注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

米 CDC のワクチン有害事象データの「すべての副作用」を「ロットごと」にまとめたものです。ファイザー社のものです。

存在しないんですよ、重い副作用とか死亡事例なんて。
「ごくごくごくごくごくごくごくごく一部のロットを除いて」は。
そのごくごくごく一部に他の数百倍、数千倍の重篤な副作用報告が凝縮している。
(以下略)
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注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。
【大石が聞く】ワクチンで小6女児体調悪化 おなかに発疹 舌は真っ白に… けん怠感や食欲不振が続き学校も休みがちに https://t.co/g6wUU8wfaP
— まったま (@xjR1BqbrppuegLj) February 3, 2022
国や接種をされるお医者さん自身の説明が無いばかりに、ワクチン副反応に12歳の少女が悩まされています
この様な重篤な方が全国に6000人居ます…
この医師団は、3月から始まる5-11 歳接種を看過できず、集うべくして結集した勤務医達。
— 勤務医団の本音 (@JPN_Doctors) February 3, 2022
それまでは独りで果敢に孤軍奮闘を続けてきた。
諦めない、不屈の精神の持ち主達。
何としてでも子供達を守る、その本気度は、初めて集った時から半端ない。
「コロナ禍の時、お父さんお母さんは何を思って何をしたの?」
— 勤務医団の本音 (@JPN_Doctors) February 4, 2022
いつの日か、こどもにこのように尋ねられた時、「自分の命を賭してでも我が子を守る決意をして、勇気を振り絞って行動していたよ。だから今、こんなに家族が幸せなんだよね。ありがとう。」と答えよう。
🇨🇦はトロントでもトラック護送船団の抗議が始まった。トロントだと、トラックよりもトラクターが中心! https://t.co/i0BvzvEy2H— J Sato (@j_sato) February 4, 2022
ポーランド移民のカナダ人が、オタワの抗議者に大量のパンとソーセージ等を届けに来た。
”私たちは共産主義から逃げてカナダに来たの。この2年のカナダは最低。
毎週でも2-3日に1回でも、自由なカナダを取り戻すまで、食料を届けに来るわ"pic.twitter.com/WCmFOLTxDJ— J Sato (@j_sato) February 5, 2022
🇨🇦トロント、フリーダム・コンボイの車両が市内に入ることを防ぐために、市内のいたる箇所をパトカーやバスでブロックhttps://t.co/2tKp1u7rJk— J Sato (@j_sato) February 5, 2022
🇨🇦アルバータ州の米国との国境へ抗議デモ支援車両が入ることを警察がブロックしているため、馬で支援に向かう支援者たち。カウボーイ軍団、21世紀に現れる。 https://t.co/5B8toPx1HG— J Sato (@j_sato) February 6, 2022
🇨🇦トラッカー護送船団デモは、トラックから始まり、トラクター等の農作業機が追いかけ、今は一般車両が隊列を組むようになった。ケベック市に向かう隊列の様子。 pic.twitter.com/FYCX3uGpHu— J Sato (@j_sato) February 6, 2022
カウボーイ軍団の先頭が警察が封鎖している地点に到着。警察と握手🤝。警察現場の気持ちが伝わってくる。pic.twitter.com/tvQDh20iqE— J Sato (@j_sato) February 6, 2022
「いつから会社が法律を作成、国民に命令を出せるようになったんだ?」ドイツ連邦共和国は会社登録されています https://t.co/D5X4BHpPct
— mio_jp (@miofuture17z) January 27, 2022
— Mario Hintz (@HintzMario) January 2, 2022
— Mario Hintz (@HintzMario) October 31, 2021
注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。
Even with high dose innoculation of virus only 16 out of 36 (44%) had symptomatic infection.
— Dr Clare Craig (not one of her impersonators) (@ClareCraigPath) February 2, 2022
With lower doses from the real world the proportion would likely have been lower.
Most people are not susceptible to any one variant.https://t.co/6684EZoF3V
11分40秒のところに出て来るグラフは通常のインフルエンザ・ワクチンのもので、縦軸は重篤な副作用の発生件数を示しています。12分10秒のグラフはCOVIDワクチンのものですが、あまりにも異常なものになっています。インフルエンザ・ワクチンの重篤な副作用の発生件数の平均値ラインは4件で、最高でも37件であり、それを上回るロットはありませんでした。しかし、COVIDワクチンのグラフでは、インフルエンザ・ワクチンで最悪の37件を示す赤い線のラインが底の方にある(14分7秒)のです。
この二つのグラフの違いを見ただけでも、COVIDワクチンは、これまでのものとは全く異なる危険なものであることが分かります。