【速報】トランプ大統領、ジャレッド・クシュナー、スティーブ・ウィトコフ、ピート・ヘグセスの助言に基づきイランを爆撃したと発表。pic.twitter.com/UEGfQmrmtb
— いけ@XとAIで素敵な世界へ (@ikeTrump2) March 10, 2026
予感だけで始めた戦争?
— アーロン大塚 (@AaronOtsuka) March 11, 2026
「イランがアメリカを攻撃しようとしていたという証拠は何かあるのか?」
ホワイトハウス:大統領がそんな予感がした。 https://t.co/cPp0NABShA
Day 1: two-three days
— Olga Bazova (@OlgaBazova) March 11, 2026
Day 2: two to three weeks
Day 3: four weeks or less
Day 4: four weeks, but it could be six, it could be eight, it could be three
Day 5: prepare for another 100 days
Day 6: we practically already won
Day 7: wars could be fought forever
Day 8: we are only… pic.twitter.com/4bDeo8ElFD
2日目:二、三週間だ。
3日目:四週間以内だ。
4日目:4週間だが、6週間、8週間、あるいは3週間になるかもしれない。
5日目:さらに100日間の準備を。
6日目:我々は事実上、既に勝利している。
7日目:戦争は永遠に続く可能性がある。
8日目:これはまだ始まったばかりだ。
9日目:我々は既に多くの点で勝利しているが、まだ十分ではない。
10日目:プーチン大統領と協議する。
11日目:米海軍はホルムズ海峡を通過する民間船舶の護衛を拒否、民間船員に「臆病者になるな」と通過を呼びかける。
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あなたはここにいる…
Trump says that his son-in-law Jared Kushner told him that Iran was about to attack so the US needed to move immediately to war. Recall that it was also Kushner who pushed Trump to shut down small businesses and schools for Covid. Receipts. https://t.co/7bFmX1hdj5
— Jeffrey A Tucker (@jeffreytucker) March 10, 2026
UN-FUCKING-BELIEVABLE. According to nuclear experts, Trump's justification for going to war with Iran was all a LIE perpetuated by Jared Kushner: Nuclear experts are calling out lies by Jared Kushner and Steve Witkoff regarding Iran's research reactor, stating the facility lacked… pic.twitter.com/ROHBIHtKRx
— Bill Madden (@maddenifico) March 10, 2026
"TRUMP HAS BEEN COMPROMISED BY ISRAEL AND KUSHNER IS THE REAL BRAINS BEHIND HIS PRESIDENCY."
— DD Geopolitics (@DD_Geopolitics) January 30, 2026
An unclassified FBI FD-1023 CHS (Confidential Human Source) report alleges that the Trump presidency was co-opted by Israeli influence networks, with Jared Kushner functioning as the… pic.twitter.com/Vdr2r7RGww
同報告書によれば、トランプ政権はイスラエルの影響力ネットワークに乗っ取られており、ジャレッド・クシュナーがトランプの第一期政権において中心的な権力仲介者として機能していたという。
CHS報告書はFBIが認証した情報提供者によるもので、通常の情報主張よりも高い信頼性の基準を満たす。
文書は金銭的・政治的・組織的な影響力経路を指摘し、トランプが「弱みを握られた」と明言。クシュナーを政権の実質的な運営中枢と位置付けている。
わあ、これって私たちがずっと言ってきたことが本当だったってことだ!!


戦争が長引くほどアメリカ・イスラエルは不利になり、核兵器を使用するより方法がなくなります。ただ、ハバド・ルバビッチ派のような狂信的な人たちは、追い詰められたイスラエルが核兵器を使い、イランが報復としてイスラエルに核兵器を使うことまで想定しているのかもしれません。こうなることでエルサレムのアル=アクサー・モスクは破壊され、ソロモン第三神殿を再建することが可能になるからです。
トランプ大統領の娘婿ジャレッド・クシュナーが企画する未来のガザ地区は、「焼け野原にして住民に立ち退いてもらわないと実現しないプラン」でした。
ソロモン第三神殿も同様で、再建するには核兵器でアル=アクサー・モスクや岩のドームを吹き飛ばす必要があるのではないでしょうか。
そしてガザ地区と同様に、イスラエルの再建はクシュナーが企画することになっているのだとすれば、彼は反キリストの有力候補だという事になります。「ジャレッド・クシュナーは反キリストか?」「彼らは罪の男――来たるべき反キリスト、ジャレッド・クシュナーのために世界を準備している。」というツイートがあるのは当然かもしれません。
『17/4/10フルフォード情報英語版』には、“もし、クシュナーが悪魔崇拝者であることが信じ難いなら、なぜ彼が5番街666番地の建物を購入し、そこにルーセント・テクノロジーと呼ばれる会社が入っているのか自問してみるといい。ルーセント・テクノロジーは、人間に埋め込まれるマイクロチップを、言い換えれば獣につける印を開発している会社だ。”と書かれていました。
現国防長官のピート・ヘグセスは2018年のスピーチで、“第三の神殿が建てられる奇跡も起こりうる”と発言していました。
キリスト教シオニスト(福音派)では「第三神殿再建 → 反キリスト出現 → 7年の大患難(戦争・災害・迫害)」という順序です。「この世は狂人が支配している」というのは事実です。