竹下雅敏氏からの情報です。
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配信元)
《誰が真の支配者なのか?》
— shin (@r230614_shin) March 30, 2026
みんな考えて欲しいんだけど
「中国を本気で批判した後に、死亡した政治家」っていないよね。
でも「アメリカを本気で批判した政治家」は、死んでるし、失脚してるし、逮捕されてるんだよね。
日本の不幸の【黒幕】に、
そろそろ気がつこう??pic.twitter.com/VAdwYom9SY
日本人の皆さんにぜひ見てほしいです
— 宋 文洲 (@sohbunshu) March 30, 2026
pic.twitter.com/38J6uZee5r
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中川昭一代議士は、財務大臣として歴史的なことをしようとしていた。それは何か?1,000億ドルの拠出とは?
— 原口 一博 (@kharaguchi) March 29, 2026
Claude
資料が揃いました。深く掘り下げます。
中川昭一財務大臣の「歴史的行為」の全貌
Ⅰ 調印の事実——IMFプレスリリースが語る重さ
2009年2月13日、ドミニク・ストロスカーン…
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Ⅲ 「何をしようとしていたか」——より大きな野望
— 原口 一博 (@kharaguchi) March 29, 2026
中川氏の金融庁での記者会見発言に、その全体像が見えます。
具体的な数字、つまりIMFに対する1,000億ドルや私のIFCに対しての20億ドルといった具体的な案を持ってきたのは多分日本だけであった。日本は非常に貢献をしたというふうに考えている。… https://t.co/4KE5tDmioB
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Ⅴ 原口党首・前代議士の視点から
— 原口 一博 (@kharaguchi) March 29, 2026
この事件を現在の文脈で見直すと、三つの問いが浮かびます。
問い①:なぜ日本のメディアは報じなかったか
「人類史上最大の貢献」をした財務大臣が、その直後に「酩酊」で失脚する。前者は報じられず、後者だけが世界に流れた。これは偶然ではないかもしれません。… https://t.co/PAfVOQNFZJ


深田萌絵TVの『大野ひろふみ議員登場! 中川昭一元財務大臣の奥様の意味深発言について』のコメント欄によれば、“中川郁子さんが今回の発言に至ったきっかけは先日27日のチャンネル桜討論での 東大 鈴木宣弘特任教授の発言 「日本がアメリカに従属しなきゃいけないようになった一つの大きな要因は、アメリカに逆らうと、政治家は『消される』ということ。この関係は日本の政治を歪めている。それでも戦わなきゃいけない。我が身を犠牲にしてでも日本を守る政治家が何人も何人も必要」を見たから。それに触発されてのFBでの投稿らしいです...”とのことです。
冒頭のツイートの動画をご覧ください。“仮に中川昭一が生きていたら、今の日本をどのように感じるでしょうか? 「保守の顔をしたグローバリスト」たちが自民党の看板を掲げ、保守層を熱狂させながら、国家の根幹を解体していくこの皮肉な光景に、彼は強い憤りを感じるのではないでしょうか?…中川昭一という「真の保守」を失った日本は今、高市早苗という「保守の仮面を被ったグローバリズム」の誘惑に晒されています。これが見事に現れたのが、2026年冬の衆議院選挙での自民党大勝です。高市首相の言葉は耳に心地よいものです。中国に厳しく、防衛を語り、靖国を参拝する。しかし、そのパフォーマンスの背後で実際に進行しているのは、日本の富と主権が音を立ててグローバル市場へと流出していく現実です。”と言っています。
このことは今日の編集長が取り上げた記事でも明らかです。「郵政民営化の二の舞」という悪夢、農林中金法改正が閣議決定されたということでした。
日本のタンカーがホルムズ海峡を通過できるか否かは、日本の生命線とも言える重大問題です。イランのペイマン・セアダット駐日大使は、“ホルムズ海峡は敵対国に限定して封鎖しており、日本など友好国の船は調整により通過可能”と説明しています。
しかし、バカイチ政権の対応を見る限り、「通らないことにします。通ったら、ドナルド・トランプに殴られるからです。彼を怒らせたくありません。」という事のように見えます。
こうした日本の態度について、「彼女は間違いなくこの惑星に足を踏み入れた中で最も成功した知的障害者だろうね。」という見解があり、妙に納得してしまいました。