アーカイブ: 竹下氏からの情報

[X]一匹、違うのが混ざっちゃってる

竹下雅敏氏からの情報です。
AIかと思うほどユーモラス。
(竹下雅敏)
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ナフサ供給危機と忍び寄る物資不足 ~TOTO受注停止が話題に

竹下雅敏氏からの情報です。
 アメリカとイランの直接協議は合意に至らず終了しました。深田萌絵氏は、“いよいよね、日本も石油が、エネルギーがかなり厳しくなってくるっていうことを考えないといけないかなと思います(1分45秒)。…物は確実になくなってきていると思います。TOTOから、ユニットバスの受注停止っていうことが発表されています(4分58秒)。…高市総理はナフサの供給について…「日本は6月には供給ができなくなる」という指摘は事実誤認であり、そのようなことはありませんと4月5日におっしゃっているんですけど、現時点でもユニットバスの受注停止になっちゃってる(5分36秒)。…こんだけ現実厳しいのに、なかなかその現実を直視できない我が国の政府って不思議な存在だなと思うんですよ(7分7秒)。…備えましょう。皆さん。これからいろんな物資がなくなるかもしれないです。なので、皆さんに色々備えて欲しいなと思います。(14分50秒)”と話しています。
 TOTOが自社の利益を度外視して、バカイチ政権を倒すためにユニットバスの受注停止に踏み切ったと考えるのは、よほど特殊な陰謀論者だけです。通常はバカイチが現状を認識していないか、パニックを回避したいがために偽情報を流していると見るべきでしょう。
 “続きはこちらから”の動画をご覧ください。「私の職場、建築業ですが、断熱材がどこにもないと社長が慌ててます。工事中断するわけには行かないのよ! そしてトイレはほとんどがTOTOだからなー、困るわ、これ! マジ」「TOTOの受注停止が話題ですが、これからドミノのように生産停止・受注停止が連鎖します。私は化学メーカーに勤めていますが、ナフサ由来の石油化学製品は軒並み供給停止です。あるいは大幅値上げになっている状況で大混乱。…供給不足で生産停止してる会社もあります。ぜんぜん足りてないです、原料がないと何もできません。」「ユニットバスもだけどナフサ由来の商品は軒並みダメみたい、代替品とか言ってるレベルじゃなくなった。新築に限らずリフォームや故障修理も無理だろうし、衣食住の住を脅かす大問題。受注はあるのに建てれないもどかしさ、体力がない企業は緊急支援融資が無い限りバタバタ倒産。目も当てられないことになる」といった口コミを紹介しています。
 危機になったら宇宙船が降りてきて自分は救われると信じている天然以外は、バカイチに騙されたと分かる前に備えたほうが賢明です。
(竹下雅敏)
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トランプのホルムズ海峡逆封鎖宣言。そろそろ私たちも備えましょう。
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アスベストと同レベルの公衆衛生上の危機となる人体に有害なLED 〜 脳を混乱させ、記憶喪失に繋がり、白内障の原因にもなるLEDのブルーライト、細胞のエネルギー源であるミトコンドリアの機能を低下させるLEDの光

竹下雅敏氏からの情報です。
 “続きはこちらから”を先にご覧ください。「LEDのブルーライトは脳を混乱させ、記憶喪失に繋がり、また白内障の原因になります。」とあります。また、ロンドン大学ユニバーシティ・カレッジの神経科学教授であるグレン・ジェフリー氏は細胞のエネルギー源であるミトコンドリアについて、“これは公衆衛生の問題であり非常に重要です。LEDには大きなブルーライトのピークがありますが、私達はそれをあまり認識していません。…LEDの光のもとではミトコンドリアの機能が徐々に低下していく様子を観察することができます。反応性が大きく低下し、ミトコンドリアはうまく「呼吸」できていません。それをリアルタイムで確認することができます。”と話しています。
 更に、“LEDにはちらつきがあり、それが人間の闘争・逃走反応を過剰に刺激する可能性がある”ということですが、これは「LEDライトは、実は1秒間に100回以上点滅している」とするツイートの動画からも、LEDのちらつきと不快感を感じ取ることができます。
 東北大学大学院農学研究科の堀雅敏准教授の研究グループは、青色光を当てると昆虫が死ぬことを発見しましたが、「LEDなどの照明装置を用いて、青色光を害虫の発生場所に照射するだけの殺虫方法であるため、クリーンで安全性の高い全く新しいケミカルフリーな害虫防除技術になることが期待されます。」と言っています。
 LEDなどの照明装置が害虫防除技術になるのは確かだと思われますが、人体にも有害だという視点を同時に持つ必要があるでしょう。
 冒頭の動画は読者の方からの情報提供です。グリーンユーティリティ代表取締役の森幸一氏は、“(ブルーライトが)目の表面を飛び越えて…目の黄斑部、眼底まで届く。そうすると眼底を攻撃するもんですから黄斑変性症。ここは100%脳細胞でできています。脳を攻撃している状態ですね。…世界で最悪な国が「日本」になっている。「世界一の病気大国」になっているんです。(7秒)”と言っています。 
 この動画は非常に重要なので、ぜひ2倍速でご覧ください。LEDがなぜ危険な光なのかがとても良く分かります。
(竹下雅敏)
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【知らないと危険】LEDが日本人を蝕む!? 手遅れになる前に
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現役エネルギートレーダーが警告するナフサ供給崩壊と迫りくる食糧危機

竹下雅敏氏からの情報です。
 現役エネルギートレーダーのマイケルさん(仮名)によれば、“一番ヤバイのがナフサでございまして、私ナフサ調達を実は4年間やっていました。一応プロでございます。輸入代替先、思い当たりません(17分37秒)。…高市さんは「国内需要4ヶ月分を確保してます」と言ってますけれども、正直言ってこれは疑問ですね(18分30秒)。…毎月350万㎘の輸入が必要なんですよ。…中東が250万㎘、その他が100万㎘です。…韓国とインドで、その他のうちの大体9割です。…今、この二つの国も深刻な原油不足です。…なので中東を含む月間350万㎘の大半の調達先は今、消失している状態です(19分42秒)。…国産も先週稼働を落としていますので、多分6掛けぐらいと考えた方がいいです(20分49秒)。…そこの部分っていうのは、正直、おそらく経産省も分かっていると思うんですけど、今のところ手段がないというのが多分実態だと思います(23分7秒)。…ガスはですね、比較的最後の最後まで買い続けることができると思うんですね。なので、電気についてはなんとか、もしかしたら計画停電がどこかで始まるかもしれませんけど、ブチッと切れることはないと思う(23分45秒)。…化学肥料の30%は中東から来ています。それが切れてくると農業の生産の方にも影響が出てくる。…もう自給自足で、キャンプ的なものに慣れていくのは大事なのかなという気はします。(27分17秒)”と話しています。
 3月16日の記事で、“ナフサはガソリンに似た透明な軽い油で、日本では国内需要量の62%を輸入しています。ナフサはあらゆる石油化学製品の原料になっています。ほぼ私たちが身につけているもの、使っているものはナフサから出てきます。今、結構危機的な状況にあります。”とお伝えしたのですが、ナフサ調達のプロの視点からも、このことが裏付けられたわけです。
 また、この時のコメントでジョージ・H・W・ブッシュ大統領の時代に住宅都市開発省の住宅担当次官を務めたキャサリン・オースティン・フィッツ氏は「今、最大のリスクは飢饉だと思います。」と言っていました。
 日本は食糧自給率が低く、早く対処しないと大変なことになります。バカイチ政権は、全くあてにならないので自衛するよりありません。食糧危機が起きた時、究極の現物はゴールドではなく、耕せる土地であり、卵を産む鶏です。
 アホな政治家や官僚は、金を出せば食糧を調達できると考えているのでしょうか?
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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政府は「大丈夫」と言うが現実は?現役トレーダーが明かす日本のエネルギー調達の現状 マイケル氏
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日本の危機はどんどん進み、そして、そのきっかけとなったイラン戦争の中、たった1日で資産を42兆円増加させた世界の富裕層たち
転載元)
(前略)
もう、すでに建築業界隈、特に塗装や防水などのほうは品不足で壊滅的な影響を受けているようで、X 等を見ますと、「どうしたらいいのか」という声に満ちています。一昨日は、日本で屋根用の防水シート(アスファルトルーフィングというもの)でトップシェアの会社が、新規受注を停止したことを告知していまして、特に中小の会社では、実際に工程が止まる直前という段階に来ているようです。

あらゆる材料の品不足は、一戸建などだけの問題ではなく、マンションのメンテナンスみたいなものも止まった場合も多いようです。以下のような投稿を散見します。


塗装も大変な状況(値上がりの幅がすごい模様)のようです。そして、医療用品にも影響がすでに出ているようで、医療用の手袋などは欠品になっている場合も多いようです。

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米国・イラン和平交渉の決裂と全面戦争への懸念 ~米国徴兵制復活が現実味を帯びる泥沼化のシナリオ

竹下雅敏氏からの情報です。
 冒頭の動画でニキータ氏は、“8日に2週間の停戦合意がなされ、この土曜日にはパキスタンで米国・イランの2国間和平交渉が行われることになっています。イランは仲介に入ったシャバズ・シャリフ首相を通じて、米国に対し10項目の要求を提示し、トランプ大統領は当初これを「交渉の基礎となるものだ」と語ったと報じられました。その10項目の中に「レバノンを含めた全ての戦線での戦闘行為を停止する」との項目がありましたが、イスラエルは停戦開始初日の8日、レバノンにわずか10分間で100か所以上にも及ぶ激しい空爆を行い、合意から12時間も経たないうちに停戦違反が記録されています。この攻撃でレバノンでは254人が死亡し、1165人以上が負傷したと報じられています(2分2秒)。…軍事アナリストのユーリ・ポドリャカ氏は4月1日、自身のテレグラムチャンネルに次のような記事を掲載しました。「世界が安堵するのは時期尚早だ。なぜならトランプ大統領の融和的な演説の後には、必ずと言って良いほど、卑劣な攻撃が続くことを事実は示しているからです。更にイスラエルはこの平和を必要としている訳ではない。今後数十年にわたり、あらゆる潜在的な敵対勢力を壊滅させるような戦争が必要なのだ。そしてこうした状況に加え、数千人もの米軍兵士たちがこの地域に続々と到着している現状を考慮すれば、事態がまだ完全に終息したとは到底思えない」。以上ですが、これは今から約1週間前の記事ですが、本質をついており、現状にも当てはまる内容と言えます。(8分55秒)”と話しています。
 アメリカとイランの直接協議は合意に至らず終了しました。アレックス・ジョーンズ氏は、“イラン人は持ちこたえ、倒れないでしょう。…そして今、我々はホルムズ海峡に地上部隊を投入し、全面戦争に突入(しようと)しています。”と話しています。
 アメリカが地上部隊を投入した場合には泥沼になり、アメリカは徴兵制を復活させるかもしれません。“続きはこちらから”のIn Deepさんの記事を見ると、その準備を整えているようです。
 徴兵制を復活させると、アメリカで内戦が起こると予想する人もいます。それは経済を破壊するでしょう。世界規模の食糧危機とどちらが先かという話かもしれません。バカイチ政権には、この難局に対処する能力はないと思います。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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【時事ネタ】手に負えないイラン戦争〜停戦が終戦となるのか?〜ロシアの視点〜4/11土曜版‼️
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