アーカイブ: 竹下氏からの情報

[X]死んだふりをしてやり過ごそうとするオポッサム

竹下雅敏氏からの情報です。
笑わせにきたな~!
(竹下雅敏)
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プーチン大統領公邸ドローン攻撃を巡る米国関与疑惑とロシアの報復

竹下雅敏氏からの情報です。
 2025年12月28日から29日にかけて、ウクライナ軍が長距離ドローン91機を使用して、ロシア北西部ノヴゴロド州にあるプーチン大統領の公邸に攻撃を試みたが、ロシアの防空システムによって全て破壊されたという事件がありました。
 ウクライナのゼレンスキー大統領はドローン攻撃を否定し、“このいわゆる「住宅地攻撃」の話は、ウクライナに対するさらなる攻撃を正当化するための完全な捏造であり…典型的なロシアの嘘です。”とツイートしていました。
 米紙ウォールストリート・ジャーナル(WSJ)は2025年12月31日に、米国家安全保障当局者の話として、ウクライナの攻撃は公邸と同じ地方にある軍事的な標的を狙ったもので、攻撃は公邸の近くではなく、標的でもなかったと伝えています。
 米中央情報局(CIA)のジョン・ラトクリフ長官も「プーチンを直接狙った攻撃の試みはなかった」という内容をトランプ大統領に報告したという事です。
 ロシア国防省はウクライナ軍ドローンの飛行経路や墜落現場の映像を公開。撃墜されたドローンの航法装置から飛行計画を含むファイルを取り出すことに成功し、1月1日に暗号解読された経路データ、及び制御装置に関する資料を米国の武官事務所に引き渡しました。
 ロシア軍参謀本部総局のコスチュコフ局長は「ロシア特殊部隊の専門家がドローンの制御装置のメモリーを解読した結果、攻撃の標的がノヴゴロド州の大統領公邸の建物群であったと確認した」と説明しています。
 ロシア国防省は1月9日、新型の中距離弾道ミサイル「オレシュニク」を使い、報復としてウクライナに対する大規模攻撃を行ったと発表しました。
 “続きはこちらから”のツイートをご覧ください。元MI6のアラスター・クロック氏は「ロシアの製油所や船舶に対する最近の攻撃は、プーチンに対する圧力を高める手段として、トランプ氏によって承認されていた」と説明しています。
 またスコット・リッター氏は、“この無人機攻撃は米国の攻撃だ。…しかし、彼らは致命的なミスを犯してしまった。彼らは自ら証拠を差し出した。…CIAと英国の依頼でこのチップを設計し作戦を実行しているパランティア社は、市販で入手可能な情報を利用していると主張している。しかし、このチップにあるような情報を収集出来る市販の機器など存在しない。…要するにロシアは、どこの諜報機関がその情報を収集したのかを正確に把握している”と話しています。
 アラスター・クロック氏は「ロシアの製油所や船舶に対する最近の攻撃」がトランプによって承認されていたと説明していますが、大統領公邸へのドローン攻撃もトランプによって承認されていたのです。
 アラスター・クロック氏は、“モスクワから伝わってくる感情、それは私にはっきりと見て取れますが、『これで終わりだ』というものです。「交渉は台無しだ。トランプ氏と交渉しても無意味だ。全く信じられない。完全に無意味である」”と言っています。
(竹下雅敏)
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イラン暴動の裏側に潜む西側のシナリオ ~通貨工作とスパイ網、組織的介入の実態

竹下雅敏氏からの情報です。
 テヘラン大学のマランディ教授はイランで起きた一連の暴動の裏側について、“アメリカは数週間前、近隣諸国に対して圧力をかけました。イランの通貨に関する協力をしないよう迫ったのです。その結果イランの通貨の価値は突如として急落しました。その後、イラン国内で抗議活動が起きました。…彼らの抗議は平穏に行われました。…ところがその後、侵入者たちが現れ暴徒化したのです。…警察官がおよそ100人殺害されました。さらに街の警備にあたっていたボランティアや機動隊、革命防衛隊なども含めると200人以上が犠牲になりました。合計で300人以上が殺害されたのです。…インターネットが遮断されると、それまで続いていた暴動は12時間から24時間のうちに突然崩壊しました。…高度に組織され訓練されたグループは、西側にいるボスたちや調整役の諜報機関との連絡を失ったのです。そこにはさまざまなグループが含まれています。1980年代にサダム・フセイン側について自国と戦ったテロ組織ムジャヒディン・ハルク、革命後に国を逃れた王制支持者、西側の支援を受けてイラク北部から入ったクルド系のテロ組織、そしてアイシス(ISIS)です。これら4つの勢力すべてが活発に動いており、互いに連携していました。…これらすべてが陰謀であるということです。アメリカを戦争へと駆り立てるため、あるいは地域と世界を奈落の底へ突き落とし、イランから譲歩を引き出せるか試すためのものです。”と説明しています。
 チタロ氏の二つ目の動画では、西側のメディアや知識人たちがどれほど不誠実で、臆病で邪悪な存在であるかを、マランディ教授が具体的に説明しています。
 “続きはこちらから”の動画の冒頭で、金子吉友氏は、「イラン治安当局は、IRGC(イラン革命防衛隊)の情報機関がイスラエルの諜報機関モサドのために活動していたとされる外国人を逮捕したことを受け、外国スパイ網の解体を発表した。」という情報を紹介しています。
(竹下雅敏)
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※全文はツイッターをクリックしてご覧ください

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速報:🚨 1月8日木曜日、イランで高度に訓練された集団が衛星電話を使って攻撃の準備をしている映像が公開されました。

作戦は既に開始されているのでしょうか?

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イラン反政府デモを巡る捏造された犠牲者数と、世界中にカラー革命をばら撒いてきたNEDの影

竹下雅敏氏からの情報です。
 反DS歴史研究者の金子吉友氏は、“イランの大規模な反政府デモについて、犠牲者が最大で2万人はいるというような報道も飛び交っている。色々調べておりますが、この2万人という数字も明らかに根拠はありません(20秒)。…BBCなどがよく引用している人権団体『HRANA(人権活動家通信社)』というのがあるんですけども、このHRANAというのが『イラン人権活動集団(HRAI)』のメディア部門なんですけれども、このイラン人権活動集団(HRAI)というのがNED(全米民主主義基金)によって資金援助を受けているということでございます。NEDというのは、世界中にカラー革命をばら撒いてきたCIAのフロント機関ですね(10分30秒)。…なので、これらの数字というのは当てにならない。(11分18秒)”と話しています。
 ツイートにあるように、イラン人権活動集団(HRAI)の所在地はバージニア州フェアファックスにあります。「彼らの手法は何なのか?…とにかく大きな数字を垂れ流せばいい」という事で、その捏造された数字を根拠にアメリカがイランを攻撃するというシナリオだったのでしょう。
 1月14日の記事『西側メディア:米国は24時間以内にイランを攻撃する可能性がある』には、“米国が今後24時間以内にイランを攻撃する可能性はかなり高い。空爆に加え、国防総省はクルド人武装勢力を用いてイランへの地上侵攻を開始する可能性もある。…テヘランは既に、米軍駐留地域を持つ近隣諸国に対し、米国による攻撃があった場合には米軍基地を攻撃する意向を警告している。これを受けて、米国は中東の基地から一部の人員を撤退させるという先制的な決定を下した。”とあります。
 イランのクルド人は主に国の北西部に住んでいて、その数は約600万から800万人、イラクやシリアのクルド人ともつながりがある顕著な民族グループだという事です。
 万一、イランのアヤトラ体制が崩壊した場合、国内のクルド人や1100万から3000万人いるとされるアゼルバイジャン系のグループ、そして現政権を支持する治安部隊との間で内戦が起こると予想されています。
 しかし、現状はアメリカやイスラエルの思惑とは少し異なる方向に動いているようです。動画の32分45秒のところで、“NBCが報道したところによりますと、現時点でアメリカがイランを空爆しても政権交代にはつながらない可能性があるため、まずは状況をさらに不安定化させるようイスラエル当局はトランプ政権に提案をした”と話しています。
(竹下雅敏)
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【CIAモ●ド工作の疑惑】 イラン犠牲者2万人は根拠なし
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メディアで大きく報じられているイランの膨大な死者数は、バージニア州フェアファックスにある「イラン人権活動家」という団体が出したものだ。この団体はアメリカ政府から多額の資金提供を受けている。彼らの手法は何なのか? 信憑性はあるのだろうか? 誰がそんなこと気にするんだ? とにかく大きな数字を垂れ流せばいい。

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[X]パノラマ写真が撮れる130年前のカメラ

竹下雅敏氏からの情報です。
まだフィルムがあるのか。
(竹下雅敏)
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