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プロジェクト・ヴェリタスによるファイザー社幹部の暴露映像が大きなインパクトを与えている様子 ~動画はTwitterだけで1,600万回再生

竹下雅敏氏からの情報です。
 今日の編集長の記事で、ファイザーの研究開発戦略業務担当ディレクターのジョーダン・ウォーカー氏に、プロジェクト・ヴェリタスが潜入取材した際の動画を掲載していました。
 ファイザー社は社内でコロナウイルスを自ら変異させることを議論しているということでした。ジョーダン・ウォーカー氏は、“やりたいことの一部は、ウイルスの変異を、ある程度解明・予想しようとすることだ。新種や亜種がどんどん出てきているのを知っているでしょ? 自然界に変異種が出現する前に捕まえて、予防的にワクチンを開発できたらいいですよね? 研究室で制御された形で行えば、新しいエピトープを見つけられると考えている。そして、後で外界に変異種が出た時に、すでに機能するワクチンがあるということになる”と言っていました。
 動画はTwitterだけで1,600万回再生され、Foxニュースのタッカー・カールソンも動画の内容を詳しく取り上げました。
 この動画には続きがありました。3つ目のツイートの動画です。プロジェクト・ヴェリタスのジェームズ・オキーフ氏が潜入取材であったことを明らかにした時のジョーダン・ウォーカー氏のうろたえ方は見ものです。我那覇真子さんは、「人間の命を何とも思わない人が、自分の正体をバラされたらこうもパニックになるんだ」とツイートしていますが、まさにそんな感じの場面です。
 “続きはこちらから”は、この動画の内容を記事にしたものです。驚いたことに、ジョーダン・ウォーカー氏はこの潜入取材を「デート」だと思っていたと書かれているのです。デート相手の男性の顔は映っていませんが、イケメンだったのかも知れませんね。相手の気を引くために、知っていることをベラベラと喋ったのをすべて録画されていたわけです。
 J Sato氏のツイートによれば、ジョーダン・ウォーカー氏の学生時代のブログが発掘されたとのことで、ブログには「悪の大企業である製薬会社の役に立ちたい、臨床試験を行う製薬会社で働きたい、バイアグラのような治療法を開発する研究を行っている会社で」と書かれているようです。
 また、タマホイさんのツイートには、「プロジェクト・ヴェリタスによるファイザー社幹部の暴露映像を受け、米上院が調査を開始」とあります。 
 プロジェクト・ヴェリタスの暴露映像が大きなインパクトを与えている様子が分かります。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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配信元)
速報: ファイザー 新しいワクチンのためにCOVID-19ウイルスを「変異」させることを検討中
 
「このことは誰にも言わないでください・・・リスクがあります・・・変異させたウイルスが何かを生み出さないように、非常にコントロールしなければなりません・・・正直なところ、武漢で始まったウイルスのやり方と同じです。」
 
ジェームズ・オキーフによる驚くべき報道は、私たちが既に知っていたことを教えてくれた。ファイザーは、規制当局を取り込み、腐敗させた、卑劣な殺人者であり、道徳的に破産した犯罪企業である。
 
ウォーカーがこの対決中に暴力を振るったとき、私たちの才能のあるビデオグラファー@GavinElwesが自分自身と彼の同僚を守るための英雄的な手際の良さ。そして彼はカメラさえも落とさなかった!フォロー@GavinElwes!
 
CRITICAL MASS(クリティカルマス):FoxNews : タッカー・カールソンは、誘導進化(Directed Evolution)の秘密捜査の信じられないほどの内訳を提供します
 
我々はファイザーの内部文書を入手し、ジョーダン・ウォーカーがファイザーの研究開発戦略業務担当取締役であることを確認しました。
 
2013年イェール大学卒業
 
テキサス大学サウスウェスタン校メディカルスクールで医学博士号取得
 
彼の上司はミカエル・ドルステンに報告し、ミカエル・ドルステンは CEO のアルバート・ブーラに報告します

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「ゴースト・アーミー」のワッペンをつけたデヴィ夫人のウクライナ訪問は、マイケル・フリン氏が関係するホワイトハットの作戦である可能性

竹下雅敏氏からの情報です。
 デヴィ夫人は、“首都キーウのほか、民間人の虐殺があった近郊の街ブチャの病院などを訪問。防寒具やおむつなどの支援物資を届けました”ということです。
 動画の47秒の所でデヴィ夫人は、“何名かの政府の要人の方々とお会いして、近況を伺ったり、今まで分からなかったこと知らなかったこと色々分かりましたし、これから私たちももっともっと勉強しなきゃいけないなと思っています。幸い私たちは今、キーウにいるんですけれども、空襲警報のようなものは2~3日全くなくて、人々は普通のような暮らしをしている感じです”と言っています。
 ツイートにあるようにデヴィ夫人は、“米陸軍の特殊部隊で戦術的欺瞞作戦を任務としていた「ゴースト・アーミー」のワッペンをつけてウクライナを訪問”しているのです。
 元アメリカ陸軍中将のマイケル・フリン氏の新刊本「第5世代戦争」の背表紙にゴースト・アーミーのロゴがあるとなると、デヴィ夫人のウクライナ訪問はマイケル・フリン氏が関係するホワイトハットの作戦である可能性が高くなります。
 デヴィ夫人が「今まで分からなかったこと知らなかったこと色々分かりましたし、これから私たちももっともっと勉強しなきゃいけない」と言い、「キーウの人々が普通に暮らしている」ことをうっかり(?)話してしまいました。
 “続きはこちらから” をご覧ください。森喜朗元首相の「こんなにウクライナに力を入れてしまって良いのか。ロシアが負けることは、まず考えられない」というまともな発言に対する書き込みの酷さは、“日本人の洗脳されやすさ・アホさを確認”するものになっています。
 このままでは、「反中露煽られ、台湾戦争に一直線に進みそう」な気配が濃厚です。日本人特有の病に「和病」というのがあるらしい。マイケル・フリン氏の新刊本「第5世代戦争」は、“私たちの心を操作するソーシャル・メディアやニュースに対する解毒剤です”ということです。そうした関係で、ゴースト・アーミーのロゴがあるデヴィ夫人も出てくるということなのでしょう。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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配信元)
 
 
 
 
 
 

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生乳の供給が過剰になる中で、国は「生産抑制のため乳牛の数を減らした場合、1頭あたり15万円を国が交付する」という緊急支援事業を発表 ~その一方で(生乳換算で)13.7万トンの脱脂粉乳やバターを毎年輸入する日本

竹下雅敏氏からの情報です。
 NHKクローズアップ現代のダイジェスト記事『“牛乳ショック”値上げの舞台裏で何が』に詳しい内容があるのですが、“学校給食用の牛乳のほか、外食や観光需要が減った影響で、生乳の供給が過剰となったのです。…生乳の供給が過剰になる中で、国は先月、緊急支援事業というものを発表しました。その中身は、生産抑制のため乳牛の数を減らした場合、1頭あたり15万円を国が交付するというものです。…北海道の生産者団体は、来年度当初目標よりも14万トンの生乳の生産を減らすことを決めたんです。ただ、一方で国はと言いますと、日本は国家貿易として生乳に換算すると13.7万トンの脱脂粉乳やバターを毎年輸入しているんです”と言っています。
 冒頭の動画で、熊本で畜産・農業経営を営む大塚健太氏は、“生産量を増やしちゃいけないと。逆に下げないといけないんです。あの~去年よりもですよ。…生産量を下げないと補助金が出ないんで、結局減らせと…ならですよ、僕はいつも言うんですけど…乳製品の輸入を増やすんですか? …国内の生乳は廃棄なり、搾んなと削減しろとずーと言ってですよ、補助金出してまで絞るなと言ってるのに、輸入には…現状維持じゃなくて増やすんですよ”と言っています。
 ツイートの書き込みを見ても分かるように、グローバリストは意図的にやっています。“オランダでは、既に3000戸の酪農家が廃業の危機に曝されています”ということからも分かるように、「意図的に作られた世界的食料危機」という見方が正しいでしょう。これがビル・ゲイツらの思惑通りにいくか否かは別として、日本の場合、食料自給率の異常な低さを考えると、何もしないでいると生死にかかわる事態に陥りかねません。
(竹下雅敏)
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【畜産】終わりの始まりか?
配信元)
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配信元)
 
 

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[YouTube]サリエリの手さばき

竹下雅敏氏からの情報です。
映画「アマデウス」で、サリエリがベッドに横たわるモーツァルトの指示に基づいて、曲を楽譜に書く作業を手伝う場面。譜面を付け加えると、サリエリの手さばきが神業だったことが分かる。
(竹下雅敏)
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Confutatis Amadeus movie plus scrolling music score
配信元)

今年の世界経済フォーラムは「未来を支配する」ことを呼びかけたものの、あまりうまく行っていない様子

竹下雅敏氏からの情報です。
 記事をご覧になると、今年の世界経済フォーラムは「未来を支配する」ことを呼びかけたものの、あまりうまく行っていないことが分かります。
 “ダボス会議のパネルディスカッションでは、「不信感の打破」と題して、「いかにして我々の戯言を受け入れてもらうか」とでも言うべき議論が展開された。世界最大のPR会社のCEO であるリチャード・エデルマンは、脱線したのは右翼のせいだと非難した”ということです。
 リチャード・エデルマンは、企業に対して「偽情報を流す(ソーシャルメディア)プラットフォームから酸素を奪え。広告を止めろ。Twitterのボイコットにはそれなりのインパクトがあったが、Facebookのそれは失敗だった。」と言ったのですが、イーロン・マスクは「エデルマンは卑劣な人間です。彼の仕事は文字通りプロの嘘つきです!」とツイートしています。
 ダボス会議に出席した唯一のG7リーダーであったドイツのオラフ・ショルツ首相は、「未来が自然エネルギーにのみ属していることは、今やきわめて明白なことなのです。コスト面、環境面、安全面、そして長い目で見れば、自然エネルギーは最高のリターンを約束するからです」と演説で述べたということです。
 こちらのツイート動画には、「原料は水とCO2 激安!? の人工石油」が紹介されています。何でも「仙台に本社を置く民間企業が、大阪市の協力を得て行っている実証実験で、今日報道陣に公開されました」ということです。
 こうした技術が世界経済フォーラム(WEF)などの勢力に潰されなければ、エネルギー問題は解決するでしょう。オオマサガスも使いましょう。
 「人工石油」に対して、「潰されないように 守って育てていきたいですね!」という感想に、「暴力団を凌駕する大阪市がやってるから大丈夫だと思いますよ」という書き込みがありました。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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ダボス会議のエスタブリッシュメントが本当に恐れているのは誰なのか?
転載元)
今年の世界経済フォーラムは、「未来を支配する」ことを呼びかけ、グローバルエリートに対する不信感が高まっているとして右派ポピュリストを非難した。
 
レイチェル・マースデンは、コラムニスト、政治戦略家、そして独自に制作したフランス語と英語のトークショーの司会者である。    rachelmarsden.com

画像はシャンティ・フーラがツイートに差し替え
(左から)世界経済フォーラムの創設者クラウス・シュワブ、ドイツのオラフ・ショルツ首相、スイスのアラン・ベルセ大統領、2023年1月18日、ダボスで開催中の世界経済フォーラム(WEF)年次総会中にコングレスセンターでポーズをとる。© Fabrice COFFRINI / AFP Japan

ダボスで開催された世界経済フォーラムは、かつては「見物」の場であった。しかし、世界で最も裕福で影響力のある人々が、世界のための共通のアジェンダのもとに集うというアイデアは、出席者が売り込む政策が一般市民の懐疑心を刺激し、輝きを失ってしまったのである。
 
事実上のフロントマンであるフォーラム創設者のクラウス・シュワブ氏は、ここ数年、次々と不愉快なヒットを出している。シュワブ氏は、この組織がいかにして政府の中枢に入り込み、勧誘活動を行うかを語っている。彼は「グレート・リセット」という言葉を作り、それに関する本を2020年7月のCovid-19のパンデミックの数カ月後に出版し、世界の多くが政府の命令でロックダウンされている時に、パンデミックを「我々の世界を再構築」するためのインスピレーションとして使うことを提唱した-そのメンバーの多くはダボスの常連である。ロックダウンを恒久的なライフスタイルの変化に変える意欲はほとんどありませんでしたが、クラウスは古い生活を埋めることの利点を宣伝していました–すべては、WEFが2019年10月に危機の直前にニューヨークで「イベント201」と呼ばれる演習ですでにウォーゲームを行っていたイベントの口実の下で行われました。「この演習では、ビジネス、政府、セキュリティ、公衆衛生のリーダーが集まり、仮想のグローバル・パンデミック・シナリオに対処します」と、WEFは当時発表しました。何とも不気味な話である。
 
ダボス会議のアジェンダを通じ、不透明な金銭的利害を中心に、トップダウンで世界的な調整を行うという絶え間ない努力が、一般人を苛立たせているのである。今年のダボス会議には、G7の首脳が一人しか出席しなかったことが、いかにダボス会議が低く見られているかを物語っている。カナダ西部のアルバータ州のダニエル・スミス首相は、昨年10月の内閣の就任式の後、WEFについて次のように述べた。「億万長者が政治家をどれだけ支配しているかを自慢するのは不快だ。政府を動かすべきは、彼らに投票した人たちです。率直に言って、その組織が政治指導者をどれだけコントロールしているかを自慢するのをやめるまでは、私はその組織と関わりを持つことに興味はない。」

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