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配信元)
紅白歌合戦観てて気持ち悪い演出に違和感を覚える人ってそんなにいないんだろうか。パリ五輪みたいな気色悪さがあるのにそんなに話題にならないのが不思議。
— 広田助八郎 (@sagamasatada) January 1, 2026
書籍『Musical Truth/ 音楽の真実』Mark Devlin(音楽ジャーナリスト) 2016年
— Alzhacker (@Alzhacker) December 30, 2025
~ 軍事情報機関と1960年代カウンターカルチャーの接点
「1991年の秘密会議でレコード会社幹部と民間刑務所業界が集まり、ヒップホップの歌詞内容を暴力的なものに変える計画が示された」匿名の元業界幹部… pic.twitter.com/epuGHy9xmg


「反体制的影響力を持つアーティストの死には、公式説明で解明されない共通パターンが存在する。」という記述の裏を返せば、体制に従順なアーティストには成功が約束されるということになるでしょうか。
「心理作戦としての文化生産」という章には、「音楽業界の操作は、周波数技術、歌詞内容、視覚象徴、プログラムされたアーティストの複合システムとして機能する」とあり、人々が音楽を通じてネガティブな影響にさらされていることを伝えています。しかしそうした背徳的な意図があることを「彼らは一般大衆が気づかない形で計画を開示すれば、道徳的責任を免れると考えている。この弱点の認識こそが重要である。大衆の覚醒と明確な拒否により、協力に依存する支配構造は機能不全に陥る。」というアドバイスには目が開くようでした。意図的に流される闇に対して特定のパターンを見抜き、「こんな作品は気持ち悪い」と多くの人が気づいて拒否することが大事なのか。
今年もNHKの紅白歌合戦に不気味さを感じるコメントがSNSで流れていました。真に美しいものを選択する目が自分自身を守ることになりそうです。