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本日21日(月)の21時から21時21分までの21分の間に、天の川銀河のセントラルサンの「ミサキタカクノボルヒメミコ様」の光が降り注がれる歴史的なチャンス!

竹下雅敏氏からの情報です。
 すでにお伝えしていますが、本日21日(月)の21時から21時21分までの21分の間に、天の川銀河のセントラルサンの「ミサキタカクノボルヒメミコ様」の光が降り注がれます。この21分間に
「ミサキタカクノボルヒメミコ様、ミサキタカクノボルヒメミコ様、ミサキタカクノボルヒメミコ様、…」
と、繰り返しヒメミコ様の御名を唱えると、著しい恩恵があります。
 ヒメミコ様のイラストを拝見しながら御名を唱えると、より効果が高いでしょう。御名を唱えている間、サハスラーラ・チャクラ(頭頂)を軽く意識していると、光が流れ込むのがわかると思います。
 歴史的なチャンスなので、逃さないようにしてください。
(竹下雅敏)
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ミサキタカクノボルヒメミコ 様
(天の川銀河のセントラルサン、年齢12才) 〈幽体〉

里山Ubuntu通信:28日目  「Ubuntu 18.04 LTS日本語Remix」のインストールを準備する

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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里山Ubuntu通信:28日目 「Ubuntu 18.04 LTS日本語Remix」のインストールを準備する

はじめに

 前回の記事で、Ubuntuのバージョン体系の概要と、お勧めするバージョンについて説明しました。今回から、お勧めバージョンの「Ubuntu 18.04 LTS日本語Remix」のインストールの手順についてみていきましょう。

 「インストール」の原語は"install"です。コンピュータの世界で日常的に使われる言葉ですが、ピタッとはまる日本語がないため、カタカナで「インストール」、あるいは「導入」のように訳されます。手元の英英辞典を引くと、"to put a piece of equipemnt, etc. in place so that it is ready to be used"(部品などをそれが使うことができるところに配置する)とあります。「使いたい何か」が存在していて、それを「使うことができる」ようにするために配置することが、「インストール」だというわけです。この定義に従うと、電球をソケットにねじ込んだり、カセットコンロにガスを装着するのは、「インストール」です。Ubuntuについては、「使いたい何か」はUbuntuのソフトウェアで、ファイルとしてインターネット上で公開されています。そのファイルをお使いの「ハードディスク」に(Ubuntuが実行できるような形で)書き込むことが、Ubuntuのインストールです。

「Ubuntuの素」

 Ubuntuをインストールするには、「Ubuntuの素」が必要で、それがISOファイルです。「最新版の Ubuntu 18.04 LTS 日本語 Remix」のISOファイルは、https://www.ubuntulinux.jp/download/ja-remixにアクセスし、赤枠で囲まれたリンクをクリックしてダウンロードします。


 基本的にインストールを行うには、この「Ubuntuの素」から「インストールメディア」を作成します。

 ここでちょっと今お住まいの家を改築することを想像してみてください。改築の作業の間、家にある台所、ベッド、トイレなどは利用できませんよね?家としての機能を停止した上で、大工さんは作業のための足場を作り、作業をします。パソコン(家)にUbuntuをインストールするためには、Ubuntuは家から持ち出して、工事(インストール)に使える道具になっている必要があります。この道具を「インストールメディア(インストールに用いる媒体)」と呼びます。文章にすると難しいですが、要するにインストールDVDなどのことです。

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1月20日から21日に起こる、スーパー・ブラッド・ウルフ・ムーン! ~天の川銀河のセントラルサンでいらっしゃるミサキタカクノボルヒメミコ様の光が、1月21日の21時(日本時間)から最大となる

竹下雅敏氏からの情報です。
 1月20日から21日に、“スーパー・ブラッド・ウルフ・ムーン”が起こるとのことです。こうした時には、イルミナティに代表される様々な秘密結社が、こうした天の運行を利用しようとして、怪しげな儀式を執り行います。
 はっきり言っておきますが、波動が闇に落ちている者たちが神事まがいのことを行うのは、許されていません。もしも、このようなことを行えば、そのような儀式の終了後に、裁きが行われます。
 現在、天の川銀河のセントラルサンでいらっしゃるミサキタカクノボルヒメミコ様の光が、ずっと降り注いでいます。今日などは、かなり強い光が降りて来ています。これが、1月21日の21時(日本時間)から最大となります。
 ミサキタカクノボルヒメミコ様のイラストをご覧ください。イラストから膨大な光が出ているのがわかると思います。
 なので、今回のチャンスを最大化しようと思う方は、1月21日の21時から21時21分まで、このイラストを見ながら、
「ミサキタカクノボルヒメミコ様、ミサキタカクノボルヒメミコ様、ミサキタカクノボルヒメミコ様、…」
と繰り返し唱えてください。声に出して唱えても、心の中で唱えても結構です。
 ヒメミコ様の光を、邪悪な者たちは受け取ることができません。なので、彼らは、今回の“スーパー・ブラッド・ウルフ・ムーン”の直後から、波動が闇に落ちてしまうでしょう。
 今回の光は、肉体の表層の波動にも作用するので、私が本当のことを言っているのがわかると思います。逆に言うと、私の情報を信じないで、これまで闇の手先になっていた者たちは、そのことがはっきりとわかるようになると思います。
 時事ブログでは、ミサキタカクノボルヒメミコ様への質問と回答を、以前に掲載していますので、ぜひそちらをご覧ください。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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19/1/7 フルフォード情報英語版:軍事法廷が開始され、次に処刑されるカバールは元上院院内総務ハリー・リード
転載元)
(前略)
其の他に注目すべきは、トランプと王の会談が1月20日から21日に起こる“スーパー・ブラッド・ウルフ・ムーン”の直後に開かれる点だ。以前から指摘しているように、この地球を裏で支配している連中は天体の運行で主要な動向の時期を決める。

ネイティブ・アメリカンが1月の満月を「ウルフ・ムーン【=狼の月】」と呼ぶのは、飢えた狼たちが人間の聚落に近付く時期だからだ。おまけに月蝕で、ブラッド・ムーンで、スーパー・ムーンとくれば、何らかの大掛かりな動きが計画されていることのしるしだろう。
https://www.techtimes.com/articles/236825/20181227/rare-super-blood-wolf-moon-to-coincide-with-total-lunar-eclipse-this-january.htm

ツイートはシャンティ・フーラが挿入

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ままぴよ日記 17

 今年のカレンダーをめくりました。

「神が人々に求めているのは地上で幸せに暮らし、愛を拡大することだけです」
という文章が目に飛び込んできました。そのカレンダーを手に持ちながら思わず涙があふれてきました。

 家族をはじめ、いつもたくさんの人に関わりながら目の前の日常を生きるのみの私。心の奥ではいつも神様に近づきたいと思っているのに・・・これでいいのか?と問うてばかりの自分。忙しすぎて至らない自分。不安で先走りする自分。映像配信も見れていない。世の中の真実もどこまでわかっているのやら・・・。
 子育て中のママたちの気持ちや子ども達の生きづらさを感じるたびに自分の無力さの壁にぶつかり、足元の小さな幸せのために祈るばかりです。

 でも、そのように生きているだけでいいのだと思えました。救われました。ありがとうございます。
(かんなまま)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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トンネルを抜ける日


日に日に学校嫌いになっていく孫。いくら励ましても起きている時間の大半を過ごす学校。そのストレスを浄化する術も持たず、唯一自分をさらけ出せる家で弱い弟を一方的に攻撃して、問題のない家庭にまで悪循環を作ってしまう苦しさ。「そんな学校は行かない方がいい!」と言いたいのですが親も余裕がありません。


ばあばの私にできることも限られています。せめて今の邪気を取ってあげて本来の孫を取り戻してあげたいと思いました。「ばあばがあなたの代わりに祈ってもいい?」と尋ねました。下を向いて「ウン」と言いつつ「学校嫌い!先生嫌い!」と言いました。

次の朝、孫に代わって除霊、浄化の祈りをしてガヤトリーマントラを3マラを唱えました。体が寒くなりました。本当に苦しかっただろうことが感じられます。自分自身の除霊浄化をして愛のマントラを唱えました。

ただずっと祈り続けることはできません。私が孫に対して祈っていい存在なのか?私と孫がどこかの身体において拒否し合っていないか?この事態が孫にとってカルマなら介入してもいけません。孫の人生です。ある意味、この経験も成長の過程ですし、それに対処しながら少しずつ自分に自信をつけていってほしいと願っています。

私の子育て経験から言うと、トンネルを抜ける日は突然やってきます。体の成長が爆発的に伸びて内側から湧いてくる生きる力が「そんな事は気にするな!もっとやりたいことは他にあるよ」と後押ししてくれる時期が来るのです。成長する喜びのエネルギーが勝り、小さな何かがきっかけとなって自分に自信が付き、悲観したり、人に当たったりするよりもっと充実した楽しいことがあるということに気が付くのです。

pixabay[CC0]


でもそれはたやすいことではありません。自分とつながり、自分で気が付かなければいけないのです。小さな悟りです。その時が来るまで根気よく見守り、せめて傷つけないようにしてあげたいものです。現にお姉ちゃんが暗いトンネルを抜けてすっきりした顔になってきました。赤ちゃんが生まれたことにより、生活のいろいろな面でお姉ちゃんの活躍の場も広がりました。頼れる小さなお母さんです。優しい顔でお世話をしています。

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第一システム国津神第四レベルに就任した神々が現した光

竹下雅敏氏からの情報です。
 現在、第1システム国津神第四レベルの神々が誰なのかを調べている最中なのですが、以下の光はすべて、第一システム国津神第四レベルに就任した神々が現したものです。例えば、冒頭の動画の驚異的な光は、かつてブレーズ・パスカルとして、転生に入っていた魂が現したものです。パスカルは現在、第一システム国津神第四レベルの「とほかみゑひため八神」の一柱になっています。
 聖クララは、「あいふへもをすし八神」の一柱で、その他はすべて「三十二神」です。

注)フトマニの神々は、こちらの記事を参照してください。
(竹下雅敏)
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1.


ブレーズ・パスカル


2.
蕭皇后(しょうこうごう)


3.
フアン・ラモン・ヒメネス


4.
ダスカロス

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