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米軍、あるいは米軍ホワイトハットが実行できるのは、ウクライナでの代理戦争が限界で、ロシアとの戦争に発展すればアメリカが消滅することを、マーク・ミリー将軍はとても良く知っている

竹下雅敏氏からの情報です。
 ダグラス・マクレガー元陸軍大佐は、“戦争の勝敗の決着はとっくの昔についています。もう、かなり前にウクライナの敗北が決定していました。…ウクライナのGDP80%に相当する地域が既にロシアの支配下にあります。ロシアがそれを手放すことはなく、やがてロシアに編入されることでしょう。”と言っています。
 「今後、戦争がいつまで続くかという質問」に対して、“非常に多くの人々が「戦争は終わらない」と、心に固く決心しているようです。しかし、それはたいへん危険です。…地球の上であそこは決して戦争をしてはならない場所なのです。戦後75年のうち、今までほど世界が危険になったことはありません。”と答えています。
 マクレガー元陸軍大佐は、マーク・ミリー統合参謀本部議長が「アメリカ軍は戦争ができない軍隊であるということを知っている」と言っています。“この20年間、アメリカが戦ってきた相手は赤子の手をひねるよりも容易な、つまり反撃することのできない相手ばかりでした。…もし私が視聴者のために中央ヨーロッパにおける兵站と現状を正確に解説できたなら、みなさん怖気付くに違いありません。…私たちが無謀にもロシア国境に向かって進撃した時、核戦争が起きないという保証はどこにもありません。”と警告しています。
 ロシアの防空システムは強固であり、ロシアによる報復核攻撃をアメリカは全く防ぐことができないのです。簡単に言えば、米軍、あるいは米軍ホワイトハットが実行できるのは、ウクライナでの代理戦争が限界で、ロシアとの戦争に発展すればアメリカが消滅することを、マーク・ミリー将軍はとても良く知っているということだと思います。
 しかし、ネオコンはそうではありません。ウクライナ戦争を見ても分かるように、彼らは現実をまったく理解できません。過去の戦略はすでに現実的でないのに、いつまでも固執しています。
 彼らは、ロシアを挑発し戦線を拡大して核戦争に持ち込みたいのです。食糧危機を演出し、それをロシアのせいにする事で全面戦争に突入できると考えているはずです。然るべきタイミングで核による偽旗攻撃を理由に、先制核攻撃をロシアに行えば勝てると信じているようです。これほど無知で危険な連中は、さっさと排除すべきです。
(竹下雅敏)
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元国連大量破壊兵器主任査察官のスコット・リッター氏「明らかに、ウクライナは広大な領土を失うことになる…今後、戦争が長引けば長引くほど、ロシアはより多くの領土を獲得していくことになる」 / ホワイトハウスで指揮をとっている人々の正体

竹下雅敏氏からの情報です。
 元国連大量破壊兵器主任査察官のスコット・リッター氏は、“明らかに、ウクライナは広大な領土を失うことになる…今後、戦争が長引けば長引くほど、ロシアはより多くの領土を獲得していくことになる”と言っており、親ロシアのモルドバもロシアに帰属することになると予想しています。
 また、“ホワイトハウスでバイデンを取り囲んでいる者たちは、ロシアを苦しめることをウクライナの最も重要な国是と設定し、そのためのウクライナ人の犠牲をなんとも思っていません。”と言っています
 NATO事務総長のイェンス・ストルテンベルグは、「平和のため、どれだけの領土、どれだけの独立、どれだけの主権を犠牲にするのをいとわないかだ。」と述べ、ウクライナはロシアに領土の割譲をしなければならないだろうと述べたのですが、スコット・リッター氏は、“彼はついに「ゲームは終わった」ことを理解した”と見ています。
 “続きはこちらから”では、現時点におけるバイデン政権の希望はあくまでも「ウクライナは勝っている」というものなので、スコット・リッター氏が話した内容がアメリカのメインストリーム・メディアに出ることはなく、ホワイトハウスで指揮をとっている人々の正体は、何年も前に悪魔に魂を売り渡した悪党たちで「嘘つき!」だと断じています。
 ホワイトハウスで指揮をとっている人々の正体ですが、6月20日の記事で紹介したように、キンバリー・ゴーグエンさんは、現在、ホワイトハウスを運営しているのはSSP(秘密の宇宙プログラム)と米宇宙軍だと見ています。「ジョン・E・ハイテン将軍は偽の大統領職のほとんどでバイデンを演じていたが…現在では様々な人がバイデンの役を演じている。」と書かれていたように、ゴムマスクのジョー・バイデンを演じさせているのは米宇宙軍なのです。
 すらいと氏のこちらのツイートをご覧になると、バイデンが「すべてハンドラーの指示通りの行動」を取っていることが分かると思います。
 「22/06/06 フルフォード情報英語版」では、“ナチスのビルダーバーグ敗者たちが先週末にワシントンに集まり、敗戦について話し合った。…しかし、このことをはっきりさせておこう。これは米軍の敗北であり、ロシアと共産中国の勝利ではない。米軍のホワイトハットはウクライナで起きていることとは何の関係もなく、偽バイデン政権を支持しているわけでもない。”とありましたが、これは違います。
 いわゆる米軍のホワイトハットがカバールと共闘して、ロシア弱体化のためにウクライナでの代理戦争にロシアを引きずりこんだが、ロシアに完敗したということです。こうした邪悪な陰謀に加担したホワイトハットは、反省し謝罪しなければ、魂(ジーヴァ)が消滅すると警告しておきます。
(竹下雅敏)
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キンバリー・ゴーグエンさん「地球に地獄をもたらそうとする124人のコヴェン(黒魔術師)たちは全員いなくなった」 ~SSP(秘密の宇宙プログラム)を支配しているICC(惑星間複合企業)の中で、“2つの異なった派閥が支配権を争っている”ために起きていることだと見ているコーリー・グッド氏

竹下雅敏氏からの情報です。
 2021年11月21日の記事で、キンバリー・ゴーグエンさんの「崩壊した階層」を紹介しました。このときに「The Order」のピラミッドの図がありましたが、ピラミッドの上から順にアブラクサス、マンティッド、ドラコ、ブラックマジシャン、ペアレンツ、コヴェンマスターとコヴェンメンバー、アザーズとなっていました。
 アブラクサス(マイトレ)、マンティッド(カマキリ型)、ドラコ、ブラックマジシャン(レプティリアン)だと見ていますが、ペアレンツ(親)は「自分たちが現在の人類の種をまいたと信じているため、こう呼ばれている。彼らは、自分たちが天界から降りてきて、人間と交尾した神々だと考えている。…多くは金髪碧眼で、非常に背が高かった。彼らはネフィリムとも呼ばれる。」ということです。ペアレンツが地上に転生に入ったのが「ゾロアスター13家」だと、私は考えています。
 コヴェン(黒い貴族)は、“実際に「家畜」と交流していた人たちである。彼らは魔術によって家畜にプラスとマイナスのエネルギーを与え、主役と敵役を演じながら、ルーシュを発生させるのである。”とあることから、コヴェンマスターは黒教皇、イエズス会とSSPの最上層部のことで、コヴェンメンバーはロスチャイルド家当主などのイルミナティの最上層にいる家系の者たちだと思います。
 アザーズは、深層地下軍事基地(DUMB)で働かされていた他の惑星からの奴隷だということです。「少なくとも36の種族がここにいる」ということでした。
 さて、キンバリー・ゴーグエンさんの記事によると、“地球に地獄をもたらそうとするこの124人のコヴェン(黒魔術師)たちは全員いなくなった”とあり、残っていたコヴェンのメンバーもすべていなくなったということです。
 これがどのくらい正しいのかは分かりませんが、コーリー・グッド氏も「とても奇妙な不審死がたくさんありました。人々が消えていきました。」と言っています。コーリー・グッド氏は、SSP(秘密の宇宙プログラム)を支配しているICC(惑星間複合企業)の中で、“2つの異なった派閥が支配権を争っている”ために起きていることだと見ているようです。
 確かにこういう見方はできると思います。旧派閥とキンバリー・ゴーグエンさんが属する地球評議会との戦いです。地球評議会は「ユニバーサル・カウンシル(宇宙評議会)」の援助を受けています。キンバリー・ゴーグエンさんはユニバーサル・カウンシルのメンバーであり地球大使だという事でした。一方の旧派閥は、ドラコ・オリオン・グループの支配下にあるということでしょう。
 波動から見る限り、「ユニバーサル・カウンシル(宇宙評議会)」は、地球にとって良いことをしようとしているように見えます。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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残りの124名のコバーン/黒の貴公子たちがついに全員いなくなった! | マトリックスの切断|さらなるシステムの発見と解体|地球、テラ、ミッドガルドの完
引用元)
(前略)
124人のコヴェン/黒の貴公子たちがソースに帰還しました
 
このコヴェンメンバーは、本当にたいしたものでした。キムがダイハードと呼ぶ124人のコヴェンメンバーとコヴェンリーダーがいました。(中略)… 彼らは私たち全員にノンストップの大混乱を引き起こしているのである。その努力の結果、地球に地獄をもたらそうとするこの124人の黒魔術師たちは、ついにソースへの片道切符を手に入れることになった。
(中略)
コヴェンのメンバーがさらにいなくなった
 
5月9日の朝、224人のダイハード、黒魔術、コヴェンの労働者がいた。全員が人間ではなく、憑依されている者もいた。224人のダイハードのうち、182人が「ソース」に送り返されました。(中略)… 42人のうち、28人ほどが疑問を抱いていたのです。キムは、彼らを「改心した」とは言わないが、情報を探し、物事が正しく聞こえないために、さらに疑問を抱いているのだという。
(中略)
残りの 14 人の Coven メンバーのうち 6 人が中立を維持 

12日の朝、残された14人のダイハードのうち、6人はホログラフィック電話に誰も出ないことに怯え、中立を保つことにしました。
(中略)
「中立」を装って残っていた6人のダイハードも、今朝の時点でもういません。キムによると、The Colonyが決断したそうです。もう引き返せないと判断し、今日、ソースへの片道切符を手に入れたのです。ということは、これで彼らはすべていなくなったということだ!!!!
(以下略)

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ヨーロッパ誌のウォルフラム・ワイマー氏「ロシアはすでに勝っています。…ウクライナは我々が武器を送っても立ち向かう強さはありません。更にロシアは世界の制裁合戦でも勝利をおさめています。…世界の重要な国々が西を捨てました。」

竹下雅敏氏からの情報です。
 ドイツのテレビ局がウクライナの事実を、ようやく報じました。ヨーロッパ誌のウォルフラム・ワイマー氏は、“気分が悪い現実かも知れませんが、向き合わなければならないと思います。ロシアはすでに勝っています。…私が心配しているのは、この後政治的にどこに向かうのかです。何故なら、ドンバスはすでにロシアが制圧しました。もう時間の問題です。制圧したエリアは広大です。オランダとベルギーを合わせた大きさですよ。クリミアへも繋がっている。この先どうやってロシアが負けるんですか。ウクライナは我々が武器を送っても立ち向かう強さはありません。更にロシアは世界の制裁合戦でも勝利をおさめています。中国は当然飛びつきましたね。インドはかつてないレベルでロシアとの貿易を開始しています。ブラジルや南アフリカなど、世界の重要な国々が西を捨てました。…世界の支持が得られていないのです。それを認めなければいけません。マクロン大統領の姿勢は、この事実を反映しているのです。この戦争は勝てません。最短で終わらせるべきです。…”と言っています。
 ダグラス・マクレガー元陸軍大佐は、“ウクライナでの戦争の起源と行為について、アメリカ国民に何ヶ月も嘘をついてきたマスコミは、今や、アメリカ、イギリスや他の欧米大衆を、ウクライナの軍事的崩壊に備えさせている。…キエフのモスクワとの戦争は敗北した。…アメリカと同盟国の軍事援助や、アメリカとNATO地上軍による直接の軍事介入以外の援助は、この厳しい現実を変えることはできない。”と言っています。
 随分前からマクレガー元陸軍大佐は、“これ以上、NATO がウクライナに武器を供給するのは危険だ。万が一、ロシアとNATOが接触すれば、世界大戦の危機に陥る。”と警告していましたが、“続きはこちらから”のRTの記事を見れば、ロシアは最強の防空システムと、既存のあらゆる防空網に対して「無敵」の最新の核搭載大陸間弾道ミサイル(ICBM)を今年中に配備するということです。
 頭の悪いネオコンも、既に勝負はついていることが分かるのではないでしょうか。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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ファイザーワクチンの乳幼児対象の治験を告発する医師 〜 接種後感染の97%を無視したデータをFDAに提出、そもそも倫理違反の治験の疑い

 FDAが近々、ファーザー、モデルナの新型コロナワクチンを生後6ヶ月以上の乳幼児に緊急使用許可を出すとの情報がありました。その時の記事で、J Satoさんが、ファイザーによる治験は都合のよいデータの切り取りをしたものだと解説され、こんなものを承認するのであれば「製薬会社もFDAも詐欺仲間」と指摘されていました。
 このことについて、さらにYouさんが病理診断医のClare Craig医師の告発を翻訳されていました。Clare Craig医師はHARTグループの副議長と自己紹介されていますが、HARTグループというのは、イギリスの医師、科学者、経済学者、心理学者など様々な学術専門家グループで、COVID-19への政策や勧告への分析や提言を行なっているそうです。ドクターご本人が「ファイザーの治験にはショックを受けた」と述べています。
 ファイザー社がFDAに提出した治験では、生後6ヶ月から4歳までの4526人の子ども達が参加したものの、そのうち3分の2の3000人が治験を最後まで終えることができなかったと言っています。この膨大な「落伍者」はどうして発生したのか?
ファイザーは、1回目接種の3週間後に2回目接種を行いました。この3週間の間に34人のワクチン接種済みの子ども達がコロナに感染しましたが、プラセボ群では13人でした。つまり接種すると感染の確率が30%高くなります。これを隠すためにファイザーはこの3週間のデータを無視しました。
2回目と3回目の間には、8週間の間隔がおかれました。ここでも接種群から大量の感染者が出たため、ファイザーはこの部分のデータも無視しました。
さらに3回目接種から7週間のデータも無視。最終的には、治験中に発生したコロナ感染の97%をファイザーが無視したことになったわけです。
こうして得られたコロナに感染した、ワクチン接種群の3人とプラセボ群の7人の子どものみを比較して、この差の4人をもってワクチンに効果があると捏造したのです。
 さらに重大な問題として、そもそもコロナは子どもには影響のない病気で、ノーリスクの赤ちゃんを対象にこの危険な臨床試験をなぜ行ったのか、倫理委員会が承認した理由を問わねばならないと指摘しています。まして重症や死亡のリスクがある状況を想定した緊急使用許可を、乳幼児を対象にする必要はありません。
 安全性の検証についても、比較対象とすべきプラセボ群に、6週間のフォローアップ後にワクチンを接種してしまったために、もはや永遠に安全比較ができなくなったと明かしています。
 Clare Craig医師は、数多くの問題の中でも最も重要なものだけを取り上げたと述べていますが、これほど無茶な治験であってもFDAは許可するでしょう。そして日本でも悪魔が推奨するだろう。
大人たち、気づいてくれ。もうこれ以上、子どもたちに打たせるな。
(まのじ)
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