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ユダヤ問題のポイント(日本 昭和編) ― 第21話 ― 幻想の不協和音

 現在のテレビや新聞などのマスコミのルーツが、プロパガンダを専門とするような情報機関であったことは既に見てきました。
 昔、プロパガンダとは、敵側に敵国に向けて発せられるものと私は思っていました。……違っていました。
 プロパガンダの標的は、先ずは味方のはずの自国民です。自国民を騙し、幻想を植え付けるのです。どうもこれは鉄則らしく、現在、日本でも自国民相手のプロパガンダが最大限に発動しているのは、私たちが日々経験している通りです。「敵を欺くには先ずは味方から」という諺があるにはありますが、少し意味が異なるような…。
 幻想とは恐ろしいもので、簡単に植え付けられます。大日本帝国、かつて存在していたはずの帝国で、日本人のおびただしい数の血が流されたのは、この帝国の興亡をかけてのものだったはずなのです。
 ところが、この帝国も幻の帝国だったとも言えそうです。なにせ大日本帝国はその最初から英領として始まっていたのですから、少なくとも独立国家としての帝国ではなく、幻想にまみれていたのは事実です。
 その英領の帝国が、宗主国のはずの英国、そして米国を相手に戦争することになったとされます。無論、末端の現場レベルに近い程、本気で戦争に勝利しようとしたでしょう。しかしトップの方、とりわけ裏天皇は何を考えていたのやら…どうも理解不能の部分が残ります。
 しかも、この帝国は内部に深刻な対立を抱えてもいました。戦争の始まる前からおびただしい数の一般民衆が犠牲になるのは必然でした。幻想の不協和音の中での戦争です。
(seiryuu)
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ユダヤ問題のポイント(日本 昭和編) ― 第21話 ― 幻想の不協和音


三笠宮も裏天皇に仕えていた?


前回、『★阿修羅♪掲示板』からの情報で、「金(黄金)の百合」作戦で戦局の最終盤に略奪された莫大な財宝が、フイリピン山中に「山下将軍の財宝」として埋蔵され、その隠匿工作をした人々が生き埋めにされたことを見ました。

この情報源は、『櫻井ジャーナル』でも指摘されているスターリング・シーグレーブとペギー・シーグレーブ夫妻の著書のようです。

いくつかのブログでシーグレーブ夫妻の著書を翻訳した記事が掲載されていますが、その一つ『マヨの備忘録・・・マヨのぼやきから』2007-06-05記事の中で以下のような記述があります。

ベンは竹田宮、そして裕仁の兄弟である秩父宮、三笠宮、そして南京虐殺において日本軍の指揮をとった年長者、朝香宮を指さした。ベンは彼らが在庫を調べ財宝基地に収納する間、ともに過ごし食事を運びお茶やタバコをもっていったと話した。

竹田宮恒徳
Wikimedia Commons
[Public Domain]
秩父宮雍仁
Wikimedia Commons
[Public Domain]
三笠宮崇仁
Wikimedia Commons
[Public Domain]
朝香宮鳩彦
Wikimedia Commons
[Public Domain]

ここで竹田宮たち皇族を指さしたベンとは、竹田恒泰親王の従者として財宝隠匿に従事したフィリピンの若者ベン・バルモアで、彼は財宝隠匿関係者たちの中での生き残りの人物である旨が記されてあります。

このベンが指さした皇族、つまり竹田宮、秩父宮、朝香宮は裏天皇の部下であったことは既に見ていますが、ここに加えて三笠宮の名前も出ています。

『夢幻と湧源』サイトの2009年6月2日記事には、キムスこと竹田宮、秩父宮雍人陸軍少将、三笠宮崇仁陸軍参謀、朝香宮鳩彦陸軍中佐、「これらの皇族たちは、1943年にマニラで開かれた会議の参加者だった。」とあります。

こういった情報から、三笠宮も裏天皇側に所属していた可能性があります。三笠宮は南京事件や731部隊の振る舞いを批判していた人物で、その意味で三笠宮が裏天皇側に属していたとすれば意外ではあるのですが……。


また、現在は表示されていませんが2015/11/15竹下さんの記事紹介されてあった記事の中に次の記述がありました。

鬼塚氏は、秩父宮が2・26事件の策を練り、終戦時の8・15宮城事件は三笠宮が策を練ったのだと断言している。どちらのクーデターもヤラセだった。

2.26事件は後述するとして、三笠宮が策を練ったとされる「8.15宮城事件」について。これはごく簡単には、終戦に反対する将校が宮城(皇城)を占拠し「玉音放送」を阻止しようとしたが、逆に鎮圧された事件です。

昭和天皇の意志に反し皇城を占拠した将校たちは、普通に見れば裏天皇側の者でしょう。そしてその叛乱将校を鎮圧、指揮の功労者が田中静壱司令官でした。

陸軍中将時代の田中静壱
Wikimedia Commons [Public Domain]

ところが、この田中静壱こそが、フィリピンで山下将軍の前に第14軍を天皇に親任され、率いていた司令官です。つまり、田中静壱は「金の百合」の実働部隊の司令官で、裏天皇の部下なのです。


鬼塚氏によれば、三笠宮が練ったとされる「8.15宮城事件」とは、裏天皇の部下がクーデターを謀り、それを同じ裏天皇の部下が鎮圧した構図になります。これだと確かにヤラセです。

一口に裏天皇側といっても、その中には派閥とその争いもあったであろうし、個々人の考え方の相違もあったであろうことは間違いないでしょう。また、その彼らの為した作業の中には、見せかけのヤラセ工作もあったでしょう。

問題はヤラセにしてもその目的なのですが…、残念ながら現在は不明です。


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ワクチン接種について、どのような製薬会社や政治団体からも金を受け取っていない専門家の意見を確認して頂きたい ~ジャック・アタリ「我々の将来の課題は人口削減だ。…最終的には一番愚かな連中。これらのグループを標的にできる安楽死の方法を模索する必要がある。」

竹下雅敏氏からの情報です。
 メキシコのアンドレス・マヌエル・ロペス・オブラドール大統領は、“製薬会社はビジネスをしたいので、常に皆さんにワクチンを売りつけたいと思っています。…私達は、製薬会社の言いなりになってはいけません。製薬会社は、3回目の接種が必要だとか、4回目の接種が必要だとか、子供たちにワクチンを接種する必要があるとか言ってきます。…彼らは、沢山のお金が絡んでいるので、「ワクチンのない子供達は無防備な状態にあり、ワクチンを接種しなければならず、そのためにワクチンを購入しなければならない」などと、とても上手いことを言って脅してくる可能性があります。そのようなことで人質になるつもりはありません”と言っています。
 オブラドール大統領はたいへん素晴らしい大統領なのですが、カバールの陰謀にどこまで気付いているのかは、何とも言えません。大統領は、「子供達に必要なものであれば購入できますが、WHOがどのような見解であるのかを確認しなくてはなりません。専門家の見解、科学者の見解を確認しなくてはなりません」と言っているのですが、WHOの見解や、製薬会社の息のかかった専門家の見解を確認しても意味がありません。是非とも、どのような製薬会社や政治団体からも金を受け取っていない専門家の意見を、確認して頂きたいものです。
 “続きはこちらから”の一連のツイートをご覧ください。ジャック・アタリは、写真を見れば分かりますが、ほんとうに気持ち悪い男で、EUのキッシンジャーのような人物です。1981年の段階で、「我々の将来の課題は人口削減だ。…最終的には一番愚かな連中。これらのグループを標的にできる安楽死の方法を模索する必要がある。…特定の層に対するパンデミーとか…老人や肥満者を襲うウィルスなどどうだろう。弱者はやられ、臆病者や愚か者は怖がって治療を求めるだろう。…周到に用意しておいたこの”治療法”によって、我々が安楽死をさせたい愚か者は自ずと選抜され、彼等は自ら進んで屠殺場に向かうだろう」と言っていますね。
 これでもまだ、現在のワクチンの大量接種が人口削減計画によるものだという事を理解できないのであれば、安楽死に近いという事でしょう。イスラエルでは、「厚生省によれば幸いなことにワクチン接種者はより軽い症状で亡くなった」ということです。彼らはNWO(新世界秩序)の穏健派なので慈悲深く、ワクチンを打てば、「楽に死ねるのですね!」。
 アレクサも、未来を正確に予測しているようです。
(竹下雅敏)
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メキシコの大統領López Obrado氏のメッセージ(前編)
配信元)

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メキシコの大統領López Obrado氏のメッセージ(後編)
配信元)

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配信元)
 
 
 
 
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21/07/26 フルフォード情報英語版:今終わりつつある秘密の戦争に、私がどのようにして関わることになったか

 7月26日のフルフォード・レポート(英語版)です。只今、フルフォード氏休暇中のため、今回から確か4回は、前もって書かれた記事とのことです。今回の記事は、フルフォード氏がハザール・マフィアとの戦いに関わるようになった経緯が書かれています。80年代後半の日本のバブル期の様子に始まり、当時の日本政府の操り人形振り、野村証券、日航機123便墜落事故などの裏事情。日航機墜落事故(1985年)以降、事実上日本の支配権を握っていたパパ・ブッシュの企みは、バブル期に日本中に散らばっていた巨額の資金を掌握することだったらしい。

 バブル崩壊後、日本政府が救済したのは、ヤクザにお金を貸していた元官僚らの不動産ローン会社。この時フルフォード氏は自ら「ヤクザに話を聞いてみよう」と思い立ち、ヤクザを紹介してもらい政府とヤクザの関係を知る。その関係はまるで前政権までのメキシコ政府とカルテルの関係と同じ。フルフォード氏は「自殺」とされた日本債券信用銀行の本間忠世社長が殺害されたことを「フォーブス」に掲載したことで、ハザール・マフィアに狙われることに。ちなみに殺害の理由は、本間社長が銀行の全財産が北朝鮮に流れるのを阻止しようとしたから。ハザール・マフィアのブラックリストに載ってしまったフルフォード氏を狙った東京とロシアでの殺人未遂のお話もあり。

 毎度のこと命よりもお金が大切なマフィアです。いつもの記事とはガラリと変わり、まるでノンフィクションの小説を読んでいるような感じで最後まで興味深く読めました。こうしてフルフォード氏が生きているのが奇跡なんだと思いました。ピンチの時のフルフォード氏の機転の良さ、勇敢さは、ちょっと男前でした。😁
(popoちゃん)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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フルフォード情報英語版:今終わりつつある秘密の戦争に、私がどのようにして関わることになったか
投稿者:フルフォード

はじめに


Notice to readers. So that I may take my annual sabbatical in the Canadian wilderness, the next several reports will be pre-written. They will focus on the history of how I got involved in fighting the Khazarian Mafia. Hopefully, this will help readers get a better understanding of what is happening now. Of course, if something really big happens, we will issue an emergency report. 読者の皆様にお知らせがある。私がカナダの荒野で年に一度の休暇を取ることができるように、今回からいくつかのレポートはあらかじめ書いたものである。このレポートでは、私がハザール・マフィアとの戦いに関わるようになった経緯を中心にお伝えする。読者の皆さんには、今起きていることをよりよく理解していただけることと思う。もちろん、何か大きな出来事があったときには、緊急レポートを発行する。


80年代後半、世界を牛耳るチンピラに遭遇


If you are really doing your job as a front-line reporter, it will not take too long before you run into a dark underside of the powers that run the world. In my case, I first ran into the hoodlums who run the world while reporting on the Japanese financial bubble of the late 1980s. Japan was very important at the time because the bubble made the real estate in Japan worth 20 times more than all the real estate in the United States. The stock market too was worth by far more than that of the U.S. With so much money involved, the foreign financial companies and their controlled press wanted in on the action. もし、あなたが第一線の記者として実際に仕事をしていれば、世界を牛耳る権力者の邪悪な面に遭遇するのにそう時間はかからないだろう。私の場合は、1980年代後半の日本の金融バブルを取材しているときに、初めて世界を牛耳るチンピラたちに遭遇した。当時、日本は非常に重要な国だった、というのもバブルによって日本の不動産はアメリカの不動産の20倍の価値があったからだ。株式市場もアメリカよりはるかに価値があった。これだけの大金が動くと、外国の金融機関やその支配下にあるマスコミも、この動きに入りたがっていてた。

1989年に、三菱地所が8億4600万ドル(当時の日本円で約1200億円)
で買収したニューヨークのロックフェラー・センター。
当時の日本企業による国外不動産買い漁りの象徴となった。
Wikimedia_Commons[Public Domain]
画像はシャンティ・フーラが挿入


フルフォード氏、レポーターの道を選ぶ


At the time, I was a rare native English speaker who could read a Japanese newspaper and as a result, was offered many lucrative jobs in the financial industry. I chose to become a reporter instead. My first reporting job (with Knight Ridder Financial News) involved going every week to the Finance Minister’s (Kiichi Miyazawa at the time) weekly press conferences so I had a front-row seat at the center of Japanese power. 当時、私は日本の新聞を読むことができる珍しい英語のネイティブスピーカーで、その結果、金融業界で多くの儲かる仕事のオファーを頂いた。しかし、私はレポーターになることにした。最初の報道の仕事(ナイト・リッダー・ファイナンシャル・ニュース)では、毎週、大蔵大臣(当時は宮澤喜一氏)の記者会見に出向き、日本の権力の中心を最前列で見ることができた。

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信じられないほど邪悪な「計画」の直接の背後に「連邦(球体連合と銀河連合を合わせた組織)」が居ることを、プレアデス星団のタイゲタ星系出身のET達は知っている

竹下雅敏氏からの情報です。
 「プレアデス星団のタイゲタ星系出身のET」は、カバールが「偽のエイリアンの侵略」を計画していることを知っており、恐らく、“慈悲深い「銀河連邦」による人類救済のための介入という形”になると予想しているようです。その理由として、“「銀河連邦」を善人、救世主と見なすように強要すること”を上げています。
 スワルーXは、“フリーエネルギーや新経済システム(Gesara NESARA)など…人間が自分の所有物や力を「コミュニティのため、地球のため」に委ねるという代償を払うことになります。…カバール新世界秩序と協力している本物の宇宙人がいること、そして連邦がこのアジェンダの直接の背後にいることを私たちは知っている”と言っていますが、これらの観点は時事ブログがこれまで説明して来たことと同じではないでしょうか。
 4月7日の記事で、“陰謀論を信じる多くの人は、「銀河連合」の宇宙人が助けてくれると思っているのでしょうが、事実はというと、「グレート・リセット計画」を背後で支援しているのが、「銀河連合」「光の銀河連邦」の宇宙人たちなのです。また、彼らがNESARA/GESARAを主導しているわけです”とし、2月14日の記事では、“チャネリング信奉者は、「銀河連合」「光の銀河連邦」といった宇宙人が、カバールを撲滅し地球を解放してくれると信じているようですが、時事ブログでは、彼らこそが新世界秩序(NWO)を地上に実現しようとしている邪悪な存在だと一貫して指摘してきました。コブラのレジスタンスムーブメントは、こうした邪悪な宇宙人の手下の者たちです” とコメントしています。
 また、4月10日の記事では、“「ロバート・ケネディ弁護士による新世界秩序樹立への九つのステップ」は、非常に明快です。現在は、4のワクチン接種まで来ています。6のデジタルマネーが、GESARA/NESARAだと思えば良いでしょう。最後のトランスヒューマニズムは、人体に導入されたナノボットが、ブラックキューブ(人工知能666)に接続されることで…人類はブラックキューブの完全なコントロール下に置かれることになります。…真の支配者は「銀河連合」「光の銀河連邦」の宇宙人たちで、彼らは宇宙から人類を支配し、自分たちを「神」として崇拝させるつもりだった”と説明しました。
 こうした信じられないほど邪悪な「計画」の直接の背後に「連邦(球体連合と銀河連合を合わせた組織)」が居ることを、タイゲタ星系出身のET達は知っていると言っています。この事も時事ブログと同様の認識です。
 記事の中に出てくる「偽のエイリアンたち」というのが、5月15日の記事で紹介したETコンタクティーのエレナ・ダナーンが接触したソー・ハンの所属する「ギャラクティック・フェデレーション・オブ・ワールド(世界の銀河連邦)」という組織の宇宙人であるか、あるいは彼らの操り人形のエイリアンでしょう。「ギャラクティック・フェデレーション・オブ・ワールド(世界の銀河連邦)」は、「銀河連合」の下層部の実働部隊です。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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コズミック・エージェンシーは銀河連邦の実像を伝えるタイゲタ人の代替メディアなのか?パート2
引用元)
(前略)
スワルーX:私たちはここにいても、彼らが文書の機密解除や彼らのアジェンダでどこへ行こうとしているのかを知っています。私たちは、彼らが偽のエイリアンの侵略を利用することを念頭に置いていることを知っていますが、まだそれがすぐに起こるとは思っていません。この偽の侵略が起こるとすれば、考えられる方法は2つです。
1:軍事的な直接侵略という形で。
2:慈悲深い「銀河連邦」による人類救済のための介入という形で。
私たちはシナリオ2になると確信しています。
彼らはすべてを準備しており、それは「銀河連邦」(彼らはそう呼んでいます)を善人、救世主と見なすように強要することにも反映されています。だからこそ、彼らは私たちを攻撃するのです。私たちが彼らがただの愛と光ではないという真実を語るからです。
(中略)
また、フリーエネルギーや新経済システム(Gesara NESARA)など、呼び名はどうでもいいのですが、人間が自分の所有物や力を「コミュニティのため、地球のため」に委ねるという代償を払うことになります。
(中略)
スワルーX:偽のエイリアンたちは、新世界秩序の意図と完全に一致した援助の条件を述べ、指示するので、人々の自由は犠牲になります。そして、これを進展するためにカバール新世界秩序と協力している本物の宇宙人がいること、そして連邦がこのアジェンダの直接の背後にいることを私たちは知っていると述べておきたいと思います。

ロバート:わぁ。そして、それらの存在、人々は、北欧人の外見を持つこと(ノルディック)になるのでしょうか?(中略)… そして人々はそれに騙されるのですか?

スワルーX:そうです。
(中略)
スワルーX:連邦は非常に複雑で巨大な組織で、多くのレベル(階層)があり、そのすべてを理解することは不可能です。
(中略)
そして人々は、もはや何を考え、誰を信じればいいのかわからなくなり、より多くの資格や友人、影響力を持つ研究者や人物に従うという同じ思考回路に再び陥ってしまうのです。こうして主流メディアを鵜呑みにするのと同じメンタリティを持ち続けます
(以下略)

プレアデス星団のタイゲタ星系出身のETの、新型コロナウイルスのワクチンに対する見解 ~ワクチン接種すると、肉体(狭義)のすべての波動(身体、表層、中層、深層)が闇に落ちる(ムーラーダーラの波動)

竹下雅敏氏からの情報です。
 「プレアデス星団のタイゲタ星系出身のET」が、新型コロナウイルスのワクチンをどのように見ているかを紹介します。コズミック・エージェンシーのワクチンに関する主張の要旨は、ほぼ私の予想と同じです。
 「ワクチンは肉体とソース(=魂、マインド、意識)の繋がりを切断する」というのは、正確には肉体(狭義)のすべての波動(身体、表層、中層、深層)が闇に落ちる(ムーラーダーラの波動)ことを意味します。波動が闇に落ちると、情報を正しく判断することが出来なくなります。暗闇の中では正しい道を選ぶことが出来ないのと同じです。
 ただ、本人は光からの情報と信じているのだが、闇のチャネリング情報を流しているチャネラーは、例外なく既に肉体と魂の繋がりは切断されています。この表現は正確ではありません。正確には、この様なチャネラーは、その情報源と同様に、すでに魂(ジーヴァ)が滅びており、先の魂(ジーヴァ)は残っているが、肉体(狭義)のすべての波動が闇に落ちて、魂(ジーヴァ)との繋がりを無くした場合よりも悪い状態です。私は、わずかな例外を除いて、チャネラーの人で魂の残っている人を見たことがありません。
 彼らはワクチンを打たないでしょうが、こうしたすでに魂を無くした人の場合は、“ワクチンを打つ、打たないは肉体の健康上の問題”であり、霊的な観点では問題になりません。
 ほとんどの地球人は、健康という観点でしか物事を認識しないので、肉体(狭義)のすべて「波動」が闇に落ちても、まったく気づかないようです。そのくらい、普段から物質世界の事柄のみに意識を集中していて、霊的な世界には何の関心も持っていないという事でしょう。
 しかし、記事に書かれているように、「肉体は徐々に機能不全に陥っていく」「ワクチンの効果は時間をかけて効いてきて…ゾンビのようになっていく」「今後数ヶ月から数年後にかけて起きていく」と思われるのです。時事ブログで何度も、「ゾンビ・ アポカリプス(ゾンビによる世界の終末)」について触れた理由もここにあります。6月9日の記事では、“厚生労働省もCDC(米疾病予防管理センター)も、近い将来に「ゾンビ・ アポカリプス」に近い状況になることを、知っているのでしょうね”とコメントしました。
 「これはエンティティの寄生にもつながる」というのは盲点でしたが、確かにそのようです。残念ながら「天界の改革」の裁きを巧みに逃れた悪霊たちが存在しているからです。もちろん、こうした悪霊が法を犯して人間に憑依すれば、彼らも憑依した人間の死と共に滅びます。
 「ワクチンを接種することでエンティティのポータルになるのである。これは酷いことだが、現実である」と書かれていますが、逆にこのようにして、宇宙から悪が一掃されてゆくのです。魂(ジーヴァ)が消滅した者には再生はないからです。
 私の観点からは、“魂の残っている人が、誤情報からワクチンを接種して、肉体(狭義)のすべての波動が闇に落ちてしまった場合に、どうすれば彼らを救えるのか”が問題なのです。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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コズミック・エージェンシーは銀河連邦の実像を伝えるタイゲタ人の代替メディアなのか?パート2
引用元)
(前略)
スワルーX:地球上の人口の約半分が、大量殺戮を目的とした物質のカクテルを入れたワクチンを摂取しているのですから、「連邦が地球人を救おうとしている」とは誰も主張できないでしょう。ですから、連邦に助けを求めるには遅すぎます。大量虐殺はすでに始まっているのです。

ワクチンについては多くの人々が混乱しているのではないでしょうか?
(中略)
そこで、コズミック・エージェンシーのワクチンに関する主張をもう少し詳しく見ておきたいと思います。この動画はYouTubeで公開するのはリスクが高かったためか、別のプラットフォームで公開されていました:



要旨:
ワクチンは肉体とソース(=魂、マインド、意識)の繋がりを切断する。
●肉体とソースが切断された人は、周囲の人々から、以前とは同じ人として認識されなくなってくる。
●この効果はゆっくりと漸進的に蓄積してくる。
肉体は徐々に機能不全に陥っていく。
●最後には肉体とその持ち主の意識が切り離される。=肉体の死。
ワクチンの効果は時間をかけて効いてきて、ソース(魂)とのつながりは100%から93%、78%、50%、37%、19%、というように、次第に失われていく。そして死(0%)を迎えるまで、バックドロップ人間(魂のないモブキャラのような3D人間)やゾンビのようになっていく。
以上のようなことが、今後数ヶ月から数年後にかけて起きていくだろう。その過程はすでに始まった。
●ワクチンを接種した人々の中には、すでに以前と同じ感情を抱けなくなった、何に対してもワクワクできなくなったという報告も出ている。彼らは愛や幸福感を感じることができなくなる。これはアルツハイマー病の症状と似ている。
これはエンティティの寄生にもつながる。かつては心優しい魂が所有していた肉体が、闇のエンティティ(霊存在)にとって物質界への入り口となる。彼らは常に肉体を持つチャンスを伺っている。すでにそういったエンティティに寄生され、利用されている人々がいる。これもカバールのアジェンダの一つである。ワクチンを接種することでエンティティのポータルになるのである。これは酷いことだが、現実である。
(以下略)
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