新聞やTVの政治報道には要注意
— 古賀茂明 (@kogashigeaki) May 17, 2024
私が付き合ってきた海外の記者に比べて日本の政治部記者の質は異常に低い
政治家に擦り寄って情報をもらい
意味もない記事を書くだけでなく
間違った方向に国民を誘導する
「報道の自由度」70位
安倍政治で“変えられてしまった”記者たちの末路 https://t.co/3JDmyC39Jx pic.twitter.com/tXgcbrIwzb
新聞やTVの政治報道には要注意
— 古賀茂明 (@kogashigeaki) May 17, 2024
私が付き合ってきた海外の記者に比べて日本の政治部記者の質は異常に低い
政治家に擦り寄って情報をもらい
意味もない記事を書くだけでなく
間違った方向に国民を誘導する
「報道の自由度」70位
安倍政治で“変えられてしまった”記者たちの末路 https://t.co/3JDmyC39Jx pic.twitter.com/tXgcbrIwzb
注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。
速報:クラウスシュワブ、WEF会長を退任
— MD Family June (@Junika2022) May 21, 2024
1971年に世界経済フォーラムを創設したクラウス・シュワブ氏が、2025年に非常勤に移行するため、会長職を退くことを発表。彼の決断をめぐっては、健康上の問題からWEFの今後の方向性まで、さまざまな憶測が飛び交っているよう。 pic.twitter.com/QBiDk94uOd
1971年に世界経済フォーラムを創設したクラウス・シュワブ会長が辞任だそう。世界中で色々な憶測が飛び交ってるhttps://t.co/FmuWU43NRe https://t.co/JoH1ivgM51
— 苫米地英人 (@DrTomabechi) May 21, 2024
注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。
最新情報: ゼレンスキー大統領の任期は本日終了しました。選挙を中止し、戒厳令を宣言したため、彼は正式に独裁者となりました!! 念のためお知らせしますが、彼は CIA と MI6 の資産であり、報酬を受け、監視されていますhttps://t.co/4JknMPzIVy
— 藤原直哉 (@naoyafujiwara) May 20, 2024
注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。
出身の自民党のほか、日本維新の会、国民民主党など与野党が相乗りで支援した現職守屋氏破れる!
— 岩石岩子 (@Iwako_Ganseki) May 19, 2024
小田原と言えば甘利が落選したわよね?小田原市民万歳!
小田原市長選挙、元職の加藤憲一氏が返り咲き4選 現職ら破る 小田原市長選挙 | カナロコ by 神奈川新聞 https://t.co/ouM5TWSdly
昨日行われた神奈川県小田原市長選、統一教会と濃厚な関係にある自民党推薦の現市長は、市民派の前市長に2万1千票の大差をつけられて完敗した。投票率は前回より上がったhttps://t.co/lsfqetpavo pic.twitter.com/a7PaIIcLcL
— 藤原直哉 (@naoyafujiwara) May 20, 2024
小田原市長選挙は草の根の勝利。4年前、コロナ禍の入口で加藤市長は、「市民10万給付」という公約をばらまく現職市長のトリッキーな言説に負け、僅差で苦杯をなめた。現職は、自民党支持団体から労働組合までガッチリ組織を抑え、小泉進次郎や河野太郎も登場したが、2万票の大差。誠実な加藤さんの勝利
— 保坂展人 (@hosakanobuto) May 19, 2024
翌5月18日の泉チャンネルでは、この時の真意をさらに詳しく、火炎放射器のような勢いで述べておられました。「日本のマスコミは権力に忖度してひどい。これは本当に酷いです。」テレビが特にひどく「時の権力の情報を垂れ流しているだけ」、そしてそのキーになっているのが政治部だと断言されました。政治部は時の権力と繋がっているので力を持ち、新聞社やテレビ局を牛耳る政府機関みたいなものになりつつあるそうです。「時の権力者の近いところで取材している自分も、何か偉くなった気分になっている方が多い。」「全く国民を見ていない」。
泉氏は「そうじゃなくて取材すべきは国民、報道をすべきは国民の声です。」「権力者目線ではなく国民目線の報道に転換してほしいと本当に切に願います。」「新聞社もテレビ局も、政治部は廃止したほうがいい」「政治部は無意味ではなくで有害だ」「(権力の)口利き、御用聞をやってそれを報道するなんていうことは報道機関の自殺行為」「日本をダメにしているのがまさに政治部」「政治部がなくなることを切に願っています。」とまで吠えておられました。
これまで政治部批判はタブーだったそうです。これを聞いた私たちは、政治部の解説を安易に受け入れることなく、その報道の意図を見抜き、国民の意思を反映したものかを問う賢さが必要だと思いました。