アーカイブ: 哲学・宗教

[真実を探すブログ]【新自由主義者の狙いは正社員】安倍首相が自慢している「雇用者が60万人も増えた」の内訳が酷い!〜簡単に騙される理由〜

竹下雅敏氏からの情報です。
明らかにウソとわかる政治家の言葉に簡単に騙されて、メディアの世論操作に乗せられ、自分で自分の首を絞めておいて、後になって"騙された。"と言うのはもうやめませんか?
もっとも、多くの人々は小泉・竹中に対して、いまだに騙されたとすら思っていないのかも知れませんが…。
それにしても、なぜこんなに簡単に人々は騙されるのでしょうか?
人に騙されないようになるのは実は簡単なのです。あなたが、けっして人を騙すような言動を取らないようにしてごらんなさい。騙されることは二度となくなります。
日常の生活の中で、子供や伴侶、そしてまわりの人々にどれくらい多くのウソをついているか気づくことです。
ウソをつけば、いつか自分が騙される。誠実で自分に対しても他人に対しても正直であれば、誰からも騙されることはない。これは宇宙の法則と言って良いものです。
ヨーガ・スートラには似たような事が書いてあります。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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【新自由主義者の狙いは正社員】安倍首相が自慢している「雇用者が60万人も増えた」の内訳が酷い!正社員が120万人減少し、バイトや契約社員が180万人増加!
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[フルフォード氏]カバールに広がる混沌とパニック 〜頓挫した闇の計画〜

竹下雅敏氏からの情報です。
これまで時事ブログのコメントで説明してきたように、闇は壊滅状態で、未だに抵抗を続けているのはオバマとその周辺の一部の者のみです。
彼もまた、マシュー君のチャネリング情報のように、闇からの偽情報に騙されて自身を救世主だと信じているところからくる悲劇なのですが、彼自身の中にハイアラーキーの覚者同様の野心がなければ、こうした事が起こるはずがありません。マイトレーヤの周りの12名の覚者はいずれもレプティリアンで王のエノク(大天使メタトロン)に仕えていました。天界で、サナト・クマーラ(アガルタの主、世界の王)とキリスト・マイトレーヤの一団に対して、クーデターを起こし、天界の王になる野心を持っていたエノクとイエス覚者らのクーデター計画に、サナト・クマーラもマハー・アヴァター・ババジもまったく気づいてはいなかったのです。もちろんマイトレーヤも、そしてマイトレーヤに仕える天使たちもです。
オバマはイエス覚者に従うレプティリアンですが、このクーデター計画で、マイトレーヤと共に生け贄として滅されるというのが、エノクが立てた計画です。サナト・クマーラが龍、マイトレーヤが666(ミロク)、オバマがマイトレーヤにオーバーシャドウされたニセ預言者です。彼らを滅ぼすのが、白い馬に乗った騎士のエノクというシナリオです。
このバカバカしい計画は、すべて頓挫し、サナト・クマーラ、エノクもろとも全員が消えてなくなりました。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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[カラパイア]あまりにも鮮明なうつりこみで話題を呼んでいる、幼女の背後に現れた老婆の顔 〜本物の心霊写真〜

竹下雅敏氏からの情報です。
服の柄まで下の写真のひいひいおばあちゃんと同じなわけですね。
この写真は本物です。合成写真ではありません。
上のうつり込んだ老婆は肉体ではなく霊体なので、合成ではあり得ないのです。またモナドがあるので実在です。
従ってこれは本物の心霊写真なのです。こうした判定は、チャクラの感覚を磨けば比較的簡単に誰でも出来るようになります。
(竹下雅敏)
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あまりにも鮮明なうつりこみで話題を呼んでいる、幼女の背後に現れた老婆の顔
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[You Tube]生命の叫び:私たちはいつになったら人間中心の 弱肉強食の世界を終わらせ、 あらゆる生き物が共に生きる世界を 作ることができるのでしょうか。

沙織様(読者の方)からの情報です。
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生命の叫び ドキュメンタリー 完全版
転載元より抜粋)
 

内容の一部抜粋 
消費者の好みと、それによってもたらされる
巨大な利益に比べれば、
動物の苦しみなどは取るに足らないこととして
無視されます。

しかし、あらゆる生き物には
生きる権利があるのだということを
私たちは認めなければなりません。

命はかけがえのないものです。
人間は生き物の中の1つの種に過ぎないのであって
他の全ての生き物の支配者ではないのです。

私たちはいつになったら人間中心の
弱肉強食の世界を終わらせ、
あらゆる生き物が共に生きる世界を
作ることができるのでしょうか。

私たちはいつになったら動物たちの命を尊重し、
思いやることができるようになるのでしょうか。

人間が宇宙の中心でないことを悟り、
身勝手な振る舞いを正し、命の真の価値を見出す時、
私たちは全ての生き物に対して
より公平に接することができるのではないでしょうか。

転載元:[動画]生命の叫び 畜産産業の実態 

[カラパイア]「痛いの、抜いて!」ヤマアラシのトゲを人間に抜いてもらいに来たカラス  〜人間と動物たちの関係〜

竹下雅敏氏からの情報です。
人間と動物たちの関係が変わるといいと思うのだが…。
私たちはレプティリアン(爬虫類人)を凶悪な存在として敵視するのだが、人間が牛や豚のような家畜に対して取っている行動と同じこと。
最近では食用に人間を養殖していたりして、かーさんレプが地下のスーパーでなるべく生きのいい人間の子供を夕食を何にするか考えながら買ってゆくのだが、とーさんレプがけっこう味にうるさかったりして、
「俺は養殖ものなんか絶対に食わんぞ~。」などと余計な事を言おうものなら、
「天然ものはベクれていて、今じゃ安全な子供は手に入らないのよ!」などと言い合いになり…。
妄想はやはり広がってゆくのでした。
(竹下雅敏)
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「痛いの、抜いて!」ヤマアラシのトゲを人間に抜いてもらいに来たカラス
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