2016年7月30日 23:06
送信者:自民党関係者
(前略)
http://www.nikkansports.com/general/news/1686934.html
この
日刊スポーツの記事に、東京で総理と官房長官と橋下さん、松井さん、馬場さんが会ったと書いています。
(中略)
A先生(西村昭三・堺市議(自民党))とB先生(馬場伸幸・大阪維新幹事長・国会議員)は10年前は一緒に自民の堺市議です。
この2人が今の堺の不正選挙の体制を堺市が政令市になった
06年頃に作り上げたのです。
プランズハウスが
遠隔操作できるように投開票システムにバックドアを設けたのも06年です。
元選挙管理委員会の職員が06年から2011年まで計9回もの有権者情報を上司の指示で持ち出していたことが分かっています(
参考)。
この間に堺市では9回の選挙がありました。
衆院選(09年、12年)、参院選(07年、10年)、府知事選(08年、11年)、堺市長選(09年)、統一地方選(大阪府議選、堺市議選:07年、11年)です。
つまり、選挙の度に最新の有権者情報を持ち出していたということです。
おおさか維新と神戸Y組、笹川(右翼)が裏にいます。
小池ゆりこはこっちのグループですね。彼女は兵庫県の出身だったはず。
石原親子(住吉会)、小泉(稲川会)は敵対しているように思いますが。
こことY組本体が敵対グループということでしょうか?
官房長官はスパイ活動をしている可能性があります。
A先生(西村昭三・堺市議)も維新のスパイだと思います。
2014年の衆議院選挙で自民党本部(東京)から自民大阪府連に来た選挙資金がA先生経由で消えました。
当時の自民党大阪の衆議院議員で資金の流れに疑問を持った先生は激怒して、
A先生の周りを内閣情報調査室に調査させようとしましたが多分、官房長官の力で揉み消されました。
自民大阪府連の事務局長はA先生に公明党対策ということで、このお金を渡したようですが多分、公明党にはいってません。
このお金は維新の選挙資金に使われたと思います。
今年1月に自民大阪で
内閣官房機密費が維新の選挙資金に使われているという噂がまわりました。
官房機密費は総理と官房長官しか使い道とその金額を知りません。
これはある水準を割り込むと自動的に財務省官僚が補てんする仕組みのようです。
官房長官という立場は自由な財布を持っているのです。
官房長官から維新に選挙資金が流れているのです。
多分、大阪の自民を潰した後に維新は自民に戻ってきます。
馬場さんも松井知事も自民に戻りたいとずっと言っているそうです。
神戸Y組(維新)はY組に自民の利権を横取りされ、これを奪還したいのです。
6代目司忍が組長になった05年頃から上納金が上がったのはY組だけでなく自民の堺でも一緒です。
つまり、6代目に上納するために
不正選挙利権で動く金も急騰したのです。
これに我慢できなくなったB先生たちは自民を出て、維新を作りました。
しかし、この維新の公認権とみんなの党の公認権の両方を神戸にいる弁護士が持っていたのは驚きましたが。
全部つながっているということです。
多分、選挙の不正は昔から行われていたと思いますが電子化されたことで大規模になったのです。
堺市と大阪市の投開票システムだけでなく、ムサシの下請けの埼玉のプランズハウスは政令市の半分にあたる10の政令市の投開票システムの管理・運用をしています。
06年は今と同じ安倍内閣です。
多分、IT化が進んだ森、小泉時代からシステムを使った不正選挙は行われてました。
02年に富士通(自治体システム)とムサシ(選挙システム)の業務提携が始まりました。
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シャンティ・フーラにも「南台大乗部会総会」というグループがあり、「なんだい、だいじょうぶかい、そうかい」という真言を妻に対して唱えることを推奨しています。但し、夫が原因でそうなっているときは効果を発揮できないことが分かっています。併せて参考にされてみてください。