Which side were we supposed to go on? https://t.co/gVoZKzICxN pic.twitter.com/ia1uPteg39
— Shadow of Ezra (@ShadowofEzra) November 5, 2025
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— Shadow of Ezra (@ShadowofEzra) November 5, 2025
Sold all of my Crypto.
— Bark (@barkmeta) November 3, 2025
Bought a farm in the middle of nowhere.
Woke up at 6am, fed the chickens, and didn’t check a single chart.
Feeling calm for the first time in 5 years.
You guys keep chasing nonsense.
I’m chasing peace. pic.twitter.com/RSQeb8Mfgh
米国トラック輸送量統計:全体で17%減、工業部門の長距離輸送量は前年比30%減
— ShortShort News (@ShortShort_News) November 6, 2025
製造業、エネルギー、自動車、住宅等の業種で世界金融危機並みの落ち込み https://t.co/FYlTaEVRVY pic.twitter.com/MinGkI2lU9
Here's another absolute f--king moron telling you to "trust the plan." While Trump promises you that as you lose your job and can't afford food and health insurance, you're actually experiencing a new "Golden Age" for America. https://t.co/4qVLGVbfIB
— HealthRanger (@HealthRanger) November 6, 2025
※全文はツイッターをクリックしてご覧ください【スクープ】
— しんぶん赤旗日曜版 (@nitiyoutwitt) October 29, 2025
「日本維新の会」の藤田文武共同代表に、身内への税金還流という重大疑惑が浮上しました。
藤田氏側は、自身の公設第1秘書が代表の会社に、政党助成金や調査研究広報滞在費、選挙費の公費負担分など計約2千万円の公金を支出。その会社が公設第1秘書に年720万円の報酬を支払っていました。… pic.twitter.com/xxLIv1PaHw
※画像の全てはツイッターをクリックしてご覧ください維新の藤田氏のチラシには
— かばさわ洋平 (@ykabasawa) October 31, 2025
「私たち政治家の歳費(給与)、活動はそのほとんどが国民の税金から支払われています。だからこそ、政治家は自らに厳しいルールを課し、政治に関するお金の透明性をできる限り高めていくことが重要…」
と書きながら、秘書会社公金還流とは二重に酷い。 pic.twitter.com/qSEG9uW1KO
公約に掲げているのが「億万長者との戦い(1分31秒)」です。物価高が取り分け激しいニューヨークの物価を引き下げて生活を楽にすると訴えた(1分38秒)ことが、若者の心を掴んだようです。
無所属で出馬した元ニューヨーク州知事のアンドリュー・クオモをトランプ大統領は支持、民主党のゾーラン・マムダニ氏を選ばないように有権者に呼びかけていたことから、この選挙結果は若者のトランプ離れを象徴しているように思えます。
マムダニ氏は、法人税率の引き上げと富裕層の所得税2%増税を提案しているということなので、日本でもマムダニ氏のような候補が現れたならば勝利するのではないかと思います。
ところが、「億万長者との戦い」を公約に掲げたゾーラン・マムダニ氏を支援していたのは、ジョージ・ソロスの息子でオープン・ソサエティ財団の取締役会の議長を務め、世界経済フォーラム(WEF)のヤング・グローバルリーダーの一人にも選ばれているアレックス・ソロスでした。
金子吉友氏の『ニューヨークのムスリム市長が本当にヤバい』によれば、ソロスの財団から多額の献金を間接的に受け取っていたということで、“10ぐらいの団体がクッションになって、マムダニを支援しているんですね。その大元の1 つがオープンサエティ財団、ソロスの財団ということです。3700万ドルが使われた。日本円に換算すると56億7654万円ほど”と説明しています。それに加えて、ムスリム同胞団がバックについているということです。
東京都市大学名誉教授の青山貞一氏の記事『ニューヨークはイスラム教の都市になった』には、“マムダニ氏の影響力のある支持者にも言及する価値がある。アレックス・ソロス氏やバラク・オバマ前大統領、そしてムスリム同胞団と繋がりのあるアメリカ・イスラム関係評議会などが含まれる。…もちろん、無料の交通機関、食料、保育、手頃なローンや住宅などの社会的な取り組みは素晴らしい選挙スローガンだが、オバマ氏が同様のスローガンを使って以来、米国における富裕層と貧困層の生活水準の格差はさらに顕著になっている。”とあります。
アンドリュー・クオモ氏を支持する富裕層と、「億万長者との戦い」を公約に掲げるゾーラン・マムダニ氏を支援する富裕層の背後に、彼らを操る真の富裕層がいるのです。それが王族や貴族と呼ばれる存在です。