【ザウルスでござる】ザウルスのYouTube がすべて視聴不可能に!グローバルな“言論弾圧”が始まった!

 いつも驚くべき真実を伝えてくれるザウルスさんのYou Tubeがすべて視聴不可能となりました!ザウルスさんの100本以上あったYou Tube動画が、チャンネルごと消去されたとのことです。真実を伝えようとしている世界中の無数のYouTube 投稿者たちが同じ目に遭っている模様で、時事ブログにて信頼に足る情報とされているアレックス・ジョーンズのYou Tubeも同様の弾圧攻撃を受けているとのことです。
 国境のないYou Tubeを傘下に抱えているのは、"ネット上の最大の権力者"であるGoogleです。ですからこうした言論弾圧は、ザウルスさんの言うようにまさにGoogleによるネット世界における"大殺戮"ともいえましょう。ザウルスさんのアメリカ人の友人によると"You Tubeは職員を1万人増員して、真実を暴く動画を削除する作業を始めたところ"だそうです。
 今後、ザウルスさんは独自に"My Tube動画"で真実を公開していくとのことです。ザウルスの法則(※)がいよいよ躍動し始めたようです。

(※)真実は受け入れられる者にはすがすがしい。しかし、受け入れられない者には不快である。

…愛子様は大丈夫でしょうか。替え玉の少女も大丈夫でしょうか。

<追記>
ザウルスさんのMyTubeですが、アクセスできなくなりました。しかしザウルスさんの3/7の記事によると、様々な方が"ミラー"(コピーを再アップロード)してくれているとのことです。真実が消えることはありません。
(しんしん丸)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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ザウルスのMyTube 「愛子様と替え玉:複数の児童虐待?」  YouTube を疑え!
転載元)

以下の記事は 2017-02-05 16:23:17  のものであるが、ザウルスのYouTubeチャンネルが丸ごと削除されてしまった今、せめて一部だけでも日の目をみることができるようにという意図でここに持ってきた。

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動画 ザウルスのMyTube 「愛子様と替え玉:複数の児童虐待?」YouTube を疑え!

以下の動画は、“YouTube” ではない。 ザウルス が独自に公開している MyTube 動画 である。
(中略)

動画公開は、YouTube が絶対ではない。誰でも不当な検閲や弾圧なしに自分で自由に動画公開はできるのだ。

(中略)

これによって、“真実を伝える” ことが簡単にできる。“YouTube 支配” から脱却する時代 に入ってきたと言えよう。

YouTube だけに依存せず、自分で独自に動画公開ができることは、真実追求者にはこれから不可欠な条件になってくるだろう。

YouTube 運営者による不正操作の例:

以下のケースは、動画の視聴者から寄せられた別の “動かぬ証拠” である。


翌日のコメント欄を見ると、上の赤枠部分が削除されている。

YouTube が、政治的なことになると俄然、“権力の手先” に変貌する事例である。

(以下略)
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ザウルスのYouTube がすべて視聴不可能に!グローバルな“言論弾圧”が始まった!
転載元)

ザウルスのYouTube がすべて視聴不可能に!グローバルな“言論弾圧”が始まった!

(前略) 
削除されることは想像だにしていませんでした。甘く見ていたと言うしかありません。いくらなんでもそこまで陰険な仕打ちは想定外でした。


ザウルスのYouTube 動画は100本以上あり、視聴回数は今年になって1千万回を超えていた。登録者数は1万4千人を超えていた。視聴者の国籍は230カ国を超えていた。

以下の2つのスクリーンショットは今朝のものである。



この言論弾圧キャンペーンはグローバルなものと考えられる。国ごとにやっているわけがない。YouTubeに国境はない。 ボストンマラソン爆破事件がでっち上げであることをあばく動画が少なくとも日本とアメリカでほぼ同時進行に組織的に削除され、しかも投稿者のチャンネルまでが削除されている。私の場合、実は昨年は3本、いわゆる「パリ多発テロ」と「ニース暴走トラック事件」の動画が削除されている。真実を伝えようとしている世界中の無数のYouTube 投稿者たちが同じ目に遭っていることが想像される。(中略)

YouTubeもすっかりテレビや新聞と変わらない“検閲”の吹き荒れる “染脳機関” になってきたということか。“重要な真実 を伝える場” としてはもはや機能しなくなったと見るべきであろう。(中略)

こうした不穏な動きについてグーグルで YouTube started blackout などで調べたが、YouTubeという語を含むと動画ばかりが出てきてしまって、まるで検索にならない。あらためて考えてみると、かりに記事があったとしても、そもそもYouTube を傘下に抱えている Google は、そういった自分たちの悪事がばれるような記事はヒットさせないようにいくらでも操作できる立場にあるわけだ。


「誤って停止されたと思われる場合は、お問い合わせください」などと言っているが、いくら苦情を申し立ててもナシのつぶてである。

Google は今や“ネット上の最大の権力者”にのし上がって、好き放題である。ネット住民の生殺与奪の権利を一手に握っているのだ。今回の“事件”はネット世界における“大殺戮”である。(中略)

アメリカの反体制派の旗手Alex Jonesが主宰する“INFO WARS” のYouTubeも、ほぼ同時期に弾圧攻撃を受けている、という情報が今カナダから入ってきた。


今回のYouTubeの暴挙に対して、米国では言論弾圧(speech purge)であるとの批判の声がすでに上がっている。

(以下略)


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