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配信元)
【大阪府知事候補・大西つねきショート動画】~今回の大阪府知事選挙が膨大な税金の無駄になるという話がありますが、これは吉村前知事が再選された場合だけの話です~
— 大西つねき (@tsune0024) January 28, 2026
拡散いただけますと幸いです。#大西つねき #大阪府知事選挙 #本当に大事なことに命を使える社会を作る pic.twitter.com/EduRT3Z2w0
【住民投票がなくなる可能性あり。大阪都構想についての重要な話をします。】https://t.co/t5pr7E8a9L
— 大西つねき (@tsune0024) January 27, 2026
1月27日(火)朝のライブ配信を16分にまとめていただいた動画を大西つねきYouTubeチャンネルにアップいたしました。ぜひご覧くださいませ。
拡散もしていただけますと幸いです。…
大阪府知事選選挙広報
— 大西つねき (@tsune0024) January 23, 2026
あなたの命を何に使いますか?
時間はあなたの命そのものです。
それをお金のために使いますか?
確かにお金は必要です。
でも、お金がこの世を動かしているのではなく、
それ以外の全てが動かしています。
人間以外のあらゆる小さな命も含めて。
でも人間だけです、… pic.twitter.com/4i76kUTqoX
15年もの間、自身の思いを全国各地に伝え続けて来た大西さん。強い忍耐力と信念に長けた方だと思った。
— 鵜川和久 (@sousyou13) January 28, 2026
今やメディアで露出しパフォーマンスだけで選挙をして来た政治屋とは一線を画す人だ。
本物がなかなか取り上げられない世の中。
だからこそ勝って頂きたい。 https://t.co/aZz9FiveIn


しかしそれ以前に、そもそも来年4月に府知事選が行われるのは吉村現知事が再選された場合のみで、他の候補が当選した場合、任期は4年なので税金の無駄使いにはならないそうです。
そんなことよりも、今回の大阪都構想の再燃には、選挙の支出23億円どころではない危機が潜んでいることを解説しています。
"今回の衆院選挙との関係で見ると、今の高市政権は、自身の目的のためには自民党内の「穏健派」をネジ切るようにして他との連携を強めている。維新と組み、場合によって参政党も補完勢力として入ってくるかもしれない。
だとすると、維新の15年来の悲願である都構想をバーターでテコ入れする可能性がある。彼らは相当本気で都構想をやろうとしている。
大阪市にとってみれば、都構想が実現してしまった場合、市民の財源と決定権を奪い取られて、自分たちが望まない大規模開発などが可能になる。それを止めるためには、この府知事選で吉村氏を倒す勢いで意思表示をしないといけない。
大阪府知事選挙で仮に吉村知事が再選されたとしても、大阪都構想については3度目の住民投票が「必ず」あると考えているかもしれない。しかしその思い込みは危険だ。
今の住民投票の法的根拠は、2012年の「大都市地域における特別区の設置に関する法律」だ。2011年に大阪府・市を維新が取って、維新の都構想に対する警戒から国会で通した法律だ。民意無視で大阪都構想を強行されるのを防ぐ目的があった。当時と今は何が違うかというと、維新が連立入りして自民党とくっついた。今の政権ならこんな法律は簡単に変えることができる。つまりもしかしたら、住民投票は無いかもしれないということを考えておかなければならない。現状は、対立候補が出ようが出まいが関係ない大きな何かが動き始めている。大阪都構想を本気で止めたかったら吉村氏を落とすしかないところまで来ている。大西つねきはもちろん大阪都構想反対の立場で民意の受け皿になる。都構想を止めたければ、大西つねき一択だ。"
最後の投稿、ワクチン被害者の救済にあたり参政党からの嫌がらせを受けていた鵜川和久氏が、大西つねき候補を信頼されているようです。