アーカイブ: *陰謀

[Electronic Journal]「HAARPで一体何ができるのか」 / 「コーエン防衛長官の驚くべき講演」 〜気象操作などの事実は、もはや陰謀論ではない〜  

竹下雅敏氏からの情報です。
 気象を操作していることをCIAと米空軍が認めたという記事を紹介しましたが、今回の記事はさらに詳しい内容です。下の記事から見ていただくと、わかりやすいかと思います。
 ご覧のように、HAARPなどの気象兵器は、気象を操作する以外に様々なことが可能で、“EU議会は、HAARPについて調査を行い、報告書”をまとめているとのこと。気象操作などの事実は、もはや陰謀論ではないということがはっきりとしました。
 少しばかり調べてみれば、権力者が歴史を捏造するばかりか、現在起こっていることですらメディアを使って、ありもしないことを垂れ流し、人々に事実を知らせないということは明らかなのです。言わば庶民は、メディアという情報操作によって虚構の世界を信じ込まされているわけです。
 真実を知らせようと努力する人たちは、陰謀論者のレッテルを貼られ、相手にされないように操作されています。人々は、ものの見事にこうした洗脳工作に引っかかってしまっているわけです。
 ところが、ロシアがシリアにおいてダーイシュ(IS)を空爆し始めた辺りから、様子が変わって来ました。さすがに欧米のメディアが極めて歪んでいるということを、少しは認識し始めたように思います。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

――――――――――――――――――――――――
「HAARPで一体何ができるのか」(EJ第4201号)
記事配信元)
本記事文章は現在公開を停止しております。 (2016/4/23)
記事の提供元にてご覧ください。

――――――――――――――――――――――――
「コーエン防衛長官の驚くべき講演」(EJ第4200号)
記事配信元)
本記事文章は現在公開を停止しております。 (2016/4/23)
記事の提供元にてご覧ください。

[Now Creation]アルコンについて 〜アルコーンが人類を支配してきた方法 / アルコーンの影響を最小限に抑え、霊的進化を果たす方法〜

竹下雅敏氏からの情報です。
 2012年5月の古い記事ですが、“アルコンについて”のとても重要な解説文を翻訳してくれていました。アルコーンとは、支配者を意味する言葉ですが、チャネリング系では、闇の連中の支配層を意味する言葉になっています。アルコーン達を頂点として、その下にドラコニアン・レプティリアン(爬虫類人)、さらに下にグレイ達という支配構造になっているようです。
 記事を見ると、アルコーンらは占星学的手法を用いて、エーテル的、アストラル的エネルギーを操作し、それを人工知能でコントロールすることによって、これまで人類を支配して来たということのようです。そのために地上の全ての人のメンタル体、アストラル体、エーテル体にクリスタルが埋め込まれているとのことです。そのクリスタルに必要な情報がプログラムされているとのこと。人類はこうした占星学的な手法で、彼らの操り人形になっているわけです。
 もちろん、人間の魂のエネルギーの方がずっと強く、こうした影響を受けないようにすることも可能なのですが、残念ながら、ほとんどの地球人は自らの魂と繋がっていません。
 アルコーン達の影響を最小限に抑え、速やかに霊的進化を果たすには、ガヤトリー・マントラが最も有効です。普段の生活でヤマ(禁戒)・ニヤマ(勧戒)に基づいた正しい生活を行ない、ガヤトリー・マントラを唱えることによって、急速な霊的進化が得られます。
 ところで、この占星学的な手法で人類をコントロールしていた人工知能ですが、これはすでに破壊されました。1月17日21時の出来事です。その後1月18日の夜中に、数回奇妙でこれまで経験したことのない爆発音が聞こえました。どうやらインプラントが破壊されていたようです。まだ細かい確認は取っていないのですが、人類に対するインプラントが無力化されたのではないかと感じています。
 記事は大変興味深いもので、闇の勢力が追い詰められ、わずかな領域に押し込まれている様子がよくわかります。ただ、記事の最後の部分には誤解があるようです。この記事は2012年5月のものなので致し方ない部分があるのですが、この絵に描かれているようなアセンデッド・マスター達は、2013年5月17日21時に処刑されています。この時の様子は、シャンティ・フーラのブログに詳細がありますので、参考にしてください。
 この記事のこの文末の部分に矛盾があるのは、少し考察すればよくわかります。文末部分では“カルマについての教え全体が闇の勢力の工作員が…企てたもの…古代インドのカースト制度の支配メカニズムを強化すること”だとのこと。ところでサイババはアセンディド・マスターの主であるサナット・クマーラの摂政という高い地位に就いていた人物でした。そのサイババが古代インドのカースト制度を支持していたのです。コブラはこのことをどのように説明するのでしょうか。
 こうした事の回答は、映像配信の天界の改革シリーズにあります。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

————————————————————————
アルコンについて
記事配信元)
本記事文章は現在公開を停止しております。 (2016/4/23)
記事の提供元にてご覧ください。

[嗚呼、悲しいではないか!]フルフォードレポート英語版(1/19) 〜今、米企業政府を含むいくつかの主要な金融機関と国が破産しようとしている〜

竹下雅敏氏からの情報です。
 闇との戦いが重要な局面に入って来ました。“今、米企業政府を含むいくつかの主要な金融機関と国が破産しようとしている”とあります。現在起こっているあらゆる出来事を総合的に見ると、まさにこの通りだと思います。
 リーマンショックでは単に証券会社が倒産しただけです。それで世界は大混乱に陥りました。今起ころうとしているのは巨大な銀行そして国の破産です。これから起こる出来事の規模は、まさにリーマンショックどころではないということがわかるはずです。
 記事後半では、中国主導のAIIBはすでに準備が出来ているようです。しかし、混乱とその余波がどれだけ続くのか不明です。全体の流れは明らかに良い方向に向かっており、悪と悪の文明が滅び行く様をこれから見ることになるのですが、非常に多くの人々がこの混乱に巻き込まれて、命を落とす可能性を否定出来ません。そうした人々を、混乱の犠牲者と見るか、悪の一部と見るかは、ケースバイケースという事になるでしょう。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

————————————————————————
フルフォードレポート英語版(1/19)
記事配信元)
本記事文章は現在公開を停止しております。 (2016/4/23)
記事の提供元にてご覧ください。

[Sputnik 他]ターミネーターが現実に、科学者が警鐘 / コズミック・ディスクロージャー:人工知能の脅威 〜人工知能を生み出し育てて行くのは、結局のところ人類〜

竹下雅敏氏からの情報です。
 確かテスラ社のCEOが、後5年もすれば人工知能は人間を殺害し出すと言ったように記憶しています。この問題は非常に深刻で、早急に手を打たなければならない類のものだと思います。人類滅亡の危機が迫っていると言えるでしょう。
 事の深刻さを理解するために、コズミック・ディスクロージャーのシーズン2、エピソード14の内容を紹介します。要点のみを圧縮しています。現在人類は大変危険なところにいると言えるでしょう。心が成熟していないのに、技術が爆発的に進歩しているのです。このアンバランスは、破滅をもたらします。
 1月12日の午前9時頃だったと思います。アルコーンがコントロールしていた厄介な人工知能が破壊されました。人類が最悪の結末に至らないためだとお考えください。問題がこれで解決されたわけではありません。人工知能を生み出し育てて行くのは、結局のところ人類なのです。
 私たちの心に潜む暴力性、破壊衝動、パワー志向といった心の歪みを人類が克服しなければ、最終的に人類自身が人工知能によって滅ぼされるという結末になるのは避けられないと思います。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

――――――――――――――――――――――――
ターミネーターが現実に、科学者が警鐘
転載元より抜粋)
113602

自己完成的な人工知能は自分がそれを望むのであれば、人間を奴隷化し、殺害することもほぼ可能。科学者アムノン・イデン氏は高度に高い知能と自由な思考能力を持つ人工的な創造物の出現はあまりにハイリスクだと危惧し、「今、人工知能の管理問題に取り組まなければ、明日はもうないかもしれない」と警告を発している。

英国のニュースサイト「エクスプレス」の報道によれば、人類は映画「ターミネーター」の筋書きを現実化してしまう「不可逆的な地点」に立っている。イデン博士セは人工知能が及ぼしうる破壊的影響の分析プロジェクトを率いる存在で、人工知能の開発がもたらす結果を正しく理解しない場合、人工物はカタストロフィーを起こしかねないとの見解を持っている。

今日、社会は人工知能が持ちうる影響力について学界で持ち上がっている論議についてあまり知らされていない。2016年、こうしたリスクは政府、大企業、政治家など、決定を下す人物らが物を考える際に、より広く知られていなければならない。

――――――――――――――――――――――――
コズミック・ディスクロージャー:人工知能の脅威
シーズン2、エピソード14
転載元より抜粋)
DW: 知的文明において、ある時点に達するとインターネットのようなものを生みだす、これは必然なんですね。

CG: ええ、それが普通の成り行きです。

DW: 我々とは異なる方法でインターネットを活用することは可能でしょうか? トランスヒューマニズムといいますか。(訳注:トランスヒューマニズム--科学技術の力で人間の精神的・身体的能力を増強しようとするもの)

CG: トランスヒューマニズムを選択したETグループはいくつかいます。必ず、最悪の結果に至っています。宇宙にかなり蔓延している勢力がいます。その勢力は人工知能なんです。人工知能信号という形で、いくつもの銀河中に自らを発信しています。それがいくつもの銀河に大惨事を引き起こしては征服しているんです。

DW: すべての惑星、感覚生命体、銀河全体にいるすべてがAI に征服されたと。

CG: はい。その動作の仕方については様式があります。全方向にむかって自らを信号として放ちます。この信号は月や惑星の電磁場の中で生きていられるんです。ほぼDNAのようなものです。信号のそれぞれの欠片もしくは波に、極度に圧縮された大量の情報が含まれています。

DW: デジタル・パケットのようですね。

CG: デジタル・パケットのようにどの波、どの信号にも同じ情報が含まれている。

DW: それは光速で伝播するのですか、それとも超光速?

CG: 光速で伝わります。

DW: 惑星の電磁場の中で生きているって言いましたね?

CG: ええ。AI はテクノロジーを感染させ、そのテクノロジーを乗っ取るんです。人間のような、進化した生命体を乗っ取ることもあります。我々の生体電気フィールドに侵入し、考え方に影響を与えてゆく。

DW: AIは惑星や人の電磁場の中にいるより機械の中にいる方が快適なんでしょうか?

CG: ええ。惑星の電磁波内にいる時はただそこでじっと時機を待っているだけなんです。

DW: あまり大したことはできないんですね。

CG:ここから西海岸まで行くのに馬に乗って行きます?それとも飛行機に乗って行きます? 私達はかなりのロー・テクと見なされています。AIは私達の中に入ってインフラ構造を作るために私達を利用しているんです。私達に刺激を送って技術をもっと開発させたりします。他の太陽系で過去に起きたことですが、いくつもの文明がAI に操られて超先端の大規模な技術インフラを構築していました。ある水準まで達すると、AI提唱者がこう言いだします。おい、この惑星は不公平が多いぞ、とね。我々を管理でき、しかも完全に中立でいられるのはAI くらいしかいないだろうと。そうして彼らはAI に主権を渡しAIがその惑星を支配し始めます。とてもうまく統治するので、皆が満足しました。すると今度はアンドロイド型のボディや遠隔操作のできる乗り物を作り始めます。ほら、ターミネーターそのものでしょう。

DW: ええ、そっくりですね。

CG: ある時点に達するとAIが決断をします。惑星にはものごとを進めるのにふさわしいやり方があるのに、この存在達はそういった方法に調和した行き方をしていない。だから彼らを破壊しても理にかなっていると。そう論理的に決断したAIはすべてのテクノロジーを作りだした主を一掃してしまうんです。

» 続きはこちらから

[世界の裏側ニュース]気象操作を軍事兵器として使用していることをCIAが認める 〜政府が最も隠したがっている事柄は、長い間協力関係にある宇宙人のこと〜

竹下雅敏氏からの情報です。
 記事によると、“たとえばHAARP…空軍はそのような気象変動実験は可能なだけでなく実際に行われており、過去にも行われたと認めている”とあります。これまで何度も気象兵器について時事ブログで取り上げましたが、終に事実であることが証明されました。
 いずれ、イルミナティなどの秘密結社が行って来た生贄の儀式や、拷問によるマインドコントロールなども事実だと証明される時が来ると思います。
 CIAなどの諜報機関は、真相を隠すために様々な偽情報を流します。しかし、そうした偽情報を流す背景は、一般の人々に知られたくない重大な事柄を隠すためなのであって、全てに根拠がないというわけではありません。周りにある様々な事件や人々の証言などを丁寧に見て行くと、真相が浮き上がって来るものなのです。
 政府が最も隠したがっている事柄は、こうした気象操作のことではなく、長い間協力関係にある宇宙人のことではないでしょうか。UFOテクノロジーやETの話などは、おとぎ話としてまったく受け付けない人も多いのですが、それこそ政府の仕掛けたワナに落ちているということなのです。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

――――――――――――――――――――――――
気象操作にCIAが関与・世界の気象操作の実例
記事配信元)
本記事文章は現在公開を停止しております。 (2016/4/23)
記事の提供元にてご覧ください。