アーカイブ: コブラ

神の組織として受け入れられ、真の意味で光の勢力になった「銀河連合」と「光の銀河連邦」! すでに改心しているフランシスコ法王とキメラグループ代表、13家の当主たちが全員改心する可能性も

竹下雅敏氏からの情報です。
 冒頭の写真は驚くべきものです。これを自然現象で説明するのは無理があると思います。おそらく、左側の5本のビームの方は「銀河連合」によるもの。右の3本のビームの方は、「光の銀河連邦」によるものでしょう。撮影は11月9日のようで、彼らが神の組織として受け入れられた事を示すものだと思います。
 この意味で時事ブログでは、彼らのことを“相対的な光”とは呼ばないことにします。今や、真の意味で光の勢力になったと言えるでしょう。
 トカナで、コーリー・グッド氏の情報が取り上げられていました。南極で発見された古代の遺跡には、プレアダマイトと呼ばれる約5万5千年前に地球にやってきたUFOと彼らの遺体があったということでした。当時、南極大陸に入植したプレアダマイトは地球人と混血し、その子孫が散らばって、現在の王族の血筋になっているという情報です。
 コーリー・グッド氏によると、この混血種族の子孫である王族たちは、未来の地球で自分たちの地位を保全するために、このプレアダマイトを地球人に神として認識させ、自分たちは神の子であると主張したいのだと言っています。
 時事ブログで私の情報をご覧になっている方は、プレアダマイトは単なる宇宙人で、神々ではないのがわかると思います。
 下のコブラ情報によれば、彼らはアルコンファミリーで、イルミナティの中核を形成している派閥だとのことです。コブラによると、カバールの最上位に居るのがキメラグループとのこと。このグループは米空軍に繋がっており、キメラグループから直接、米空軍の特定の上層部に指令が入るとのことです。
 これなら、マティス米国防長官が米軍を完全にコントロール出来ていない理由がよくわかります。
 ところで、そのキメラグループですが、今日改心しました。午前11時半ごろ、彼らの代表が私の所にやってきたのです。もちろんプラズマレベルです。現在彼らは救済され、波動は非常に高くなっています。
 地球に転生しているアルコンとして、最も影響力のあるフランシスコ法王はすでに改心しています。また、表のイルミナティを支配しているイタリアを中心とする黒い貴族たち(ゾロアスターの13家)の当主の1人は、天界の改革の早い時期から、ずっと私に協力してくれていました。なので、13家の当主たちが全員改心する可能性も出てきました。今後の様子を見守りたいと思います。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

————————————————————————
引用元)
————————————————————————
5万年前の宇宙人「プレアダマイト(身長3.6m)」の存在を元米軍超能力者が暴露!「かつて南極にいた。地底人アンシャルのUFOで実際に遺跡を見た」
引用元)

コーリー・グッド氏「Sphere Being Alliance」より引用


 米政府の極秘計画に携わっていたとされるインサイダーが、南極の地下に存在する古代宇宙人遺跡の存在を暴露した。

(中略)

グッド氏は以前より軍高官から、1939年にナチス・ドイツが発見した、南極大陸の地下に存在する古代宇宙人遺跡の秘密を聞かされていたという。同遺跡にはアダム以前の種族とされる、身長10~12フィート(3~3.6m)の「Pre-Adamite(プレアダマイト)」と呼ばれる宇宙人が住んでいたとされ、近年、米軍が秘密裏に発掘が進めているというのだ。プレアダマイトらは約5万5千年前に全長30マイルほどの巨大UFO3機で地球に飛来し、定住したという。

(中略)

2017年1月、なんとグッド氏自身も南極に飛び、同遺跡を自身の目で確かめたというのだ。しかも、同地へグッド氏を連れていってくれたのは、以前からの知り合いであるという、地球内部に住む7つの種族のうちの1種族「アンシャル」だったというから驚きだ。

(中略)

遺跡内部に足を踏み入れると、驚いたことに、そこにはプレアダマイトらの遺体もあったという。

(中略)

プレアダマイト(イメージ)「Exopolitics」より引用


(中略)

同行したゴンザレス氏は、プレアダマイトの生体サンプルを採取し、遺体の写真を撮影。現在、これらの機密情報は米軍内部で保管されているそうだ。

(以下略)
————————————————————————
COBRAとマイケルサラ博士のジョイントインタビュー
引用元)
(前略)

COBRAプレアダマイト、これは実際にイルミナティを形成していた派閥です。グループの中心となるメンバーはアンドロメダ銀河からやってきました。(中略)…アルコンファミリーです。(中略)…もしくは黒い貴族です。

(中略)

最初のアルコンはここへ約90万年前にやってきました。

(中略)

彼らは地球を、アルコンやキメラグループの許可があるときを除き、誰も入ったり出たりできない転生プロセスを通じて全ての人が転生させられる、暗黒の惑星にしました。(中略)… キメラグループは物語全体を最初から最後までずっと支配していました。

(中略)

アルコンとキメラが先導し、オリオン星系からレプティリアン・ドラコの奴隷を連れてきました。知っていると思いますが、ドラコは中間業者であり、戦略家であり、軍司令官であり、奴隷所有者でした。

(中略)

間違わないでいただきたいのは、尻尾がある、形状変化する生命体が地球にはびこっていたのではなくて、レプティリアンの種族の一部が人間に転生していたのです。(中略)… 傭兵のような職業に就く傾向があります。

(中略)

米海軍の秘密宇宙プログラムはプレアデス人から情報をプレアデス人と銀河連合から導きを受けています(中略)… 米空軍はもっとキメラグループに支配されたものを受け取っています。残っているキメラグループのメンバーは米空軍にいます。他国の軍部にもいます。(中略)… 指揮系統はキメラグループから直接、米空軍の特定の上層部にいきます。

(以下略)

“秘密結社の解散命令”によって滅ぼされた者のなかには光の側のメンバーも…

竹下雅敏氏からの情報です。
 今回のコブラ情報は、この通りだと思います。“ハリケーン瞑想で…強烈な天候不順を解消できる”ことがはっきりとしました。
このことに加えて、すでにお伝えしたように、背後で神々の援護射撃があったことで、勝利は決定的なものになりました。フルフォード氏の情報によれば、今回のハリケーンの形成に南極大陸からの電磁波があったことと、P2フリーメーソンがこの件に関与しているのではないかということでした。
 神々の援護射撃として“秘密結社の解散命令”が実行に移されたということで、謀略を行うフリーメーソン・イルミナティに代表される全ての秘密結社は、強制的に解散させられました。これに異を唱える者はプラズマ体を破壊され、結果的に狭義の肉体の表層の意識のみが残る状態にまで滅ぼされてしまったことをお伝えしました。
 問題は、光の側の大勝利というような単純な構図ではなく、いわゆる、“相対的な光”の集団の中にも秘密結社のメンバーは多数存在し、陰謀をめぐらすカバール達と同様に、今回の解散命令で滅ぼされてしまったということなのです。
 光と闇の2つのグループに分けて、地球上での戦いを図式化するのは簡単ですが、事実はきわめて複雑で、どちらのグループにも権力欲の塊のような者たちが多数存在します。むしろ、両グループを通じて、純粋に地球の平和のためだけに立ち上がっている心の清らかな人物は、極めて稀だと考える方が自然だと思います。
 この世界で、重要な地位につこうと思えば、アメリカの歴代大統領の例でも明らかなように、有力な血筋に生まれているというのでもなければ、フリーメーソンの会員であることが不可欠と言えるような状況になっています。こうした事から推測されるのは、光の側に立って戦っている者の中に、新しい時代で権力を手にすることを望む者が、相当数居るのではないかと思います。
 私が常々言っているのは、権力を求める者は、最終的に残らないという事なのです。1,000人に1人しか魂が残っていないというのは、光の側で戦っている者たちも同様です。
 この意味で、コブラの属するRM(レジスタンス・ムーブメント)という組織は、神の意思に従う集団ではありません。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

————————————————————————
ハリケーン瞑想報告
引用元)
By PFC-JAPAN

ハリケーン瞑想報告

Hurricane Meditation Report
http://2012portal.blogspot.jp/2017/09/hurricane-meditation-report.html


ご承知かと思いますが、ハリケーン・イルマの解消は、特にフロリダを経由するその進路の最後の段階で、大きな成功を収めました。

http://washpost.bloomberg.com/Story?docId=1376-OVXBLBSYF01S01-6I9JF9A49MLG2OSHHU8VHTN83K
(記事概要:ハリケーン・イルマは熱帯性低気圧になる。)

 

イルマは風速130マイル(約200㎞)というカテゴリー3または4の強力な勢力を保って、タンパに押し寄せることになっていました。

(中略) 

ところが、嵐が最も近づいた瞬間にタンパの気象台で計測されたのは風速19マイル(約30㎞)でした。

 

(中略) 

その解消のための瞑想に必要なクリティカルマスは5000人から1万人の間となるので、達成はさほど難しくない人数です。

私たちはハリケーン瞑想で、自由意思、協調行動、瞑想を使って、強烈な天候不順を解消できることを証明しました。

(以下略) 

コーリー・グッド氏が闇のグループに接触する理由 〜COBRAとCorey GoodeとPFCのインタビュー:人類の共同創造集団意識に働きかけるには…〜 

竹下雅敏氏からの情報です。
 コーリー・グッド氏とコブラのインタビューのようです。人類の共同創造集団意識に働きかけるには、多少の見解の違いを乗り越えて、共同する必要があるという趣旨のインタビューのようです。
 私からのアドバイスはこれまでと同様です。チャネリング情報を含め、今回取り上げたこれらのグループには、関わらない方が良いと思います。コーリー・グッド氏の情報は、氏の誠実さから考えて、そのほとんどが正しいと思われます。ただ、このインタビューで取り上げられているような集団瞑想やベンジャミン・クレーム氏の伝導瞑想などからは、距離を置いた方が賢明です。
 コブラが指摘しているように、ベンジャミン・クレーム氏はマイトレーヤの出現を長年にわたって広報してきた人物で、“伝導瞑想は同じアセンデッドマスターのグループのプロジェクト”なのです。要するに、彼らは仲間だと言って良いわけです。
 ベンジャミン・クレーム氏と、ここでコブラの名を語っている人物が、“マイトレーヤをはじめとする多くのアセンデッドマスター達が、すでに滅ぼされ存在しないこと”を、知っているのかどうかは何とも言えません。おそらく彼らの信念体系を考慮すると、このような情報は一切受け付けない可能性が高いです。
 インタビューの音声を聞いていただくと直ちに分かりますが、コブラの名を語る人物の声を聞いて、体表のチャクラを意識すれば、直ちにムーラーダーラ・チャクラが振動するのがわかるでしょう。要するに、この人物は闇に落ちているのです。
 記事の中で、“どのようにして人はグループがポジティブかネガティブかを識別できるでしょうか”という質問に対し、コーリー・グッド氏は、“グループのエネルギーを読んでください”と答えています。コブラが代表を務めるグループにおいて、そのコブラを名乗る人物が闇に落ちている以上、このグループとは関わらないのが賢明だと言えます。
 こうしたグループのエネルギーを即座に読みとる能力のあるコーリー・グッド氏が、わざわざこれらの闇のグループに接触するには理由があります。氏は、“私たちが同意していることは解放、真実を望んでいることです。真実が出れば、私たち全員が間違っていたことに気づく可能性もあります”と言っています。コーリー・グッド氏は、自分も含めて、“自分たちの信念がすべて間違っている可能性”を指摘しています。
 これを見てもわかるように、コーリー・グッド氏の場合は、真実が開示されてもそれを受け入れる可能性が高いのに対し、これらのグループのほとんどの人たちは、それが出来ないと予測されます。しかし、少しでも真実を受け入れる人たちの数を増やすには、こうした地道な作業が必要なのです。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

————————————————————————
COBRAとCorey GoodeとPFCのインタビュー
転載元)
By PFC-JAPAN


(前略)

Justin –シェアインターナショナル財団を通じてベンジャミン・クレームによって伝えられている、アセンデッドマスター・マイトレーヤの出現がイベント後に起こると予想しています。(中略)…

Cobraベンジャミン・クレームによって公開された伝導瞑想は同じアセンデッドマスターのグループのプロジェクトです。(中略)… ベンジャミン・クレームはアセンデッドマスターと一定のコンタクトをしましたが、(中略)… 彼の情報全てが正しいというわけではありません。(中略)…

Justin(中略)… どのようにして人はグループがポジティブかネガティブかを識別できるでしょうか、コーリー。

Corey –まずグループのエネルギーを読んでください。(中略)… 彼らが善意なグループなのか悪意あるグループなのか決める前に第六感や、以前の調査でわかったこと、それらすべてを結びつけなければなりません。(中略)…

Cobra –必要なことは自分のハイヤーセルフとの接触を持つことです。(中略)… 誰が光側とつながっているかをはっきりと見ることができます。(中略)… ほとんどのグループが混合状態にあることを理解する必要があります。(中略)…

Justin(中略)… コーリー、全てのことで同意していない人との共通点を見つけようとする人々への助言やテクニックはありますか。

Corey(中略)… コブラと私の間には同意していない情報があります。(中略)… 私たちが同意していることは解放、真実を望んでいることです。真実が出れば、私たち全員が間違っていたことに気づく可能性もあります。(中略)… 異なる全てのイデオロギー、信念体系、見方を忘れて、それから私たちは大規模な効果を得ることができます。

(以下略)

ルシファー(サナット・クマラ)と闇の軍団の全体像:球体連合、トランスヒマラヤ同胞団、スーパー・フェデレーション(「銀河連合」と「光の銀河連邦」)、星の教団、エソテリック同胞団 〜アセンションの本質〜

竹下雅敏氏からの情報です。
 これまで、球体連合を含む様々な組織を、時事ブログでは「ルシファー(サナット・クマラ)と闇の軍団」と表現してきました。今回はそのことを明確にする記事を紹介します。下のコブラ情報から見てみます。
 「星の同胞団」は、球体連合とトランスヒマラヤ同胞団を合わせた組織ではないかと思われます。球体連合の方は、コーリー・グッド氏が窓口となっており、コズミック・ディスクロージャーで詳しく紹介されています。トランスヒマラヤ同胞団は、ブラヴァッキー夫人、アリス・ベイリー、ベンジャミン・クレームなどの著作で触れられています。
 「星の同胞団」の下部組織として、スーパー・フェデレーションがあり、コーリー・グッド氏によれば、22の遺伝子実験を地球人に対して行っているという事でした。スーパー・フェデレーションは、「銀河連合」と「光の銀河連邦」を合わせた組織ではないかと思われます。スーパー・フェデレーションは、地球に転生に入っていない「星の同胞団」の弟子たちの組織だと考えられます。
 もう一つ、「星の同胞団」の下部組織として、星の教団があるようです。こちらは地球上に転生に入っている存在で、144.000人いるようですが、必ずしも、自分自身が星の教団に所属しているという自覚は無いようです。
 この2つの下部組織とは別に、エソテリック同胞団があるようです。これは、先の2つの組織にも関係する集団ですが、アセンデッド・マスター(進化段階6.0以上)の直属の弟子の集団ということのようです。以上が、「ルシファーと闇の軍団」のほぼ全体像だということになります。
 ところで、時事ブログでは、RM(レジスタンス・ムーブメント)は、いわば地上におけるCIAのような組織で、CIAが世界中のテロリストに通じているように、RMはカバールの頂点に君臨するキメラ・グループに通じていると指摘しました。
 (相対的な)光と闇が通じていることが、はっきりとわかるのが冒頭の記事です。地球の統治の仕組みとして、シャンバラはサナット・クマラ、ハイラーキーはマイトレーヤ(キリスト)、人類はルシファーが統治者であると書かれています。
 下のマイトレーヤの使命によると、メルキゼデク(義の王)はサナット・クマラの別名だが、マイトレーヤはシャンバラの代理人としてメルキゼデクの名前を与えられたと書かれています。
 同様にルシファーは、サナット・クマラの別名ですが、闇の館(ブラック・ロッジ)の支配者に与えられた名前だと考えられるのです。闇の館の大主たちは、コブラがキメラ・グループと呼ぶ連中の頂点に君臨する者たちです。キリスト(救世主)は役職名であり、個人名はマイトレーヤであるように、ルシファーは、闇の大王を意味する役職名で、個人名はマルドゥクであったはずです。
 冒頭の記事からは、地獄の悪霊たち(闇の館の大主たち)と、ハイアラーキーおよびシャンバラとの間に密約が存在し、彼らの意に沿わない人物を、いわゆるアセンションと呼ぶイベントによって抹殺した後は、カバールの頂点に君臨するルシファーが人類を支配することが、あらかじめ決められていたと分かるのです。
 要するに、サナット・クマラ、マイトレーヤ、そしてキメラ・グループ(人間の姿をしている)は、ドラコニアン・レプティリアンを生理的に受け付けておらず、ハイアラーキーに抵抗する人間共ども、いわゆるアセンションによって滅ぼすつもりでいたのです。
 彼らのやり方は、地球統一支配のために、わざわざダーイッシュのようなテロリストたちを作り出し、それと戦う正義のふりをして地球を混乱に陥れ、統一世界政府に反対する者を、ことごとく強制収容所(FEMA)に押し込み処刑する計画に酷似しています。
 要するに、ドラコニアン・レプティリアンという凶悪な爬虫類人をわざわざ地球に呼び込み、それと戦う正義の軍団を装って地球に介入し、大混乱を引き起こし、その過程でハイアラーキー支配に抵抗する人々を、ドラコニアン・レプティリアン共々抹殺する計画だったのです。
 地球を超新星爆発させれば、爆発の中心に出来るブラックホールに、気に入らない連中の魂を吸い込ませることが出来ます。彼らは、気に入らない者を、全く別の宇宙に投げ捨てるつもりだったのです。これがアセンションの本質です。
 いわゆるライトワーカーと称する霊的に幼い人たちは、アセンションの本質を何も知らないまま、地球の破壊という悪に手を貸し続けたのです。これがどのくらいのカルマになるのかは、定かではありません。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

————————————————————————
出典:「ハイラーキーの出現」(上)アリス・ベイリー著 AABライブラリー
p146~147
 

ここで、 三つの大きな惑星センターとセンター間の関係を表の形で考察し、一般的な概念をより明瞭にマインドの中で捉える事は有意義かも知れない。

 

出典:「マイトレーヤの使命 第3巻」シェア・ジャパン
p62~63
 

質問 あなたは「マイトレーヤの使命 第一巻」でメルキゼデクがキリストの別名であると述べています。しかし、アリス・ベイリーの著書「国家の運命」には、これは日の老いたる者――サナット・クマラ、シャンバラとして知られている聖都の統治者――の別名であると、はっきりと指摘していますので、その主張と矛盾しています。これをはっきりさせてくださいませんか。 (1994/11)

 DK覚者に反対する気などさらさらありません。「重箱の隅をつつく」頭の人には一層の混乱になるかもしれませんが、この二つの陳述には矛盾はありません。マイトレーヤが長であり、代表者であるハイアラキーは、シャンバラの、すなわち世界の主であるサナット・クマラの代理人です。つまり何世紀もの間、マイトレーヤはシャンバラの代理人と見られてきており、メルキゼデクの名前を与えられてきました。

————————————————————————
アントワインのコブラインタビュー/星の同胞団
転載元)
Brotherhood of the Star 2012年12月5日付

星の同胞団

(前略) 

星の同胞団は、シりウスのブルーロッジが惑星に派遣した前哨部隊である。ブルーロッジはジュピター及びジュピターコマンドを経てシリウスと結ばれている。星の同胞団の目的は、サナト・クマラの導きのもと、その惑星の進化を導くことである。星の同胞団の中枢には大師と阿羅漢がおり、この地球惑星においてアセンションに達した者たちである。

(中略) 

星の同胞団を物質界に繋ぐものは、広大なシャンバラ地下王国である。そこではトランスヒマラヤ同胞団が偉大なミステリースクールを運営している。

(中略) 

星の同胞団の弟子たちは星の教団を構成している。星の教団は共同体、144,000のスター・ビーングのマンダラである。光と闇をオカルト的に三角形分割する目的をもってこの惑星に転生した、第一、第二、第三イニシエーションの存在である。星の教団のメンバーは、星の同胞団からテレパシーで送られる導きに基づいて、世界情勢に影響を与えてきた。

(以下略) 

————————————————————————
アントワインのコブラインタビュー/星の同胞団
転載元)
(前略) 

アントワイン:すると星の同胞団は70人のアセンデッド・マスター、プラスその弟子たちであるエソテリック同胞団ですか?

(中略) 

コブラ:その通りです。

(中略) 
 
アントワイン:オーケー。そして星の教団は、ここ地上にいる144,000の存在のことですか? (はい)。彼らは星の同胞団の弟子ですか? (はい)。彼らのなかには一般住民になっている人もいますか?
 
コブラ:実際に星の教団の大部分が一般住民になっています。彼らは自分たちが星の教団に属していることさえ知りません。彼らは、闇を光で変容させるエネルギーワークをたくさん行っているライトワーカーのなかにいます。

(以下略) 

球体連合とスーパー・フェデレーションの残党たちに正しい情報が開示された結果は…

竹下雅敏氏からの情報です。
 コーリー・グッド氏の言う球体連合の下に、人類に対して22の遺伝子実験を行っているというスーパー・フェデレーションがあるのだと思います。おそらく、スーパー・フェデレーションとは、「銀河連合」と「光の銀河連邦」を合わせた組織だと思います。
 また、古代離脱文明の7グループは、球体連合の指示に従っていると思われます。コブラが窓口のRM(レジスタンス・ムーブメント)も、銀河連合と協調しながら、球体連合の指示に従っていると思います。これらの組織は、必ずしも一枚岩ではなく、内部で対立しながらも、上層部の球体連合の指示には従っていたのではないでしょうか。
 これらの組織全体を、時事ブログでは“相対的な光”と表現し、実のところ“闇の一部”だと指摘してきました。彼らはシリウスシステム第5レベルの天帝エステルの指導の下で、地球の解放に向けて努力するか否かを見られていましたが、結局、彼らの古い行動計画を捨てる事はありませんでした。
 下の記事をご覧ください。RM(レジスタンス・ムーブメント)のような末端の組織のメンバーには、区分化された情報が与えられ、全体像を知っていた者は居なかったと思われます。コブラは度々、マイトレーヤなどのアセンデッド・マスターについて、間違った情報を出していますが、これは、彼らに正しい情報が与えられていないためだと思われます。
 時事ブログで何度もお伝えしているように、マイトレーヤをはじめとするアセンデッド・マスターのほぼ全員が、既に消滅しています。ブレジンスキーの死と同様に、彼らは“もはやこの次元/宇宙に存在しない”のです。イシス、オシリス、ホルスといったエジプトの神々も、ほとんどの者は消滅しています。現在では、意図して偽情報を流すと罪に問われるので、未だにコブラの名を騙る人物が、こうした誤った情報を平気で出しているとすれば、彼らは真相を知らないとしか考えられません。
 これらの事を確認するのは、比較的容易です。例えば、“シルディのサイババ”の名前を、何度か口に出して唱えてみてください。彼は進化段階が5段階あり、未だに魂が残っているので、体外・体表の7つのチャクラが全て開きます。ところがマイトレーヤの名前を何度唱えても、どのチャクラも全く開きません。マイトレーヤは進化段階が7段階だったので、体外、体表、神経叢、脊髄の全てのチャクラが開くはずなのです。これが起こらないのは、彼が既に消滅しているからです。同様にイシス、オシリス、ホルスも消滅していることが確かめられるでしょう。
 今回の一連の記事で、彼らの正体が暴露されました。彼らは地球での情報の全面開示を主張していたのですが、彼ら自身の情報が開示された結果は、ほぼ予想通りでした。彼らは混乱し、これまで真相を知らされていなかった者は、これらの情報に対して怒りで反応しました。
 今朝、球体連合とスーパー・フェデレーションの残党たちによる霊的な攻撃がありました。私に対してこのようなことをすると、取り返しがつきません。この攻撃に加わった者全員が闇に落ち、魂(ジーヴァ)が消滅しました。彼らはブレジンスキーと同様、肉体の死と共にセントラルサンで分解されることになります。直感的には、彼らの中で魂(ジーヴァ)が残っているものはひとりもいません。これまで悪の手先であったRM(レジスタンス・ムーブメント)も全く同様です。
 このように、カバールが滅びるのと並行して、かつての「ルシファーと闇の軍団(相対的な光)」も、いずれ宇宙から消滅します。悪の再生産は起こらないのです。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

————————————————————————
1996年に起きた記憶大喪失
引用元)
(前略) 

最高のレベルでさえ、機密情報は高度に区分化されており、必要に応じて与えられることが基本になっています。ですから私が何もかも知っているわけではありません。ウサギの巣穴の最深層についての私の理解も、新しい情報が入って、時間と共に進化します。

(以下略) 

————————————————————————
私のインタビュー整理ノート11 PFCの5月コブラインタビューより
転載元)
(前略) 

〇ブレジンスキーの死

Q:ブレジンスキーは闇側だったのか?

A:もちろんだ。

Q:肉体が死んだ今、彼に何が起きているのか?

A:彼にはもう何も起きていない。なぜならセントラルサンで分解されたから。そのエンティティーはもはやこの次元/宇宙に存在しない。

(中略) 


〇RM

Q:RMのメンバーは地球の地下とプラネットXを行き来するのにスターゲイトを利用しているのか?

A:テレポテーション・チェンバーを利用する。テレポテーション・チェンバーでの移動にかかる時間は基本的に10~20秒だ。(中略)…
Q:RMはこの時期何に集中しているのか?

A:地球の移行をガイドすること。地表の住人が自らを破滅させないような移行の仕方になるように。

(中略) 


〇マイトレーヤ  

Q:アセンデッド・マスターのマイトレーヤについて、あなたの知っていることを教えてほしい。

A:マイトレーヤは人によってはキリストと表現する存在だ。シリウス恒星系から来ており、無条件の愛という意識を人類にもたらしている。


〇イルミナティーとエジプト神

Q:イルミナティーはイシス、オシリス、ホルス崇拝と繋がっているか?

A:イルミナティーはミステリースクールをもっていた。古い秘儀を断片的に奇妙に歪めて解釈した教えだ。確かに、イシス、オシリス、ホルス崇拝をしている者もいるが、独自の理解に限られている。それは彼らの一部にとって基本的に光との唯一の繋がりであり、実際に光の勢力が彼らを光側に変える助けとなっている。

(以下略) 
1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 15