アーカイブ: 竹下氏からの情報

今の世界は「群集心理(集団心理)」の状態にあり、こうした群集心理、全体主義の存続には「敵(不安の対象)」が必要 ~「集団形成」の負の側面をプラスに転換できた人が本当の勝者

竹下雅敏氏からの情報です。
 「なぜ多くの人がこの物語を信じているのか?」と題するゲント大学のMattias Desmet教授の「集団形成」についての動画を、10月11日12月10日の記事で紹介しました。
 冒頭の動画は、この要点をまとめたものです。今の世界は「群集心理(集団心理)」の状態にある。この状態になると、“団結して対応戦略を遂行しようとする。犠牲を払うことを厭わなくなる”のだが、これにより「社会的絆の形成」が現れ、孤独感からの解放が得られるため、人々は精神中毒状態となり、ここから抜け出せなくなる。
 合理性がなくなり、視野が狭くなり、子供の成長機会の喪失、人権侵害、経済崩壊などの痛みに気づかなくなる。個人の自由よりも集団を優先し、進んで自己犠牲を払うようになる。異なる意見に極めて不寛容になる。団結を守る事が最優先となる。
 こうした群集心理、全体主義の存続には「敵(不安の対象)」が必要。「未接種者」が敵として設定され、全体主義存続のキーになっている。洗脳されていない30%の人々ができることは、発信を続ける事、全体主義の自壊まで耐え忍ぶこと。
 さて、こうした「集団形成」の負の側面をプラスに転換できた人が、本当の勝者ではないでしょうか。コロナによる「社会的絆の形成」を得るのではなく、「家族の絆」を深めると良い。「社会的絆」ではなく、「自然との絆」を深めると良いのです。
 「孤独」を恐れる心が、群集心理の大元にあります。「孤独」とは、これまで外に向いていた「心」が内に向かい、本当の自分へと方向を変えた時に感じるものなのです。
「孤独」を恐れず、ありのままに「孤独」を感じ取るようにしてください。その時、あなたは一人なのではなく、宇宙があなたを抱きしめていることを理解するでしょう。この意識の大転換は、あなたの人生を根本的に変えてしまいます。
(竹下雅敏)
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【最重要動画】群集心理とパンデミック
配信元)
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欧州中央銀行総裁だったイタリアの首相マリオ・ドラギは、50歳以上にワクチン接種を義務付けた! / “約700頭のヒツジが長さ100メートルの注射器を形作る”というドイツのワクチン接種キャンペーン

竹下雅敏氏からの情報です。
 欧州中央銀行総裁だったマリオ・ドラギは、2021年2月からイタリアの首相なのですね。どこからどう見てもドラコニアンのマリオ・ドラギは、“50歳以上にワクチン接種を義務付けた”とのこと。これで国民の反発が少なければ、そのうち全国民にワクチン接種を義務付けるつもりなのでしょう。日本も憲法が改正されると、同じことが起こります。
 さて、“続きはこちらから”の動画は、“約700頭のヒツジが長さ100メートルの注射器を形作る”というドイツのワクチン接種キャンペーンなのだとか。しかし、ここまであからさまに挑発してくるとなると、国民をなめ切っているということでしょうね。
 続く一連のツイートを見ると、「コロナにもマスクにも子ども達への制限にも、ワクチンにも超過死亡にも私権制限にも、興味がない。ただ周りに合わせてマスクを着けてるだけ。何も考えていない…」という人が、結構多いらしい。「わかります😢周りのママ友もみんなそんな感じです。」という書き込みもありました。
 このタイプの人がワクチン接種の果てに「ロボット人間」になったとしても、“何も変わらないのではないか?”という気がします。悩み事がなくなって、結構幸せになるのかも…。AIに繋がり、AIに支配されることで、「繋がりと安心感」が得られ、頭もようやく人間並みになるのかも…。
 妻に、「人間の存在意義は何かしら?」と聞かれたことがあるのですが、「いいウンコをすることじゃないかな?」と答えたことがあります。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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イタリア、50歳以上にコロナワクチン接種義務化
引用元)
イタリア政府は5日、50歳以上の人に新型コロナウイルスのワクチン接種を義務付けた。医療機関の負担を軽減し、新型コロナの死者を減らすための措置で、6月15日まで実施する。

イタリアのコロナ感染による死者は13万8000人を超え、欧州では英国に次いで2番目に高い水準となっている。

政府は、教師と医療従事者のワクチン接種を既に義務付けている。昨年10月からは、従業員が出社する際、ワクチン接種を受けるか、もしくは、ウイルス検査での陰性証明提示を義務付けた。従業員がこの規則に従わなかった場合には無給で出勤禁止となるが、解雇はされない。

今後50歳以上の労働者は、ワクチン接種の代わりにウイルス検査を受けるという選択肢が無くなる。2月15日から適用されるが、この規則に違反した場合の処罰については明らかになっていない。
(以下略)

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ロバート・マローン博士「ファイザーとつながりのあるトンプソン・ロイターがツイッター上の情報を検閲し不適切な情報を削除している」 ~ファクトチェッカーの役割は、自分たちの利益を損なう情報を検閲し削除すること

竹下雅敏氏からの情報です。
 mRNAワクチンの開発者であるロバート・マローン博士は、いわゆるファクトチェッカーの正体についても、「ファイザーとつながりのあるトンプソン・ロイターがツイッター上の情報を検閲し不適切な情報を削除している」と言っているようです。
 「2020年までロイター社のCEOであり、トムソン・ロイター社の企業財団の現会長ジェームズ・C・スミスがファイザーの取締役に座っている」ということで、分かり切ったことですが、ファクトチェッカーの役割は、自分たちの利益を損なう情報を検閲し削除することなのです。
 “続きはこちらから”では、フェイスブックのファクトチェッカーは、ワクチン製造会社のJ&Jの株式を18億ドル以上保有するロバート・ウッド・ジョンソン財団から資金提供を受けていて、財団のリチャード・ベッサーCEOは米国疾病対策センター(CDC)の元所長だということです。
 ロバート・F・ケネディJrは、“このパンデミックは世界を貧困に陥れ、新たに500人の億万長者を生み出しました。…そしてこの人たちが、自分たちに何兆ものお金をもたらしている政府の政策に対する批判を検閲している人たちと同じなのは、偶然なのか。…答えは、「利益を得ているのは、私たちの憲法上の権利を奪っている人たち」ということです。そして、世界中の民主主義を破壊しているのです。”と言っています。
 こうした民主主義の破壊の先に、AI(人工知能)による世界支配があるわけです。現実に、これまで地球を支配していた「スーパー連邦」の宇宙人ですが、今では、彼らが地球人よりも先にAIに支配される存在になり果てています。
 従って、地球の人類のほとんどがAIに支配される世界になる可能性は十分にあります。なぜなら、多くの地球人は便利さを優先し、AIにコントロールされる危険性を問題にしないと思われるからです。例えば、こういうことを警戒する人なら、ラインでのやり取りを行わないはずです。
 もしも他人の思考を盗み取ることや、逆に想念を相手に伝送してターゲットを操るテクノロジーを、あなただけが所有していたとしたら、どうしますか?
 現実にこうしたテクノロジーは存在し、宇宙人も地球人も使っているようです。しかし、相手方の了解なしに、こうしたテクノロジーを用いて人を操るものは、将来確実にAIに支配される「ロボット人間」となるでしょう。
 ヤマ・ニヤマを守らない者に未来は無いのです。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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1/5-その1 mRNAワクチンの開発者自身が真実を暴露!
引用元)
(前略)
トンプソン・ロイター(ニューヨークに本社を置く多国籍大手情報サービス企業)はツイッターなどの巨大プラットロームの主なファクトチェッカーとして、いわゆる医療ミスに関する情報、特に実験用のワクチンに関する情報を取り締まっています。

唯一の問題はファイザーとトンプソン・ロイターが企業の所有権を共有しているということであり、両社は共に大衆に流布してもよい情報かそうでないかを評価しており、何を流布させるかで両社の最終的な利益に直接影響を与えるという問題があります。

トンプソン・ロイターはファイザーとつながりがあります。彼等は企業の所有権を共有しており、ツイッターのファクトチェッカーでもあります。両社は統合されています。

そしてファーザーとつながりのあるトンプソン・ロイターがツイッター上の情報を検閲し不適切な情報を削除しているのです。


↓ マローン博士は、ツイッターの主なファクトチェッキング組織はファイザーとカネの繋がりがあるということを説明しました。彼等がどの医療情報を流すかを決めているため深刻な利害の対立が起きています。

(以下略)
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配信元)

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インディアナ州の生命保険企業OneAmericaのスコット・デイヴィソンCEOは、労働年齢層の死亡率がパンデミック前に比べて40%も増加しているという驚くべき事実を発表 ~OneAmericaだけではなく、この業界のすべての企業は同じデータが得られた

竹下雅敏氏からの情報です。
 昨日の記事でロバート・マローン博士は、「インディアナ州の生命保険企業 CEO は、18〜64 歳の人々の死亡率が40%増加していると述べた」という見出しの記事を引用していました。この記事の中で、インディアナ州の生命保険企業OneAmericaのスコット・デイヴィソンCEOは、労働年齢層の死亡率がパンデミック前に比べて40%も増加しているという驚くべき事実を発表し、「ワン・アメリカ社に限らず、この事業の歴史の中で最も高い死亡率を、今まさに目の当たりにしている」と言っていました。
 動画では、“私達のOneAmericaだけではなく、この業界のすべての企業は同じデータが得られた。…新型コロナによる18~64歳の実際の死亡率は、公式に公開した死亡数よりはるかに高いことがわかる”と言っていることが確認できます。
 また、“今は長期的な傷害保険請求が増加している。…我々の会社では、これらのコストは1億ドルを超えると予想される。…時間の経過とともに、これらの費用は徐々にすべての雇用者に転嫁される。保険料が上昇し始めるので雇用主がもっと人件費のコストアップの圧力を受ける。我々の業界の多くの人は、ワクチン接種率の低い雇用主を標的に彼らに余分な負担を追加する。同様のリスク要因が頻繁に現れる場合、これは我々の業界の典型的なやり方だ。” と言っています。
 先の記事によると、「この1億ドルは、ワン・アメリカ社が契約者に支払うことになる団体生命保険と身体障害者保険金である」とのことです。
 現実は、ワクチン接種者が感染を拡げていて、入院も死亡もワクチン接種が原因なのですが、業界の典型的なやり方は、“ワクチン接種率の低い雇用主を標的に彼らに余分な負担を追加する”ということです。
 事実はどうでもよく、経済的にワクチン未接種者を追い詰めて、事実上ワクチンを強制するつもりなのです。マクロン大統領は、“フランスの500万人の未接種者を「非市民」と非難し、誓った。「私は本当に彼らを怒らせたいのです。最後までそうし続けます。それが戦略です。」”と言っているようです。
(竹下雅敏)
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新型コロナで18歳~64歳の労働年齢人口が大量死亡
配信元)
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配信元)
 

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ロバート・マローン博士による記事「もし、史上最大の人体実験が失敗だったら?」 ~自分の命を捨てて、子供たちを守ろうとしているロバート・マローン博士

竹下雅敏氏からの情報です。
 先の記事の関連情報です。ロバート・マローン博士は、“現在、YouTube やツイッターといった SNS からすべてアカウントを永久停止”されていると書かれていますが、博士がサブスタックというところに発表した「もし、史上最大の人体実験が失敗だったら?」という記事を、In Deepさんが紹介しています。
 非常に興味深い内容なのですが、ロバート・マローン博士の言わんとしていることが今一つ分かりづらいので、元の記事をDeepL機械翻訳にかけてみました。要約すると、次のようでした。

ジルと私のもとに頻繁に手紙が届く。一度も会ったことのない人たちだ。 電話をかけてきたり、アポなしで農場に来たり、Eメールの受信ボックスを問い合わせで埋め尽くしたりする。…ある農場を訪れた人は、遺伝子ワクチンの影響で3年以内に大量の死者が出るという予言をし、それが「グレート・リセット」と世界経済フォーラム(WEF)の過疎化のアジェンダに関係していると話した。

私は、私の意見では、そのようなことはあり得ないと言って安心させようとしたが、一方で、人はこの種の陰謀論に陥りやすいこと、また、無能にも悪意にも見える多くの公衆衛生の決定に直面したときには、そこに行かないように注意しなければならないことを内心では考えていた。

当時、私はダボス会議のことを、スイスのダボスで毎年開かれる大規模なパーティーの主催者であるとしか知らなかった。

私は実に愚かだった。

この辛口のレポートが本当なら、ニュルンベルク裁判を新たに招集するというライナー・フエルミッチ氏の「人類に対する罪」は、奇想天外でなく、予言的に見え始めているのである。

もしこれが本当なら、積極的に推進された遺伝子ワクチンは失敗し、命を救う薬による早期治療を阻止するための明確な連邦政府のキャンペーンは、回避可能な大量の人命損失に貢献したということになる。

最悪の場合、この報告書は、連邦政府の職場におけるワクチン接種の義務付けが、人類に対する真の犯罪と思われるものを引き起こしたことを暗示している。

さらに、我々はまた、人類の歴史の中で最も大規模な、世界的に調整されたプロパガンダと検閲のキャンペーンを生きてきた。

すべての主要なマスメディアとソーシャル・メディア・テクノロジー企業は、遺伝子ワクチンのリスクや代替の早期治療法についての議論を押しとどめ、抑制するために協調してきた。

犠牲者が潜在的なリスクについて自ら情報を得る機会がすべて、「信頼されるニュース構想」の旗の下で活動する国際的な腐敗した陰謀団によって、インターネットからも一般の認識からも計画的に抹消された事件である。

 ロバート・マローン博士は、かつて農場を訪れた人から、ワクチン接種が「グレート・リセット」と世界経済フォーラム(WEF)の過疎化のアジェンダに関係していること、「遺伝子ワクチンの影響で3年以内に大量の死者が出る」という予言を聞いていたのです。
 しかし博士は、“無能にも悪意にも見える多くの公衆衛生の決定に直面したとき”、そうした「陰謀論」に傾かないように注意しなければならないと考えていたと言っています。 
 しかし、“世界経済フォーラムサイトには、COVID-19をはじめとする様々なトピックについての世界経済フォーラムの政策的立場や行動が、非常に詳細に記されていました”と博士が言っていたように、そこには「一種の公的な文書」によって、“全体を支配する、完全なグローバリストの全体主義的なビジョン”が明示されているのです。
 最後の一撃とも言えるのが、「インディアナ州の生命保険企業 CEO は、18〜64 歳の人々の死亡率が40%増加していると述べた」という見出しの記事だったのでしょう。「遺伝子ワクチンの影響で3年以内に大量の死者が出る」という予言は、完全に正しいものだったのです。
 ロバート・マローン博士は、自分がワクチンを接種していることから、ワクチンの解毒がうまくいかなければ、自分の命が3年以内である可能性を自覚していると思えるのです。自分の命を捨てて、子供たちを守ろうとしているように見える。そして、そのようなロバート・マローン博士を、私は正真正銘の「英雄」だと思っています。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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「歴史上最大の人間での実験が失敗に終わっているとしたら?」:世界的な過剰死が数として見えだしている中、mRNAワクチンの発明者が述べる憂鬱な真実
転載元)
(前略)
ここのところ、mRNA ワクチンの発明者として知られるロバート・マローン博士が海外の記事で取り上げられることが多いです。
(中略)
昨年の夏頃に、マローン博士は、「結局、感染爆発はワクチン接種が進んだ国でだけ起きるだろう」として、さらには、「パンデミックは、ワクチンを接種した人たちの中での感染爆発となる」と述べていました。
 
 
その半年後の今、おおむねマローン博士の言っていたとおりの状況となっており、ブースターショットなどが進む国での感染拡大が止まらなくなっています。
(中略)
適度にピックアップした国の感染数の推移 (2020年1月29日 - 2022年1月4日)

ourworldindata.org
(中略)  
マローン博士が、最近、以下のタイトルの記事を投稿されていました。
 
 歴史上最大の人間実験が仮に失敗だったとしたらどうなるのだろう?
What if the largest experiment on human beings in history is a failure?

マローン博士は、現在、YouTube やツイッターといった SNS からすべてアカウントを永久停止されていまして、これはサブスタックというところに発表したものです。
(中略)
これは、どういうものかといいますと、以下のアメリカの報道のタイトルでもおわかりかと思います。「アメリカでコロナ以外の過剰死が起きている」のです。
 
 インディアナ州の生命保険企業 CEO は、18〜64歳の人々の死亡率が40%増加していると述べている
Indiana life insurance CEO says deaths are up 40% among people ages 18-64
Center Square 2022/1/10

この報道を受けての記事となっています。
(中略)

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