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満月の輝度がピークになったアメリカ東部標準時の12月12日午前12時12分に、3.0次元のプラズマ界における「汚泥の一掃作戦」が開始された

竹下雅敏氏からの情報です。
 「笑顔の太陽」はカモメらしい。In Deepさんの記事の引用元では、 12月12日のNASAの太陽観測衛星が撮影した太陽も、この「笑顔の太陽」に似て笑った感じになっているということです。
 このように太陽が笑顔の状態の時に、月は、アメリカ東部標準時の12月12日午前12時12分に満月の輝度がピークになったようです。
 記事によると、“この満月について、ソーシャルネット上などで、多くの迷信や推測が語られている”とあります。
 事実を書くと、これは霊的にはかなり大きなことが起こったのです。これは、3.0次元のプラズマ界における「汚泥の一掃作戦」が開始された日時です。
 日本時間の12月13日の午前1時頃には、この作戦は終了していたと思います。現在では、プラズマ界からハイアラーキーの残党たち、すなわち銀河連合、光の銀河連邦、コブラのRM (レジスタンス・ムーブメント)などは排除されました。神々が、完全にこの界層を支配しています。このことによって、悪しき連中は情報という最も重要なレベルにおいて盲目にされたわけです。
 コブラのRMの精神的な支柱は、Dou Mu(斗母元君)でした。ここ最近の銀河連合は、彼女が率いていたのです。彼女を何とか銀河国際連合の方に引き入れようとしましたが、結局のところ無理だったわけです。
 今後、3.0次元の5層、6層、7層と、順次神々が完全支配していきます。その過程で、コブラのRMといった悪しき残党たちは、順次処分されていきます。2021年の末までには、すべて終わっているはずです。これは、Qグループの地球解放計画と足並みを揃えるものになっています。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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配信元)
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12月12日午前12時12分に「過去10年で最後となる満月」がアメリカの空に出現。その裏では太陽が笑い続け…
転載元)
(前略)
過去10年の区切りでの「最後の満月」となる月が 12日に出たのですが、その時間は、アメリカ東部標準時の、
 
「 12月12日 午前12時12分」
 
であるというのです。
(中略)

The decade’s last full moon will occur at 12:12 a.m. on 12/12
Washington Post 2019/12/11
この10年間最後の満月は12月12日の午前12時12分に発生
 
2011年からの10年間の最後の満月が、12月12日の米東部標準時午前12時12分に発生する。これは「コールドムーン(Cold Moon)」とも呼ばれる。
(中略)
月は 99.9%の照度で空に現れ、東部標準時の午前 12時 12分に輝度のピークに達する。
(中略)
なお、今回の満月のように「 12月 12日 午前 12時 12分」に最高輝度となるこの満月について、ソーシャルネット上などで、多くの迷信や推測が語られている。
(中略)  

 
ここまでです。
(中略)
良いほうか悪いほうかはともかく、おそらく、この満月と数字の関係は、来年 2020年に向けての「何か」は示唆しているのかもしれないとも思います。

波動を見れば、ハイアラーキーの残党とコブラのRMが闇に属する者たち(カバールではない)であり、トランプ大統領とQグループは、神々と共に闇と戦う光の側であることは明らか

竹下雅敏氏からの情報です。
 時事ブログでは、ハイアラーキーの残党やコブラのRM(レジスタンス・ムーブメント)を、一貫して“相対的な光”であり、闇の一部であると位置付けてきました。これは最初からそうで、 2013年10月12日の記事で、初めてコブラの情報を紹介したのですが、この時のコメントで、“先ほど挙げた7人の人たち…実はこの中の1人が闇の者なのです。意図的に自分が闇の側に属すると理解していながら光の側を装い、地球の破壊活動のために情報をかく乱しています”と指摘しています。これがコブラであることは、今や明らかでしょう。
 この時のコメントで、彼の魂は既に滅ぼされていることを示しています。ただ肉体(狭義)が残っており、脳に埋め込んだマイクロチップを介して人工知能(AI)から情報を受け取ることができるので、地球上で悪さを継続できるわけです。その後、何人もの人物が、コブラを名乗って情報を送り続けている状況です。
 波動を見れば、ハイアラーキーの残党とコブラのRMが闇に属する者たち(カバールではない)であることは明らかで、トランプ大統領とQグループは、神々と共に闇と戦う光の側であることは明らかです。
 冒頭の記事は、コブラが、トランプ大統領をカバールのお先棒だと指摘しています。このことから、コブラが闇に属しているのは明らかです。
 “続きはこちらから”をご覧ください。最後の記事以外は、すでに紹介したものです。動画の11分55秒~13分24秒の所を、今一度ご覧ください。この中でコーリー・グッド氏は、「未来に行く人が例えば、ネガティブなカバールグループのような意識だったら、未来に行っても大災害に見舞われることでしょう。地球の自転軸が変わり、地球の90%が死に絶えて、そういった恐ろしいことばかりが起きているでしょう。その人たちは戻って来て、それを報告するでしょうね。もっとポジティブな人がタイム・トラベルをすると、輝かしい未来を目にします」と言っています。
 以下の記事は、コブラのRMが、「光の帰還瞑想」を呼びかけ、この瞑想の結果、将来的に“地球の回転軸に物理的なポールシフト”が起こることを報告したものです。結果として、1マイル(1,609 m)の高さの津波を引き起こすとしています。
 未来にこれらのことが起きることを確信した彼らは、相当嬉しかったのでしょう。プレアデス高等評議会のミラと名乗る人物は、「頂点に達しました」と、その喜びを明らかにしています。
 先程のコーリー・グッド氏の言葉を思い出してください。これは、銀河連合、コブラのRMなどの連中が、カバール以上にネガティブな存在であることを証明するものです。
 ところが、このように言っていたコーリー・グッド氏自身が、球体連合のロー・ティア・エールや古代地球離脱文明のカーリーらに騙されて、人工知能(AI)が人類の未来にとって恐るべきものであると洗脳され、ソーラー・フラッシュによる人工知能の一掃が不可欠だと思い込まされたのです。その結果、コーリー・グッド氏は、コブラの「光の帰還瞑想」の呼びかけに応じてしまい、結果としてカルマを積むことになってしまったわけです。
 時事ブログでは、当初から、コーリー・グッド氏は大変善良で誠実な人でありながら、騙されて地球の破壊に加担していると一貫して説明してきましたが、今ではこのことがよくわかるだろうと思います。
 宇宙のセントラルサンと銀河のセントラルサンを処分し、後任のタカキウチュウノヒカリノヒメミコ様を任命したことで、このような彼らの陰謀は既に回避されたことをお伝えしました。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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夜明け前
引用元)
(前略)
イエズス会は、権力を集中し、人々を出来る限り二分化させるために米国での市民戦争を望んでいます。それが理由で、ドナルドトランプの大統領選出を許容したのです。
(中略)
イエズス会は、トランプを右派の中の代替勢力への救世主として煽っています。イエズス会がロスチャイルドに対して配下にあるマスコミを通じてトランプに対するヘイトを煽らせるのは簡単でした。次に、メディアがトランプに対するヘイトを行うのであればトランプは善玉であると右派内代替勢力に対して思わせるのは、さらに簡単なことでした。

トランプは、黒い貴族とシオニストのハンドラーと深いつながりがあります。
(中略)
トランプは時には軍のポジティブ派の話に耳を傾けていますが、大方のケースでは自分の感情的衝動やトランプのハンドラーの指示に従っているので、カバールにとっては絶好のお先棒です。
(以下略)

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“20世紀最大の魔術師”と称される、アレイスター・クロウリーが行っていた邪悪な悪魔崇拝儀式は、悪魔に対してではなく、光の銀河連邦の宇宙人に対して行われていた

竹下雅敏氏からの情報です。
 聖婚「ヒエロス・ガモス」が、秘教をルーツに持つカルト団体の中核となる儀式だと説明してきたのですが、冒頭の記事をご覧になると、そのことがよくわかると思います。
 アレイスター・クロウリーは、“20世紀最大の魔術師”と称される人物ですが、こちらの記事によると、幼い男児が生け贄として最適であるとし、“自分は一九一二年から一九二八年にかけてこういった生贄儀式を毎年百五十回行った”と言っています。この期間だけで2,500人近くの子どもを生贄の儀式で殺したと自白しているわけです。
 “続きはこちらから”の記事をご覧になると、彼の教団では、“各種薬物の濫用や、性魔術のための異性・同性間の性行為が日常的に行われていた”と書かれています。
 この記事の引用元をご覧になると、アレイスター・クロウリーはアルジェリア南部の砂漠で魔術を行い、大悪魔コロンゾンを呼び出したと書かれています。この後、アレイスター・クロウリーは天使と接触し、秘儀の伝授を得たとあります。
 実は、この大悪魔コロンゾンというのはブラック・ロッジの悪魔で、接触した天使は光の銀河連邦の宇宙人です。アレイスター・クロウリーの守護天使エイワスも、光の銀河連邦の宇宙人です。
 アレイスター・クロウリーが行っていた邪悪な悪魔崇拝儀式は、悪魔に対して行われたのではなく、光の銀河連邦の宇宙人に対して行われていたのです。
 Eriさんのツイートをご覧になると、バーバラ・ブッシュの父親がアレイスター・クロウリーであり、ジェフリー・エプスタインと繋がりがあることがわかります。エプスタインのロリータ島では悪魔崇拝の儀式が行われていて、悪魔の生贄に子供たちが捧げられていたと多くの人が思っているのですが、実は生贄は、悪魔ではなく、光の銀河連邦の宇宙人に捧げられていたのです。
 エプスタインのロリータ島でこのような悪魔崇拝儀式を指導していたのが、コブラのRM(レジスタンス・ムーブメント)の幹部です。光の銀河連邦やコブラのRMの上層部は悪魔以上に邪悪な連中なのですが、多くの人は、そのことに気付いていません。
 また、コブラのRMは地上の新興宗教のほとんどに接触しており、7割方の教祖はマインドコントロールされていると見て良いでしょう。特に密教系のちょっとした術が使えるような教祖たちは、簡単に騙されてしまうでしょう。
 日本の新興宗教で、まともな波動のところを探すのは難しいです。ほとんどがコブラのRMやハイアラーキーの残党と繋がっており、自分たちが神や仏の指示に従っていると信じているのです。彼らは、神や仏の指示で、集団ストーカー行為すらも行うのです。この連中に良識は全く通用しません。闇の中に落ち込んでいるからです。
 地球の解放を熱心に祈っている多くのライトワーカーたちの神とは、実はハイアラーキーの残党の宇宙人です。悪魔と同様の生贄儀式を行っている邪悪な連中に、地球の解放を祈っているのです。また、彼らが、地球の破壊や集団ストーカーの黒幕なのですが、集団ストーカーの犠牲者たちは、その黒幕である彼らに、集団ストーカーの撲滅を熱心に祈るのです。
 これでは全く救われないというのは明らかです。大切なことは、闇と繋がらないこと、闇とは距離を置いておくことです。今の時代は、波動さえ見れば、光と闇の区別ははっきりとわかります。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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2016年4月30日(土)
魔術学講座vol11
儀式魔術復活譚―聖婚とオカルト象徴学―
引用元)
(前略)
"魔術"という言葉を用いて表現される多様なジャンルの中で、最も謎に包まれているものの一つが"儀式魔術"の世界ではないでしょうか。
(中略)
「 ヒエロス・ガモス ~聖なる婚礼と魔術儀式~」
“汝、我なる汝よ、我以上の者よ、 本性もなく名もない者よ、
すべてが消え去ろうとも、〈汝〉である者よ、
汝、〈太陽〉の中心であり、秘密なる者よ、
汝、知られた万物の隠された源 そして知られざる、〈汝〉超然と、孤独なる者”
アレイスター・クロウリー「グノーシスのミサ」
(中略)  
20世紀最大の魔術師、または世紀末の獣と称されたアレイスター・クロウリー ( 1875~1947年 ) 。彼が1913年にモスクワにおいて執筆した「グノーシスのミサ」は、現在世界各地で祝祭されている集団による魔術儀式です。それはクロウリーが三代目の首領として君臨した魔術結社、東方聖堂騎士団 ( Ordo Templi Orientis, O.T.O. ) の中核的儀式であり、また同団の最高機密が儀式的に可視化されたドラマティックな典礼です。
(以下略)
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配信元)

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神智学を基礎にしているコブラのRM(レジスタンス・ムーブメント)の思想 ~イニシエーションと進化の段階

竹下雅敏氏からの情報です。
 記事をご覧になると、コブラのRM(レジスタンス・ムーブメント)の思想が、神智学を基礎にしているのがわかると思います。著作権の問題で、必要最小限の引用に留めています。興味のある方は、引用元をご覧ください。
 神智学では、地球上の生物が「九つの霊的進化の段階を経て上昇していく」としていますが、この部分は正しいです。
 天界の秩序1の表をご覧ください。私たちは第1システム国津神第5レベル(所属次元4)に属しています。ここに属する者の進化段階は、0以上10未満です。進化段階が10.0以上になると、必然的に上のレベル、あるいはシステムに属するようになります。
 神智学では、イニシエーションの段階を、記事にあるように分けています。第一「誕生」、第二「洗礼」、第三「変容」、第四「磔刑」、第五「復活」、第六「昇天」と名付けられ、それぞれのイニシエーションの段階が、進化段階に対応しています。これらの情報は、ベンジャミン・クレーム氏の著作の中で詳しく述べられています。
 記事では、「第四イニシエーションへと到達した存在は悟りを得て、それ以降は転生しなくてもよくなる」と書かれていますが、これは誤りです。悟りは、イニシエーションのどのレベルでも起こります。また、たかだか第四イニシエーションのレベルでは、解脱は遥か彼方です。
 具体例を上げれば、ブラヴァッキー夫人は、第四イニシエーションを得て死にましたが、現在、転生に入っています。マハー・アバター・ババジの妻(姉ではない)のマタジや、シルディのサイババは覚者(進化段階5.0以上)ですが、現在転生に入っています。二度と肉体に転生に入らなくて良い段階が「解脱」ですが、これは進化段階と関係がありません。どうすれば本当の意味での「解脱」を達成できるのかを知っているのは、地球上では私以外にはいません。
 記事を見ると、第五イニシエーションに到達した存在がアセンデッドマスターだとしていますが、ベンジャミン・クレーム氏は、第六イニシエーションが昇天(アセンション)の段階だとしています。すなわち、第五イニシエーションは覚者(マスター)の段階であり、第六イニシエーションは昇天の覚者(アセンデッドマスター)だと思います。
 記事では、七光線の主たちが代表的なアセンデッドマスターだとしていますが、これは誤りです。これらの人物は、誰1人として、天界の改革が始まった2007年元日の時点で、進化段階6.0に到達していません。
 第七イニシエーション以上は、その内容も含め、全て誤りです。世界教師マイトレーヤは、同じく2007年元旦の時点で、進化段階7.0には到達していません。次の第八、第九のイニシエーションの段階も誤りで、第八イニシエーションは、世界主の段階です。第九イニシエーションは、神智学の言う「沈黙の監視者」の段階です。2007年元日の時点で、世界主はサナット・クマーラであり、沈黙の監視者はサナカでした。
 第十イニシエーションは、惑星ロゴスではありません。すでにお伝えしているように、私たちの地球を肉体として所持しているのは、ハナタチバナノヒメミコ(サオトメ)様です。2019年6月14日の記事で、ヒメミコ様の「波動上昇の日時」を記しています。これを見ると、2014年元日以前は、ヒメミコ様の進化段階は184段階だったことがわかるでしょう。
 天界の秩序10の星神をご覧ください。第1システム星神第五レベルの所属次元が184となっているのがわかると思います。このように、表に記されている所属次元から、各システム各レベルの神々の、およその進化段階を知ることができます。
 引用元をご覧になると、第十イニシエーション以上として、“数百段階上には銀河ロゴスがある”という記述がありますが、先の表の銀河神をご覧ください。第1システム銀河神第五レベルの所属次元が604と書かれているのがわかるでしょう。銀河神であれば、最低でも進化段階は604以上でなければならないことがわかります。
 このように、神智学の概念は非常に枠が狭く、誤りも多いのです。映像配信の宗教学講座・中級では、こうした神智学の誤りを全て直していくつもりです。地球に来ている宇宙人たちは、この講座の内容を勉強して、正しい世界観をきちんと身につけてください。
(竹下雅敏)
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イニシエーション(神智学)
引用元)
転載元:NOGI

COBRAの2018年7月17日の「Planetary Ascension Process」で紹介された記事「Initiation(theosophy) - Wikipedia」を一部翻訳しノートにまとめました。
(中略)
Initiation (Theosophy) - WikipediaInitiation (Theosophy) From Wikipedia, the free encyclopediawww.evernote.com
 
イニシエーション(神智学) 
2018/8/28
 
イニシエーションとは神智学の概念であり、地球上の生物が九つの霊的進化の段階を経て上昇していくというものです。
第四イニシエーションへと到達した存在は悟りを得て、それ以降は転生しなくてもよくなるとされています。
(中略)
第一イニシエーション -  霊的人生の「誕生」
(中略)
第二イニシエーション - 洗礼
(中略)
第三イニシエーション - 変容
(中略)
第四イニシエーション - 大いなる放棄・十字架はりつけ
第四イニシエーションに到達した人は阿羅漢パラマンサといった、いわゆる完全性を持った存在になります。
(中略)
第五イニシエーション - 復活
神智学で「古代の知恵の大師」とされている存在であり、「アセンデッドマスターの知恵」ではアセンデッドマスターその人とされている存在です。
(中略)
第六イニシエーション - アセンション
七つの光線の主であるモリヤ(第一光線)、クートフーミ(第二光線)、ヴェネチヤン・チョウハン(第三光線)、セラピス・ベイ(第四光線)、ヒラリオン(第五光線)、イエス(第六光線)、サンジェルマン(第七光線)と、彼らのコーディネーターであるジュワル・クールの8人がこの段階にいるとされています。
(中略)
第七イニシエーション - 菩薩、アバター、キリスト性
世界教師マイトレーヤ(クリシュナ、キリスト、メシア、イスラム救世主マフディ、ゾロアスター祭司ペショタヌとしても知られています。)がいる段階です。Chakshushaマヌ (ヒマラヤ王)や Vaivasvatuマヌ、マハチョーハンもこの段階にいます。
(中略)
第八イニシエーション - 仏陀性
仏陀のいる段階です。レッドビーターによれば、三人の縁覚仏陀がいるようです。
(中略)
第九イニシエーション - 神性
「世界王」の段階です。永遠の若者、長老、ノルディック宇宙人とも呼ばれるサナト・クマラのいる段階です。地球の主です。
(中略)
第十イニシエーション - 惑星ロゴス
地球の魂と呼ばれる、惑星ロゴスの段階です。
(中略)
第十イニシエーション以上
(以下略)

コブラが1月21日に呼びかけた瞑想の目的は、宇宙のセントラルサンの光を地球に呼び込み、最終的に地球にポールシフトを起こし、巨大な津波によって地球上を一掃すること!

竹下雅敏氏からの情報です。
 コブラが1月21日に呼びかけた瞑想は、宇宙のセントラルサンの光を地球に呼び込むことが目的でした。これが実現できると何が起こるのかを、コブラが示しています。
 第6段階をご覧になると、最終的に地球はポールシフトを起こし、巨大な津波によって地球上が一掃されることがわかります。その後、“新地球でニューアトランティスが構築されます”とのことです。
 これこそまさに、地球を支配するエリートたちが目指していたことではないでしょうか。第三次大戦による全面核戦争などで人口の9割を削減し、大艱難の最中には、自分たちは地下の基地あるいは宇宙に逃れているわけです。艱難の後に、地表に戻り新世界を構築するわけで、全くと言って良いほど、NWOを実現しようとしていたエリートたちと、コブラの計画に違いはありません。
 時事ブログでは、コブラ達のグループはNWOを推進するロスチャイルド家を支援してきたと言っているのですが、今回の記事で、そのことがさらによくわかると思います。幸いなことに、このような彼らの邪悪な計画は既に打ち砕かれており、実現しません。
 2月5日午前9時45分に、爆発音と共に、私は星が爆発する様子をヴィジョンで見ていました。驚いたことに、私の妻も爆発音を聞いていたのです。妻には、先代の天の川のセントラルサンが破壊されたのだと説明しました。
 2月6日、午前0時25分のことですが、私の日記には、次のように書き残してあります。
 「コブラの言う宇宙のセントラルサン(先代の星神第五レベルのキツヲサネ五神の№4)の処刑(死刑)を命ずる」
 私の命令は、その命令が法に適っていれば実行されます。6日の朝方の出来事ですが、ゴキブリのような虫が飛んできて、私の右袖にとまりました。これは夢ではなく、宗教では、三昧(サマディー)と呼ばれる体験です。普通なら、袖にとまった虫を払い落とすのでしょうが、不思議なことにそのまま放っておきました。すると、「先生」という言葉が聞こえ、痩せて髭の生えた70歳代ぐらいの東洋人と思われる小柄な男性が、私の右側に現れ正座をしていました。彼は、“愚かにも騙されて…”という言葉を発しましたが、残念ながら、それ以外の言葉は聞き取れませんでした。
 その老人が、先代の宇宙のセントラルサンだということは、すぐにわかりました。彼が先生と私に呼びかけたのは、彼が過去に天界の学校の私の生徒だったからです。直接私の前に姿を現して、恩赦を願い出たのだと思います。その後日記に、
 「2月9日午後12時8分、宇宙のセントラルサンが処刑される」
と書いています。
 第1システム星神第五レベルでは、この処刑の前後で、キツヲサネ五神を始め、陰謀に関わったと思われる星神全員が調べられていたのです。この事件に関わったキツヲサネ五神とアウワ三神に加え、スバルシステムの星神が一柱処刑されました。 
 ちなみに、新しく宇宙のセントラルサンとなったタカキウチュウノヒカリノヒメミコ様も、私の天界の学校の生徒だった女性です。
 今回の件で処刑された先代の天の川銀河のセントラルサンのヒメミコも、先代の宇宙のセントラルサンの男性も、約20億年前に私が任命したのです。現在の天の川銀河のセントラルサンのミサキタカクノボルヒメミコ様と宇宙のセントラルサンのタカキウチュウノヒカリノヒメミコ様も、同様に私がその地位に任命しています。多くの人には、こうしたことは信じがたいでしょうが、昔も今も、天位に就く者を任命するのが、私の仕事です。
(竹下雅敏)
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天の気泡更新
引用元)
(前略)
更新の目的は、地上の住民に天の気泡の記事の内容を説明するためのものです。(中略)… 相転移の第1段階は、界面蒸発段階と呼ばれるものです。この段階は、2012年に始まり、2019年1月21日に終了しました。
(中略)
相転移の第2段階は、泡の凝縮の段階です。この段階は2019年1月21日に開始し、現在継続中です。
(中略)
相転移の第3段階は、気泡上昇段階と呼ばれるものです。この段階では、銀河のセントラルサンから熱流束が指数関数的に立ち上り(中略)… 社会を積極的に崩壊してゆきます。
(中略)
第4段階は、不安定境膜沸騰段階と呼ばれるもので、天の気泡が地表で安定したネットワーク(膜)とつながり、それが新社会のバックボーンを形成します。
(中略)
第5段階は、安定境膜沸騰段階と呼ばれて(中略)… アセンションの第1波は、数千人の規模となります。その内から地上にアセンデッド・ビーイングとして戻ってきて、アセンション第2波として数十万人規模の方がアセンションする準備をします。(中略)… 地上の住人は、新たな高度の技術を完全に取り入れて、全体として光を受け入れられるようにヒーリングされます。

第6の段階は、最終的なフラッシュの段階です。相転移が完了します。銀河のセントラルサンが、ソーラーイベントを起動し、地球のポールシフトが起きます。第3波では、数百万人がアセンションし、それ以外の人類は地表から銀河艦隊に避難し、そこから人類の新たな故郷となるプレアデス星団のなかの適切な星に輸送されます。

その段階で、地上は津波が襲い、地球をきれいに洗い流されます。(中略)… 次に、新地球でニューアトランティスが構築されます。
(以下略)
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