竹下雅敏氏からの情報です。
注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。
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第25回日本の未来を創る勉強会 三橋貴明先生 「国家の貨幣の真相」 2024/03/12 Twitter Liveバージョン(中途から)質疑応答
配信元)
YouTube 24/03/12
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WHO問題の真実 【ゲスト:我那覇真子氏収録/原口一博氏】 及川幸久The Wisdom LIVE Cより
配信元)
YouTube 24/03/09
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松田光世
松田 光世(まつだ みつよ、1961年-)は、日本のフリージャーナリスト。三重県出身。早稲田大学卒業。ペンネームとして「高瀬真実」の名も使用している。
2010年6月、菅直人の総理大臣就任に伴い、「菅総理の元公設秘書」の肩書きでニュース番組に出演。また、菅直人になりすましたTwitterの書き込みが現れた件について、自身のTwitterにおいて「調査の結果、『なりすまし菅直人』の大量発生は、自民党の代理店・電通の仕業と判明」と書き込みを行った。しかし、通常、外部から知ることのできないTwitterの書き込み主について、どのような調査を行い判明したのかについては触れていない。
2010年6月、菅直人の総理大臣就任に伴い、「菅総理の元公設秘書」の肩書きでニュース番組に出演。また、菅直人になりすましたTwitterの書き込みが現れた件について、自身のTwitterにおいて「調査の結果、『なりすまし菅直人』の大量発生は、自民党の代理店・電通の仕業と判明」と書き込みを行った。しかし、通常、外部から知ることのできないTwitterの書き込み主について、どのような調査を行い判明したのかについては触れていない。
略歴
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1984年、日本経済新聞社に入社。政治部や経済部に在籍。
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1994年、日本経済新聞社を退職。菅直人衆議院議員の政策担当秘書となる。
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現在はフリージャーナリストとして活動。
画像の出典)『松田光世:なぜかみんなが「どらえもん」と呼ぶ』 阿修羅
「安倍政権も日銀もこんなことやるつもりなかった」という所は、私の感覚とは異なります。2018年1月22日の記事のコメントで、“デフレ対策は簡単で、当時500兆円近くあったデフレギャップに相当する金額を日銀が紙幣を刷って、実体経済に放り込めば良かったのです。ところが、民主党は決してそのような政策を取りませんでした。安倍政権は金融緩和を行い、日銀が円を刷るところまでは良かったのですが、それを実体経済に流さず、バブル業種に流したため、株式市場がカジノ化し、貧富の格差はさらに拡大しました。これらのことを意図的に行い、日本を破壊しているのが日銀です”と指摘した通りです。
この『第25回日本の未来を創る勉強会』の動画が分かりやすかったので取り上げたのですが、実は動画の22分15秒のところが面白いと思ったのです。
“続きはこちらから”の8分29秒~11分5秒の所をご覧ください。原口一博議員は、“ドラエモンていうんですね。政治の世界じゃ有名な菅ドラなんですよ。菅さんのドラ、政策秘書だった。むちゃくちゃ優秀だけど危ない男なんです。…おいドラ、もうやめてくれよって…しかも実名バンバンあげて。…あいつがいたから総理大臣になったんです。ブレーンていうか、菅さんをコーディネートする。政策的にも、まあ何でも知ってますからね。…ナマでは会わないがいいですよ。…ドラエモンだし、画面に収まらないぐらいでかいです”と話しています。
菅直人元総理の政策秘書だった人物で、ドラエモンと言われている政治の世界じゃ有名な人物が、Xのスペースに出没して実名をバンバンあげて話をするので、原口一博氏がブレーキをかけるのに「疲れまくる」という話をしています。
その「ドラ」ですが、フリージャーナリストの松田光世氏のことらしい。その「ドラ」と思われる人物が、先の動画の22分15秒のところで、須藤元気議員の後ろのドアから入ってくるところを、妻が発見。この動画の採用が決定したのでした。