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[芳ちゃんのブログ]米政府の旗艦紙がスラヴィヤンスクの自警団にロシア兵がいないことを認めた

 “米国政府の旗艦紙とも言えるニューヨークタイムズ”が政府の筋書きに反する報道をしました。この記事は、やろうと思えばできることの証明。オデッサの虐殺に関しても、是非調査して事実を報道していただきたいと思いました。
(編集長)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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ニューヨークタイムズ紙がスラヴィヤンスクの自警団にはロシア兵がいないことを認めた
記事配信元)
本記事文章は現在公開を停止しております。 (2016/4/23)
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[嗚呼、悲しいではないか!]オバマの弾圧 〜今アメリカで起こっていること〜

竹下雅敏氏からの情報です。
 メディアは伝えませんが、今アメリカで起こっているのは、こういうことです。金融システムの不正操作、金(ゴールド)の価値が不当に低く抑えられていることなどを考えても、これは来るべきものが来ると予想しておいた方が賢明です。事が起こってから大騒ぎして、慌てることの無いようにしてください。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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オバマの弾圧
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[IWJ]元米国防総省高官モートン・ハルペリン氏「米国政府は安倍政権に懸念を抱いている」

竹下雅敏氏からの情報です。
 このモートン・ハルペリン氏は、アンドリュー陣営に属する人物です。日本は少しずつ、現在の異常な状態からこの方が言っているようなまともな方向へと、変わって行くだろうと思います。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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岩上安身が元米国防総省高官モートン・ハルペリン氏に緊急単独インタビュー「米国政府は安倍政権に懸念を抱いている」
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[BCN童子丸]米欧支援のネオナチによるオデッサ大虐殺 

 記事後半に、1941年にもオデッサでファシスト集団によるユダヤ人の大虐殺があり、その残虐な一部始終が書かれています。その残虐性を引き継いで今回の事件を起こしたのが現在のネオナチ勢力だと思いました。
(編集長)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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ファシズムを育てるアメリカ : かつてはドイツ、いまウクライナ!
米欧支援のネオナチによるオデッサ大虐殺
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[日本や世界や宇宙の動向]5月2日にウクライナのオデッサで起きた、大量虐殺事件の真相

竹下雅敏氏からの情報です。
 元記事では、閲覧注意の焼け焦げた死体の写真がたくさん出て来ます。ここでは出来るだけ省きましたが、“続きを読む”以降に2枚その手の写真が出て来ますので、お気をつけください。
 記事は非常にわかりやすく、よくまとまっているものと思います。国内を内戦に持ち込もうとしたり、あるいは敵国と戦争に持ち込もうとする場合の、典型的な偽旗作戦だと思います。日本も十分に注意して、同じようなことを起こされないようにしないといけません。
 何にしてもメディアが正しい情報を出すことが、事態を鎮静化させる最も重要な事柄です。NHKを始めとするメディアは、その意味で第三次大戦への発火点にするために、こうした犯罪行為を行っているウクライナの暫定政権とその背後に居るアメリカを支持していることになります。すなわち、第三次大戦を後押ししていることになるのです。メディア関係者はどういうつもりで虚報を流すのか、問い詰めたいところです。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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5月2日にウクライナのオデッサで起きた、大量虐殺事件の真相とは。。。
転載元より抜粋)
http://beforeitsnews.com/u-s-politics/2014/05/us-backed-bloody-ukrainian-massacre-disturbingly-graphic-photos-2468842.html 
(概要)
5月7日付け:
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水曜日に「The 4th Media」が伝えた情報(未検証)によると:
オデッサ(ウクライナ南部の都市)市内の労働組合会館の中で殺害された犠牲者の数は報道されているよりもはるかに多いことが分かりました。右翼の暴徒ら(ウクライナ政府側)は、ウクライナ市民を大量虐殺したことを隠す目的で、建物に火を放ちました。この事件を演じるための俳優も登用されています。以下に示す現場の写真はかなり衝撃的ですので、閲覧にはご注意ください。

The 4th Mediaは、欧米の工作員ら(右翼の暴徒ら)がウクライナ市民を労働組合会館の中に押しこめ、刑罰を免れるために、誰の目も届かない建物の中で、楽しみながらじっくりと市民を虐殺し、その後、大量虐殺を隠蔽するために建物に火を放ったことを伝えています。
右翼の暴徒らは、用意周到に市民の虐殺を行ったとも伝えています。

最初に、彼らは街の広場に設置されていたテントに火を付け、その後、火は建物の近くまで燃え広がりました。
その後、現場にいた親露派の市民らが労働組合会館の玄関の中に押し込まれたのです。その後、建物の内部にも火が燃え広がりました。

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労働組合会館の玄関の内側に押し込まれた市民らは、建物内に待機していた右翼の暴徒らに攻撃され虐殺されました。玄関ホールにいた市民らが最初に焼死しました。次に、他の市民らも建物内部で焼死しました。

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玄関ドアが完全に焼け落ちた後に消防が”やっと”やってきました。

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5階建ての建物の一室(天井の高さは3m)のみが燃えているのが確認できます。

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このように国家的に重要な管理棟の屋上に行くことができる人物は誰なのでしょうか。屋上の鋼製格子ドアを開けるカギをあらかじめ渡されていないと屋上には入れません。

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このような犯罪行為を行った工作員ら(右翼の暴徒ら)を探し出し、詳細に調査すべきです。
これはまさに典型的な(アメリカとイスラエルが仕組んだ)ハリウッド・スタイルの偽旗攻撃事件です
↑この写真には、親露派の市民らを演じるスタントマンが写っています。

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