アーカイブ: 動物実験

[カラパイア]「会えないよ、悲しいよう。」 何も食べられなくなってしまったヤギにロバと再会させたところ元気を取り戻した!(アメリカ)

竹下雅敏氏からの情報です。
 この動画を見れば、誰もが、動物は私たち人間と同様な感情を持っていることがわかると思います。そう思うのですが、どうも医学関係者にはそれを決して認めようとしない人もいるように思えます。彼らがこの単純な事実を認めれば、動物実験によって彼らがひどく苦しんでいることも認めざるを得なくなるからでしょう。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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「会えないよ、悲しいよう。」 何も食べられなくなってしまったヤギにロバと再会させたところ元気を取り戻した!(アメリカ)
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[動物実験廃止・全国ネットワーク]製薬会社研究所の元研究員の懺悔録「こんな実験が必要ですか」

わらうりうまうみ様(読者の方)からの情報です。

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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製薬会社研究所の元研究員の懺悔録
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[タンポポライオンのブログ]地球の悲鳴を聞く:アースリングス 人々は真実を知りたがらないので、無知は広まりました。 気付かない事の責任はその人の良心に重くのしかかります。

沙織様(読者の方)からの情報です。
少し前に投稿させていただいた「生命の叫び」と今回の動画、どちらに関しても言えることですが、差別意識があるから動物に対して平気でこういう扱いが出来るんだと改めて思いました。動物に限らず、人を年齢、性別、社会的地位などで判断することも差別意識が原因だと思います。自分より年下だから、部下だから、女だから、男だからというような理由で人を見下したり、逆に自分より年上だから、上司だから、社会的地位が上だからというような理由で相手を過剰に持ち上げ過ぎたり、崇拝することもすべて差別だと思うんです。そして誰かを崇拝するから誰かを見下すことにも繋がっている気がします。

差別意識は私も含め少なからず誰にでもあると思いますが、その差別意識こそがこの動画のような現状を作り出しているそもそもの原因のような気がするんです。そしてその差別意識が最後には戦争を引き起こすのだと思います。だからこそ自分の心の中から差別意識を失くしていかないといけない気がします。

そして興味がない、見たくない、自分には関係ないというようにこういう現状に対する無知や無関心、無責任さなどもこの現状を助長する原因になっていると思います。人によっては見るに耐えない映像もあるかもしれませんが、出来たら目を逸らさず全編見ていただきたい動画です。一人でも多くの方が自分の目で見て現実を知って、自分の心の中から差別意識を失くしていけば動物に関する問題も解決して、結果的に世界も変わると思うんです。これは竹下さんがいつも仰られているようなことだと思います。
(寄稿者のコメント)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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地球の悲鳴を聞く。観覧注意!![アースリングス] 日本語字幕
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[資生堂]すべての動物実験を廃止

竹下雅敏氏からの情報です。

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<資生堂>すべての動物実験を廃止
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[You Tube]20年前、動物実験で殺される動物の数は世界で一日当たり40万匹だった。現在では1分間に1万9千匹、一年にして 100億匹と推定されている。

長靴下のピッピ様(読者の方)からの情報です。
せめて4分40秒のこの映像だけでもわたしたち人間は観る義務があるのでは。。。

以前から動物実験に反対でしたが何の意思表示もしてきていません。。。動物たちを犠牲にする世界を構成する一員であることを自覚しながら、全編を観ましたが予想以上に酷すぎて幾度も涙と共に目を閉じてしまいました。。。

全編(1時間35分) http://vimeo.com/12884758
*心臓の悪い方にはお薦めできません。
(寄稿者のコメント)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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映画 Earthlings [アースリングス] 日本語字幕 12/13 科学 動物実験
転載元)


5、科学 - 動物実験

動物実験が行われるのは、人間の病気の治療法を見つけるためだと言われる。
そして、動物で得られる実験結果が、そのまま人間にも適用できるという考えのもと、実­験動物には病気の状態が故意に作り出される。
動物は人間とは違った反応を見せるので、安全性を確認するため、動物に対して行われる­のと同じ実験が結局人間でも行われる。
動物への実験は誤った結論を導き出し、医学の進歩を遅らせている。
故意に引き起こされた病状と自然にかかった病気との間には大きな違いがある。
動物実験では、動物に毒物を与えたり、電気ショックを与えたり、無麻酔で手術をしたり­、外傷を負わせたりする。
軍事目的の研究の場合は、放射能を当てられたり、爆弾を試したりもする。
映像では、同じヒヒに繰り返し、衝撃が与えられている。
自動車の衝突事故を再現し、その脳へのダメージを研究するためである。
20年前、動物実験で殺される動物の数は世界で一日当たり40万匹だった。
その数は年間5%の割合で増加し、現在では1分間に1万9千匹、一年にして 100億匹と推定されている。


earthling(アースリング)とは?
earthling: One who inhabits the earth.
〜地球に生息するもの


日本では未公開の作品で2006年にアメリカで劇場公開された映画「Earthlin­gs(アースリングス)」。
宣伝はほとんどされていないにも関わらず、口コミで広まった作品です。

動物は私たちが生きるうえで欠かせない存在ですが、生命ある存在としてその尊厳は保た­れているでしょうか。
彼らは一番身近なペットとして、普段食べる食肉として、身にまとう衣服として、私たち­を楽しませてくれる娯楽として、病気になったときには薬として、ありとあらゆるところ­で私たちの生活を支えています。
しかし、彼らの犠牲が感謝されることはあまりありません。
この映画はそんな彼らにスポットライトを当てています。

映画のナレーションをつとめるのは元俳優でベジタリアンのホアキン・フェニックス。
音楽は同じくベジタリアンのアーティストMobyによるもの。

全編はこちらで見ることができます
http://vimeo.com/12884758

「命に感謝する事。それは殺す事ではなく、生かす事です。」

【動物解放戦線】