※全文はツイッターをクリックしてご覧ください新型コロナウイルスは、極悪連中が自分たちの商業的・社会的利益を実現するために意図的に放出したものである… pic.twitter.com/q7KLuT9dc9
— 連新社 (@HimalayaJapan) August 11, 2024
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※全文はツイッターをクリックしてご覧ください新型コロナウイルスは、極悪連中が自分たちの商業的・社会的利益を実現するために意図的に放出したものである… pic.twitter.com/q7KLuT9dc9
— 連新社 (@HimalayaJapan) August 11, 2024
本日(8/10)のYouTube
— 藤江@日本人、謎の大量死※コロナでは説明できない (@JINKOUZOUKA_jp) August 10, 2024
地方自治体に情報開示請求して得た資料に
「死亡した翌日に新型コロナワクチンを接種をした」という情報が・・
さすがにこれは誤記載だろうと思い込んでいました。
しかし市民の確認により、大変な事件であることが分かりました。
20時~プレミア公開です。… pic.twitter.com/uzOBzKNP3W
【鹿先生】2024.8.7
— 君に… (@ma_pion) August 7, 2024
長崎大学ワクチン打たせるための研究https://t.co/zrogYG0kfQ
秋接種を決めた根拠となった甚だ如何わしい研究の紹介
研究対象年齢を65歳ではなく、60歳にしたのは非接種者を水増しするため
利益相反 モデルナのコンサルタント料を受けている
全編=https://t.co/Bvus2l71Fh pic.twitter.com/wySk7gWkuS
2023.11.26鹿先生
— 福田 世一@小倉台福田医院 (@fseiichizb4) November 26, 2023
来年からmRNAワクチンを定期接種化する根拠としたのはこの資料。
ワクチン有効性は長崎大学VERSUS研究を評価。
接種者のコロナ以外肺炎が多すぎて、この判定方法は使えないのに、長崎大学はしらッと使ってる。… https://t.co/1zXrGmO0mP pic.twitter.com/brBDuh15Id
長崎大学 HPVワクチン 女子学生対象に来月から集団接種だと!?
— SHINGEN【公式】 (@nigoct) June 7, 2024
子宮頸がん予防ワクチン(HPV)によって全身の疼痛、知覚障害、運動障害、記憶障害等の深刻な副作用被害が発生し全国の多くの被害者が今なお苦しんでいるというのに・・https://t.co/tzu3ajDJvahttps://t.co/l4UWpyuXcR
長崎大学病院
— MasaDjp (@masjp72) February 21, 2024
1枚目画像のPDF 献金めっちゃ多いhttps://t.co/yC6D1qWvEt
長崎大学と731部隊、細菌ウイルスの人体実験の遺伝子があり、ここにBSL4施設を造るのは人体実験を進めるようなものhttps://t.co/DtvH3ssjRv pic.twitter.com/dJlQXZHLVq
5分45秒で、“ウイルスの研究者は、人工的にウイルスを作ることができます。コロナウイルスはRNAウイルスであり、ゲノム(遺伝情報)が長いので作るのは難しいとされていましたが、現在では、日本国内においても大阪大学と北海道大学の研究グループが2週間程度で新型コロナウイルスを人工合成する手法を確立しています。ただ、新しくウイルスを作る場合には、日本国内では文部科学大臣の許可が必要で、病原性を上げたりするものに関しては厳しく審査されます。国内の審査が厳しい場合には、審査基準の緩い国でその国の研究者の助けを借りて実験することもあり、仮に新型コロナウイルスが中国・武漢市のウイルス研究所で作られたとしたら、規制の厳しい国、本書の中ではアメリカからの指示で実験をしていたのではないかと推測しています”と言っています。
日本に限らず世界中に「ウイルスは存在しない」と信じる極めつけの「陰謀論者」がいるのですが、上記の説明のようにウイルスを人工的に合成することができるのです。
新型コロナウイルスは、これまでに時事ブログで取り上げた様々な情報から、武漢市のウイルス研究所で作られたと考えるのが自然だと思います。そして、意図的にばら撒かれたと考えなければ、その後に起こった様々な出来事、例えばデジタル認証やmRNAワクチンの作成や配布が米国防省による作戦であったことなどを説明できません。
動画では続けて、“また、宮沢先生はmRNAワクチンと新型コロナウイルスがセットで計画されていたのではないかと疑っており、これはパンデミックの発生からあまりにも早くmRNAワクチンが世界市場に投入されたからだということです(6分45秒)”と言っています。
また、2024年8月4日放送「そこまで言って委員会」の『再び感染者急増!?新型コロナ&ワクチンについて議論沸騰!』の中で宮沢孝幸氏は、“それから、これは普通のワクチンではございません。新しい核酸製剤だったわけですよ。それについて、安全性試験をどうやればいいかって10何年も議論していたわけですよ。それなのに、今回の新型コロナで全部反故にされたんですよ。そして、これだけの被害が出たわけですよ。打つ、打たないは、最初はしょうがなかった場面がありますよ。しかし、ほとんど効かないってことが分かった段階で、止めるべきでしたね(15分42秒)”と言っています。
「打つ、打たないは、最初はしょうがなかった場面がありますよ。」という宮沢孝幸氏の発言には、まだまだ認識が甘いという気がしました。
デイビッド・マーティン博士は「商業的、社会的利益のために極悪連中は、人々を虐殺することで自分たちの目的を達成しようとしたのだ。彼らは致命的な呼吸器病原体を民衆に放出する暴挙を決めたのだ。そうすることで人々は騙されmRNAワクチンを一回接種してくるだろう。しかし、ただそれだけのことで、人間の体が永久に変わることになるのだ。(2024年6月20日)」「目的は特定の病原体の生成だ。彼らはこう言っている。我々の目標は、数十億人の腕にこの指令を注入し、全員を生物兵器の製造工場に変えることだ。(2024年6月20日)」「私たちはこれから先、武力戦争を見ることになるが、既に始まっている生物戦争も急速に展開し、間違いなく地球上で最大規模の広がりとなるだろう。なぜなら、展開手段はこれほど簡単なものはなく、人々の恐怖心を煽るだけで済むからだ。皮肉なことに、人々は戦場から逃げようとしない。かえって、ワクチンを打つために自発的に診療所に駆け込む。実を言うと人々は我も我もとワクチンを打つのだ。これは、我々が想像できる最も奇妙な戦争である。(2024年7月10日)」と言っています。
これまでに、きちんと新型コロナウイルスとmRNAワクチンに関する情報を追いかけていれば、デイビッド・マーティン博士と同じ見解になるはずです。
そして、決して自らmRNAワクチンを接種しようとしない者たちのことを考慮して、レプリコンワクチン接種の実験を日本で行おうとしています。