker) April 10, 2026
※全文はツイッターをクリックしてご覧ください「多極化した新しい世界においては、いかなる国も覇権を握るべきではない。
— チタロ (@PAGE4163929) April 9, 2026
BRICSや上海協力機構(SCO)においても、誰かが支配するという話は一切出ていない。
国際法の観点から見れば、すべての国が平等な権利を持ち、同様の立場にあるべきだ。… pic.twitter.com/ONFAW4dApL
※全文はツイッターをクリックしてご覧ください米軍のイスファハン作戦は「壊滅的な大失敗」か。イラン軍の罠に落ちた特殊部隊の衝撃的な内幕
— チタロ (@PAGE4163929) April 8, 2026
最近イランのイスファハン州で行われたアメリカ・イスラエル連合軍による作戦について、プレスTVが驚くべき詳細を報じました。… pic.twitter.com/Lx0F9lpbG0
※全文はツイッターをクリックしてご覧くださいイラン砂漠で撃墜された米軍機。後席には大佐が乗っていた。救出に駆けつけたのはデルタフォースとネイビーシールズ。パイロット1人の救出に、なぜ精鋭部隊100人が必要なのか?
— Alzhacker (@Alzhacker) April 7, 2026
私が言いたいのは、表向きの「救出作戦」という物語は嘘だということだ。… pic.twitter.com/oQxB2QnmQ9
※全文はツイッターをクリックしてご覧ください米軍特殊部隊がイラン深部に足を踏み入れた——公式には「救出作戦」とされるが、墜落現場はイスファハンの核施設からわずか35キロだった。そこに偶然の一致はありえない。
— Alzhacker (@Alzhacker) April 7, 2026
撃墜されたF-15Eの乗員救出と称して、米空軍パラレスキュー部隊を含む約100名の特殊戦力を投入。… pic.twitter.com/iXfor8kkhW
🇺🇸ピート・ヘグセス戦争省長官:グレーター・ノース・アメリカ計画を本気で進める https://t.co/ocfjxuXIhS pic.twitter.com/KztR7vfkmm
— ShortShort News (@ShortShort_News) March 30, 2026
イラン戦争の最大の経済的勝者は米国:
— ShortShort News (@ShortShort_News) March 30, 2026
半導体製造も東アジアから米国へ
─エネルギー市場専門家 アナス・アルハッジ博士 https://t.co/G5ShEpEd10 pic.twitter.com/qsgxRcTRI7
ウィキペディアによれば荒谷氏は、“現在、グローバル資本主義はすでに破綻しかけ、全人類的大変革期に差し掛かっており、この大変革期の先の世界をいかに構築するかが人類の喫緊の課題である…地球上のそれぞれの地域によって異なる自然環境に応じ、異なる文化や伝統慣習が形成される状態こそが自然であり、それを無理やり一つの思想や秩序で統一するのではなく、それぞれの文化慣習を相互に敬意をもって認め合う世界こそが、ポスト・グローバル資本主義の世界秩序になるべきだ”と主張しているとのことです。
まったくこの通りだと思いますが、荒谷氏のイラン戦争に対する認識も非常に優れています。
“イラン側は1日に400機以上のドローンを生産できる。それも200万円ぐらいで。一方米軍は1発落とすたびに何百億円も消耗していく。ミサイルも年間200発くらいと、数も限られている。だから長引けば長引くほど、状況はどんどんイランに有利になっていって、逆転するタイミングを超えている(9分)…これ以上アメリカ側は手札がない。…地上部隊を運ぶとか言っているが、全く愚かな作戦ですよね。地上部隊ほどドローンに対する対処能力がない。…ただ死にに行くような話ですよね。(9分40秒)”と言っています。
日本への影響に関しては、“世界で一番早く影響を受けるんじゃないですかね。まずオイルの影響が、速攻で効いてくるのが多分日本ですよね(18分20秒)。…石油だけじゃなくてナフサの問題だとか、それに伴って化学肥料も来てないだとか…石油がなくなった状態の日本は一体どうなるかっていうことを、国民も政府も多分想定してない(19分8秒)。…日本がなぜ世界で最も脆弱な体質になったのかというと、戦争などに関する海外の情報を自ら収集せず、アメリカ側の情報に頼ってしまっているので、ウクライナ戦争も全く認識が誤っているし、イラン戦争も認識が誤っている…ヨーロッパですら自分でデータを取っていて、アメリカが勝たないだろうと分かっていて、いろんな手を打っている。ところが日本だけはアメリカの情報だけに頼っているから、戦況の推移に関する危機感がない(19分40秒)…アメリカが負けるなんてことは、たぶん万が一にも考えてないと思うんですよ。それが全部後手後手になって、油も遅く交渉をスタートすればするほど手に入らない。おまけに自分から勝手にロシアに制裁をしちゃって、油・ガスの資源国であるロシアとのパイプを自ら絶つというような状況ですから、僕は多分ですね、世界で一番最初に悲劇的な状況が訪れるのは日本だと思いますね。(20分59秒)”と言っています。
“続きはこちらから”のツイートをご覧ください。「それぞれの文化慣習を相互に敬意をもって認め合う世界」から、最も遠いところにいるのがアメリカ・イスラエルだと分かります。