アーカイブ: 軍事・戦争

25/4/21 フルフォード情報英語版:フランシスコ法王とチャールズ国王の死により、西側の悪魔崇拝支配が終焉へ

 4月13日に死亡したリチャード・アーミテージについて、4月16日の時事ブログでも取りあげていましたが、彼について次のような情報が挙がっていました。
  • 彼は西側で最も高位の悪魔崇拝者だった
  • 彼は過去20年以上にわたり実質的に日本の支配者であった。
  • 2000年以降、彼のアーミテージ・ナイレポートは日本政府への業務命令となっている。
  • アーミテージは、世界規模の悪魔的支配ネットワークについて、軍のホワイトハットに尋問されている最中に死亡した
 トランプ大統領は「ロシアは動く必要がある。あまりにも多くの人々が死んでいる」とウクライナ戦争を終結させる交渉に関して言及しており、このことについて「つまり、トランプ大統領が実質的にロシアにEUの掃討にゴーサインを出したということだ。アメリカがいなければ、ウクライナはゲームオーバーだ」と言っています。また、「ドイツ、バルト三国、フランスはロシアに対して数週間と持たないだろう」ともあります。
 中東情勢に関して、次のようなものがありました。
  • ロシアはアフガニスタンで、タリバンがハザール・マフィアのヘロインとテロネットワークを解体するのを支援している。
  • ロシアと協力して、トランプ政権はハザール・マフィアのイスラエルによるイラン攻撃計画を拒否した。
  • トランプはイランに西側の航空機を購入させるため、凍結していた120億ドルを解除した
  • トルコがシリアの独裁者バシャール・アル=アサドを打倒したのは、彼が密かにイスラエルやハザール・マフィアと協力し、シリアの人口を減らそうとしていたからだ
  • 今や米国はトルコの圧力の下でシリアから軍を撤退させており、米国務省はシリアでのテロ攻撃について警告を発している。
 トランプが中国との取引で自信を持っている理由について、「どうやらトランプは、これまで秘密とされてきた技術を、中国との今後の交渉における主要な切り札として見込んでいる」と言っています。
 以下、その他のトピックです。
  • フランシスコ法王の死が発表され、チャールズ国王の死もまもなく公表される見通しであることから、西側の悪魔崇拝による支配は終焉を迎えつつある。
  • ハバドが人類の90%を殺害し、その後ハザール・マフィアの各メンバーが永久に2800人の奴隷を支配しようとしている。これこそが彼らの計画する新世界秩序である。
  • 連邦準備制度理事会(FRB)がケイマン諸島ルクセンブルク、そして暗号通貨ファンドを通じて自らの米国債を不正に購入させていた
  • ジョージ・W・ブッシュ政権下で司法長官を務めたジョン・アシュクロフト…はオクラホマシティ爆破事件の大規模な隠蔽工作の中心人物であった…このビルは、クリントン家やブッシュ家、そして彼らの国際麻薬ネットワークを有罪にする証拠を隠蔽するために爆破された。
  • 日本で自己増殖型ワクチンが導入されるのを阻止するため、十数名の主要関係者を『排除』した。同じことが米国でも起こるだろう。
  • フレディ・マーキュリーダイアナ妃の死、さらには2011年の神戸地震やコロナウイルスパンデミックを含む多くの重大な世界的出来事を『正確に予言した』霊能力者のたつき諒が、2025年7月に日本を襲うメガ津波を予言している。
  • 富士山を噴火させて東京を破壊する計画は、大西洋のラ・パルマ島で何百回もの地震が発生した後に中止された。
(ぺりどっと)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

————————————————————————
フルフォード情報英語版:フランシスコ法王とチャールズ国王の死により、西側の悪魔崇拝支配が終焉へ
転載元)

日本の独裁者だったリチャード・アーミテージ


The death of Pope Francis and King Charles means Western Satanic rule is ending.
By
Benjamin Fulford
April 21, 2025
12 Comments
The announced death of Pope Francis and the imminent announcement of the death of King Charles means the Satanic rule of the West is ending. P3 Freemasons say the new Pope is Cardinal Louis Antonio Tagle from the Philippines.
フランシスコ法王の死が発表され、チャールズ国王の死もまもなく公表される見通しであることから、西側の悪魔崇拝による支配は終焉を迎えつつある。P3フリーメイソンによれば、新たな法王にはフィリピン出身のルイス・アントニオ・タグレ枢機卿が選ばれたという。


https://en.wikipedia.org/wiki/Luis_Antonio_Tagle

» 続きはこちらから

25/4/14 フルフォード情報英語版:ハザール・マフィアの救世主候補「マルコ」、アジア訪問を終え成果なく帰国

 オマーンにおいて米・イラン間で協議が行われたそうです。協議は非常にうまく進み、「イランは米国側に対し、自国市場での1兆ドル規模の投資チャンスを提示」しており、イランにとっては前例のないほど好機なものとなっているようです。また、この協議が行われる背景や理由についても触れていますので、内容は本文でお読み下さい。
 西側で、「ますます多くの有名な悪魔崇拝の小児性愛者が取り押さえられつつある」事例として、イスラエルの入植担当閣僚が娘から性的虐待の告発を受けていることと、イスラエルのサイバー企業コーネリアス(Cornelius)のCEOによる小児性愛犯罪を取り上げていました。
 現在の米国政府がいかに機能不全に陥っているかについて、「1503の機関やプログラムが承認期限切れにもかかわらず存続している」ことを伝えています。さらに、2020年以降の失業保険申請に関する調査によると、「115歳以上の2万4,500人が合計5,900万ドルの給付を受け取っており、1歳から5歳の2万8,000人が合計2億5,400万ドルの給付を受けていた。また、誕生日が今から15年以上も未来に設定されている9,700人が合計6,900万ドル…を申請・受給していた」といった実態が発覚したそうです。
 米中関係については次のような情報がありました。
  • (アメリカは)中国との間で何らかの新たな取り決めを交渉しなければならない
  • 今のところ、関税戦争では中国が優勢…世界貿易の約70%を占める経済圏は、トランプ大統領の影響力を早期に弱体化させる戦略を準備している
  • アメリカはインドを取り込む可能性がある。トランプは、4月2日付でニューデリーに課していた26%の追加関税の停止を発表した。
  • 中国は、GDPが小さくも、大規模で安価な労働力を有するインドに製造インフラが長期的に移転することを恐れ、インドとの1000億ドルの貿易黒字に対処することを約束し始めた。
  • ドナルド・トランプは、米軍兵士が木曜日に中央アメリカのパナマに派遣されたことを記者団に対して確認した。…これは、米軍がパナマから中国を物理的に追い出す準備ができていることを意味している。
 以下、その他のトピックです。
  • 連邦準備制度理事会の秘密の支配者たちが『マルコ』を世界メシアとして担ごうとする企みは失敗に終わった
  • ロシアは西側との戦争に備えており、その理由は十分にある。ロシアは戦争犯罪裁判を要求している。…ロシアが悪魔崇拝者のハバド・カルトに関与した西側の指導者たちの逮捕を望んでいる
  • 日本では、コロナワクチンによる50万人の死亡者のほとんどが高齢者であった。これは年金支払いを減らし、貯蓄や財産を奪うための意図的なナチス式優生学であった。
  • マクドナルドが自社のフランケンフードが癌や先天性障害を引き起こす可能性があることを公表した。
  • トランプ大統領は、カリフォルニア州、アリゾナ州、ニューメキシコ州の米国境沿いにある『ルーズベルト保留地』を軍事下に置いた。
  • 英国政府は、緊急立法が1日で議会を通過したことを受けて、中国資本のブリティッシュ・スチールを国有化することにした…(イギリスは)所有者であるジンイ(Jingye)が2基の高炉を閉鎖するのを防ぐため、緊急権限を行使せざるを得なかった。閉鎖されれば、イギリスにおける鉄鋼生産が終了する恐れがあった。
  • ドラゴンファミリーの提案は現在、ドナルド・トランプと習近平の両方の机上にあり、この提案はジュビリー【債務免除】の後に現在の国際システムの根本的なリセットを求めている。
(ぺりどっと)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

————————————————————————
フルフォード情報英語版:ハザール・マフィアの救世主候補「マルコ」、アジア訪問を終え成果なく帰国
転載元)

失敗した『マルコ』を世界メシアとして担ごうとする企み


Khazarian Mafia Messiah candidate “Marco” returns from Asia empty handed
By
Benjamin Fulford
April 14, 2025
19 Comments
Beneath all the recent market chaos and tariff wars lies a deeper story. The Khazarian Mafia or Chabad have been deliberately causing chaos and mayhem around the world in order to get people to accept the “holy dictatorship” of their Messiah. Well, it turns out the secret controllers of the Federal Reserve Board have failed in their attempt to impose “Marco” as their candidate for a world Messiah has failed, according to P3 Freemason sources. “Marco” returned to Italy empty handed last week after spending countless tons of gold stolen from the Japanese, the Russians and the Buddhists in an attempt to bribe the Asian elders, the sources say.
最近の市場混乱や関税戦争の背後には、さらに根深い背景がある。ハザール・マフィア/ハバドは、自らのメシアによる『神の独裁』を人々に受け入れさせるため、世界各地で意図的に混乱と騒乱を引き起こしてきた。だが、P3フリーメーソン筋によれば、連邦準備制度理事会の秘密の支配者たちが『マルコ』を世界メシアとして担ごうとする企みは失敗に終わったという。『マルコ』は、日本人、ロシア人、そして仏教徒から盗んだ莫大な金を使ってアジアの長老たちを買収しようと試みたが、先週、成果を得られぬままイタリアに戻ったとされている。

The P3 say they are now going to arrest “Marco “and all the Mossad gang that support him” including Israeli Prime Minister Benyamin Satanyahu for murdering Pope Francis and replacing him with an impostor. P3によれば、彼らは『マルコ』と、その背後にいるモサド【イスラエル政府の情報機関】の一味を逮捕する方針である。逮捕対象には、ローマ法王フランシスコを殺害し替え玉とすり替えた罪により、イスラエルのベニヤミン・サタニヤフ首相も含まれている。

This came as the fake King Charles was forced to flee the UK after being ordered to abdicate his throne. これは、偽のチャールズ王が王位の退位を命じられ、英国からの逃亡を強いられたタイミングで起きたものである。

This is the story behind this picture of the fake Pope and the fake King meeting in Italy last week. This is also why the “Pope” went to St. Peter’s Basilica last week. これが先週イタリアで撮影された、偽のローマ法王と偽の国王の会合写真の背後にある真相である。そしてこれこそが、『法王』が先週サン・ピエトロ大聖堂を訪れた理由でもある。


https://www.vaticannews.va/en/pope/news/2025-04/pope-surprise-visit-st-peters-basilica.html

» 続きはこちらから

25/4/7 フルフォード情報英語版:トランプ、関税で“第二の9.11”を狙うも失敗必至

 トランプが関税措置を仕掛けた理由について、“かつての9.11と同様に、中国が「貸した金(ゴールド)を返さなければ、アメリカは破産することになる」と迫ったことへの反応だった…この動きの背後にいたのは、商務長官ハワード・ラトニックであることが判明している。”と言っており、これに併せて9.11当時の背景についても触れています。
 「複数の情報筋から、2025年以降トランプ政権は存続しないだろうという話を独自に耳にした。」とあり、その理由として、トランプがエプスタイン島に行っており、小児性愛に関与していたことを挙げています。
 ウクライナに関する大規模犯罪について、ロシアは、「米国防総省がウクライナに広範な生物兵器研究所ネットワークを構築し、世界の人口の大部分を生物兵器で殺害しようとしたことを、詳細に文書化した証拠を送った。…ウクライナ当局による組織的な子供の誘拐と殺害に関する詳細な証拠も送ってきた。」とのことで、その詳細を記しています。また、「トランプ政権がゼレンスキーおよびその政権を戦争犯罪で訴追することに消極的」との理由から、ロシアは「ウクライナでの和平合意は現在不可能」だと判断しているようです。
 「北米では50万人以上の子供たちが行方不明になっているが、責任を問われたのは下っ端の実行犯だけ」とあり、見せかけだけの摘発に対して、「本気を出せばこんなもの一瞬で全部潰せるのに、絶対にやらない。…自分で自分を逮捕する奴なんていないからだ。」という世間の正直な反応を紹介しています。
 フランスのマクロン大統領を揺るがす新たなスキャンダルとして、「エイズで亡くなった彼の従兄弟ドミトリーが、2018年にサン・マルタンを訪れた際、マクロンと関係を持ったことを明らかにした。」「マクロンはエイズで死亡し、現在は替え玉が彼の役を演じている」と言っています。
 イスラエルでは、「新たな増援部隊の到着により、中東に駐留する米軍の総兵力は、戦闘部隊と管理部隊を含めて30万人に達した。」とあり、ネタニヤフ首相は戦争準備を進めているようです。しかし、「UAE、トルコ、サウジアラビア、カタール、クウェート、イラク、バーレーンは、アメリカがイランを攻撃するために自国の航空基地を使用することを許さないと、密かにテヘランに通知している。」とあり、イランはそれほど心配していないようです。また、「イーロン・マスクは第三者を通じてイランの自動車メーカーであるイラン・ホドロを買収した。そしてイランには膨大なリチウムの埋蔵量がある。」「イーロン・マスクが国家偵察局(NRO)の代表であるため、米軍のかなりの部分が事実上イランと同盟を結んでいることになる。」との情報もありました。
 以下、その他のトピックです。
  • アイダホ州では、ブラッド・リトル知事が12歳未満の子供に対する猥褻行為で有罪判決を受けた者に死刑を科すことを認める新法に署名
  • ドイツは第二次世界大戦以来初となる恒久的な海外派兵として、リトアニアに部隊を派遣した。
  • ドイツの連邦情報局(BND)と同国の軍は、ロシアが西側を組織的な敵と見なしており、軍事力を増強し、NATOとの大規模な対立に備えていると推定している。
  • NATO加盟国であるハンガリーが、ロシアの同盟国セルビアと軍事同盟を結ぼうとしている。これはオーストリア=ハンガリー帝国が復活し、西ヨーロッパに対抗してロシアと同盟を結ぶことを意味する。
  • ウルズラ・フォン・デア・ライエン率いる欧州委員会は、『環境保護団体』と称する組織に数百万ユーロを支払い、政治的対立者や異論を封じるための中傷キャンペーンを行っていた。
  • 米国アフリカ開発財団は、政府効率化省(DOGE)の職員が敷地内に入るのを禁止し、…誰にも自分たちの目的を知られないよう、厳重に立てこもった。
  • 現在の医療現場で行われている手技のうち、比較試験によって有効性が証明されているものは、全体の10%から20%に過ぎない
  • 中国はまた、米軍が緊急に必要としているレアアース金属に対し輸出制限を課すことで、トランプに反撃した。
(ぺりどっと)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

————————————————————————
フルフォード情報英語版:トランプ、関税で“第二の9.11”を狙うも失敗必至
転載元)

トランプ関税による影響


Trump tries another 911 with tariffs but it won’t work
By
Benjamin Fulford
April 7, 2025
7 Comments
US President Donald Trump pulled off another 911-type surprise by imposing massive tariffs on most US trading partners. The reason it is a 911-type event is because both the tariffs and 911 were reactions to Chinese demands that the US return gold they borrowed or else face bankruptcy. It turns out Trump’s handler in this case is Commerce Secretary Howard Lutnick. You can see him behind Trump in this photo.
ドナルド・トランプ米大統領は、大半の貿易相手国に対して大規模な関税を課すという、9.11を彷彿とさせるサプライズを再び断行した。この出来事が「9.11型」と呼ばれるのは、今回の関税措置も、かつての9.11と同様に、中国が「貸した金(ゴールド)を返さなければ、アメリカは破産することになる」と迫ったことへの反応だったためである。この動きの背後にいたのは、商務長官ハワード・ラトニックであることが判明している。この写真には、トランプの背後に彼の姿が写っている。


» 続きはこちらから

25/3/31 フルフォード情報英語版:フランスのロスチャイルド家とロックフェラー/ヒトラーの血統が人類解放の最後の障害に

 イーロン・マスクは、5月に政府効率化省(DOGE)から退任すると発表しています。これに関して、「彼はすでに、政府が14台の魔法のコンピューターで作り出したドルの額が、公表されている額の少なくとも100倍に達していることを知っている。最大で公表額の1000倍に及ぶ可能性もある。イーロン・マスクはこの情報を公開しないだろう。もし公開すれば、ドルは1週間以内に世界的に崩壊することになる。」と言っています。
 インドネシアでの金塊をめぐる金融異変として、インドネシアの新たな政府系ファンド『ダナンタラ』における人事の刷新、危険な警察草案法案といった情報を載せ、インドネシアの金融や政治における内情を伝えています。
 トランプ大統領による北米合衆国成立の可能性が高まっているようです。「カナダのマーク・カーニー首相はすでにトランプと合意し、『北米合衆国』を創設する計画を進めている」とあり、また、「グリーンランドもすでに決定済みである」とも言っています。このまま北米合衆国が誕生してしまうのでしょうか。
 「西洋医学はおそらく何千年もの間、意図的に病気を作り出してきた」として、次のような情報を載せています。
  • MMRワクチン接種を行った結果、2024年の米国全体の麻疹の症例数を上回る麻疹症例が発生している
  • スウェーデンの研究者が、Wi-Fiのような電磁波が薬剤耐性菌の出現を引き起こしていることを明らかにした。
  • 1939年に英国で成立した癌法によると、癌の治療は違法である。アメリカにも同様の法律が存在する。1939年の癌法の下では、医師が患者に癌治療の可能性についてアドバイスをすること自体が犯罪である。…この法律は現在でも有効であり、癌の治療を試みた医師たちが起訴されている。アメリカでは、そのために実刑判決を受けた者もいるのだ。
 以下、その他のトピックです。
  • ミャンマーが指向性エネルギー兵器による攻撃を受けた。…マンダレーにある大規模なDUMB【地下深層軍事基地】が破壊された。それはトンネル網を通じてタイ、ラオス、中国・雲南省と結ばれていた主要拠点だった…地震の前に異常な電磁波が検出され、地震計の記録からも人工的な地震であることが明らかになっている。
  • アメリカからゴーサインを受けて、西ヨーロッパに特殊部隊を派遣し、ジャン=ミシェル・ド・ロスチャイルド(別名ブリジット・マクロン)や、俳優のウォロディミル・ゼレンスキーのようなハザール・マフィア/ディープステートの幹部や手先を逮捕する計画が進行中
  • ベルファストでは、ユニオニストとナショナリストが団結して大量移住の終結を要求するという信じられないような光景が広がった
  • ユタ州は公共の飲料水へのフッ素化物添加を禁止し、これを実施した米国初の州となった
  • ミシシッピ州は所得税を廃止した
  • クリスティ・ノーム国土安全保障長官は、連邦緊急事態管理庁(FEMA)の『廃止』を計画していると述べた。
(ぺりどっと)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

————————————————————————
フルフォード情報英語版:フランスのロスチャイルド家とロックフェラー/ヒトラーの血統が人類解放の最後の障害に
転載元)

アバター(替え玉)を使った高度な心理戦


French Rothschilds and Rockefeller/Hitler bloodline last obstacles to human liberation
By
Benjamin Fulford
March 31, 2025
16 Comments
The Dragon family offer of unlimited financing to US President Donald Trump has flushed out the final obstacle to a new age of plenty for all. The forensic trail investigating the blockage leads to the French branch of the Rothschild family and the Rockefeller/Hitler bloodline. The Agnelli family etc. Roman bloodlines and their fake pope seem to be sitting on the fence. What multiple sources agree on though is they are all about to lose control of the financial system meaning we are close to the final collapse of Khazarian Mafia rule. This means a lot of chaos and turmoil before planetary liberation is complete.
ドラゴンファミリーによるドナルド・トランプ米大統領への無制限の資金提供の申し出は、すべての人々にとっての新たな豊かな時代への最後の障害をあぶり出した。その妨害の追跡調査は、フランスのロスチャイルド家とロックフェラー/ヒトラーの血統に行き着いている。アニェッリ家などのローマの血統と偽の法王は態度を決めかねているようだ。しかし、複数の情報筋が一致しているのは、彼ら全員が金融システムの支配を失おうとしていることであり、それはハザール・マフィアの支配が最終的に崩壊に近づいていることを意味する。そして、地球規模の解放が完了するまでには、多くの混乱と騒乱が避けられない。

Before we go any further, though, we need to remind readers that we are dealing with sophisticated mind games using avatars who appear to be the same people but say contradictory things. The use of avatars is known as the Mandela effect and became widely used when the public eagerly accepted an obviously fake Nelson Mandela as a substitute for the real one who died in prison. It turns out the public can be easily manipulated by a role character who represents widely held feelings. So, for example, even though the real Mother Teresa was apparently quite evil, the image held in people’s minds was that of a symbol of pure selfless charity. Each time famous characters like Paul McCartney, Mandela, Vladimir Putin, etc. were replaced with role actors, the women in their lives publicly said the originals had been replaced but the show went on regardless because of group psychology. とはいえ先へ進む前に、読者にはここで一つ注意喚起しておく必要がある。我々が扱っているのは高度な心理戦であり、アバター(替え玉)が使われている。彼らは同一人物のように見えるが、矛盾した発言をするのだ。このアバターの使用はマンデラ効果として知られている。これは、実際には獄中で死亡した本物のネルソン・マンデラの代わりに、明らかに偽物のマンデラが登場した際に、大衆がそれを疑いもせずに受け入れたことで広く使われるようになった。結局のところ、大衆は広く共有されている感情を代弁するように見える役柄によって容易に操られてしまうのだ。たとえば、本物のマザー・テレサは実際にはかなりの悪人だったとされるが、人々の心には純粋で無私の慈愛の象徴として定着していた。同様に、ポール・マッカートニー、マンデラ、ウラジーミル・プーチンなどの有名人が役者に差し替えられるたびに、彼らと関係のあった女性たちは「本物はすでに別人と入れ替えられている」と公言してきた。しかし、集団心理によって、そのままショーは続けられてきたのである。

We are now seeing this with Donald Trump and Elon Musk. The Rockefeller faction uses this Donald Trump to try to denigrate his image 現在、ドナルド・トランプとイーロン・マスクにも同じことが言える。ロックフェラー派は、このトランプを利用して彼のイメージを貶めようとしている。


» 続きはこちらから

有機フッ素化合物「PFAS」が2026年4月から環境省「水質基準」に格上げ、その基準値の参考評価を決定するPFASワーキンググループがPFASの毒性を指摘する文献を大量不採用

読者の方からの情報です。
 2024/6/27時事ブログで有機フッ素化合物「PFAS」を取り上げました。その後も全国で「暫定目標値である1リットル当たり50ナノグラム」を超える検出が報じられています。
米環境保護庁(EPA)は、2022年にPFOSとPFOAの毒性をより重く捉え、飲料水として生涯摂取し続けてもよい濃度を引き下げました。それまでの合計1リットル当たり70ナノグラム以下を、PFOSを同0・02以下、PFOAを同0・004以下としました。
これに対して日本の環境省は、従来の暫定目標値である1リットル当たり50ナノグラムのままです。この決定には内閣府食品安全委員会(食安委)が設置したPFASワーキンググループ(WG)の「評価書」が参考にされていました。その評価書では「健康影響がないと推定される1日当たりの量である耐容1日摂取量(TDI)」を、「PFOSとPFOAで体重1キロ当たり各20ナノグラム」とされています。暫定目標値と違う基準を持ってきて、嫌味のようにややこしい。
 2026年4月から環境省は、水道水に含まれる有機フッ素化合物(PFAS)の濃度を従来の暫定目標値から「水質基準」に格上げします。そうなると基準値を超えた場合、水道事業者には罰則を含む義務が課せられます。そしてその基準値は、食安委の設置したPFASワーキンググループ(WG)の評価書が参考にされるわけです。
 そのWGの評価が問題になっています。WGは、専門家が選定した257件の参考文献のうち、PFASが健康に悪影響を与えることを指摘する122件の最重要文献を含む190件を恣意的に不採用にしていました。その結果「TDIの数値に疑義が生じる」可能性が指摘されています。「専門家が信頼性を客観的に判断して選んだ文献が説明もなく大量に不採用」にされ、その選定過程が不透明なことについてWGは適切な回答をしていません。
 内閣府が意図的に選んだ人々が政府の要求に応じた結論を出して責任の所在をウヤムヤにするスキーム、それがWGなのかも。
(まのじ)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

————————————————————————
配信元)

» 続きはこちらから