月別アーカイブ: 7月, 2013

[竹下雅敏氏]オバマがレプティリアンか否かに疑念を持っている人に対して決め手になる動画です。

竹下雅敏氏からの情報です。
これは決定版ですね。
オバマがレプティリアンか否かに疑念を持っている人に対して決め手になる動画です。アップロード日が2011年5月11日なので、まだ地球人は裁かれておらず魂が残っている頃の映像なので、明らかにオバマの中身(幽体=レプティリアン)が写っているわけです。
(竹下雅敏)
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reptilian shapeshifter barack obama
転載元)

[The Voice of Russia]安倍首相 英王子夫妻に第一子誕生を祝福 〜すり替え計画〜

竹下雅敏氏からの情報です。
私の直観によるものですが、このままではウィリアム王子とキャサリン妃の子どもは、どこかでアンドリュー王子の子とすり替えられると考えます。
両親は我が子だと信じて疑うことはないでしょうが…。
私にはどうすればこのようなすり替えが出来るのかわからないのですが、このような計画があるのは、フリッツ・スプリングマイヤーの著作「イルミナティ悪魔の13血流」の"13番目の「聖なる」ダビデの血流"こそ、洗礼者ヨハネからアンドリュー王子へと続く血流だからです。
(竹下雅敏)
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安倍首相 英王子夫妻に第一子誕生を祝福
転載元より抜粋)
Photo: EPA

23日午前、安倍首相は記者団に対し、英国のウィリアム王子とキャサリン妃に第一子となる男児が誕生した事に関連して「英国にとっても世界にとっても、明るい素晴らしいニュースだ。心からお喜び申し上げたい」と祝福の言葉を述べた。

 22日夕方、英国のケンブリッジ公爵ウィリアム夫妻に、ロイヤル・ベビーが誕生した。王位継承権では、祖父のチャールズ皇太子、父のウィリアム王子に続く第3位となる。

 7月中旬から人々は、ロイヤル・ベビーの誕生を待ち望んできた。日本でもキャサリン妃のニュースは敬意を持って扱われ、マスコミが連日報道してきた。特に赤ちゃんの性別についての問題は、普通のニュース以上に話題を呼んだ。世界経済の専門家達は、ロイヤル・ベビー誕生は、英国に3億5千万ドル以上の経済効果をもたらすだろうと予測している。

[NHKほか]米 デトロイト市が財政破綻

浄法八様(読者の方)からの情報です。
なんか胸騒ぎがしました。対岸の火事では済まされない気がします。
(寄稿者のコメント)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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米 デトロイト市が財政破綻
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————————————関連情報————————————
デトロイト市の財政破綻~市民の50%が読み書きできない住人の夢とは?
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[山本太郎氏]いろんな先輩方だったり、同じ志を持つ議員の方々と力を合わせて突破していく。

長靴下のピッピ様(読者の方)からの情報です。
新聞、テレビ、ラジオを含む通信・情報関連は9割以上神々が支配」されたのですね♪(ヤッタ~!! 感激!)

少しずつ、日本のメディアが変わっていっているのも実感できます。
「泉田新潟知事と東電社長の会見」や今回の報道ステーションでの山本太郎さんのインタビューなど・・・

太郎氏に遮らずにあそこまでお話させてくださって、古館さん、報道ステーションのみなさん、ありがとうございます(拍手)

もうすぐ。報道規制のないの社会が現実となるのですから、太郎氏も危惧している「メディアからは無視される!」ことにはなりませんね。

銀河連邦のみなさま、ありがとうございます。これからもどうぞ、ヨロシクお願いします♪♪

竹下氏のコメントは激動の世界の「いま」を正確に理解するために、また、そこから「希望の未来」が予測できる「光の羅針盤」です!! こころから感謝です。ありがとうございます
(寄稿者のコメント)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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[竹下雅敏氏]ここに書かれている記事の内容ぐらいは知っておいて下さい。神智学協会とルシストラスト、そして現在の役員。これらの連中とNWO(新世界秩序)と覚者やマイトレーヤの関連などです。〜NWOの完全消滅〜

竹下雅敏氏からの情報です。
陰謀論を肯定するにせよ、否定するにせよ、ここに書かれている記事の内容ぐらいは知っておいて下さい。神智学協会とルシストラスト、そして現在の役員。これらの連中とNWO(新世界秩序)と覚者やマイトレーヤの関連などです。
例えばベンジャミン・クレームの著作のみしか読まないような人たちは、ルシストラストの役員が誰なのかを理解していません。ベンジャミン・クレームの情報を信じ、マイトレーヤと覚者たちが、光の同胞団(聖白色同胞団)の正義だと信じている人たちは、ルシストラストのメンバーが悪魔に生け贄をささげ、サタンの儀式を行なう悪魔崇拝者たちであることを、どのように説明するのでしょうか。
この短いコメントで全てを説明することはとても出来ませんが、これまで何度も説明しているように、この記事を見ても、ブラヴァッキーやアリス・ベイリーの言うルシファーがシャンバラの主サナト・クマーラであることは明らかです。サナト・クマーラと側近たちは悪魔ではなく天界での不祥事を問われて、金星から地球へ降格した神霊です。問題はマイトレーヤを中心とする12名の覚者たちですが、彼らの全員が悪魔(レプティリアン)で王のエノクの崇拝者であって、天界でのクーデターを目論んでいたということです。サナト・クマーラもマイトレーヤも見事にエノクたちに騙されていたのです。神智学関係の協力者がマイトレーヤを地上に招き入れようとするとき、ブラック・ロッジ(闇の兄弟団)のNWO(新世界秩序)を推進するロックフェラーやキッシンジャー達との闘いを、ほとんどの人は想定します。マイトレーヤがマイクロチップを人々に埋め込もうとする闇の陰謀を打ち破ってくれると、ベンジャミン・クレームの信者は思い込むのです。
しかし、結果は何が起こるはずだったのでしょう。エノクの計画では、マイトレーヤと彼に従う天使たちは倒され、サナト・クマーラと側近たちもろとも無間地獄へと投げ落とすつもりだったのです。
なぜならマイトレーヤの周りにいる覚者たちは全員がエノクの側の者で、ロックフェラーやキッシンジャーを霊導してきたのは、実は彼ら覚者の弟子たちだったからです。
歴史は勝利者によっていくらでも歪める事が出来ます。マイトレーヤは人々にマイクロチップを埋め込み奴隷にしようとした獣666(ミロク)であり、竜(サナト・クマーラ)もろとも千年の無間地獄に封印する英雄が、白馬にまたがった真の救世主エノク(大天使メタトロン)というシナリオなのです。これでレプティリアンの王エノクは地球を完全支配し、神として君臨することが出来ます。
このバカバカしいシナリオが完全に消滅したと何度も私は言っているのです。
サナト・クマーラもマイトレーヤもエノクも、完全に消滅して いません。NWOは終ったのです。安心して下さい。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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