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説明のつかないものがいっぱい映っている「顕微鏡で観察したファイザー製ワクチンの様子」 ~こうしたわけの分からないものを、何の説明もなしに体の中に入れていいのですか?

竹下雅敏氏からの情報です。
 冒頭の動画で、「新型コロナウイルス自体は、人為的にコントロールされたものだ。いわば、目的があってあつらえたものだ。とりあえずウイルスを一通り感染させる。それから十分の理由を持って目的のワクチン接種を実施するのだ。…子供には新型コロナ肺炎感染による重篤な後遺症はほとんどない。死亡率も極めて低い。ほとんどないにもかかわらず、彼らは口実をつけても、無条件のワクチン接種を要請した。何せ、これこそ彼らの目的そのものだ」と言っています。
 次の動画は、「顕微鏡で観察したファイザー製ワクチンの様子」で、開封していない原液、培養1日目、培養2日目、常温で3日間放置したものの中身を観察したものです。説明のつかないものが、いっぱい映っています。
 ブースターショットを迷っている人がいたら、この動画を見せてあげてください。こうしたわけの分からないものを、何の説明もなしに体の中に入れていいのですか?
 “続きはこちらから”の動画では、ワクチンの中のアルミニウムナノ粒子を問題にしています。「ナノ粒子の生化学的特性は、脳に入る能力であることが知られているが、アルミニウムナノ粒子の安全性はまだ評価されていない。…子供たちに投与されたワクチンと同じ化学物質を動物で研究した結果としては、ワクチン成分が動物の脳に入ることを直接証明できた。…ヨーロッパでは、実際にナノアルミニウムの研究をしている科学者もいる。それは何年も何十年も脳内に留まることを示した。そして成人の神経発達障害の爆発的な発生が見られた。アルツハイマー病も含む。そして、アルツハイマー病患者の脳から発見された主な要因の一つはナノアルミニウムだった。これは私たちが接種しているワクチンと直接関係している。」と言っています。
 Pさんのツイートによれば、ワクチンには、「グラフェン…アルミニウム、ケイ素、臭素、さらには自然界には存在しない放射性物質テクネチウム…」まで入っているようです。しかもワクチン溶液を振ると、50v/mにまで及ぶ電磁場が計測されるというのです。
 ここに示されているような分析結果や動画の内容を、決して認めようとしない人がいます。「陰謀論者」の偽情報だと思うのでしょう。しかし、全体を俯瞰して見れば、ワクチンが人口削減と、人類の家畜化のために用意されたものであることは明らかです。
(竹下雅敏)
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韓国人が中共ウイルスの本質に目覚め
配信元)
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配信元)

   動画は配信元でご覧ください(画像をクリックすると配信元へ飛びます)

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新型コロナウイルスをコウモリに感染させようとしたのは、このウイルスが自然なものであるように見せかけるためだった

竹下雅敏氏からの情報です。
 昨日の記事で、“プロジェクト・ヴェリタスは、COVID-19の起源、機能獲得研究、ワクチン、抑制されてきた潜在的な治療法、これらすべてを隠そうとする政府の努力に関する未公開の軍事文書を入手した”ということでした。
 Project Veritasの記事の動画に字幕を入れたものが、昨日の記事のタマホイさんの動画「その1~その4」です。
 国立衛生研究所(NIH)傘下の国立アレルギー感染症研究所(NIAID)の所長がアンソニー・ファウチで、エコヘルス・アライアンス(EHA)の責任者がピーター・ダスザックです。
 2020年5月2日の記事で、“2015年にファウチの指示によりNIH米国国立衛生研究所によって370万ドルが武漢の研究所に送金された”こと、さらに、“2017年にファウチはジョージタウン大学で「これからパンデミックが起きる。トランプ政権はその対処に追われる」と言っていた”ことをお伝えしました。このことから、2017年のこの時点で、新型コロナウイルスは既に出来ていたと見て良いのではないでしょうか。
 プロジェクト・ヴェリタスが入手した報告書には、“エコヘルス・アライアンスは2018年3月にDARPAにアプローチし、コウモリが媒介するコロナウイルスの機能獲得研究を行うための資金を求めたが拒否された”とのことです。“続きはこちらから”のツイートによれば、「機能獲得研究の目的は、コウモリのSARSの有病率を下げるため、免疫記憶を強化するために、弱毒化ウイルスのスパイクタンパク質のワクチン接種をさせることだった」とあります。
 “コウモリに弱毒化ウイルスのスパイクタンパク質のワクチン接種をさせること”が機能獲得研究の目的? 意味が分かりません。
 ロバート・マローン博士は、「2021年8月13日に米海兵隊のジョセフ・マーフィー少佐が国防総省の監察官に提出した報告書は、今のところ本物のようだ」としながらも、「私はこの件について様々な疑問を持っている。」と言っています。
 機能獲得研究については、「まず、ヒトのACE2に結合するヒトに適合したSARS様ウイルスを開発し、このウイルスを減衰させ、エアロゾル化する方法を見つけ、コウモリに感染させる」というのですが、マローン博士は、「研究者たちはヒトのACE2受容体に結合するキメラを標的に選んだ…このような構造体をコウモリにワクチン接種することで、同じコウモリにヒトに適応したACE2結合型SARS関連ウイルスが発生するリスクを減らすことができる、という論理があったのではないか」と言っているのですが、やはり意味が分かりません。
 新型コロナウイルスが自然なものであるように見せかけるために、このウイルスをコウモリに感染させようとしたのではないでしょうか。新型コロナウイルスにはHIVの遺伝子が組み込まれており、HIVのように潜伏感染するのだとしたら、コウモリが新型コロナウイルスを体の中に持つことになります。新型コロナウイルスはコウモリから人間に感染したということにできます。
 しかし何らかの理由で、こうした偽装工作の準備が整う前に、新型コロナウイルスをばら撒かざるを得ない事態に追い込まれたのではないでしょうか。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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機能獲得に関する軍文書がFauciの宣誓証言と矛盾する
引用元)
(前略)
動画は配信元でご覧ください(画像をクリックすると配信元へ飛びます)
(中略)
Project Veritasは、元DARPAフェローの米海兵隊少佐Joseph Murphyが書いた国防総省監察官への別の報告書も入手している。
 
この報告書によると、EcoHealth Allianceは2018年3月にDARPAにアプローチし、コウモリが媒介するコロナウイルスの機能獲得研究を行うための資金を求めたという。Project Defuseと名付けられたこの提案は、安全性の懸念と、機能獲得研究のモラトリアムに違反するという考えから、DARPAによって拒否された。
 
文書によると、NAIADはファウチ博士の指示のもと、中国の武漢とアメリカ国内のいくつかの施設で研究を進めました。
 
ファウチ博士は、NIHとNAIADはエコヘルス・アライアンス・プログラムの機能獲得研究には関与していないと、宣誓の上で繰り返し主張しています。しかし、Project Veritasが入手した、エコヘルス・アライアンスの提案が却下された理由を概説した文書によれば、DARPAは確かにこの研究を機能獲得に分類している。
 
"提案は機能獲得(GoF)研究の潜在的なリスクについて言及しないか、評価しない"、DARPAの拒絶の手紙からの直接の引用である。
(中略)
Project VeritasのCEO、James O'Keefeは、DARPAに基礎的な質問をしました。
 
「DARPA(国防高等研究計画局)の誰がオリジナルのレポートを葬る決断をしたのか? 彼らは、国防総省、ホワイトハウス、あるいは議会に赤旗を出すことが出来たはずで、そうすれば、世界中で540万人の死者を出し、さらに多くの百万人に多くの痛みと苦しみを与えたこのパンデミック全体を防ぐことが出来たかもしれません」。
(以下略)
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配信元)
 
 

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ウサイン・ボルトの走りも、パプアの人たちの歩き方も、みんなナンバだった!

竹下雅敏氏からの情報です。
 ウサイン・ボルトもナンバだった。“今まで肩を前後に振ってたのを、ちょっとでもこの振り幅が狭くなって、上下に使えるようになったら、それだけで走るのが楽になります。(12分20秒)”という所がナンバのポイントです。
 二つ目の動画を見ると、この事がとても良く分かると思います。前に振り出す足と同じ側の肩が下がるわけですが、本質は肩ではなく骨盤です。前に振り出す足と同じ側の骨盤が下がるのです。2021年9月24日の記事を参照してください。
 2021年10月1日の記事にあったように、「1軸歩行」では上下方向の揺れが大きくなり、「2軸歩行」では上下動が少なく、体が左右に揺れるのです。
 このため傍から見ると、態度がでかく偉そうにしていると思われる歩き方です。男性向きと言えるかもしれません。
 今回ナンバ走りを紹介したのは、肩の上下の動きがわかりやすいと思ったからですが、実は、Youさんのツイート動画のパプアの人たちが、みんなナンバ歩きであることに気付いたためです。
 江戸時代は、みんなナンバ歩きだったと言われますが、パプアの人たちのように歩いていたのではないでしょうか。
(竹下雅敏)
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人類最速ボルトもナンバだった!日本古来の超効率的走法「ナンバ走り」【The Nanba Running】 SAMURAI Super-Efficient Method of Running!
配信元)
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ウサインボルトも採用している100mを二軸走法で走るメリットとは
配信元)
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ウサイン・ボルトの100m、200mまとめ!!!【 2008-2016 五輪・世界陸上 】
配信元)

この埋め込み動画は再生出来ませんので配信元でご覧ください

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プロジェクト・ヴェリタスは、COVID-19の起源、機能獲得研究、ワクチン、抑制されてきた潜在的な治療法、これらすべてを隠そうとする政府の努力に関する未公開の軍事文書を入手

竹下雅敏氏からの情報です。
 プロジェクト・ヴェリタスは、COVID-19の起源、機能獲得研究、ワクチン、抑制されてきた潜在的な治療法、これらすべてを隠そうとする政府の努力に関する未公開の軍事文書を入手。問題の文書は、国防高等研究計画局(DARPA)の報告書に由来するもので、軍事機密の共有ドライブに隠されていた。
 プロジェクト・ヴェリタスは、元DARPA研究員である海兵隊のジョセフ・マーフィー少佐によって書かれた国防総省監察官への別の報告書も入手した。マーフィー少佐は報告書の中で、“エコヘルス・アライアンスは2018年3月にDARPAに接触し、コウモリ由来のコロナウイルスの機能獲得研究を実施するための資金を求めた。DARPAは、この作業は危険であるとして提案を拒否した。ファウチ指揮下の国立アレルギー感染症研究所(NIAID)はこの提案を拒否していない。そして、武漢とアメリカ国内の数か所で研究を進めた”と記している。
 また、マーフィー少佐の報告書では、“機能獲得研究への大きな懸念、文書の隠蔽、イベルメクチンやヒドロキシクロロキンの弾圧、mRNAワクチンへの懸念など”が詳述されている。 
 マーフィー少佐は心のこもった声明を発表した。「私は捜査や海兵隊内部の審議についてコメントするつもりはありません。答えを求める者、答えを拒む者、それぞれに対して簡単なコメントを述べます。答えを求める人々に対しては、励ましの言葉を贈ります。真実を求めて、政府の内外で協力し成功する善良な人々がいるのです。遠慮している人たちのために祈ります。名乗り出る道徳的な勇気を持ってください。嘘を後世の遺産にしないように。人々は許すでしょう。真理を追究する姿勢は、この国の心の中にあるのです。“常に忠実であれ”」
 “続きはこちらから”では、プロジェクト・ヴェリタスの動画を、タマホイさんが字幕を入れてくれています。この動画は必見です。
 ジョセフ・マーフィー少佐の報告書から、新型コロナウイルスは、アメリカ政府が武漢とアメリカ国内の数か所で研究を進め、武漢でつくられた「生物兵器」であると考えるのが自然ではないでしょうか。
(竹下雅敏)
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Project Veritas_機能獲得に関する軍の文書は、宣誓下でのファウチの証言と矛盾していた
配信元)
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配信元)
 
 
 

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理論的には、十分な量の注射を打つと、注射を打つたびに…このすべてのナノテクノロジーがリンクして、あなたを変えてしまうのです。あなたがどこにいてもスターリンク衛星が受信し、ルーターアンテナ(あなた)になり、信号を受信し送信する

竹下雅敏氏からの情報です。
 新型コロナウイルスのmRNAワクチンが「生物兵器」であるのは確実ですが、恐いのは接種後の副反応というよりも中長期的な影響の方であり、癌を患ったり、免疫不全でエイズに似た症状になることや、プリオン病を発症する可能性も考慮しておく必要があります。
 ワクチン接種をした人が生き残った場合、先の記事で見たように、「獣の刻印」を押された人は、電磁の接続を通して外部からコントロールすることができるのです。彼らの計画では、「人類は5億人以下を維持する」ということなので、生き残った人々は支配層の完全な奴隷となるのです。
 外部からのコントロールをどのようにして行うのか。冒頭の動画の3分3秒のところで、“理論的には、十分な量の注射を打つと、注射を打つたびに…このすべてのナノテクノロジーがリンクして、あなたを変えてしまうのです。あなたがどこにいてもスターリンク衛星が受信し、ルーターアンテナ(あなた)になり、信号を受信し送信する。”と言っています。
 5分23秒のところで、「体内ナノネットワーク構成要素」のイラストが出てきます。「この図には、予防接種のたびに体内に導入されるすべてのコンポーネントが示されています。これがネットワークとなって、人体を監視しているのです。」と言っています。
 これらの事柄は、「非常に高度な軍事技術であることを忘れないでください。(7分27秒)…つまり、ワクチンを接種した人は、Bluetoothの無線技術でMACアドレスを発信します。ルーターであるかのように信号を受信することもできるのです。(11分11秒)」と言っています。
 現実に、ファイザー社製ワクチンのサンプルの中から、“ナノルーターまたはその回路の一部である可能性が高いもの”が発見されているようです。このレベルになると医学の領域の外にあり、「非常に高度な軍事技術である」こと、さらにタイゲタ人の情報によれば、“そこに入っているテクノロジーは人間のものではありません。それは連邦レベルのもので、ここでは知られても、連邦とオリオンとの条約を含む数多くの条約で使用が禁止されているものです。人間が製造したものではないのです。”ということでした。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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COVIDワクチンの中身は、人体を監視するナノテクノロジー
配信元)
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体内ナノネットワーク
簡単な概要
引用元)
(前略)

この図は、接種のたびに導入されるすべてのコンポーネントを示しています。これらが一体となって、人体をモニターするためのネットワークとして機能します。
 
体内ナノネットワーク構成要素
1.  カーボンナノチューブおよびその誘導体 CNT、SWCNT、MWCNT
2.  グラフェン量子ドット GQD
3.  ハイドロゲルスイマー
4.  フラクタルグラフェンナノアンテナ
5.  ナノルーターまたはナノコントローラー
6.  CODECまたはナノインターフェイス
 
ナノネットワークトポロジー
1.  ナノノード(GQD、ハイドロゲルスイマー、ナノチューブ、ファイバー) 1.
2.  ナノセンサー(ナノチューブ回路、グラフェンナノシート)
3.  ナノコントローラ(QCAナノルータ回路)
4.  ナノインターフェイス(QCA nanoCODEC回路)
5.外部とのコミュニケーション⇒⇒。
(以下略)

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