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今後「突然倒れる」という現象が割と身近なものになる ~明らかに救急搬送の回数は激増し、「戦後最大の超過死亡」が起きている

竹下雅敏氏からの情報です。
 生放送中に出演者が「突然倒れる」なんて場面を、ワクチン接種以前に見たことはありますか? 「今日、会社で倒れた人いた! ワクチンかなー?」というツイートが示すように、今後「突然倒れる」という現象が割と身近なものになるような気がして怖いのですが、そのうち気象病に分類されるようになるのですかね。
 「コロナワクチンを接種した幼児の99人に1人が救急搬送や入院を必要とするとの調査結果」が発表されたということです。明らかに救急搬送の回数は激増しています。
 “続きはこちらから”をご覧ください。「戦後最大の超過死亡」が起きているのですが、これがワクチンと無関係だと思える頭の構造は、なかなか理解しがたいものがあります。
 “厚労省が接種日不明者を未接種群に分類していた”ことを明らかにした名古屋大学の小島勢二名誉教授は、「全国における月別超過死亡とコロナによる死亡者数の推移のグラフ」を示し、“見ていただくと2020年はほとんど無かったんですが、2021年から起き始めて、特に2022年はこういうように激増してると。それも1回目、3回目、4回目ワクチンを打つと、再現性を持って超過死亡が増えてると。(1分30)”と言っています。
 通常、国がワクチンの薬害を認めるのに10年はかかるのですが、その間に多くの人が亡くなります。人々が周りの目を気にすることなく、素直に自分の思っていること、感じていることを言うようになると、その時間は短縮されると思います。
 ちょっと想像してみてください。救急隊員は多くの情報を直接の体験として持っているはずですよね。なぜコロナ、ワクチンに関して、救急隊員からの情報が皆無なのでしょう。
(竹下雅敏)
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日本郵政は27日、傘下のゆうちょ銀行の株式を3月にも売却すると発表…25年度までに出資比率を50%以下に引き下げる ~堤未果さん「食いつくされている日本の資産の最大のものの一つが郵貯…郵貯の貯金は本当に危ないので、そこに老後資金とか、ゆめゆめ預けない方がいいですね」

竹下雅敏氏からの情報です。
 2月27日の日経の記事には、「日本郵政は27日、傘下のゆうちょ銀行の株式を3月にも売却すると発表した。最大10億8900万株を売り、出資比率(議決権ベース)を現在の89%から60%程度に下げる。売却額は1兆円を超える可能性がある。…25年度までに出資比率を50%以下に引き下げる一環だ。」とあります。
 このことについて堤未果さんは、“郵政民営化ってあったじゃないですか。これが、アメリカが年次改革要望書といって、日本に毎年渡す要求リストの中に入っていて、それを小泉政権で民営化して、ゴールドマン・サックスが入り込んだと(45秒)…郵貯の貯金ってハッキリ言って日本の高齢者の老後資金じゃないですか。なのにこれからですね、これ恐ろしいことに後2年で持ち株比率50%切ると。…食いつくされている日本の資産の最大のものの一つが郵貯なんですね(1分40秒)…郵貯の貯金は本当に危ないので、そこに老後資金とか、ゆめゆめ預けない方がいいですね(3分15秒)”と言っています。
 次の動画では、“郵政民営化というのは…1993年以降の合衆国の年次要望書に、郵政民営化やれ!っていう話がでてきた。…湾岸戦争のあとで戦費調達がうまくいかなかった合衆国…その当時の郵政というのは350兆の資金残高がありました…いわゆる資金の運用を合衆国に飛ばせ!!という話から始まっている問題。で、結局は4分社化されちゃって、銀行と保険の株式を100%売り飛ばせ!!という法律を竹中さんがつくるわけですよね。…ゴールドマン・サックスっていう投資銀行から運用代理人が「日本郵政」に入ってきました。…ゴールドマンの代理人がお金を飛ばす権限をもったわけです”と言っています。
 その竹中平蔵氏は、“民営化した郵政はアメリカに出資せよ!…アメリカに対して日本が貢献できますよね? 同時に、日本郵政から見ても、民営化してですね、アメリカの金融機関に出資することによって、アメリカのその金融機関からいろんなノウハウを蓄積していって、これから新たなビジネスをしていく基礎ができるじゃないですか? …だから私は民営化された郵政はアメリカに投資したらどうかと、それが新しい日本を作ることなのではないか”と言っていたことが分かります。
 民営化して、国民の財産である郵便局の財産を「アメリカに出資せよ!」と言っていた竹中平蔵氏ですが、“総建築費2400億を超える「かんぽの宿」など70の施設をオリックス不動産に109億円で一括売却、竹中平蔵氏は2015年からオリックスの社外取締役”という分り易さです。
 国民の財産を外資に売り渡して、その分け前をもらうというのが、「新しい日本を作ること」なのだということです。売国とも言います。
(竹下雅敏)
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ゆうちょ株1兆円分売却へ。日本郵政は最大10億8,900万株を3月中旬に売り出す…
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[YouTube]1番詐欺れたパーティーメイク

竹下雅敏氏からの情報です。
すがすがしい詐欺メイク。足の裏からアイドルに。
(竹下雅敏)
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今年1番詐欺れたパーティーメイクを紹介します【裸眼ボルドーメイク】
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フランスのテレビ番組で、スターたちの麻薬の売人だったジェラール・フォーレ氏は、多くの有名人が若さを保つためにアドレノクロムを使用していることを暴露 ~虐待された子供の血液から抽出されると言われるアドレノクロム

竹下雅敏氏からの情報です。
 2020年7月7日の記事で、トルコの国営テレビ番組がアドレナクロムの話題を取り上げたことをお伝えしました。残念ながら、このときのYouTube動画は削除されていますので、こちらの動画でご覧ください。
 フランスのテレビ番組で、スターたちの麻薬の売人だったジェラール・フォーレ氏は、多くの有名人が若さを保つためにアドレノクロムを使用していることを暴露したということです。
 アドレノクロムは、虐待された子供の血液から抽出されると言われていますが、ジェラール・フォーレ氏は、“フランスでは毎年58,000人以上の子どもが誘拐され、3分の2しか見つかっていない。残りの3分の1はどこにいるのか”と話したようです。
 こちらのアドレノクロムに関する動画では「アドレノクロムは、実は実際に精神分裂病の症状を引き起こし、幻覚や妄想などを引き起こす可能性があることがわかりました。アドレノクロムはアドレナリンの酸化物である。アドレナリンはストレス下にあるときによく発生します。」と説明されています。
 ジェラール・フォーレ氏はアドレノクロムの常用者として歌手のセリーヌ・ディオンの名前を挙げています。
 セリーヌ・ディオンは、昨年の12月に痛みを伴う筋肉の硬直や痙攣などの症状が出る難病「スティッフパーソン症候群」と診断されたことを明らかにしました。
 ジェラール・フォーレ氏は、“セリーヌ・ディオンの謎の変性疾患は、アドレノクロムの乱用によるものだ”と述べたということですが、「(ワクチンの)2回接種後に半身不随になっていた」という情報もあります。
 記事の引用元には、アメリカの俳優で映画監督のメル・ギブソン氏は、“ハリウッドのスタジオは「罪のない子供たちの血で染まっている」と言い、「ハリウッドでは赤ちゃんの血の消費はとても人気があり、基本的にそれ自体が通貨として機能している」と主張した”と書かれています。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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公開:ハリウッド・エリートのアドレノクロムの儀式がフランスのテレビで暴露される - メディアのブラックアウト
引用元)
画像はシャンティ・フーラがツイートに差し替え

今週、フランスのテレビ番組で、政界や芸能界のエリートに近い人物が、ハイになって若さを保つために堕落したオカルト儀式の一環としてアドレノクロムを使用している複数の有名人を名指しで貶め、一連の真実の爆弾を投下しました。

ジェラール・フォーレは、スターたちの麻薬の売人だったことから、フランスではよく知られた存在です。フォーレが知らないエリートの秘密はほとんどないため、彼はテレビ番組のレギュラーゲストである。
(中略)
フォーレがアドレノクロムに言及した瞬間、他のパネリストたちは衝撃と恐怖に包まれた。

(中略)
フォーレは、何人かの有名人がアドレノクロムを定期的に摂取していると主張し、その代表例としてセリーヌ・ディオンの名前を挙げています。ここ数カ月、フォーレはディオンの謎の変性疾患は、アドレノクロムの乱用によるものだと述べた。
(中略)
さらに、イヴ・サン=ローランをはじめとするファッション業界の人々がペド犯罪者であると、調子に乗ったかのように言い放った。
 
フォーレがフランスのエマニュエル・マクロン大統領と69歳の妻ブリギットの名前を挙げたとき、インタビューは突然打ち切られた。
(以下略)
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※全文はツイッターをクリックしてご覧ください


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科学者たちがアメリカ中西部で500以上の雨のサンプルを採取し調べたところ、雨水からアルミニウム、バリウム、ストロンチウムその他のナノ金属が検出! ~カリフォルニア州の土壌では、アルミニウムの濃度とpHが著しく上昇…ナノ粒子であるアルミニウムが植物組織内部に入り込んでいる

竹下雅敏氏からの情報です。
 Maxさんのケムトレイルに関する重要なツイートです。科学者たちがアメリカ中西部で500以上の雨のサンプルを採取し調べたところ、雨水からアルミニウム、バリウム、ストロンチウムその他のナノ金属が検出されたということです。
 「カリフォルニア州の土壌では、アルミニウムの濃度とpHが著しく上昇した。…ナノ粒子であるアルミニウムが植物組織内部に入り込んでいる。…植物を摂取した人間は、この極めて毒性の高いナノ粒子を体内に蓄積し、老化や病気、早死にを加速させる。」とあります。
 また、「これらの元素は相乗的な毒性を持ち、例えばアルミニウムと水銀を組み合わせた場合、その毒性は10.000倍という指数関数的増加を示す。」ということです。
 3月18日の記事で、“イギリスの民間航空会社が機内の空気を調査したところ、そこで突出して発見されたのがアルミニウム。…モンサントは奇跡的にも、アルミニウムで汚染された土壌で育つ種を開発したと言う。事前に知らない限り、そんなものを開発するはずがない”と話す男性の動画を紹介しました。
 空からこうした毒物をばら撒かれているので防ぎようがありません。ケムトレイルで空気も水も大地も汚染されてしまい、野菜などの収穫量も減ることになるでしょうが、こうした「環境の大惨事」を引き起こしている連中は、これをCO2による気候変動のせいにするでしょう。
 “近年増えているのが「気象病」だ”という記事も出ているのですが、Medical Noteには、「気象病は気候の変化による諸症状のことであり、中には脳卒中や心筋梗塞、気管支喘息の悪化など明らかな“病気”として現れることもあります。しかし、多くは一時的な頭痛やめまいなどの症状が生じるのみで“病気”と呼ぶような身体的な変化は見られません。」とあります。
 「ケムトレイルや気象兵器の電磁波が原因だけどそれ言うわけにはいかないから気象病にしてしまったのかな〜」ということなのだと思います。
 この3年間で多くの人が、“専門家と称する人たちの言うことを真に受けていたら、命がいくつあっても足りない”ということを理解したと思います。体の中に取り込まれた金属の排出が重要になります。3月8日の記事で紹介した「キレート療法」はその一つであることは確かですが、家庭で簡単に誰でもできる方法を見つけなければなりませんね。
(竹下雅敏)
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