アーカイブ: 0_メインテーマ

[自民党]TPPについての考え方

竹下雅敏氏からの情報です。
5のISD条項だけでもいいので、約束を守ってもらいたいものですね。
約束などはじめから守るつもりなどないことは、わかって言っているのですが、自民党のホームページに出ている文章ですからね。
これで"TPP交渉参加の判断基準"の1~6を無視あるいは反古にすれば、安倍首相は歴史に名を残す売国奴が確定ですよね。ネトウヨの皆さん。
(竹下 雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

————————————————————————
TPPについての考え方
記事配信元)
本記事文章は現在公開を停止しております。 (2016/4/23)
記事の提供元にてご覧ください。

[アーロン ルッソ氏]自由からファシズムへ

竹下雅敏氏からの情報です。
1/5の20秒~4分40秒、8分50秒~17分のところと、4/5の4分50秒~8分35秒のところをご覧下さい。
時間のある方は全部を見た方が良いと思います。上記部分だけでもわかりますが、全部を見れば、これは陰謀論などと言うものではなく、はっきりと陰謀と断言出来るものです。これほどの直接の証拠を示されても、なお陰謀論とバカにする者たちは、命を懸けてこの動画を作ったアーロン ルッソやこの動画の中で政府と闘う英雄たちにどのように言うつもりなのでしょうか。
(竹下 雅敏)
————————————————————————
自由からファシズムへ アーロン ルッソ
転載元)








[世相を斬る あいば達也]勝栄二郎の動きは国家戦略、策謀の一環 国民は監視され、家畜の如く管理される

ぽんこ様(読者の方)からの情報です。
記事内容とは関係がないのですが、ブログ管理人の自己紹介が面白く思いました。
昨日、芦屋での東洋医学セミナーで体癖をやったばかりなので、殊の外そう感じるのだと思います。
くわえて「俺には目的と云う言葉はない」、いいですね。
でも、こんな呑気なコメントしてる世情ではないですね。
(寄稿者のコメント)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

————————————————————————
勝栄二郎の動きは国家戦略、策謀の一環 国民は監視され、家畜の如く管理される
記事配信元)
本記事文章は現在公開を停止しております。 (2016/4/23)
記事の提供元にてご覧ください。

[Dandomina氏]TPP :多国籍企業による世界のっとり計画

読者の方からの情報です。

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

————————————————————————
#TPP 多国籍企業による世界のっとり計画 #ACTA #著作権 #ダウンロード刑罰化
記事配信元)
本記事文章は現在公開を停止しております。 (2016/4/23)
記事の提供元にてご覧ください。

[竹下雅敏氏]典型的な陰謀論の撹乱情報です。ほぼ完全に闇からの情報です。

竹下雅敏氏からの情報です。
典型的な陰謀論の撹乱情報です。ほぼ完全に闇からの情報です。このチャネリング情報の著者の方は、闇の側ではなく、誠実な方だと思いますが、チャネリング情報は、確かな霊能力を持っている方でも、光の側と闇の側のどちら側からも送られてきます。例えて言うと、フルフォード氏の情報はかなり正確ですが、氏の情報源のすべてが正確な情報か否か、フルフォード氏が撹乱情報をつかまされる可能性はないのか、ということも考えなければなりません。この例えは、フルフォード氏には申し分けないのですが、わかりやすいので書かせてもらいました。要するにチャネリング情報も、その情報の発信源が問題なのです。
さて、この記事の情報は、ほとんどが妄想の類いですが、一部に注意すべきところがあります。確かに、2009年頃世界政府樹立後の世界主として、先の記事で説明したように、アンドリュー王子を立てる計画があったようです。しかし、現在はシオン修道会も、そのような計画をあきらめたようです。現在のところイルミナティという悪の秘密結社は、その会員のかなりの者が改心しており、むしろ神の側について働いていると考えて良いと思います。要するに、スティーブン・グリア博士に、非常に協力的で良い未来を作り出そうとするイルミナティ会員も多いのです。支配層の中も激変しているのです。先の記事との関連で参考になるかも知れませんので、宗教講座の講義でカットした部分を公開することにします。今となっては、こうした陰謀はすべて過去のものになりました。
(竹下 雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

————————————————————————
今年で天皇家が終焉?
記事配信元)
本記事文章は現在公開を停止しております。 (2016/4/23)
記事の提供元にてご覧ください。