アーカイブ: シリア

[カレイドスコープ]誰がアメリカとシリアの間の戦争から利益を得るのか 

竹下雅敏氏からの情報です。
非常に見事な解説だと思います。この通りです。
ただ黒幕としてブッシュ・ナチ陣営の中東の王族は確かですが、CFR(外交問題評議会)と仏トタル社を加えておくべきです。そうすると全体がよりよく見えます。
これまでに何度も言及してきたように、これがアングロサクソン・ミッションであり彼らの計画です。エジプトのモルシ政権はこの計画の一翼を担っていたのですが、エジプト軍に阻止されたわけです。
記事にあるように、"限定的な軍事攻撃"では止まらず、アサド政権が倒されても、エルサレムも破壊されるでしょう。第3次大戦を避けるために各国が協力し、一時的に停戦となりますが、シリアはより強力な反イスラエル国家になり、イスラエルは敵を増やすことになります。この世界的な大混乱の中で鳥インフルエンザのような生物兵器が用いられ、米国ではFEMAが用意した棺桶が使われるのです。
しかし、これはこの記事にもあるようにサウジアラビアが戦禍を免れるという前提でのシナリオです。今の裏のイルミナティのブッシュ・ナチ陣営のトップ(レプティリアンカウンセル)は中東の王族が多くを占めているからです。
ところがプーチン大統領の命令でミサイルが自分の方に向いていることを知った彼らはロシアと戦って勝てる見込みなど100%あり得ず、シリアへの武力行使をあきらめたわけです。
今のオバマはパフォーマンスです。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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[日本や世界や宇宙の動向]オバマを刑務所に送るほどの秘密資料がエジプト軍の手に!

竹下雅敏氏からの情報です。
8月30日の記事で「オバマの第三次世界大戦計画にロシアは驚愕す」とあり、今日の記事のオバマの兄弟からムスリム同胞団へと提供された巨額の賄賂の目的が"ムスリム同胞団とその姉妹集団であるハマスがエジプトやシナイ半島全域を自分たちのものにするため"のものであり、それは"イスラエルを完全に破壊する"ためのものなのです。要するにイスラエル周辺をすべて反イスラエルにして第三次大戦に持ち込むということです。以前から私はイスラエルという国家は、大イスラエル建設のために生け贄にされる国家なのだと言ってきたのですが、これでよくわかるでしょう。これがオバマの正体です。イルミナティなのです。
これほどの情報と事実が上がっても、まだ光の天使だと思うのですか?私がチャネリング情報を信じて、オバマを支持している人たちは結果として悪に加担していると言うのはこのためです。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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オバマを刑務所に送るほどの秘密資料がエジプト軍の手に!
転載元より抜粋)
http://beforeitsnews.com/obama-birthplace-controversy/2013/08/video-uncovered-muslim-brotherhood-documents-could-put-obama-in-prison-2466194.html
(概要)
8月31日付け:

2012年の初めに、元ムスリム同胞団で大統領候補者であったモハメッド・モルシは、ジハードは我々が進むべき道
だ、と宣言しながらエジプト中を意気揚々と演説していたのです。

モルシは、何もしないでいるならアラーの神のために死んだ方が良いと、テロリストと全く同じ考えを持っていました。それにもかかわらず、モルシが大統領に選出されると、オバマは全国放送のTVニュースでモルシ大統領の誕生を歓迎した情熱的なスピーチを行ったのです。

ムスリム同胞団がキリスト教徒を公開処刑するなど、政治的に敵対する勢力を投獄する拷問部屋まで設置したことが報道で明らかになった後でも、オバマはモルシの支持を訴え続けたのです。

エジプト軍は、モルシ大統領を退陣させた後に、オバマ政権とムスリム同胞団が共謀して違法な活動を行っていたことを証明する秘密資料を発見しました。資料には、ムスリム同胞団が米領事館から多額の賄賂を受け取っていたことが明記されていました。

調査ジャーナリストのジェローム・コーシ氏はエジプト軍が発見した問題の資料のコピーを入手しています。では、誰がこのような巨額の資金を管理していたのでしょうか。エジプトのTV報道によると、オバマの兄又は弟(父親が同じ)のマリック・オバマはムスリム同胞団に資金を提供した重要な立役者の一人であることが分かったのです。

我々は、ただ単にムスリム同胞団がエジプトで賄賂を受け取ったことだけを問題視しているのではないのです。ムスリム同胞団が世界中で活動するための巨額な活動資金(オバマ政権から受け取った80億ドルもの賄賂も含む)についても問題視しているのです。

これほどの巨額の賄賂は、ムスリム同胞団とその姉妹集団であるハマスがエジプトやシナイ半島全域を自分たちのものにするための資金だったのです。そのようなことになると、イスラエルは防御不能となります。

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[真実を探すブログ]米国務長官が公表したシリア化学兵器犠牲者の写真は、2003年にイラクで撮影されていた!専門家も化学兵器には疑問の声!

竹下雅敏氏からの情報です。
シリアに軍事介入するために用いた写真が、まったく無関係だったということがバレたので、ケリー国務長官は撤回したと書いてますが、撤回ですむ問題だとは思えない。どう考えても国務長官を罷免される大失態のはず。
真相が明らかになるにつれ、オバマ政権の多くの者が刑務所行きだと考える。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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米国務長官が公表したシリア化学兵器犠牲者の写真は、2003年にイラクで撮影されていた!専門家も化学兵器には疑問の声!
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[世界の裏側ニュース]ロンポール:化学兵器使用はフォールス・フラッグに違いない

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[天木直人氏]米国のシリア空爆を前にして日本はどう対応すべきか

竹下雅敏氏からの情報です。
これが日本のレベルなのです。
シャンティ・フーラの時事ブログの記事を読んで下さっている皆さんは、この天木直人氏の発言のあまりの稚拙さに呆然とするでしょう。
本当に中東で大使をやってたのかな…。
放射能で脳をやられたんじゃないかと思うほどです。
"日本のそのような発信を批判できる国はどこにもない。大多数の無辜のシリア国民はそんな日本を評価するだろう。"

誰か彼に、テレビをもう見ないように言ってくれ。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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米国のシリア空爆を前にして日本はどう対応すべきか
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