偽トランプである証拠
Trump has been sidelined and Howard Lutnick is now de facto US dictator
By
Benjamin Fulford
September 8, 2025
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People in the United States military, the agencies, and other branches of government need to wake up to the fact that their president has been sidelined and replaced by a fraudulent body double. Also, judging from the actions of the “president” since he was replaced in June, it seems Zionist Commerce Secretary Howard Lutnick -of 911 fame- is now the de facto US president.
米軍、政府機関、その他の政府部門に属する人々は、自らの大統領が排除され、偽の代役に差し替えられているという事実に気づかなければならない。そして、6月に大統領が入れ替えられて以降の「大統領」の振る舞いから判断するに、911で名を知られるシオニストのハワード・ラトニック商務長官が、現在事実上の米国大統領となっていると見られる。
The Khazarian Mafia inadvertently proved this when they trotted out their fake Trump to meet mass murderers like Bill Gates and child torturers like Mark Zuckerberg Rockefeller. This requires immediate and kinetic action.
ハザール・マフィアは、ビル・ゲイツのような大量殺戮者や、マーク・ザッカーバーグ・ロックフェラーのような児童拷問者と偽のトランプを引き合わせたことで、図らずもこの事実を立証してしまった。これは即時かつ実力行使による対応を要している。
Even if the US military fails to get off its increasingly dumb ass and restore the Republic they swore to defend, this fake show is going to implode anyway. The evidence is now overwhelming.
たとえ米軍がますます愚鈍になり、守ると誓った共和国を回復できなかったとしても、この茶番は結局崩壊する運命にある。証拠はもはや圧倒的に揃っている。
Let us start with the fake Trump meeting with tech leaders. In the video below, where he says “I am still here,” you can see him seated next to Mark Zuckerberg and what we are told is Melania Trump. Notice that the 190cm (6’3”) tall Trump is shorter than the 171cm (5’7”) tall Mark Zuckerberg. Also, notice that Melania, who is 180cm (5’10”), seems to be the same height as Mark Zuckerberg, so it looks like they found a fake, shorter Melania now.
まずは、偽トランプがテック業界のリーダーたちと会った場面から始めよう。以下の映像で彼が「私はまだここにいる」と発言しているシーンでは、マーク・ザッカーバーグと、メラニア・トランプとされる人物の隣に座っているのが確認できる。
注目すべきは、身長190cm(6フィート3インチ)のはずのトランプが、身長171cm(5フィート7インチ)のマーク・ザッカーバーグより低く見える点である。さらに、180cm(5フィート10インチ)のメラニアがマーク・ザッカーバーグとほぼ同じ高さに見えることから、今度は背の低い偽メラニアまで用意したと考えられる。
どう見ても政府の公式見解には無理があり、ユタ州在住のタイラー・ロビンソン容疑者の単独犯という設定は成り立ちません。
しかし、トランプ政権は事件の真相解明なしに、「暗殺へのヘイトスピーチの追及に前のめり」になっています。トランプ支持者の中には、“この事件を契機に「赤狩り」が始まる”と喜んでいる単純な人たちもいます。
ジョージ・H・W・ブッシュ大統領の時代に住宅都市開発省の住宅担当次官を務めたキャサリン・オースティン・フィッツ氏はチャーリー・カーク暗殺事件について、“あなたが注目すべきなのは、何が起こったか、起こらなかったかではなく、これが司法長官によって専制的な締め付け法の口実として使われていることです。…この政権は統制網を構築しようと動いています。それを起こさせてはいけません。”と警告しています。
“続きはこちらから”のツイートをご覧ください。チャーリー・カーク氏の暗殺後、“メディア、ラジオ局、教育者、コンテンツ制作者に、故意または無責任に拡散した虚偽の物語や誤った情報に責任を負わせる「チャーリー・カーク法」を求めるトランプ支持者の動画”を、トランプ大統領がトゥルース・ソーシャルに投稿しました。
しかし、提案されている「チャーリー・カーク法」は、アメリカ政府に何がプロパガンダや虚偽に該当するかを判断し、それに応じて罰則を科すための広範な新たな権限を与えるものであり、実際には、米国政府があらゆるプラットフォーム上で米国民が何を発言できるかに関して、前例のない権限を持つことになるものです。
こうした政府による「統制網の構築」が最終的にどこに向かうのかは、最後のツイートをご覧になると分かります。「グローバル監視網による個人特定技術が完成し誰でも標的となる時代」が来るのです。