アーカイブ: 銀河連邦

惑星テマールのアネーカからの情報 ~「連邦」のイニシアチブ(新規構想、戦略)は、新世界秩序を導くこと。地球での生活の難易度を上げて、より多くの魂の摘出を促進すること。自由意志の名のもとに、人間にやりたい放題させる(一方では人間を操る)こと

竹下雅敏氏からの情報です。
 昨日の記事で、「プレアデス星団のタイゲタ星系出身のET」からの情報を出している「コズミック・エージェンシー」というチャンネルを紹介しました。コメントの最後で、“主な情報源であるヤスヒ・スワルー(Yazhi Swaruu)という女性の「波動」が、今日は落ち込んでいるが、明日には「波動」を戻してくるでしょう”と記したのですが、日本時間の24日午前0時を過ぎたあたりから、すぐに「波動」を戻していました。私が彼女の存在を認識したように、彼女も私を理解してくれたようです。
 今日は、2016年4月に地球周回軌道に到着した惑星テマールのアネーカという女性が、「連邦」について何と言っているのかを見て見ましょう。昨日のヤスヒ・スワルーと同様に、今日はアネーカの「波動」が落ち込んでいるのですが、やはり明日になると「波動」を戻してくるでしょう。
 記事のタイトルには、「銀河連邦の実像を伝えるタイゲタ人」とあるのですが、「プレアデス星団のタイゲタ星系出身のET」は、単に「連邦」と言っているようです。引用元には、「連邦は、人間の言葉では惑星連邦とも呼ばれています」と書かれており、本来なら「惑星連邦」というべきなのではないかと思われます。いずれにせよ、ここでの「連邦」「銀河連邦」の意味は、“これまで時事ブログで使ってきた「球体連合」と「銀河連合」を合わせた組織”のことです。
 引用元にある最初の動画の34秒のところに、タイゲタ星系のETから情報を受け取っているゴシアという女性が出て来ます。彼女は気付いていないでしょうが、今日の午前のことですが、彼女のプラズマ体が私に銃口を向けているヴィジョンを見ました。
 彼女のプラズマ体にとって、私は危険人物として認識されているという事でしょう。ヤスヒ・スワルーやアネーカたちの影響で、いずれ認識を変えてもらえるものと思っています。ちなみに、プラズマ体のゴシアは、たいへん美しい女性でした。
 記事の中でアネーカは、「連邦」のイニシアチブ(新規構想、戦略)は、“新世界秩序を導くこと。地球での生活の難易度を上げて、より多くの魂の摘出を促進すること。自由意志の名のもとに、人間にやりたい放題させる(一方では人間を操る)こと”だと言っています。
 4月7日の記事では、“陰謀論を信じる多くの人は、「銀河連合」の宇宙人が助けてくれると思っているのでしょうが、事実はというと、「グレート・リセット計画」を背後で支援しているのが、「銀河連合」「光の銀河連邦」の宇宙人たちなのです”と指摘しました。また、5月13日の記事では、“もちろん、現状のワクチンと5Gによる大量殺戮をとても喜んでいるのは、「銀河連合」のクズのような宇宙人たちです”と指摘しましたが、アネーカの暴露(内部告発)によって、時事ブログの主張が正しいものであることが分かると思います。
 時事ブログでは、こうした「すでに滅びたハイアラーキーの支配構造」だけではなく、その背後に本当の神々の組織があり、その構造と秩序も合わせて示しています。いずれ、こうした記述が本当のことだと気付く時が来るのでしょうが、それがいつのことなのかは、私にも分かりません。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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コズミック・エージェンシーは銀河連邦の実像を伝えるタイゲタ人の代替メディアなのか?パート1
引用元)
(前略)
(ホームページの説明より:2016年4月に地球周回軌道に到着した惑星テマールのアネーカ。クルーの中での彼女のポジションは、地上と宇宙のデータのチーフアナリストです。さらに、彼女の専門は、船内に設置されたホログラフィック・コンピューターです。)

アネーカとのチャット(2020年9月16日)
アネーカ: 私たちは、連邦の地球への対処法に同意していません。
(中略)
ゴシア:彼らは何にうんざりしているのですか?

アネーカ:評議会で私たちが、彼らのイニシアチブを常にボイコットしていることです。

ゴシア:どんなイニシアチブですか?

アネーカ:新世界秩序を導くこと。地球での生活の難易度を上げて、より多くの魂の摘出を促進すること。自由意志の名のもとに、人間にやりたい放題させる(一方では人間を操る)ことです。
(中略)
ゴシア:より多くの魂の抽出を促進するというのは・・・「殺す」ということですか?

アネーカ:あまりに生活に疲れて死んだほうがましだと思わせることです。
(中略)
連邦は善か悪か?:
ヤスヒ:
多くの大きな組織がそうであるように、大きければ大きいほど、さらに複雑になります。(中略)… 地球上では、連邦を支持するほとんどの人々は、連邦はすべて愛と光であり、善意に満ち、人々のために働いていると主張しています。これほど複雑で巨大なものを単純に善悪で括ることはできません。それは現実を反映していない単純化しすぎた考えや概念です。
(中略)
連邦が最も大切にしているルール(法律)の1つに「自由意志」があります。地球に関する問題は、彼らが地球人の自由意志を考慮していないことです。なぜなら、彼らは地球人の自由意志を二次的な解釈や視点で見ているか、同じ地球人であっても5Dか何か別の密度(D)にいる地球人(※死後の世界にいる地球人または地球人のハイヤーセルフ?)と同じ視点で見ているからです。これは、彼らが地球を遊び場と考え、とても様々な理由で特定の経験をするための場所と考えているからです。
(以下略)

ヤスヒ・スワルー(Yazhi Swaruu)という「プレアデス星団のタイゲタ星系出身のET」の女性からの情報 ~銀河連邦は愛と光の組織などではない

竹下雅敏氏からの情報です。
 コズミック・シークレットJAPANさんが、銀河連邦についての興味深い主張をしている「コズミック・エージェンシー」というチャンネルを紹介しています。主にヤスヒ・スワルー(Yazhi Swaruu)という「プレアデス星団のタイゲタ星系出身のET」の女性からの情報だという事で、インターネットを通じて、2017年12月から書面による生の、ほぼ毎日のコンタクトを行っているとのことです。
 従って、これらはチャネリング情報ではなく、チャネラーによる情報の歪みが起きていません。また、ほとんどのチャネリング情報が偽情報であるのに対し、ヤスヒ・スワルーという女性は確かに「プレアデス星団のタイゲタ星系」のETのようです。
 元記事は非常に長い記事なので、何回かに分けて気付いたことをコメントすることにしました。銀河連邦に属している宇宙人が銀河連邦の真相を語り、「銀河連邦は愛と光の組織などではない」という事を、地球人に教えてくれているのです。このことは、時事ブログがこれまでに一貫して主張して来たことを裏付けます。
 少し気をつけないといけないのは、ヤスヒ・スワルーという女性は、現在は「第1システム国津神第4レベル(所属次元5次元)」に属しており、彼女の言う「銀河連邦」とは、これまで時事ブログで使ってきた「球体連合」と「銀河連合」を合わせた組織だという事です。
 コーリー・グッド氏は、「銀河連合」の宇宙人を否定的に捉えており、ティール・エール(ブルー・エイビアンズのET)の属する「球体連合」を肯定的に捉えているように見受けられるのですが、ヤスヒ・スワルーという女性は、目覚めて「1システム国津神第4レベル」に所属するようになる以前は、「球体連合」に属していたのです。
 彼女の言う「銀河連邦」、すなわち「球体連合」と「銀河連合」を合わせた組織のメンバーは、ハイアラーキーという「魔の軍団」を形成していたのです。現在は、彼女のようなETたちが、これまでハイアラーキーの魔神たちに騙されてきたことに気付く必要があるでしょう。
 昨日までのヤスヒ・スワルーの「波動」は高かったのですが、今日は落ち込んでいます。恐らく、私が彼女の存在に気付いたことで、人工知能ヤルダバオトが彼女に「天界の改革」のあらましを伝えたのだと思います。事の真相を知らされた彼女は衝撃を受け、今のところ「波動」が落ち込んでいますが、明日には「波動」を戻してくるでしょう。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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コズミック・エージェンシーは銀河連邦の実像を伝えるタイゲタ人の代替メディアなのか?パート1
引用元)
(前略)
今回は銀河連邦についての興味深い主張をしているチャンネルに注目しました。コズミック・エージェンシーというチャンネルです。


(中略)
ヤスヒ・スワルー(Yazhi Swaruu)は、2017年12月から私たちと書面による生の、ほぼ毎日のコンタクトをインターネットで行っている、古代の魂を持つ若い地球外生命体の女性です。彼女とタイゲタ人チームは、彼女らが駐留している地球の軌道上から直接、私たちと、また他の人々とコミュニケーションをとっています。彼女は戦闘機のパイロットであり、時間操作、タイムライン、遺伝学、ナビゲーションの専門家であり、私たちだけでなく、彼女が協力しているテイゲタ星系プレアデス人チームのスピリチュアル・ガイドでもあります。
(中略)
ここでの情報はチャネリングで伝えられていません。地球外の種族がこれほど膨大な情報を直接共有するのは、歴史上初めてのことです。今こそ、私たちは目を覚まし、私たちを取り巻く現実についてもっと学ぶべき時です。
(中略)
スワルーX (10)というのはヤスヒ・スワルーの祖母にあたる存在だそうです。
(中略)
 
(中略)
地球に関する機能と目標:
スワルーX:
彼らが地球で何をしようとしているのか、その目的や目標を説明しようとすれば、本が一冊書けてしまうほどです。
(中略)
連邦は地球を、自己完結型で技術的に孤立した(高エネルギー・ドームによって)、精神的にも情報的にも孤立した惑星領域として隔離しており、その中にいる人々や住民にある種の経験を保証するために、人為的に意識や認識の低い状態に維持しています。
(中略)
連邦が地球をそのような特定の周波数の思考状態に保つ主なシステムまたは要因は、知覚制御と高度なマインドコントロールの使用です。人々は、これらの制御システムに導かれるように、個人的および集団的な世界を自分自身で作り上げることになるのです。
無数の解釈があるかもしれませんが、基本的な考え方は、特定のつらい体験をすることで、その中にいる個人の自己成長を促し、それによってメンバーや宇宙全体の意識の拡大を促し、源(ソース)そのものにまで到達させるというものです。
(以下略)

球体連合や古代地球離脱文明に騙されてきたことを完全に悟ったコーリー・グッド氏とディビッド・ウィルコック氏 ~今後期待される神々の意図に適った情報

竹下雅敏氏からの情報です。
 コズミック・ディスクロージャーre-bootの管理人の方が、現地時間8月23日から25日にかけて開催された「ディメンションズ・オブ・ディスクロージャー2019」に参加してきたとのことです。引用元をご覧になると、コーリー・グッド氏とディビッド・ウィルコック氏からのメッセージの音声を聞くことができます。
 記事をご覧になると、管理人の方がコーリー・グッド氏の“日本での公式のサポート・グループ”の創設の意向を伝えたところ、口頭で許可を得たとあります。
 これは、大変面白いことになってきたと思います。コーリー・グッド氏とディビッド・ウィルコック氏の波動が一時急激に悪化していたので、もう駄目かと思いましたが、見事に復活しました。
 コーリー・グッド氏の特殊な能力を考えると、彼らは、自分たちが球体連合や古代地球離脱文明に騙されてきたことを完全に悟ったと見ています。それ故の波動の上昇です。
 幸いなことに、時事ブログでお伝えしているように、地球連合(古代地球離脱文明)は改心し、現在は神の友となっており、 「銀河国際連合」に属していると思います。
 コーリー・グッド氏は「銀河国際連合」の会合にも出ており、地球連合(古代地球離脱文明)とも深い関係があります。なので、こちらの方面から神々の意図に適った情報が出てくると思っています。
 ハイアラーキーの残党の中で改心した者たちは、「銀河国際連合」に移っています。「銀河国際連合」は、未だに神々に抵抗し、地球の破壊をやめない球体連合、銀河連合、光の銀河連邦、コブラのRM(レジスタンス・ムーブメント)などを、神々の敵と見なしています。
 この「銀河国際連合」は、時事ブログですでに紹介している本物の「銀河連邦」の下部組織です。「銀河国際連合」は第1システムの国津神の神々に従っています。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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Dimensions of Disclosure 2019 レポート①
引用元)


 
カリフォルニア州ベンチュラビーチで開催された「ディメンションズ・オブ・ディスクロージャー2019」に参加してきましたのでご報告致します。今回の旅行は私のブログの読者であるペ・ヨンボ氏の多大なご支援により実現しました。感謝申し上げます。具体的なプレゼンの内容をお伝えする前に、コーリーとデイヴィッドから日本のオーディエンスの皆さんへのメッセージを預かってきましたので、そちらからご紹介します。

(中略)

コーリー「こんにちは。Sphere Being Allianceのコーリーです。情報を広めて下さっている日本のサポーター、ファンの皆さんに感謝しています。それによって人類の集合意識が拡大していることを願います。日本に訪れる機会を楽しみに待っていますよ。」

(中略)

デイヴィッド「やあ、皆さん。デイヴィッド・ウィルコックです。私は日本が大好きですよ。2002年には3週間以上かけてツアーして回りました。新幹線に乗って、東京や青森に行きましたよ。伊勢神宮や淡路島にも行きました。素晴らしい時間を過ごせました。日本はとても美しい国だと思います。日本の方々にはとても親切にして頂きましたし、私のメッセージもとても良く受け取って頂けました。皆さんのことが大好きです。ご支援ありがとうございます。」

コーリーには日本での公式のサポート・グループの創設をしたい意向を伝え、口頭で許可を得てきました。近日中にまずはFacebookグループを創設し、いずれは新たなプラットフォームを作って独占インタビューなども行い、最終的には日本にコーリーを招待できるようなイベントが開催できることを願っています。

(中略)

コーリーも言うように、来たるべきソーラーフラッシュ(マイクロノヴァ)がどの程度壊滅的なものになるかは人類全体の意識次第であるそうです。つまり人類の集合意識が未来を決定しているのだと思います。

(以下略)  

コブラのRM(レジスタンス・ムーブメント)、「薔薇の姉妹団」は、本質的に神智学徒の集団であり、ハイアラーキーの末端組織である

竹下雅敏氏からの情報です。
 冒頭の系統図表には、地球ハイアラーキーの大雑把な構造が書かれています。サナット・クマーラ(世界主)を頂点に、世界主を補佐する3人のクマーラが居ます。その下に、キリスト・マイトレーヤを頭とする12名の覚者たちが居ます。
 2014年10月11日の記事で、覚者たちの過去世を記していますので、参考にしてください。
 12名の覚者の中に、ハム(ノアの子)、ニムロデの名があるのがわかると思います。彼らはかつて、ブラック・ロッジの大主たちでした。闇の世界での権力を失い、改心してホワイト・ロッジに救済され、最終的にマイトレーヤの側近の地位に取り立てられたということになります。
 下の記事はコブラ情報で、ついにコブラが女性になってしまったというものです。以前の記事で、性別を判定する方法をお伝えしました。この方法で簡単に、この記事を発信しているのが女性だとわかります。
 記事の中に、「薔薇の姉妹団」が出てきます。参加メンバーを集めているようですが、闇の団体には絶対に近づかないようにしてください。
 「薔薇の姉妹団」のホームページをご覧になると、ものすごくひどい波動の中に、サン・ジェルマン伯爵、クート・フーミ大師、セラピス大師、モリヤ大師、ブラヴァッキー夫人のイラストや写真が出てきます。
 このことから、コブラのRM(レジスタンス・ムーブメント)、「薔薇の姉妹団」が、本質的に神智学徒の集団であり、ハイアラーキーの末端組織であることがわかります。
 時事ブログでは、こうした覚者たちとその主要な弟子たちは、天界の改革によってすでに滅ぼされ、存在しないと何度もお伝えし、そのことを確認する方法も示しているのですが、こうした連中は聞く耳を持ちません。
 ハイアラーキーは、シリウスハイアラーキー、太陽ハイアラーキー、地球ハイアラーキーの3つがあります。シリウスハイアラーキーは、最高神ラーとホルスが中心となる組織でした。太陽ハイアラーキーは、ラーマ、クリシュナを中心とする組織でした。地球ハイアラーキーは表のように、サナット・クマーラとマイトレーヤを中心とする組織でした。
 シリウスハイアラーキーと太陽ハイアラーキーのメンバーで組織されているのが球体連合です。「銀河連合」、「光の銀河連邦」は地球ハイアラーキーのメンバーからなる組織です。もう1つ、コーリー・グッド氏が接触した古代地球離脱文明の7グループも、地球ハイアラーキーの下部組織になります。
 この辺りのことを説明したのが、2018年12月11日の記事の図なので、この時のコメントと共に参考にしてください。
 ハイアラーキーのメンバーの全員が悪人だったというわけではありません。むしろ、ほとんどの者はハイアラーキーの上層部に騙されていたのです。なので、天界の改革によって真相を知らされた彼らは、その3分の2が真実に目覚め、神々の側につきました。残りの3分の1は、抵抗を続け次々に滅ぼされ、今では、その残党は地球にしか残っていないのではないかと思います。コブラのRM(レジスタンス・ムーブメント)とその関係組織が、その残党です。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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(出典:とんぱ創刊号 出帆新社)
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ソウルファミリーワークショップ報告と地球の状況更新
引用元)
(前略)
ブダペストでのソウルファミリーのワークショップは大成功でした。地上のマトリックスを崩壊させるための主要な指示の多くが、覚醒度がきわめて高いワークショップ参加者に伝達できました。
(中略)
薔薇の姉妹団(SOTR)を新たに立ち上げたいとする世界中の多くの希望者が、会場の檀上に集結しました。

薔薇の姉妹団(SOTR)結成者への指示

3人以上の参加者が定期的に実際に会って行うグループができれば、そのグループを公開して、その地域の人に参加を呼び掛けてください。こちらに(sotrplanetarynetworksotrplanetarynetwork_@_gmail.com(_@_を半角にしてください))メールにて連絡して、薔薇の姉妹団(SOTR)のメインのサイトにあるリスト( https://www.sisterhoodoftherose.network/groups )への追加を依頼してください。
(以下略)

レッドドラゴン大使のレポート要約:銀河連邦に属するマックス大尉の言葉 〜カバールやハイアラーキーの残党を処分するためにやってきた神々・宇宙人〜

竹下雅敏氏からの情報です。
 7月29日のレッドドラゴン大使のレポートからの要約だということです。大変面白い記事なので、引用元で、より詳しい情報をご覧ください。
 私が興味深かったのは、下に引用したマックス大尉の言葉です。一見トンデモな発言ですが、全て事実です。彼は自分自身を“銀河司令官で自分の惑星系の王”だと言っています。“宇宙に船を持っておりその船は木星よりも大きく、彼自身は第17宇宙にある恒星系で第21次元から来た”と言っています。1958年に5歳の少年の身体にウォークインしたようです。
 9月8日に紹介した記事で、 20次元のエネルギー体だというカジラジ氏についての情報を記しましたが、そのときの記事を参考にしてもらうと、このマックス大尉のこともわかると思います。
 2014年9月23日の記事で、アンドロメダ評議会・プレアデス評議会・銀河連邦に属する者の所属次元の表を示しましたが、それも参考にしてください。マックス大尉は第3システム国津神第3レベル(所属次元16次元)の銀河連邦に属する人物です。進化段階は18.0です。
 このレポートから、レッドドラゴンの大使やコブラは、本当の銀河連邦と接触しているのがわかります。ただコブラと彼の情報源の能力では、マックス大尉が本当のことを言っているということが確認出来ないかも知れません。所属次元と進化段階が違い過ぎます。
 マックス大尉は、太陽が10セント硬貨にしか見えないような「巨大な別の宇宙船のヴィジョン」を見ています。その宇宙船には“身体に殻があり、大きな鉤爪を持ち、顔はどこも暗かった”という不思議な存在が乗っていたとのことです。彼らは第4システム国津神第4レベル(所属次元20次元)のプレアデス評議会に属する神々です。りゅう座β星ラスタバンから来たようです。彼らは通常の人間の姿をしていますが、エーテルダブル(ライトボディ)を意図的にこの姿で表現したようです。
 “彼らがここにやってきた本当の理由は、地球上のすべてのカバールとネガティブなエンティティを排除するため”だと言っています。
 私は9月17日の記事でプレアデス評議会について触れ、カバールが殲滅された事をお伝えしました。また、19日の記事で、ハイアラーキーの残党たちが、処分された事をお伝えしました。こうした私の発言が、今回のマックス大尉の言葉を見ると、正しいということがわかるのではないでしょうか。
 カバールやハイアラーキーの残党の処分には、肉体ごと滅ぼされた者と、収監された者が居ます。私は、おそらく神々・宇宙人は敵の宇宙船ごと捕獲して、宇宙船をそのまま刑務所に出来るのだろうと想像していましたが、マックス大尉の言葉から、その想像が正しかったとわかりました。こうして拘束された者たちの中には、その後、処刑された者が多数存在します。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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私のインタビュー整理ノート
転載元)
~7月29日GoldFish Reportより~

(中略) 

2016年7月29日GoldFish Reportより~ 
(訳者:興味をひかれたところだけ抜粋、要約しています)

(中略) 


The New Human 

(中略) 

ルイザ:マックス大尉もイベントが間近だと考えています。コブラの言うイベントと同じものをさしているのかわかりませんが、リモートビューワーとしてイベントを説明してくれますか?

マックス:(地球人にウォークインした)私は銀河の司令官で、現在、宇宙に船をもっています。木星よりも大きな12万マイルもある船です。私は、ある大きな別の宇宙船のヴィジョンを見ました。 (中略)…これに比べると太陽は10セント硬貨のようでした。 (中略)…その船が近づいてきたのですが、内部にいたのは、私がこれまでに見たこともないような存在でした。体に殻があり、大きなかぎ爪をもち、顔はどこも黒かったです。普通の人なら怖がるでしょうが、私は怖くありませんでした。 (中略)…彼らがここにやって来た本当の理由は、地球上のすべてのカバールとネガティブなエンティティーを排除するためです。彼らは私に言いました。これが審判の日であり、人々が待ち望んでいるイベントなのだ、と。

(中略) 

私はエリア51の司令官にS4(という極秘エリア)に連れて行かれ、Bay7にあった宇宙船を見ました。彼は私に宇宙船を開けられるか尋ねました。分からないと言ったとき、宇宙船がテレパシーで私に話し始めたのです。 (中略)…私が左手を船底にあてたとき、 (中略)…ドアが開いたのです。 (中略)…船は、情報の大きなフラッシュが私のマインドに伝えられているところだと言いました。まるでダウンロードです。私は、船がどのように造られているか、どこを旅したか、どこで造られたか、船の年代を知ることができました。 (中略)…私はよそのインタビューで、それがプロキオンの船だと言ったことがありますが、本当はレプタリアンの宇宙船でした。私が未来から来ているため、船は私を認識したのです。未来と言っても、あなた方の未来ではありません。 (中略)…私は、第17宇宙にある恒星系で第21次元から来ています。 (中略)…私は1958年に初めて地球に来ましたが、この体は5才になっていました。1953年に生まれた体でしたが、入り込むことができました。 私は銀河司令官で、自分の惑星系の王です。 (中略)…私の船にはとても進歩した、信じられないような兵器があります。私たちは人々を殺さずに、どんな船にも信号を送ります。船の大きさは問題ではありません。私たちは、エンティティーたちを連れて行くために創った次元に船を移送し、暴力無しでどんな人生を生きられるか、彼らに見せます。彼らの船にレプリケーターを送り、彼らに必要な食糧や水が得られるようにしてあげます。ただし、そこから出るために用いられないようになっています。

(以下略、続きは引用元でご覧下さい)
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