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[ザウルスでござる]偽ヒラリーを立証:反論不可能な証拠:全米国民必見の動画! / クリントン、オバマ、ポデスタ、ソロス、アブラモビックは小児性愛者組織とつながっていた
下の記事は、以前紹介した「ピザゲイト事件」のより詳しい記事です。ヒラリーやオバマらの政界実力者とピザ屋のオーナーが、ただならぬ関係にあり、そのオーナーが実は小児性愛者組織の運営者であることを示す証拠の数々は圧倒的です。画像はすべてリンク先で表示されます。
注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。
ヒラリー・クリントンに替え玉がいるという説は、このブログでもすでに展開してきた。
しかし、今回は、客観的、科学的、数値的な証拠に基づいた証明を動画によって提示している。偽ヒラリーにとどめを刺した動画である。
海外のサイトや動画を今まで見てきても、ここまで総合的に科学的に立証した例はない。ヒラリー・クリントン替え玉説はいわゆる都市伝説どまりだったのだ。しかし、ついに反論の余地のないほどに偽ヒラリーの化けの皮をひんむいたと言わせていただこう。
この動画は、一人の日本人が全アメリカ国民へ贈るプレゼントである。
https://sott.net/en333775
ショーン・アドゥル=タバタバイ
ユア・ニュース・ワイヤー
2016年11月11日
(写真)
c Your News Wire
バラク・オバマやヒラリー・クリントンを巻き込んだ小児セックス・リングがワシントンDCで発見され、政界に激震が走ることが確実視されている。
クリントン氏陣営のジョン・ポデスタ選対委員長は、気付くと小児性愛スキャンダルの渦中に居た。巨大ニュース掲示板レディットのネット探偵たちが、ウィキィークスの助けを借りて暴いたのである。
レディット
https://www.reddit.com/r/The_Donald/comments/5bpa7c/breaking_from_the_anon_who_brought_you_the_laura/
は、以下のように報じている:
---
ここで取り上げるのは、ジェームス・アキレス・アレファンティスという人物である。アレファンティス氏は、ワシントンDCにあるピザ屋「コメットピンポン」のオーナーだ。アレファンティス氏には、ワシントンDCの著名人の相当数が関与しているペドファイル・リング(小児性愛者組織)の類を運営していることを示す、穏やかならぬ兆候がある。彼がこれらの名士たちの「アキレス腱」となりそうなのだ。
調査を始めるや、アレファンティス氏は彼の投稿の多くを削除し、ソーシャルメディアを非公開にした。だが、我々は彼のオンライン世界での活動の全てをアーカイブ済みである。ここに投稿したリンクは、私が調査を手伝う間にアーカイブしたものであり、スクリーンショットも撮っておいた。
まず最初にアレファンティス氏と有力者たちとのつながりについて論じ、その後、彼がペドファイルであり、コメットピンポンをセックス人身売買組織(トラフィッキング・リング)のフロントとして使っていることを示す、圧倒的な数の証拠のあらましを述べるとしよう。
I. 政界の実力者たちとアレファンティスとのつながり
デービッド・ブロック(「コレクト・ザ・レコード」代表)
ジェームズ・アレファンティスはピザ屋「コメットピンポン」のオーナーであるが、「コレクト・ザ・レコード」(CTR、「記録を正そう」の意)の設立者(元代表)であるデービッド・ブロック
https://en.wikipedia.org/wiki/David_Brock
の恋人だ。下のリンクはその証拠である。2人は、三角関係となったブロックの元恋人からゆすられていたという。
http://www.foxnews.com/politics/2012/02/27/media-matters-boss-paid-former-partner-850g-blackmail-settlement.html
これは、アレファンティスのインスタグラムにアップされたブロックの写真である:
https://i.sli.mg/p58Eks.png
ヒラリー・クリントン
これは、アレファンティスがヒラリーから受け取った手紙の写真で、ヒラリーは、ポデスタ主催の資金調達イベントの際にアレファンティスが行った寄付に対してお礼を述べている。
http://archive.is/Jeh0X
連邦選挙管理委員会(FEC)のサイト内を検索してみても、アレファンティスがクリントン陣営およびクリントンを支持するPACに資金を提供しているのが分かる:
http://search04.fec.gov/vivisimo/cgi-bin/query-meta?input-form=advanced-fec&query=Alefantis&v%3Asources=Administrative_Fine&v%3Asources=Advisory_Opinion&v%3Asources=Alternative_Dispute_Resolution&v%3Asources=Audit_Reports&v%3Asources=Matters_Under_Review&v%3Asources=Matters_Under_Review_Archived&v%3Asources=Rulemaster&v%3Asources=Candidate_Summary&v%3Asources=Committee_Summary&v%3Asources=fec.gov&v%3Asources=Disbursements&v%3Asources=Receipts&v%3Asources=Other.Transactions&v%3Aproject=fec_search_02_prj
http://archive.is/5ljQn
バラク・オバマ
これはアレファンティスが投稿した、オバマが少年とピンポンをしている写真である:
(写真)
c Via Instagram/Jimmy Comet
http://archive.is/4uB5R
オバマの名前はポデスタ・メールにも出てくる。コメットピンポンの敷地内で、電話機を並べた資金集めを開催していたのだ。
https://wikileaks.org/podesta-emails/emailid/27890#efmAKgALR
https://wikileaks.org/podesta-emails/emailid/5326#efmADoAEY
アレファンティスがホワイトハウスを数回訪ねていたことも記録に残っている:
(写真)
c Imgur.com
http://imgur.com/Ia1lLQK
ジョージ・ソロス
そう、ジョージ・ソロスまでもが、このピザ屋に関わっていた。彼はデービッド・ブロックが設立したPAC「アメリカン・ブリッジ」への最大の献金者と言われる。
http://archive.is/afTPu
このPACがコメットピンポンに数件の寄付を行っていることが、FECサイトの記録から分かるのだ:
http://docquery.fec.gov/cgi-bin/fecimg/?13941306270
http://docquery.fec.gov/cgi-bin/fecimg/?13940775420
http://docquery.fec.gov/cgi-bin/fecimg/?14960793887
マリナ・アブラモビック
http://mixi.jp/view_bbs.pl?comm_id=2590126&id=81036134
アレファンティスがインスタグラムにスピリット・クッキングの「芸術家」であるマリナ・アブラモビックの写真をアップし、彼女に言及していることから、彼は彼女と何やら関係があるようだ。
(写真)
c Via Instagram/JimmyComet
https://i.sli.mg/laESt4
彼はまた、おそらく悪魔モロクを暗示しているらしき写真も投稿している。
http://archive.is/ycEwD
ポデスタ
これは、アレファンティスが投稿したトニー・ポデスタの家の写真である:
http://archive.is/LIHTn
トニー・ポデスタの家にある、この『苦しみの門』像については、下のワシントンポストの記事で見たのを覚えている方も居られよう:
https://archive.fo/HhWH9
この家にはビルジャナ・ジョルジェビック
https://www.youtube.com/watch?v=_7g_1dLZ6X8&t=12s
が描いた、児童虐待の絵が飾られていることを心に留めておいて欲しい:
https://i.sli.mg/dBY95x.jpg (写真)
http://washingtonlife.com/2015/06/05/inside-homes-private-viewing/
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金塊の歴史年表9:キーナン氏の右腕の投獄と暗殺未遂事件 / カバールの首領たちとの面会 / オバマによるアメリカ本土核攻撃未遂事件 / 納付義務が無い連邦所得税
あと、トランプ氏が何十年間か連邦所得税支払わなかったの、全然・全く・さっぱり問題ないことが判明致しました。次期大統領にはブッシュ の9.11だけでなく、今回解説のあるオバマによるアメリカ本土核攻撃未遂事件も追及して頂きたいものです。ついでにクビにされた大将たちで、未だ善良な方達も復活させてあげて欲しいです。
注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。
7.19 キーナンがOPPT/スイスインドを暴き出す
2013年4月 ‐ 【OPPT所属の】ポーラ・ハンフリーが偽の“長老”であるスイスインド機構のアプリヤントという人物に対して、OPPTの“軍事宣言”はインドネシア軍に“差し押さえられた”政権を転覆する権限を与え、全ての企業と銀行関係者を拘束すること―ただし“穏便に”―を命じるものであると伝えた。【危険を察知した】キーナンは、インドネシア政府とスイス当局者に通報した。
【※当初、カバールのいち組織OPPTという団体はキーナンの管理する国際担保口座群に興味がないと宣言したそうですが、その舌の根も乾かぬうちに、偽長老を唆してインドネシア政府に対する軍事クーデターを画策したという意味。
複雑でよく分らない事件なのですが、スイスインドとはインドネシア発の金塊を巡る振込み詐欺の首謀者組織?みたいです。OPPTはOne Peoples Public Trust(人類全体の公共信託)の略で、ニューエイジ系サイトでは新たな金融システムの枠組みとして当時紹介されていたようです。】
2013年5月 ‐ キーナンはネル(・マルタ・ウィバワ)を釈放しようと奮闘する。ネルはキーナンにとってインドネシアの仲間であり右腕であり、偽物とされてしまった債券の所有で収監されていた。
【※国際担保口座群関連の本物の債券は、わざと偽物のように作成されており、尚且つ預かっている銀行側が利子ですら絶対に支払いたくないがために、基本的に所持しているのを嗅ぎ付けられると、「偽物を所持した詐欺師」扱いでもれなく投獄されることになっております。】

キーナンはインドネシアのジャカルタ高等裁判所の電話とファックス番号をネルの事件で支援してくれる人々に公開した。3万もの人々がこれらの番号を一斉に掛けたせいで、裁判所はキーナンに止めるように頼みこんだ。
1月以来、キーナンはネルのために証言しようと、ジャカルタで待機していたのだ。ネルは不当に投獄された愛国心あふれるインドネシア人で、腐敗した銀行エリートを打ち負かし、人類を助けるために国際担保口座群を動かすべく、キーナンによって右腕として選ばれた人物である。
2013年7月 ‐ キーナンのチームがジャカルタで暗殺の対象となった。深夜、ホテルのスイートに侵入され、メインタンクのガス管のネジが外され、部屋中にガスが充満した。目を覚ましたインチュルがガスの匂いと危険を察知し、窓を注意深く開けて行ったお蔭で難を免れることができたのだ。わずかな火花でも上がれば、ホテルは吹き飛ばされ、インチュルやジョーだけでなくキーナンも殺害されていたことだろう。
7.20 キーナンはとある金融の中心地、戦いの場に赴き、カバルの首領たちと面会する
2013年9月 ‐ 【中略】虎穴に放り込まれることを自覚していたキーナンは、金融ハルマゲドン用の対カバール武器として何を所有しているか、明らかにすることで虎たちを大人しくさせた。彼らが金を提示してくると、キーナンは袋に入った猫じゃらしをテーブル越しに放り投げることで戦いの火ぶたを切って見せた。
10人のトップ金融家たちは笑わなかったものの、“首領”エヴェリン・ロスチャイルドにはかなりウケたようだ。彼らは皆してキーナンを大金で買収して立ち去らせようと躍起になっていたが、キーナンはそれを「猫じゃらし」だと言い放ったわけだ。
金融家連中は、自分たちがカバールなどという存在ではないとキーナンに信じ込ませようとしていた。何故だか当該カバールが最早終わったということも、彼らは知っているとのことだったが。この対決をくぐり抜けたキーナンが警告するには、我々は全ての鍵を(ロンドン・シティー、ワシントンDCおよびバチカンからなる)王国に戻さねばならないとのこと。
2013年9月 ‐ この週はイベントが目白押しだった。国際担保口座群の開放に向けたキーナン・グループの一掃キャンペーンが重大な局面を迎えたからだ。擡頭する国際警備組織が、彼らの背後にいる新規の(かつ合法的な)国際人権裁判所と共にこちらへの支持を表明したことで、仲間になってくれるかもしれない新たな存在が舞台に登場したのだ。彼らは近年キーナンに口座群の取り戻しを依頼してきたアジアの口座名義人たちと同じくらいの力を有していた。
キーナンは香港でS・C・チャンという有力者と会合を重ね、既にこれらアジアの家系と提携を結んでいた。チャンはその後、インドネシアの王族で口座名義を有する者たちとキーナンとを引き合わせた人物だ。今や、その他の口座名義を有する家々もこちらに接触して来ている。

これらグループの1つが派遣してきた代表によると、毎月「3000万」以上もの人々がキーナンの活動をフォローしているそうだ。キーナンは、口座に関する動きを調整するため、数多くの代表者と中国で会うよう、招待を受けている。【だが】とりあえずはインドネシアに焦点を置きつつ、アジア全土に広がる追加の口座名義人たちとも話し合いをする、という計画をキーナンは語っている。
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ドゥテルテ大統領が習主席に妙案:南シナ海スカボロー礁内を禁漁区に
ドゥテルテ大統領の妙案は、実は東シナ海の漁場も資源も失った日本の現状をよく学んだからのようです。勝川俊雄氏の記事では、"デュテルテ大統領が単なるポピュリストではなく、長期的な戦略眼とリーダーシップをもった人物である"と評価しています。とても興味深い記事で勉強になりますので、引用元でご覧ください。一方、現在の日本の漁業政策の無策っぷりは深刻で、ツイートを見ると悪循環に陥っていることが分かります。日本にも先見の明をもったリーダーが現れて欲しいものです。
注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。
【#緊迫・南シナ海】スカボロー礁内を禁漁区に ドゥテルテ比大統領が習主席に提案[11/21]
— DatPictures (@DatPictures) 2016年11月21日
スカボロー礁の衛星写真(デジタルグローブ・ゲッティ=共同)
…https://t.co/t93L8toHHy pic.twitter.com/fPLwElHL1r
今年も不漁みたいですね。マグロの餌となるイカが少ないのも原因の一つかもしれない。
— 勝川 俊雄 (@katukawa) 2016年11月2日
↓
マグロ不漁、解体ショー中止 青森・大間の祭り:朝日新聞デジタル https://t.co/GXQDouxSx9
スルメイカは極端に少ないようですね。
— 勝川 俊雄 (@katukawa) 2016年11月1日
↓
スルメイカ不漁深刻 道南、道東 加工業者「商売にならぬ」 https://t.co/rKXOiLJnHJ #どうしんウェブ/電子版
アジ:ここ数年水揚げが減っている。今年も去年以下の予測
— 勝川 俊雄 (@katukawa) 2016年10月26日
ホッケ:ほぼ壊滅。ほとんど魚が見えない
スルメイカ今年は極端に水揚げが少ない。生は昨年の6割。価格的に高い。
ホタテも悪い
先週、水産流通業者と話をしたんだけど、魚が無いとぼやいていました。
— 勝川 俊雄 (@katukawa) 2016年10月26日
サケ:非常に少ない
サンマ:去年より多いが、例年よりも少ない。サイズが小さい。
サバ:水揚げ量はあるが、ゴマサバがほとんど。サイズが小さく、銚子に降りる頃は餌用
スケソウダラ:北海道を中心に悪い
日本の漁業政策:
— 勝川 俊雄 (@katukawa) 2016年10月26日
漁獲規制は漁業者任せで、行政は関与しない。乱獲は放置され、魚が減って、漁業生産が低迷している。逆に、経済活動は規制ばかりで、マーケティングという概念が欠如している。「獲れない・売れない・儲からない」ということで、漁業が衰退し、漁村の限界集落かが進んでいる。
自由競争が国是の米国ですら、漁業では自由競争を諦めて、個別に漁獲枠を配分する方式に切り替えています。それまで衰退していた漁業を、政治主導で成長産業に転換しました。未だに、漁業者が場当たり的に魚を奪い合うのを放置している先進国は日本ぐらいです。
— 勝川 俊雄 (@katukawa) 2016年10月26日
米国の天然魚介類の漁獲量と生産金額を図にしたもの。厳しい漁獲規制によって、漁獲量は横ばいだけれども資源は良好なものがおおい。そして、生産金額は2005-2014年の間に4割も増えている。もちろん、水産業の雇用も増えています。 pic.twitter.com/FJnAU7Sb9X
— 勝川 俊雄 (@katukawa) 2016年10月26日
日本の場合は、自国の乱獲・密漁をお目こぼししているために、中国に強く出られないという事情がある。国内メディアは中国の乱獲を強く批判しているけど、国際的なルール作りの場では、中国包囲網に加わるどころか規制に反対している。
— 勝川 俊雄 (@katukawa) 2016年10月11日
(中略)
もちろん、その海域で操業するフィリピンの漁業者は反対するでしょう。では、規制をせずに放置しておけば、フィリピンの漁民が守られるかというとそうではありません。これらの海域が、中国漁船に実効支配されて、資源も漁場も失ってしまうのは時間の問題でしょう。そのことは東シナ海の漁場も資源も失った日本の現状を見れば明らかです。自国の漁民が反対したとしても、禁漁区にした方が長い目で見て自国の漁業のためにもなるのです。この点からもデュテルテ大統領が単なるポピュリストではなく、長期的な戦略眼とリーダーシップをもった人物であることがわかります。
国内調整しか考えず、フィリピンとは逆のことをして、漁場と資源を中国に譲り渡してしまった日本の失敗について振り返ってみましょう。
(以下略、続きは引用元でご覧下さい)
日本など受注の原発建設計画 ベトナムが白紙撤回 / 福島沖地震は原発稼働安倍政権への最後通牒
ベトナム国会が白紙撤回を賛成多数で承認した日の朝方に、福島沖で大きな地震が起きました。植草一秀氏の「福島沖地震は原発稼働安倍政権への最後通牒」という記事には、"この地震が意味することは明白である。「日本全土の原発を廃炉しろ」のメッセージ"とあります。これは、板垣英憲氏がいう世界支配層「ゴールドマン・ファミリーズ・クループ」の意向に沿うもので、タイミング的にも安倍政権への明確なメッセージになっていると思います。
フルフォード情報によると、ニュージーランドの地震は悪人に対する警告だったようですが、今回の地震は原発ゼロに方針転換しなければ、さらに大きな地震を起こすぞということでしょうか。
注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。
安倍、新三本の矢。
— インドア派キャンパー (@I_hate_camp) 2016年11月22日
TPP → 当のアメリカにハシゴ外される。
北方領土返還 → 窓口にしていた男が収賄で逮捕。
原発輸出 → ベトナム「白紙撤回」
安倍「(……どうやってこの失態を誤魔化したらいいのよ)」 pic.twitter.com/n0gNuLQvwe
ベトナムは日本受注の初の原発建設計画を白紙撤回、安倍晋三首相の師匠・小泉純一郎元首相はせせら笑っている
◆〔特別情報1〕
第2次安倍晋三内閣(2012年12月26日発足)から間もなく丸4年を向かえるというのに、安倍晋三首相の目玉政策「アベノミクス政策」(3本の矢=「大胆な金融政策」「機動的な財政政策」「民間投資を喚起する成長戦略」)が、壊滅しそうである。「3本目の矢」である「成長戦略」の1つに位置付けている「原発輸出」について、「ベトナム国会は22日、日本とロシアの受注が決まっていた初の原発建設計画について、東電福島原発事故を受けたコスト増加や財政難などを理由に中止する政府決議案を賛成多数で承認した。計画の白紙撤回が正式に決まった」(北海道新聞どうしんウェブ11月22日午後7時48分配信)と報じられたからである。完成すれば東南アジア初の原発となる予定だっただけに、安倍晋三政権にとって大きな打撃だ。中止の理由が、「東電福島原発事故を受けたコスト増加や財政難など」とあっては、安倍晋三首相は、もはや「グーの音」も出ない。政治の師匠であり、「原発ゼロ」提唱論者の小泉純一郎元首相も「夫れ見たことか」とせせら笑っているに違いない。
(中略)
この地震が内陸直下で発生していれば、はるかに重大な被害が発生したと考えられる。
東京電力福島第二原子力発電所では、3号機燃料プール冷却システムが6時10分ごろに自動停止した。
極めて大規模な地震であり、熊本地震同様、大規模な地震がさらに発生する可能性が高い。
(中略)
この地震が意味することは明白である。
「日本全土の原発を廃炉しろ」
のメッセージを大地が発している。
(以下略)
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カジノ法案についての大西つねき氏の意見には、ハッとさせられます。次の衆院選では神奈川8区から出馬されるようです。一番下のフェア党の号外は、一見の価値があると思います。こういった内容が国会でまともに議論されるようになって私たちの生活が豊かになるのだと思います。博打産業のために審議している余裕はないと思います。